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Season1/Log54

Last-modified: 2011-07-08 (金) 21:09:40

第54回 110215 「いっつしょーたいむ」

ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスターここは鬼面都市バドッカ
ゲームマスターいろいろな種族の集まる交易都市
ゲームマスター冒険者が集う冒険都市
ゲームマスター
ジャーダ「私、仕事をしなくてはなりませんの」>アル
ゲームマスターアルの泊まっている宿にて
アルゲントゥム「ふむ?食事やその他の用意はこちらでしているはずだがね?」
ジャーダ「評議会より、調査の依頼がありましてよ?」
アルゲントゥム「ホー先生の所だったかい?」<調査依頼主
ジャーダ「ひきこもってるマスターに良いと思うのですが?」
ジャーダ「はい、マスター評議会で管理している遺跡の定期連絡が途絶えたので、その遺跡の調査を」
アルゲントゥム「引き篭もっていると言われると返す言葉に詰まるが、篭らないと仕事にならないからね」<巻物書くのに外で書けってか~~い(言わんしアル本人は思いもしないが
ジャーダ「遺跡の調査ですので、冒険者の方々にも依頼しておきました」
アルゲントゥム「手回しが良いな、つまりは既に依頼は受けた扱いになっているのかね?」
ジャーダ「マスターは体が弱いですので、お留守番でもよろしいのですよ?」
ジャーダ「マスターがいかれないのでしたら、私と冒険者の方々でいってままいります」
ジャーダ「お腹を出して寝てはいけませんよ?ますたー」
アルゲントゥム「さすがにそう言った危険な場所に行かせるのに同行しないのは心配だからね、付いて行くとするよ」
ゲームマスター(でも、ついてきて欲しそうですね)
ジャーダ「では、ホー先生にそう伝えてまいりますわ(〃∇〃)」
ゲームマスター
ゲームマスターでは、他の方々
ジュフォン「調査隊の面子は?」
ブリーズ「むう…あ~…休みの暇つぶしにゃあ丁度いいわな。ちび達に危険が及ぶといけねえし」
ジャーダ「現状の把握で5千ムーナ。具体的な報告で1万以上。遺跡魔法装置を利用できるようになればひとり5万でございますわ」
アリスン「別に構いません」
ブリーズ「それは構わねえが…神聖古代語に長けたやつが欲しいな。」
ジュフォン「魔法関連は他の面子に任せればいいか、了解だ」<頭撫でなで>ジャーダ
ジャーダ「『トロールキラー』ジュフォン、『重戦車』アリスン、『人食い』ブリーズ、そして我がマスター『アルゲントゥム』です」>ジュフォン
ジュフォン早いとこ別の二つ名を稼ぎ出さないととか思いつつ
ブリーズ「……その呼び方、気に食わんな。やれやれ、その面子だったら問題はないだろう。」
ブリーズ秘密が公然となってそうな…!>人食い
アリスン重戦車ってやめましょうよ…!
ブリーズすげえw三人からつっこみがw
ジュフォン”緋色”でいいですw
ブリーズ人食いはPC的にはアレでしょうがPL的にはむしろニヤニヤものですw
ジュフォン仕方ない、ハリネズミをブレイクするか…
ジュフォン上?ランクが??
アリスン「まあ、それで場所や集合時間などは」
ブリーズ「よし…アスティ、留守を頼む、帰ってくるまでに厨房を片づけておいてくれ。」>依頼場所、時間などを聞きそこへ赴きます
ゲームマスターアスティ「はい、わかりました」<義足をかつかつ言わせながら
ジュフォン装備は、インビジと携行品一式と行こうか
ブリーズあ、インビジ+私服ってできますよね?>ブリ装備
ブリーズうおう
ブリーズ私服で行きたい…!
ブリーズでは、私服+虎切り包丁+ハンター二丁で
ジュフォンずいぶん思い切った装備だな…
ブリーズもう、銃キャラで行きます…
アリスンまあ、遺跡に何があるか次第じゃないですかね
ブリーズ前に出れないというわけではないですから、私服でも。
アルゲントゥム一応重量はかつかつに設定してる…… (;゜ロ゜)ハッ!!ジャーダを抱き上げたら軽荷になってしまう
ジュフォンインビジとチャイナのレイヤーしておこう
アリスン発想を逆転するんです。
ブリーズジャーダに抱きあげられれば…?
アリスンジャーダに担ぎ上げてもらえば良い。
ゲームマスター【リャノの占い師】フォーンさんが道案内をしてくれます
ジュフォン「んー、案内よろしく頼むぜ?」
フォーン「では、みなさん、バスケットを持ちましたかー?」
ブリーズ「…さあて、楽しい休日に穴潜りだぞ~っとお。」<ワインを煽りつつ
ブリーズ「お~」
アリスン「……?」
ブリーズ「で、これなんだ?」>バスケットは空?
フォーン「料理長さんがつくってくださった、ハンバーガーですわ」>ばすけっと
アルゲントゥムいいよ、リュック(冒険者セット)背負ってたらどうせ軽荷だ(そしてその状態でジャーダを抱くと並荷になる罠)
ジュフォン「気が利くな、腹減っては戦は出来ねーしよ」
ブリーズ「ほう?弁当付きとは、随分と豪勢な物だな。…ってなんで料理長が?」
フォーン「とても、美味しいので、みなさん楽しくまいりましょー♪」
ブリーズ(…俺も作ってくれば良かったっっ!)
フォーン「頼めば、いつでも、お弁当作ってくださるのですよ?料理長さんは」>ブリーズ
アルゲントゥム「調査任務が楽しくやって良いものなのかね?」首傾げながらここの流儀かと思いますよ
アリスン「はあ…では、お供します」取り敢えず何時もの装備で。
フォーン「ではー」
ジャーダ「しゅっぱーつ!(  ̄▽ ̄)ノ 」
ブリーズ「…ほう、いえ、料理長は我々に何か期待しているのかな~と…」>付いてゆきます
ゲームマスター
ジュフォン「アリスンとブリ助は後方を、フォーンとジャーダは中列で。安全を留意しつつ行こうか」
ゲームマスター遺跡につきました
ブリーズ「あ~いあい、頼りにしてるぞ。」>後ろでココアシガレットを咥えつつ
ゲームマスターバドッカから(宇宙)船で1時間ほどのトルアドネス帝国の近くです
ブリーズガーベラさん自重!>宇宙船
フォーン「みなさーん。船酔いとかあいませんでしたか~?」
ジュフォン3d6 HT? ジュフォンダイス 9(3D6: 5 2 2) = 9 HT?
