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Season1/Log57

Last-modified: 2011-07-23 (土) 19:20:15

第57回 110308「爵禄百金を惜しみて敵の情を知らざる者は不仁の至りなり

ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスターここは鬼面都市バドッカ
ゲームマスター冒険者が集う鬼面都市
ゲームマスター冒険者が危険に挑みまくる鬼面都市
ゲームマスター
ゲームマスター
アスティ「あ、ジャーダさん。新しいメニューの試食をしていただけませんか?」>ジャーダ
ジャーダ「どのようなメニューなのですか?」耳がぴくぴく
ゲームマスター義足をかつかつ鳴らしながら、10歳くらいの男の子が、お盆をもってアル+ジャーダのとこにきました
アスティ「はい。料理長さんに習ったばかりなのですが、白身魚のパイ包みです。すこし冷まして、生クリームで作ったソースをかけています」
アルゲントゥム「ふむ、それは私も貰っても良いのかね?」声掛けられたのはジャーダだしね
アスティ「あ、アルさんも食べていただけるなら、暖かいものがあるので、そちらをお持ちいたします」>アル
アルゲントゥム「うむ、それではお願いしようかね」
ゲームマスターでは、アスティがパイ包みを運んできます
アルゲントゥムうむ……一応念動にでも集中しておくか。こけそうになったときに助けられるように
アスティ「ぼく、なんとしても、料理が上手くなりたいんです…」
アスティ「どこかの遺跡にすごい鍋と包丁がある、ときいたことがあるんですが…」
アルゲントゥム「その鍋と包丁が欲しい、と言う事かね?しかしそれで美味しい料理が作れたとして…それは”料理が上達した”と言えるのだろうか?」<問いかけてみる
アスティ「ぼくは、バドッカの外の孤児院にいたのですが、半年前の食料の高騰で…」
ゲームマスター半年ほど前に食料が高騰して、餓死者がたくさんバドッカ周辺ででたことがありました
ゲームマスターアスティがなにやら、話をしているところに、占い師とジュフォンさんが、お店に入ってきます
ゲームマスター奥のほうのテーブルに、アルとジャーダとアスティがいてます>ジュフォン
ジュフォン「何を頼むかい?」>占い師
ジュフォンそっちの方に軽く視線だけ送って、占い師に切り出しますね<アスティ一行
占い師「あら?見たことの無いメニューですわね?」>パイ包みを遠目でみながら
ジュフォン「おーいアスティ、そのメニューをこっちにもたのまぁよ」>アスティ
ジュフォン「よぅ、ジャーダにアル」<片手をあげつつ
アスティ「はい。あ、でもこれは、まだ正式なめにゅーではないのですが…」
ジュフォン「おっと、そうなのか。まぁ、アタイも食べてみてぇし一つ頼まれてくれや」>アスティ
アルゲントゥム「こんにちはだな、ジュフォン君……まだおおっぴらにはしたく無いみたいなのでな、こちらのテーブルにまとまらんか?」>ジュフォン&占い師<パイ包み食べるなら
アスティ「はい。まだ、たくさんあるので(^^」
ゲームマスターでは、スーツ姿の紳士と、アリスンさんがお店にはいってきます
ジュフォン「…見知った顔が揃ったな」
アルゲントゥムその間ジャーダは黙々と食べておりますw
占い師「…まあ、偶然ですわね?」(にっこり
ジュフォン「なぁ、フォーン。アタイどうしても知りてぇことがあるんだが。アンタの力を貸してくれねぇか?」>占い師
占い師「では、ここに、ちょっとワインをいただけませんこと?」
アスティ「はい、かしこまりました」
アリスン師の後に続いて頭を下げます。「先日はお世話になりました」>占い師
占い師「あらあらまあまあ、気にすることはありませんでしてよ?」>アリスン
占い師「私の占いで、占えることでしたら…」>ジュフォン
ゲームマスターワインとチーズで適当にやりながら
ジュフォン「アタイが知りたいのは、リアのことだ。あンバカと結託して何か隠してる臭いんだ…、アタイに解決出来ることなら、力になってやりてぇ」
占い師「そういえば、あの子(アスティ)は、義理妹の仇を狙っているそうですわ(なんでもないことのようにたんたんと)」
アリスン(´-`)。o0(…)微妙な顔
ジュフォン「あン?」
ジュフォン占い師の呟きの後でアスティの方を向く
占い師「なんでも、孤児院の院長を魔法で操って他の孤児院を壊滅させた上に、その院長が用ナシになったら、暗殺者を雇って殺して口封じをした悪い魔法使いが仇だそうですわねね」
ゲームマスターアスティは、遠くで給仕をしています
ジュフォン「ンだよそりゃ…」
占い師「恐ろしい方もいらっしゃるそうですわね?」
ジュフォンあー、その暗殺者は大剣使い?
ゲームマスターういうい
ジュフォンずいぶんややこしいことになってるな?