ガーベラ「じゃあね。がんばってくるんだよ?」>ジャーダ
ブリーズ「ああ~!いい船旅だったぞ~?」ワインが半分ほど空いてしまいましたがいかがお過ごしでしょうか
ゲームマスタージャーダちゃんは長毛種のネコさんと仲良くしゃべっていました
フォーン「このさきはー雇った警備員の方々がいてるはずですわー」
ブリーズ「…アル、ジャーダちゃんをあの船長に近づけるのはまずいんじゃねえか?」
アルゲントゥム「何か問題があるのかね?」<船長に近づける
ブリーズ「あの船長…長毛の猫な、ネコモド…いや、なんでもねえ。」
アルゲントゥムコミュニティが広がるのは良い事だよ、うんうん。悪魔とかそっち関係に繋がらなければ
アリスンなんとも言えぬこの空気と言う顔。
ゲームマスター遺跡の入り口には、死屍累々の屍がごろごろころがっています
ジュフォン「…ずいぶんとまぁ」<やれやれといった表情で鬼斬り丸を構えつつ
ゲームマスターまるで、巨大なギロチンで胴体を寸断されたようなものや、首がきれいになくなっているものとかがごろごろしています
ジュフォン「このやり口はただもンじゃねーな」<検分検分
ブリーズ「こいつは、弁当がまずくなりそうな…」切り口を調べてみます。ぎざぎざかとか、新しいものがあるかかとか
アルゲントゥム「ふむ、コレはこのままでは問題がありそうだな?」<死体の山
ゲームマスター死体のはしには、エルファが一人ため息をついてたっています
ジュフォン3d6-13 Per ジュフォンダイス 16(3D6: 4 6 6)-13 = 3 Per
アリスン「衛生面で問題がありそうな」
ブリーズ「…どこぞの性根が腐った野郎にとっちゃ恰好の獲物だろうよ。」>ゾンビとか
ブリーズ美人ですか?>エルファ
エルファ(ベロニカ)「ふぅ…」
ベロニカ「賠償金を払わねばならんな…( T_T)」
アルゲントゥム「検分を終えたら埋葬しようと思うが問題ないかね?」<ALL
ジュフォン「そこのアンタ、両手を挙げてその場に立ってな」>エルファ
ジュフォン「構わんよ」>アル
ブリーズ「待て…お前さん、エクリア殿の?」>ベロニカ
ジュフォンカチン…と何かスイッチが入ってそうな
ベロニカ「ああ、うちの傭兵隊のものがここで小競り合いをおこしたようでな」>ブリーズ
アルゲントゥム「知り合いかね、ブリーズ君?ならば警戒は要らないな」
ブリーズ「ああ、手厚く葬ってやってくれ。何式でな」>アル
ベロニカ「協定に従って、賠償金を払う予定だ」
ブリーズ「…ちょいと知り合いの、まあ、知り合いの後輩ってやつだ。」
ブリーズ「小競り合い…恨みでも買ったのかい?」
ジュフォン「ドッグタグの回収は任せる…」
アリスン「なるほど。あ、埋葬はOKです」
アルゲントゥム埋葬準備に《力持ちの従者》を作成して穴を掘らせるか。勿論その間自分は休む(FP回復のため)スコップも《物質作成》でつくるよ
ベロニカ「…なんなら死体をこちらで買いとろうか?」
アリスン特に止められなければ、遺体を検分します。
ベロニカ「こんなに損傷していては、兵隊の材料にもならないが…」
ジュフォン「埋葬だ、それ以外は認めねぇよ」<ぼそり
ゲームマスター医師系の技能があれば、ふってみてもおkであります>検分
ブリーズ「…よそう。彼女に屍の香りは似合わんよ。」
アルゲントゥム見るだけなら疲れないから見てみるか
アルゲントゥム3d6-20 医師アルダイス 10(3D6: 1 4 5)-20 = -10 医師
フォーン「この遺跡は、数少ない《異次元召喚》の魔法装置があるのですわ」
アリスン3d6-15アリスンダイス 15(3D6: 5 5 5)-15 = 0
ブリーズ「…そうだ、お前さんら、なんでこんなところにいるんだ?演習でもやってたのか?」>ベロ
アルゲントゥム「恐ろしく危険な代物だな」<門
ゲームマスター死体の切り口は非常に大きな刃物、最低でもグレソーみたいなので切った様な感じです
ベロニカ「ふむ…いろいろとあってな…」>こんなところ
ブリーズ「…ふむ。なるほど…余り言いたくない相手だったみたいだな。」>まあ、すっごくきになることがあったら過去視覚付きの時計で調べよう。
アリスン「ふむ。まあ遺体の買取に関しては、死者の身内に優先権があるでしょうから、そちらで聞かないとどうにも。葬儀の費用負担と言う意味でしたら先方も納得するかも知れませんけれど」
ジュフォン話し合いを横目に警戒中
アルゲントゥム「さて、『上記検分結果』程度の事しか判らなかったがね、私にとっては相性の悪い相手かもしれないな」
ブリーズ好色なので、深くは気にしないだろうなあ…帰りにちょろっと調べるかも。
ゲームマスター死体は入り口を守るように配置されていましたが
ブリーズ「…!ち、ちなみに、エクリア殿は無事だろうな…?」
アリスン「私にはよく判りませんでした。まだまだ未熟ですね」
ゲームマスターそこまで一直線にむかっているようです。まるで無人の野をいくがのように
ブリーズ「グレートソード…?ああ、一人だけ心当たりが無いというわけじゃないんだが。」
ベロニカ「『エクリア』はここにはいない。問題ない」>ブリーズ
ジュフォン「あン時の無念は忘れちゃいねぇぜ…」<呟き
ブリーズ「無事という事だな、ならば。良かった…」
アルゲントゥム遺留品でもあれば《方向感知》とか使えるんだがなぁその正体不明のやつのないだろうな
アリスンいや《方向感知》はヤバイ。多分、トロール
アリスン書類上ですまない、組織間の問題を表面化させると、巻き込まれるこっちがめんどくさいので…>方向感知
アルゲントゥムあ~GM2さん冒険者セットの水4リットルを捨ててジャーダを抱き上げる重量の余裕を作る!(爆笑)リュックに軽荷50%を掛けてるので4kg減らさないとジャーダ(2kg)を抱き上げられないw
アリスンああ、そのくらいなら、こっちで持ちますよ。>水
ブリーズ猫さんもふもふしたい!持ちたい!
ジュフォン「傭兵達に冥福を…(十字切りつつ)」
アルゲントゥムいやじゃい。このコは私のだい、渡さないぞ~~~~(核爆
ブリーズ「…そうだな、さて、埋めるんだっけが?」穴掘りなら手伝うよ
ジュフォン「さて、物騒な真似しでかした、物騒でエゲツないヤツが突っ込んでるみてぇだがどうするか…行くしか無いんだがな」
アルゲントゥム現在従者が穴掘り中~~~~~でございます
ブリーズ畜生、ならばアルをギューっと
アルゲントゥム男色の気はないぞw
アリスン荷物の一部を我々が持てば猫用の余裕が出来るでしょう
ジュフォン「きっと性根ねじ曲がったグロイ見た目なんだろうな…」
フォーン「死体の処理はこちらでなんとかいたしますわね(^-^)」
ジュフォンあ、ドきっぱり大声で言うよ?<上気発言
アリスン「いや、遺体は遺族の所へ移送したほうが。天涯孤独ならしょうがないでしょうけど」
ブリーズ「…案外見た目は良かったりしてな。まあ仲良くは絶対なれねえだろうが。」>きっぱり発言
フォーン「ええ、きっとそうですわね」>グロイ見た目
ジュフォン無言で右ローキックを太ももへ@ブリーズ
ブリーズ「そうだ、そもそもこいつらの身元はなんなんだ?山賊にしちゃあ…みなりがな」
ブリーズ「いって!?誰もお前だとは言ってねえだろうが!」
アリスン「遺体を見ない遺族は、心にしこりが残るものですし」>アルゲントゥム
ブリーズ「…と、するとどうするか。アリーちゃん、アル、こいつら全員送るのはお前さんたちでもきついだろう?」
アルゲントゥム「遺体を輸送するのに手を取られると他の事が手落ちになるからね、この場合は身元の判る遺留品を持ち帰るのがせいぜいだろう」
ジュフォン「さて、埋葬するのは後回しにした方が良さそうみたいだな。今すぐどうこうって訳じゃねぇし。」
ブリーズ「しゃあねえなあ…」ドッグタグ回収、姐さんの言うとおり
フォーン「では、先ほどの船を呼んで、回収していただきましょうか?」>屍体収容
ジャーダ「ガーベラの姐さんに頼めばすぐですよ」
ジュフォン「可能ならそうしてやってくれ、なンなら費用アタイんとこから出しておくよ」>フォーン
ブリーズ「…頼めるか。」>遺品をまとめつつ
アルゲントゥム「そちらで出来るのであれば問題は無いが、調査が終わって居ないのだから…この惨状を作り出した相手がまた来ないとも限らんのだが?そちらに対応はできるのかね」うむ、考えすぎるのがウィザードの悪い癖じゃな
ジュフォン「チ、あン時のことを思い出させるぜ、胸くそ悪ぃ」<顔真っ赤
ブリーズ「そのために、この子がいるんだろう?」>ベロニカを見つつ
フォーン「了解いたしました(^-^)」
ジュフォン「今からアタイらが出張っていって出口を塞げばしばらくは問題ないぜ」>アル
ブリーズ「…あん時か。ふふ、あのトロール、借りは返させてもらうぞ…」
ベロニカ「貴官達の気持ちもわからないでもないが…トロールと接触したら逃げることをお奨めするがね?」
ブリーズ「後ろ向きながら死ぬか、一片だけ傷をつけて死ぬか、どのみち変わらんさ。」>ベロ
ベロニカ「あれらは、源人の子等のなかでも、郡をぬいた強さだ」
ジュフォン「『ハイそうですか』と聞ける話と聞けない話があるってンだよ」
アルゲントゥム「一人であればそうするが……ね」<逃げる
アリスン「どの道船は我々が戻るまで動けません。とまれ、賠償金の話は正式な窓口で、後日と言うことで」
ベロニカ「代理戦争でも、1クォーターしか出場を許可されていないくらいだしな」
ベロニカ「あ、そうだ」
ベロニカ「ピールスティーラーズに入らないかね?」>アル
ブリーズおいw
アルゲントゥム「今、この場で勧誘とはね」ちょいとびっくりで
ベロニカ「どこでも、思い立ったが吉日、だよ」>アル
ベロニカ「死体の転がる戦場でも、のどかな田園でも、同じことだ」>アル
ジュフォン『ミラージュ 我が怒りを食んでその身を焔の化身となせ!(150%サイズ)』
アルゲントゥム「なるほど、確かに思い立った時に動かねば後から後悔する事になる場合もあるからね」理解理解
ブリーズ「…あ~、最近体力あり余って困る!」>アピール
ブリーズ美人ですよね?>ベロリン
アルゲントゥムむしろそこに誘うって聞くと警戒レベルが上がってしまうのですよ<ピールの地下チーム
アルゲントゥムうん裏の感情なんて読めませんよおそらく……察しが悪いから
アルゲントゥムあ~~~~でもゲルーシャは見れば判るよ。瞳が真っ黒ですからな
ブリーズあっても気にしない好色、読むことすらできない察しが悪い…
アリスン「うん、まあ、あの。皆さんそろそろ本来の仕事に戻りませんか……?」イラッ
ブリーズ「…あ~、悪い悪い。妬いたか?」>アリー
フォーン「では、ここでハンバーガーを食べるのもなんですから、中にはいりましょうか?」
アルゲントゥム「中でも一緒だと思うのだがね」食べるのに適さない
ジュフォン拡大ミラージュを手に入りますよ、無言で
アリスン「?何をです?」<妬いたか
ブリーズ「ああ、灯りを頼むぞ。」>念の為、拳銃を構え
ブリーズ「…こりゃ、脈無しかな。」>呆れつつ
フォーン「じゃあ、ここで食べるのですか?( ̄-  ̄ ) ンー」>アル
アリスン鈍感と無関心なので、恋愛感情に興味が無いのです
ベロニカ「私は用事があるんで、失礼する…スカウトをしなければね」
ブリーズウィザードだしね、仕方ないね。
ブリーズ「おう…程程に。」>スカウト=死体をごにょごにょ
ゲームマスター
アルゲントゥムウィザードだからね「察しが悪い」のもショウガナイよね?
ブリーズ多いですよね>ルンマスに「察しが悪い」
ジュフォンすっごく不機嫌な顔をしつつ前へ
ジュフォン明かりアイテムは使用中でええのん?
ブリーズあ、こちらは遺跡に入ります=>隊列はアルの後ろで
ゲームマスターでは入りますー
ゲームマスター中に入るとゾンビが沢山襲ってきます
ゲームマスターさくさく倒して進みます
アルゲントゥム杖は両手武器だからね~~自前の<持続光>を杖の先端に点けるかな?
アリスン【AUTO】ピコーン
ゲームマスター何十体も倒しながら奥にすすむと強大な空間があり
ゲームマスター大きな魔法装置がございます
ブリーズ「シィィ!…旨そうな体しやがって。腐ってなければ…」>ばっさばっさ
ゲームマスターブリーズさんには判りますが「げんしりょくはつでんしょ」という名の魔法の装置です
ブリーズ「……」唖然
ジュフォン「なんだい、あの禍禍しい感じのデカイ機械は?」
アルゲントゥム「………まてぇいwwwそれの何処が召喚装置なんじゃぁっ」と思わずつっこんじまうよ
ブリーズ「寄るなっ!」
ゲームマスター発電した電力が魔力に変換されて下に流れ込んでいるようです
ブリーズ「…アリーちゃん、前、水車をエネルギーに変えたいとか言ってたよな?」
アリスンなぬ…?
アルゲントゥム有るね。技術系魔術
ブリーズあら、同じ事を考えていたw
アリスンありますね。
アリスン「ええ。ただまあ…」
ジュフォン「ン?どうしたィ?」>アリスン
ブリーズ現代では再現できませんしね
アルゲントゥムそりゃねぇ常に魔力の切れないパワーストーンみたいなもんだ<誰もが考える
アリスン「真面目に実行するのは難しいと考えておりました」
ジュフォン「で、あの物騒なデカイ機械をぶっつぶせばいいのか?」
多足のものゴースト「なんでおじゃるか?うるさいでおじゃる」
ジュフォン「…なンだ、あのタニシの化けもンみたいなのは」
ブリーズ「…滝に作られた水車を壊したら水があふれるだろう?」>ジュフォン
多足のものゴースト「また、お客でおじゃるか…こまったものでおじゃるな…」
ジュフォン「水路を壊さなければ問題なかろ?」>ブリーズ
ブリーズ「…これはこれは、いやあ【見事な原子炉】でございますな。私めは…そう、見学」
ゴースト「わかるでおじゃるか!」
ブリーズ「これは水路も滝の勢いも水車も全部中に纏めた様なもんなんだ、ぎゅっとな。」>ジュフォン
ジュフォン「な、なぁアリスン、アル、ブリ助とあのタニシ話が通じてるみたいだぞ」<ひそひそ
ゴースト「最近の若い者はこの価値が判らないものが多くで…」>ブリ
ブリーズ「なんと!?」
ブリーズとりあえず話しを合わせておきます
ゴースト「ここには、32基のトカマクレーザー融合炉があるのでおじゃる」
アリスン「技術的な話なんでしょう」>ジュフォン
ゴースト「それを一気にメルトダウンさせるとすごいことになるでおじゃるよー!」
ジュフォンやけに嬉しそうじゃねぇか
ブリーズ「ははあ!この様な革新的なエネルギー炉を理解しようとせぬとは…私めはそういった者とは…そういえば、先の客人とか申しましたな?」
ブリーズPLは原子力というだけで眉をしかめますが>柏崎
ジュフォン使い方次第です<ニュークリア
アリスン(´-`)。o0(メルトダウンってなんだろう…)
ゴースト「そうなのでおじゃる。見慣れない赤の月のお嬢さん達がきたでおじゃるよ」
ブリーズPTに説明しても難しいだろうなあ>TL8
アルゲントゥムまず理解できんね
ゴースト「なんでも『好きな人に告白する異次元の風習を呼び寄せろ』とすごい剣幕でおじゃったよ…」
アリスン「が、風習を召喚できるんですかッ!?」
ブリーズ「ほう…?それとお前さんの研究の何が関係するのだい?」
ゴースト「【32基の融合炉】の中心には【銀の月の神様】が眠っておられるのでおじゃる」
ゴースト「その神が《異次元召喚》の呪文で、いろんなものを召喚するでおじゃる」
ジュフォン余りにも空中戦な会話過ぎてどうもついて行けないジュフォンさんが素振りをしております
アルゲントゥム装置じゃねぇ~www召喚者が寝てるだけかYO
ブリーズごめんね、ブリも大概理解できなくなってきてるでしょうがw>召喚
アリスン召喚者が魔法となえてるだけじゃん…!