ゲームマスターいや、基本は簡単ですね
ゲームマスターコーニャさんの罪をパンダがかぶっているわけです
ゲームマスターここらへんは、パンダを亡き者にしたいプアルの陰謀がメインですね
アリスン(´-`)。o0(他の孤児院を潰すメリットってなんだろう…)
ジュフォンPL的にはラインが繋がったが、ジュフォンには何がなにやら?、って感じですね…
占い師「さあ?とりあえず、バドッカの郊外に孤児院の跡地に建設した高級住宅をプアルさんが売りにだしていますわね?」
ジュフォン「あン?あンガマガエルが高級住宅地の分譲だとぅ?」
占い師「子供が餓死した孤児院跡地なんで、捨て値で売られていたそうですが、私もそこを買う気には…」
ジュフォン「餓死」という言葉に表情を落としましょう
占い師「というわけで、プアルさんが、安めで売りにだしているので、私が持っている物件も値崩れしないうちに、売ろうかと…」>ありすん
アリスン「……あの。それをこれから買おうとする相手に言うんですか?」
占い師「…アスティさんの左足、は自分で切り落としたそうですわね…おなかが減った義理の妹さんに食べさせたかったようですわね…」
占い師「あらあらまあまあ…プアルさんの物件が売れなければ、値段が上がることもあるのですよ?」>ありすん
ジュフォン「……くっ!」<涙を一筋流します
ジュフォンまだ戻ってこないですよね?アスティは
アリスン(´-`)。o0(どっちにしろ大博打じゃないですか…)
占い師「でも、足を妹さんは食べなかったそうですわね。それを自分の料理の腕がわるいせいだと、思っているのですね…」
ジュフォン「ヘビーすぎるぜ……」
ゲームマスターアスティ、は奥にひっこんで、グラスを磨いているようです
ジュフォン「あいつの妹ってことは、かなり小さいんじゃねぇか?」
ジュフォン「な、なぁ一つ茶飲み話なんだけどよ。物理的に家が消失すりゃ、売りたくてもうれねぇわな?」<ニヤソ笑いw
占い師「ええ。4~5才ではなかったかしら?」
ジュフォン「……」<4~5才
占い師「アスティ君がうなされているのを聞いたことがありますわね…」
ジュフォン「アイツ、まだあんなにちいせいのによ…」
占い師「『もっと、ボクが料理が上手ければ…』と」
占い師「まあ、それはそれとて…」
ジュフォン「それでか、新進気鋭の調理人に弟子入りしてまで…」
占い師「せめて、最後に、甘いものを食べさせたかった、と料理長さんにもお菓子つくりをならっているようです」
ジュフォン「ぐすん」
ジュフォンもう涙でぐちゃぐちゃになっておくか?
占い師「というわけで、あのこのリクエストに良い包丁、があったのでその遺跡の場所でも『占い』いたしましょうか?>ジュフォン
ジュフォン思いっきりそらされた気がするけど、あの話しを聞かされればイエス以外の回答はないですw
占い師「それとも、現在の、マカニさんが持っているインペイラーの悪魔の『契約者』の場所でも占いましょうか?」
ジュフォン「!!悪魔。だと…!!??」
ジュフォン「ちょっと待て!悪魔ってどういうことだ!!」<視線で人が殺せるぐらいに
占い師「…」
占い師「もうすこし、お静かにしていただかないと…」>ジュフォン
アリスン(´-`)。o0(雲行きが怪しい…)
ジュフォン「…っと、すまねぇ、アンタをツめてもなにもならねぇな、お笑いぐさだ」<しょんぼり
占い師「インペイラーに封じられている『悪魔』は非常に特殊な悪魔ですわね…」
占い師「デルバイの子供を殺したものに呪いをかける、という祝福をサリカがかけました」
アルゲントゥム(@_@)o〇O(悪魔って言葉には反応しそうだなぁ)
占い師「”神の子殺し”を殺したものに呪いをかけたのが、その悪魔ですわね」
占い師「詳細は、とある、本に載っているそうですが…」とアリスンさんのほうをみる
アリスンオジーのほうを見る
ゲームマスターアリスンさんが召喚してもらった「デルバイの日記」にかかれています
GM オジーは、美味しそうに、うめぼしをあてに緑茶を飲んでいます
ジュフォン「神の子…殺し……」
アルゲントゥムしかし未解読だったはずですな?