アルゲントゥムあれか!寝ぼけて《異次元召喚》何が出るか判らない状態なのかwwww
ブリーズ「…つまり、神様利用の転送装置ってところか?」
ジュフォン「ま、まぁそれはそれだ、そのお嬢さんとやらは何処へ行ったんだい?」>タニシ
ブリーズ「…美人だったか?」>お嬢さん
ブリーズしかも多足にね…
ゴースト「足と手が二本づつだったでおじゃる」
ブリーズ「うしっ!口説ける!」
ジュフォン無言で強烈なThを頬から3mmの所へ>ブリーズ
ブリーズ「ひ、ひいっ!?」
アルゲントゥムうん、異種族だからね。しかも決定的にwww<容姿なんざわかんねぇ
ブリーズ「…まてよ?口は聞けたか?何か言ってなかったか?」
アリスン報告書用に、羊皮紙にメモっておきます
ブリーズ「…?ところで、お前さんはなんのためにそんなものを?」>核融合炉
ゴースト「依頼があったでおじゃる」
アルゲントゥム「とりあえず、件のお嬢さんは結局どちらに向かったのかね?」見渡して入り口以外の通路などあるかな?
ゴースト「【悪魔】を倒すために【銀の月の神様】を起こすために、目覚ましを作ったのでおじゃる!」
ゴースト「そしたら、そのあとに変な魔法を付け足していったでおじゃる」
ゴースト「【銀の神】が目が覚めれば、【龍】も目が覚めて、【地上の悪魔】は殲滅でおじゃるな!」
ブリーズ「…【銀の神】が目覚めるだ!?」>PT全員に聞こえるように
ジュフォン「あン、これはあれか、教会の鐘みたいなもんか?」
アリスン「そうですね。神を目覚めさせる鐘のようなものです」
ブリーズ「そうだな…それも世界の終わりを告げる調べか。」
アリスン「付け足された変な魔法と言うのが、その《異次元召喚》なのですか?」
ゴースト「?良くわからないでおじゃるー」
ジュフォンウィザードのアリスンはなんか使命に燃えてそう
ゴースト「なんか、呪文操作系っぽいもののようだったでおじゃる」
ブリーズ「つまりだな、世界を滅ぼすほどの騒ぎが起きれば神様も出てこざるをえないだろう?だか《"爆裂火球》で大地を焼いて神様を呼ぶってわけだ。」>ジュフォン
アリスン「なるほど。調査しても宜しいでしょうか。メンテナンスの邪魔になる可能性も有るでしょうし」>ゴースト
ブリーズ「…人と街と、あらゆる生き物を生贄にして、な。」>実質違うだろうがまあ大体あってる
アルゲントゥムいくつかは覚えてますがね~<呪文操作系
ジュフォン「よく判らんがコイツがめちゃくちゃなしろもンってのは理解した」>ブリーズ
ゴースト「でも、ここの原子炉爆発させても神様は平気でおじゃる。《完全障壁》で守ればいいでおじゃるからな」
ブリーズ「ああ、俺もぶっちゃけよくわからん、そんなもんだ。」
ブリーズ「…外の世界は?」
アルゲントゥム「予定していた内容もそうだが追加されて魔法と言うのも気になるな」
ブリーズ「…その」
アリスン「いえ、これは素晴らしいものです。失うのは惜しい」(感じる魔力的に)
ブリーズ「魔法をつけたしていったのは婦女子方というのは、まだいるのか?」
ブリーズいないならば過去視覚で見ます。美人だしね!みたいよね!
ゴースト「最初につけたしたのは【巫王】とかいう人間でおじゃる。もうとっくに死んでいると思うでおじゃる」
ゴースト「最近きた赤の月の女達ならまだいるとおもうでおじゃる」
ブリーズ「……!フージーが?バカな。」>その時間を聞いておきます
アリスン「と言うと、何度も魔法を付け足されているという事ですか」
ブリーズ「…こりゃ、当人に聞いた方が早いな」>魔法
ゴースト「異次元から本を取り寄せてやったでおじゃるよ」
ゴースト「そしたら、背の高い方はすぐに出て行って、プレゼントを作りにいったでおじゃる」
ジュフォン「なんだかよく判らんなぁ、その取り寄せた本って、読めるのかそもそも?」
ブリーズ「俺は美人には手荒なことはしたく無いんだが…つまり、とんでもない力を持って世界をちょいとねじまげようとしてるというわけだ。」
ゴースト「長い時間をかけて解読していたでおじゃる」>本
アルゲントゥム「《読解》の呪文でも覚えていれば、言語の壁はどうにかなると思うのだが」<あったよね読解
ゲームマスター本には、見たことの無い文字と綺麗な絵が沢山載っています
ジュフォンあ、しまった、屍体になった時間を調べてないw
ブリーズ「…恐らく、そいつが入り口の屍を作ったんだろうな。」
アリスン言語理解でしたっけ。
ゲームマスターなにやら、カカオで作られたお菓子のようです
ジュフォン「shit!! 出遅れたって訳かい」
ブリーズ菓子かどうかはわかってよいと
アルゲントゥム死亡推定時刻位さっき調べた時にだしてるんじゃないかな?あんまり時間が経つと正確にはでないんだけど
エクリア「ぶーりーずーさまー!」
ジュフォン「…お菓子か?この挿絵」
ブリーズ「…はっ!?今なにやら幻聴が!?」
ゲームマスターリャノ信者の女性が高速でブリーズさんにたいあたりしてきました
ゲームマスターよけてくださいw
ブリーズ3d6 ブリーズダイス 10(3D6: 2 3 5) = 10 更なる疲労
ゲームマスターじゃあ、あたりました
ジュフォン「さて、帰ろうか」>アリスン、アル<無表情で言い放ちますね
ブリーズえ!?疲労で+2しているのに!?
ブリーズ「エクリアとnごはっ!?」吐血
ブリーズ「見捨てないで?!」
ジュフォン「どこぞのスケこましなんかほおっておいて」<虫を見るような瞳で
エクリア「大丈夫でございますか?ブリーズ様。危険な遺跡に行ったと聞いて」
アリスン「いや、まだ依頼は終わっていませんので……」
アルゲントゥム「アレは放っておいて良いのかね?」<ブリさんの方を見ながらジュフォンさんに聞くよ
ブリーズ「す、スケこましじゃない!というか、お前に言われたくない!」
ジュフォン「知らない、あいつに任せておけばいいんじゃねぇの?」<サバサバ>アル
エクリア「料理長さんに頼んでお菓子を作ってもらったので、届けに参りました(〃∇〃)」
ジュフォンジュフォンイヤーは都合の悪いことは聞きませんw
ブリーズ「あ、姉ちゃん!?た、頼む、行かないでくれぇぇぇぇえ!」
ゲームマスターと、巨大なハート型のチョコレートを差し出します
ジュフォンで、エクリアの表情は?w
ブリーズ「…すみませぬ、あなた様に心配をおかけしてしまい…私めは無事でおります!」>エクリア殿をひしっと抱きしめ
エクリア「まあ!うれしい!」
ブリーズひっでえ!?
ジュフォンハートマークが飛び交ってるようだな
ジュフォンうむ
ブリーズ好色め!
アリスン「ではまあ、もう少しお話をお聞かせ願えますか」>ゴースト(スルー)
ゴースト「おお?通信がきたでおじゃる」
アルゲントゥム「状況から見るに……彼女が件のお嬢さんなのかね?だとすると表の惨状は……」<本と差し出してる物体を見比べる
ジュフォン「さて、危険な遺跡の中でもいちゃつけるスケこましは無視無視、調査を続行しよ」>アリスン
ゴースト「ジュフォン姉さま…?良くわからないが、そう呼ばれている個体がきているようでおじゃる」<電話でだれかとはなしている
ジュフォン「通信?」>タニシ
ジュフォン「あン?アタイかい?」<ジュフォン
ブリーズ「ま、待つんだ…!?エクリア殿、いましがたお待ちを、このチョコレイトはかならずや頂きます故…!」>ワーカホリック持っていて助かった
ゲームマスターでは、近くにあった巨大な水晶版に女性の姿がでてきます
ブリーズ「…お返しは、今宵ゆっくりと。」唇に指をちょんっと
ジュフォン栗色のポニーで160センチぐらいな褐色肌の美女かの?
ゲームマスタージュフォンさんのあしでまとい「マカニ」さんです
(映像の)マカニ「お姉さま!すぐにその遺跡から脱出なさってくださいませ!」
ジュフォン表情は?
マカニ「よろしいですか?その【遺跡の魔法装置】はもうすぐ爆発いたします」
マカニ「爆発と同時に、デルバイお手製の呪文除去のマジックアイテムが発動して、銀の月の神の障壁を一瞬だけ破壊いたします」
マカニ「数万度の炎に包まれて神も死ぬはずです」
ブリーズ「数万度の炎…?メルトダウン!?」
ゲームマスターマカニさんは、大事なジュフォンお姉さまが巻き込まれると思って、気が気でないようです
アルゲントゥム「こちらも知り合いかね?」もうね全員知り合いかとちょっと気が抜けてくるかもね
ジュフォン「あ、ああ…アタイの妹分だが…」>アル
ブリーズ「…爆発するまであと幾分か!」>タニシとマカニに
アルゲントゥム「その妹分殿がここの状況を知っている理由を尋ねてみてはどうかね?この調査に関連しているのではないか」
タニシ「(なにやら計器類をみながら)おお?もう数分で爆発するでおじゃる!?」
ブリーズ「な…今から走ったとしても逃げられんぞ!?」
ジュフォン「どうやら、アイツが仕掛けたんだろ?そうでなきゃあそこまで緊迫な表情は出来ねーんじゃね」
マカニ「そこの管理ゴーレムを一時的に狂わしているのです。早く脱出を!」
ブリーズ周りに村や集落などはありませんか?
ジュフォン「…て、ビンゴかよ!!」
アリスン「ふむ。このゲンシロとやらの魔力を流用する事は出来るのですか?」>マカニ
アルゲントゥムえ~っとにがさにゃイカンのは何人だ?
ブリーズあったら巻き込むわけにはいきませんからね>村や集落
ブリーズ核の冬が来るぞ!
ジュフォン「ちぃ、止めることは出来ねーのかよ」>ヤドカリ
アルゲントゥムつまり、どうにかしろって事ですな、頼んだブリーズ<だって理解できるの君だけだw
ヤドカリ「管理ゴーレムをなんとかしないとダメでおじゃる」
ブリーズ「…まて、被爆しないところにいるんだろうな?」>管理ゴーレム
ジュフォン「なンとかって、物理破壊でいいのか?」
ジュフォン「…十八番じゃねーかw」
ブリーズ「そういうことだ!超足でぶっこわせ!」
アリスン一連の話はヤドカリから聞いたで良いですか?
ブリーズ「エクリア殿…しばし待っていてくださりますか。」>手の甲に口づけを、必ず守りますよ?と
ブリーズ2人ともなるとね!>エクリア&マカニ
アルゲントゥム乙女だから、でキレイにまとめようとするなぁぁぁぁぁw基本性能からして違うわwwwwww
ブリーズ「じゃ!さっさと場所を教えろ!ゴーレム一体犠牲にしてお前さんの発明品をなんとかしてやる!」>タニシ
アリスンそれが全部トロールとか普通ではない
ジュフォンマ、ブリーズの担当だからそこら辺は任せるw
ブリーズあれ?戦うのはジュフォンの担当とか聞いてたんだが
タニシ「こっちでおじゃる!」と点滅する地図をみせてくれます
ジュフォン「さて、そこの一般人はどこかに避難してもらおう…ドコだ」<地図を見つつ<一般人に強調を
アリスン「まあ、どうにかしないと我々も終わりですし。では行きましょうか」
ブリーズ速攻解読、場所をPTに伝えます。そこに倒すべき敵がいるとも
アリスン「……。…?」意味が判らない。
ブリーズ「そうだ!さあ、エクリア殿、早くそちらへ…!」>安全な場所へ誘導
アリスン「????え、ああ、そうですね」
ジュフォンさって、怪力をセットしておくか…
ブリーズ「おう、姐ちゃん。」ココアシガレットを投げつつ
ゲームマスターでは、地図の場所にきますとなにやら、ゴーレムさんがいてます
(音声)マカニ「いま、天空の龍の島が、帝国の首都上空にいるのです、ですから、今を逃すわけにはいきません」
ジュフォン「知ったことか!!」<音声に怒声
ブリーズビッグオー!ショーウターイム!
ジュフォン知らないのです
ブリーズちくしょう!
ジュフォン「で、これはなんだい?」<ココアシガレット
びっぐお「しょーたーいむ!」
ブリーズ「齧ってみろ、お前が死にたくなければな」
ジュフォンではココアシガレットをかじるのですよ
ブリーズ「神の名を持って造られしもの」
ジュフォンそしてセルフで怪力+5
ブリーズ「…汝に罪無し!」
ブリーズ「ye Not Gilty!」
アリスン「最早何がなんだか」指輪をはめるですよ。
ジュフォン3d6-14 ジュフォンダイス 11(3D6: 3 6 2)-14 = -3 怪力+5PSより
ジュフォン発動
ジュフォンココアシガレットを使用
アルゲントゥムうむ、弱点看破はありかね?ゴーレムなら効きそうだが
ブリーズ戦士、筋力エリクサー呑みます
ブリーズ1d6 ブリーズダイス 1(1D6: 1) = 1
ブリーズ1d6 ブリーズダイス 4(1D6: 4) = 4
アルゲントゥムんじゃ4-2疲労して《弱点看破》を掛けますよ
アリスン足手まといにならないよう、戦士と筋力のエリクサを飲んで、自前で《倍速》…は、間に合わんか。
アルゲントゥム3d6-23 アルダイス 13(3D6: 3 4 6)-23 = -10 弱点看破!FP10>8
ゲームマスター弱点看破の効力:防護半減
アリスン1d6+1d6筋力・戦士 アリスンダイス 1(1D6: 1)+6(1D6: 6) = 7
アルゲントゥムよいよ~~ってか思いのほか効果を高くしてくれたので助かる
アリスン腐っておる。
ブリーズ「貴様に罪は無いが…こちらにも譲れぬものがある!」片手に包丁、右手に銃(10in)
ブリーズ雨の中…傘もささずに踊る人間がいてもいい…
ジュフォン「さて、コイツをぶっ壊せばとりあえず片付くんだよな」
ブリーズ「ああ…最悪、アルの障壁さえ使えば、俺達は助かるだろうが。」
ジュフォン「つぅか、でかいな…」
ブリーズ「交渉の余地は無いかっ!」>前に出ます
アルゲントゥム「そうなった場合の他の被害はどうなるのかね?」<メルトダウンは理解できませんので
ブリーズ原作のパイロットがネゴシエーターなのですよ
ブリーズ「…黒の月のほうがまだましだろうな」>被害
アリスン「取り敢えず龍が目覚めれば、帝國が危機になるのは間違い無さそうですね」
アルゲントゥム「それは実質負けと言う事だな」気合入れるか~~~~~
ジュフォン3mの位置かの?
ジュフォン強打0発動+全力+強力+連続
ジュフォン3d6-10 ジュフォンダイス 9(3D6: 6 1 2)-10 = -1 強打
ジュフォン3d6-39 ジュフォンダイス 17(3D6: 5 6 6)-39 = -22
ジュフォン3d6-39 ジュフォンダイス 14(3D6: 5 3 6)-39 = -25
ジュフォン3d6-39 ジュフォンダイス 13(3D6: 6 4 3)-39 = -26
ジュフォンむぅ、ファンブルじゃない?<17
ジュフォン9d6+25 ジュフォンダイス 36(9D6: 2 5 2 6 6 6 3 3 3)+25 = 61
ジュフォン9d6+25 ジュフォンダイス 24(9D6: 3 3 3 1 2 2 5 1 4)+25 = 49
ゲームマスター防護7になるんで
ジュフォン19→15/20
ゲームマスターではつぎー
ブリーズ全力二回剣+銃+剣銃はHP消費
ブリーズあ、重要器官てロボにはないよね?
ブリーズ3発!
ブリーズ3d6 ブリーズダイス 14(3D6: 6 5 3) = 14
ブリーズ3d6 ブリーズダイス 6(3D6: 3 2 1) = 6
ブリーズ3d6 ブリーズダイス 14(3D6: 6 3 5) = 14
ブリーズなにこのダイス目…
ブリーズ3d6 ブリーズダイス 8(3D6: 3 4 1) = 8
ブリーズ↑クリ
ブリーズ剣以外HIT?
ブリーズうい、振り直しは無しで
ブリーズ4d6+12 ブリーズダイス 14(4D6: 5 2 5 2)+12 = 26
ブリーズ8d6 ブリーズダイス 39(8D6: 4 6 4 4 6 5 5 5) = 39
ブリーズ4d6+12 ブリーズダイス 14(4D6: 1 2 5 6)+12 = 26
ブリーズ「シィィハァ!」
ブリーズ「巨人もこうなると型なしだな!You are Gilty!」
ジュフォン「なんだかノリノリだな、アイツ…」
アリスンブリーズさん、一回ぐらい殴られて見ます?
ブリーズあの、幸運は何気にそのために残しておいたので>殴られて
びぐお「ギギギ…」
ゲームマスター次は、アリスンさんであります
アリスンじゃあ、良いか。では普通に二刀流で。
アリスン3d6 二刀流+強力 アリスンダイス 13(3D6: 5 4 4) = 13
アリスン3d6 二刀流+強力 アリスンダイス 9(3D6: 2 4 3) = 9
アリスン5d6+21 アリスンダイス 20(5D6: 3 3 5 3 6)+21 = 41
アリスン5d6+21 アリスンダイス 23(5D6: 3 6 4 5 5)+21 = 44
アリスン弱点看破分のみです>防護点の修正
びぐお「ががが…」
ゲームマスターのこりHP76
ゲームマスターびぐおパンチー
アルゲントゥム「ジャーダ。こっちに来なさい」と抱き上げて。場合によっては《増幅》を使わせて《障壁》をかます。戦闘中にネコを抱き上げるとはw
ブリーズ「CAST IN THE NAME OF GOD, YE NOT GUILTY…?」
ブリーズ(我、神の名においてこれを鋳造する。汝ら罪なし…?)
びっぐお「…」
ブリーズ「Not! ye! Gilty!」
ブリーズ二回ですねw
ブリーズ幸運エリクサーでなんとかなる!
ゲームマスター30d6+20 105(30D6: 6 2 1 4 4 6 4 5 1 2 6 2 5 4 5 1 3 4 4 4 4 3 1 3 1 2 1 5 6 6)+20 = 125
ブリーズ即死は防げた!
ブリーズ避けはできます?
ブリーズ能動は無理かよ!
アルゲントゥム全力攻撃は防御行動全て不可
アルゲントゥムダイスで3か4を出せはOKだったと思う
ブリーズ3d6 ブリーズダイス 6(3D6: 1 4 1) = 6
ブリーズ3d6 ブリーズダイス 8(3D6: 3 4 1) = 8
ブリーズOK?
ブリーズ「げはあっ…!」
ジュフォン見た目ズタボロ?
ブリーズ3d6 ブリーズダイス 14(3D6: 6 6 2) = 14
ブリーズあら?なら二回目ので
ブリーズ見た目はずたずたでしょうな。
ゲームマスター次のターン
ゲームマスタージュフォンさーん
ブリーズ建物半壊する圧縮空気をパンチと共に叩きつけられたので、ミンチ寸前かと
ジュフォン強打0発動+全力+強力+連続
ジュフォン3d6-10強打 ジュフォンダイス 3(3D6: 1 1 1)-10 = -7 強打
ジュフォン何故に、ソコジャナイ様w
ブリーズいやあ、そこでしょうw
ジュフォン3d6-39 ジュフォンダイス 3(3D6: 1 1 1)-39 = -36
ジュフォン3d6-39 ジュフォンダイス 15(3D6: 4 6 5)-39 = -24
ジュフォン3d6-39 ジュフォンダイス 12(3D6: 3 3 6)-39 = -27
ジュフォン3d6 クリティカルチャート ジュフォンダイス 13(3D6: 4 4 5) = 13 クリティカルチャート
ジュフォン12d6+43 ジュフォンダイス 45(12D6: 4 2 6 4 5 5 2 5 4 1 1 6)+43 = 88
ジュフォン12d6+43 ジュフォンダイス 40(12D6: 3 1 4 3 4 5 4 2 4 3 3 4)+43 = 83
ジュフォン12d6+43 ジュフォンダイス 30(12D6: 2 1 1 1 2 4 2 3 1 5 6 2)+43 = 73
ジュフォン3d6 ジュフォンダイス 11(3D6: 6 4 1) = 11
ジュフォン3d6 ジュフォンダイス 9(3D6: 2 4 3) = 9
ジュフォン3d6 ジュフォンダイス 4(3D6: 2 1 1) = 4
びっぐお「…あなざーびっぐに移行します…」
アリスン「止まりましたか」
アリスンこの間4秒
ゲームマスターでは、巨大なゴーレムはゆっくりと仰向けに倒れ
ゲームマスター動かなくなります
ブリーズ「…メガデウス、巨大なる神、か…」
ジュフォン「ふぅ…何とかなったが」
ブリーズ「…終わった、後は代わりの奴が何とかしてくれる、そいつは殴るなよ?」
ゲームマスターでは、奥からもう一体の巨大ゴーレムがでてきます
アルゲントゥム「これで何とかなるのかね?」と言うかブリーズさん起きてて良いのか?血ぃ流しすぎて倒れそうなんじゃね?
あなざーびっぐ「炉が危険状態になっています」
ジュフォン剣を構えたまま様子を見ておこう
あなざー「緊急停止をなさいますか?」
ブリーズ「ye」
あなざー「それとも、安全に停止いたしますか?」
ジュフォン「どう違うんだ?」
ブリーズ「…まて?安全に停止?」
あなざー「それとも、このままの状態をおこないますか?」
あなざー「【緊急停止】の場合は【騒音等】により…目が覚める可能性があります」
ジュフォン「おーい、ヤドカリー!!どうしたらいいんだ~?」<聞こえないだろうけど怒鳴ってみる
アルゲントゥム「安全に出来るのであればその方が良くはないか?安全を期した場合手間が増えて時間が足りなくなるとかでなければ」
あなざー「安全な場合は問題ないですが、手遅れになる可能性が数%ございます」
ブリーズ「…数パーセント!?」
ブリーズアルが魔法障壁で囲いながら安全コースかなあ
あなざー「補助レバーを引くゴーレムがいれば問題ありませんが」
アルゲントゥム「微妙な線だな、緊急の場合に目が覚める可能性はどのくらいかね?」
ブリーズ「…まて、そのレバーはどこにあるんだ?」>安全?
あなざー「神のみぞ知る」>目覚める可能性
ゲームマスターレバーはすぐそこにあります
ジュフォンさて、魔法効果時間は?
ジュフォンまだ残ってるか否か
ゲームマスター部屋の端とはしにあるんで、一体のゴーレムさんではてがとどきません
ブリーズ巨人だからSTは相当高いですよね…姐さんかアリーかな。
アルゲントゥム疲れるのを承知で力持ちの従者を複数作るって方法もあるんだがね~<STR判定の達成値
ジュフォンまだFPは残ってるな…
アルゲントゥムジュフォンさんブリーズさんアリスンさんが本人が引いて力持ち3体つくって引かせるかね?それが一番高くなりそうだが
ブリーズ全員でやってもいいということか>6人でひいても
アリスン従者だと、そんな大量にレバーに取り付けなくないですか。
アルゲントゥム後は強打で引くか
ジュフォン「じゃ、レバーを引いてやろうじゃねぇか…合図を頼むぜ」<やる気満々です
ブリーズ更なる努力で引けば…
ジュフォン3秒集中すれば3倍でも成功できるかもねw
アルゲントゥムアルは本人が引いた場合足ひっぱるからね~必要なら従者作って引かせる
ジュフォン96かな、ジュフォンで<三倍
アルゲントゥムぴったりじゃないかw<96だと50~100の間
ブリーズ「しゃあねえなあ、お前と一緒に死んだら赤の月がうるさくてかなわねえしな。」
アルゲントゥムまぁ、その前に
アリスンそれで良いと思いますよ。念のためにアリスンも強打に集中しときます。
ブリーズ博打いこうぜ!…え?姐さん一人?
アリスンまさかのファンブル対策のために>集中
アルゲントゥム<止血>でブリーズさんの出血をまず止める必要がありそうだ
アルゲントゥム致命傷レベルだと10点だっけなぁ……FP消費
ジュフォン6mから吹っ飛んでるからねー
ブリーズそうしないと、引いてる途中でぶったおれるw
ブリーズ幸運はいる?>ジュフォン、アリー
アリスンどっちかで良いと思いますよ。
アルゲントゥムしょうがねパワストンからエネルギー引っ張り出してFP4点残して(3点になると動くのだるくなるから《止血》<ブリーズ
ブリーズ「…すまない、この借りはいつか返そう。」>アル
ブリーズでは、アリーに幸運エリクサーをば!
ブリーズ「…なあ、男衆が見ているしかねえっつ~のも、なあ?」>アル
ブリーズういうい~
アリスンギリギリまで集中しますよ。
ブリーズ合図判定は敏捷?
アルゲントゥム「直接的な力が必要とされる場面ではな」ウィザードなのでそこは割り切ってると
ブリーズでは、アリーの集中が終わったらゴーレムに指示を…!
ブリーズ「…今だ!アークショーン!」
アリスン3d6-20強打アリスンダイス 10(3D6: 6 2 2)-20 = -10 強打
アリスン3d6-66STアリスンダイス 8(3D6: 2 3 3)-66 = -58 ST
アリスンここで止め。
ゲームマスターおk!
ゲームマスターでは。さっきから通路の明かりがあかかったのが
ゲームマスター普通の光のいろにもどります
ジュフォン「おっと、アタイはいらねぇみたいだね」<レバーの下がり具合を見て
あなざー「通常運転にモドリマシタ」
ジュフォン「…やったのか?」
アリスン「うう…なんかこれはウィザードの仕事じゃないです…。もっと鍛えないと」
ブリーズ「はーっ…はーっ…やったな姐ちゃん方、これで世界は救われたぜ」
マカニ(映像)「…やってくださいましたわね…?」
ジュフォン「ナイスファイト」>アリスンの肩を叩いて
マカニ(映像「…このかりはいずれ…」
ブリーズ「借り…?」
ジュフォン「……狩り?」
エクリア「ブリーズさまー!(ドップラー効果つき)」
アリスン「そもそもジュフォンさんが死ぬより良いじゃないですか。徒歩じゃ逃げられませんでしたよ」
ブリーズ「核の炎で焼きつくすとこが、お前の目的だったとでも?」
ブリーズ「エクリア殿…!」
エクリア「あんな巨大なゴーレムを一人でたおすなんて、なんて、勇敢なのでしょう!」
ジュフォン「無辜の民を巻き込んで…かよ」<吐き捨てるように
ブリーズ「一人…いえ、そのようなことはありませぬ、…かけがえのない仲間がおりましたゆえ」
ブリーズ「…待っていてくれた、あなたを含めまして、ね」>ウインク
ゲームマスターマカニさんの映像はざざざっと画像がみだれて消えてしまいます
ゲームマスターでは、無事に遺跡は通常営業にもどります
ジュフォン「……オメェが何を思ってるのかが、判らねぇ…」<消えた映像に呟きつつ
ゴースト「良かったでおじゃるな。これでまた召喚できるでおじゃる」
ジュフォン「…アタイが唾棄するのは、無辜の民草たちを犠牲にすることだ…」
ブリーズ「…ふう、開発は程程にな。」>タニシ
ゴースト「テストでなにか呼んでみるでおじゃる、ナニカ欲しいものはあるでおじゃるか?」
アリスン「……うん?この施設もしかして、異次元召喚の呪文を唱える時以外は魔力を無駄に消費しているのですか?」
アルゲントゥム「さて、この場合調査と言うのはどうすれば良いのかね?」報告書的な
ゴースト「おおむね、ムダになっているでおじゃるな?」
ブリーズ「あー…俺が書こう。最悪、お前にでもわかる様に書くから、それをお前流に翻訳すればいい」>報告書
ブリーズ「…つまり、何か欲しい物を言えばいいわけだな。生き物以外なら。」
ブリーズ「…核から生まれた生き物はロクなのがおらん」
アリスン「フム…」
アリスン「……これ、あー…いや…」
ブリーズ「…異世界料理!?」
アリスン(部外者の前では言い辛い…ッ)エクリアさんとかブリーズとか
ブリーズ「…では、恨みこなしにくじできめるか」
アリスン「あ、私は辞退します」
ブリーズ「…?」
ブリーズ「別に遠慮しなくてもいいんだぞ?言いづらい物ならなんなら後から取りに来てもいいんだし」
アリスン「と言うかですね。呪文に使っていないで消費されている時の魔力を流用して魔化を試すほうが、有用なので」
アルゲントゥム「知識が得られるようなモノで有れば何でも良いのだがね」そして一回見せてもらえれば覚えるから問題ない
ブリーズでは1d6ふってきめましょうあk
ジュフォン「クジ作ったぞ、どれを引くんだい?」>ALL<ギャンブル大好きジュフォンさん
ブリーズレバー引いたアリーとジュフォンは1、2と5、6で。3と4がブリ、アルでOK?
アルゲントゥムよいよ
アリスンはい。
ブリーズでは、振りましょうか!
ブリーズ1d6 ブリーズダイス 1(1D6: 1) = 1
ブリーズアリー!
ジュフォンアリーですね
アリスン「んーじゃあ…あ」
アリスンいやでも、これ召喚しなくても手に入るぞ。
ブリーズ「…さて、俺はそろそろ行くか。」>女の子には気を遣いますよ?アルの首ねっこつかんで
ジュフォン「おぃ、そこのでけーの、オマエの相棒を治してヤンな、動かすなら手伝ってやるよ」>あなざー
アルゲントゥム「まだ休憩中なのだが……」ずりずりと引きずられるって死のふちから拾い上げた人間に対して扱いがぞんざいすぎないかね?
ジュフォン<場所移動場所移動
ブリーズ「…これは、タニシの博士に任せた方がいいんじゃねえか?」>あなざー
あなざー「ソウデスネドクターノトコロニモッテイキマス」>ブリ
アリスン「んー…じゃあ。師匠の呪いを解く手がかりが欲しいのですが、そう言うファジーなお願いでも召喚できるでしょうか」>ゴースト
ブリーズ「後で何倍にしてでも返してやるよ…」<義務感/仲間ですからね
アリスン「使われなかった【デルバイお手製の呪文除去アイテム】でも出来るかも知れませんけれど」
ゴースト「?良くわからないが、問題ないでおじゃる」
アリスン「では、それでお願いします」
ゲームマスターでは、「太陽の扉を通って異次元を旅していた時代のデルバイの日記帳」を手に入れました
ゲームマスター「デルバイの日記帳」げっと!を
アリスン「…解読しろと。とまれ、ありがとうございます」
ブリーズ太陽の扉=始原神が通った扉?
ゲームマスターデルバイが暗号で書いているので、解読がひつようです
アリスンまあ、地道に暗号解読の技能レベルを上げねば。
ゲームマスター遺跡からでてきます
ゲームマスター外に出ると「リリーマルレーン」(乗ってきた宇宙船)が待っています
ジュフォン「やれやれ、日差しが優しいねぇ…」
パンダ皇帝「おおーよくやってくれたようじゃな!」>Pc達
アリスン「おや、お久しぶりです」
パンダ皇帝「龍を目覚めさせてテロるとかいう困った問題が解決したようじゃな」
ブリーズ「…ひゅう。ほっとしたぜ、あんな光より日射しのほうがよっぽどいい」
アルゲントゥム「お久しぶりです、あの爪研ぎは役に立っておりますよ」宿の部屋に設置済みw
ジュフォン目を合せないようにしておくか、テロには違いないんだし自分の身内だからなぁ…
ジュフォン目そらし目そらし>パンダ
パンダ皇帝「おお、そうであろう、なにしろ、神馬のたてがみでつくった爪とぎじゃからのう」>アル
パンダ皇帝「建国帝が建国戦争のおり、ゼクス共和国から持ち帰った共和国の国宝じゃ」
ブリーズあ、エクリアとパンダが向かい合った時の反応は?
パンダ皇帝「べはべはべは!」
ブリーズ会わないか、畜生。
ブリーズねー>トロール
ブリーズ「……知り合いか?」>アリー
アリスン「……??」
ブリーズハーフトロールですからね>パンダ
パンダ皇帝「むう?そなたの肉を見ていると食べたくなるのぅ?」>ありすん
アリスン「ええ、以前孤児院で」>ブリーズ
アリスン「あ、私は先約がありますので」>パンダ
ジュフォン「なンつーか、物騒な気配だな。はっきり言ってヒトの子にはよくわからねぇよ」
ブリーズ「…まあ、同族嫌悪ってやつじゃねえか。」
パンダ皇帝「まあ、よかろう」つ10万ガメル>全員に
パンダ皇帝「これは今回の報酬じゃ」
ブリーズ「さあて…仕事も区切りついたし、バドッカについたらパーっと宴会でもどうだ?」
ジュフォン<無言でブリーズの脇腹をつついて代わりに受け取ってもらいます、今は目を合せるのにちょっと躊躇いw
パンダ皇帝「帝国市民1千万の恩人、というわけじゃな!」
ゲームマスターでは、みなさんで
ゲームマスターバドッカにもどり
ブリーズ<飲みの席でこっそり渡しましょう
アリスン「ははは。良いのではないでしょうか」
ゲームマスター料理長「はい、今日は良いカカオが手に入りまして」
ジュフォン「なンつーか、疲れたしな、ぱっと宴会で使っちまおう」
ゲームマスターと、みなさんにチョコレートを手渡してくれます
ジュフォン「♪♪」<チョコ受け取って
ブリーズ「…む。」>ジュフォンの表情を見てライバル心めらめら
ゲームマスター男からチョコを受け取っているブリーズを見て、エクリアさんが柱をべきべきひびをいれています
ジュフォン「料理長ありがと~」<抱きつきっ!
料理長「わわわ!」(≧▽≦)
ジュフォンあ、クロスプのみですので、今の装備
アリスン「ありがとうございます。頂きます」
アルゲントゥム「うむ、戴こう」<特に意識せずに受け取るから
ブリーズ「な…?が…ぎ…!」そんなエクリアに気付かず、チョコを握りつぶさんばかりのもだえつつ焼きもち焼きもち
ジュフォン「どこぞのスケこま師とは大違い~」>料理長
エクリア「"( -d-)9""ワナワナ"」
ブリーズ12d6 言葉のダメージ ブリーズダイス 45(12D6: 5 6 1 3 3 1 5 1 6 5 5 4) = 45 言葉のダメージ
ブリーズ「…この世は無常だ。」泣きながらふらふら、エクリアの胸にぽてん
ゲームマスターでは、「一日遅れのばれんたいんでー」をおわります-0cpであります
アルゲントゥムうむさすがにそれは治せんな~~~<言葉のダメージ
エクリア『オカエリナサイ』
ブリーズお疲れさまでしたー
アリスン(始まるスタッフロール)
ジュフォン「料理長~。今度こっそりチョコの料理作り方教えてくれや」<小声ひそひそ
ゲームマスター「オカエリナサヰ」
ジュフォンお疲れ様でしたー
ブリーズ「…ただいま。そうだ、チョコレート、慎ましく頂きましょう。」
ブリーズおいしい?>エクリアチョコ
アルゲントゥムお疲れ様~~~~~~
料理長「はい、よろこんで」>チョコのつくりかた
ジュフォンと言う訳で料理長監修で義理と書かれた小粒のチョコを詰め合わせて配下の傭兵連中に配るのです、買ったもんだと言いつつw
ブリーズ「…あ、あ~…菓子だったら俺も多少の心得は…」>船乗り上がりなのに?
ジュフォン「愛しのエクリア様にでも作れば?」<ケルビンの眼差しで
アルゲントゥム料理全般が19レベルですがね。自炊が高じたってレベルじゃねぇぞ!それ
ジュフォン「白いリボンをかけて”ボクを召し上がれ”でも良さそうだがよ」<へへへっと目だけ笑ってない笑顔で
ブリーズ「…そういうのがお好みか?」>真顔で
ジュフォン3d6-13 ジュフォンダイス 11(3D6: 2 6 3)-13 = -2 チョコの出来映え
ブリーズウィザードこええ!?>19
アリスン「よく判らないのですが、他所の風習でチョコを贈りあうというものでもあるんでしょうか…?」>アル
ジュフォン「冗談。アタイの趣味じゃねぇよ。うちの連中が読んでた雑誌に書いてあったんだよ」>真顔ブリ
アルゲントゥム「さて、風習と言うのは各地で違う場合もありますからねぇ……ここでは良い事だからと違う土地で同じ事をすれば相手に不快感を与える行為だったりする事もあります、その辺の事は本人に聞くのが一番だと思いますよ」<風習の意味
ブリーズ「…ふ、ふむ…なるほど。」>後日、傭兵達に雑誌を借りるブリの姿が!
アルゲントゥム実際ブリはチョコを受け取ったがおこってる(嫉妬してる)ジュフォンは受け取ると嬉しがってる
ジュフォンエクリアは凄く嬉しそうだったしねぇw
アルゲントゥム同じく渡されて受け取ったが受け取った方の行動はまったく違う!
アリスン「うーん、まあ、良いか」
ブリーズ認識って大事ね!
ブリーズ「…うむ、甘い。」>エクリアチョコをはうはむ