ゲームマスター本は未解読ですが、そこに書かれている内容の一部を占い師やレウケとか一部の純トロは知っています
アリスンそうですね。シナリオの日時が詰まりすぎて、作業時間が取れませぬ。
ゲームマスター本も、ほとんどは、デルバイののろけ、と愚痴ですがw
GM デルバイ「るなるに残してきた奥さんに子供がいることが、ぺろーま君の占いでわかった」
アルゲントゥムちょ、おまwwwwwwさすが日記だな<のろけと愚痴
GM デルバイ「男の子だったら”ウー”女の子だったら”フージー”と名付けたい、と奥さんが前にいってた」
ジュフォンちょっとまてぇい!w
GM デルバイ「どちらも、「無」という意味で、親の名前に負けない子供になって欲しいという願いだといっていた」
GM デルバイ「えへへ…」
アルゲントゥムウーって3x3かYO
ジュフォン何つうのろけだよw
ゲームマスターGMはサザンアイズがダイスキです
アリスン「まあ、さておき」
アリスン「その。悪魔と言うのは?」
占い師「私は、占い師なんで、たいしたことはわかりませんが…」
占い師「パンダですら、悪魔の呪いをとくことはできません」
占い師「悪魔でありながら神の力を使える、珍しい…というよりも唯一の悪魔だそうですので」
ジュフォン「ちょ、ちょっと待てよ、あンだいそりゃ?悪魔が神の力ぁ?何かの冗談か?」
ゲームマスター前に、パンダが「オジーの呪いを解くのは無理じゃのぅ…」みたなことをいっていましたよね?
占い師「子供に関する祝福を与えるのは、サリカのお家芸ですわよね?」
ジュフォンそなん?
ゲームマスターサリカは、結婚の神様です
占い師「ですので、サリカは、デルバイの子供に、祝福を与えましたが…」
占い師「…サリカはデルバイのことが…」
占い師「それが、源人の子ら、に横取りされたので、かなり腹をたてていたそうですわね…」
占い師「…何時の世も占いで一番人気は恋の占いですわねぇ…(^^」
ジュフォン「ずいぶん人間くせぇはなしだな」
占い師「神々もしょせんは、人間と同じ、ですからね」
ジュフォン「恋占い…そりゃ、アタイだって興味はあるけどよ。」<ぼそぼそモジモジ
占い師「…ジュフォンさんの恋、はなかなかに前途多難ですわねぇ…」
アリスン「要素が同一なら、同種の能力を生み出すのはおかしな事ではないと」
占い師「アルさんは、パンダがいてますし…アリスンさんは…かぼちゃ?」
占い師「マカニさんは、バカでは無いので、悪魔と契約するなんてことはしませんですので…」
ジュフォン「郊外の白い壁の小さな一軒家で白い大きな犬を飼って愛する人と子供達に囲まれて…」<軽くトリップしつつ
占い師「だれかに、契約させて、その力を利用するのでしょうねぇ…」
アリスン(´-`)。o0(真人間が良いなあ…)
ジュフォン「…!」
占い師「…まともな人間…?」
アリスン「鞘当てですからね」
ジュフォン「アイツは、……そこまでして何をするってぇんだい……」<低く暗く、沈み込んだ声で
アルゲントゥム「悪魔を利用しようとする者は、いつしかその悪魔に利用されているものなのだがな」ぼそりと不吉な事をいってしまう。だが経験から来る言葉だよ?悪魔は利用出来るモノじゃない
占い師「で、あれば、もう少し、特殊じゃない荷重で…(汗」
ジュフォン「アタイが一番普通の人間だね」(こっそり
アリスン「しゅ、趣味は別に良いじゃないですか!!。ともあれ悪魔の話を」
ジュフォンアルの呟きを耳にしてさらに沈み込む
占い師「…ですが、私は一介の占い師ですので…恐ろしい悪魔の話は…」
ジュフォン嘘付けーwww
占い師「あ、そうそう、私も今度の日曜、誕生日なのですよ」>意味ありげな目で
ジュフォン「アンタん所のチームに選手枠の空きは有るかい?」>何となく聞いてみる
占い師「ノルファスさんも、誕生日らしいので、パーティーを開いても、だれもいらっしゃらないと思いますんぇ」
ジュフォン地味な精神攻撃やなw
占い師「私のチームは、(えくすぱんしょん)新造ちーむなのでー」
占い師「いくらでも、選手枠はあまっていますわよ?(^^」>ジュフォン
アルゲントゥム「それだけ誕生日が同じ者が居るのであれば”合同パーティ”と言うのも面白そうだがね?」知り合いの知り合いが知り合いになるチャンス?
ゲームマスターちなみに、パンダの中の人(ノルファス)と占い師はあまり仲が良くないですw
ジュフォン「家ン所の若い衆も使ってやってくれ」
ジュフォンノルファスとは余り交流がないので招待状来るかどうか知らんw
アスティが新しいおつまみとデザートをもってテーブルにきました
アルゲントゥムこっちから送っちまえw<招待状
ジュフォン用はノルファスん所に逝くなら情報はやらんと言ってるんじゃ無いかの
ジュフォン「おぅ、あンがとよ」<頭撫でくり>アスティ
アスティ「こちらは、小牛のカルパッチョと…こっちのは、試作のタルトです」>ジュフォン&アル&アリスン&ジャーダ他
ジュフォン堪能するですよ、カルパッチョとタルト
ジュフォンお味の方は?
アスティ「料理長さんは、今度、誕生日なんですが、ご自分のケーキを作らないようなんで、私がこっそりつくろうかと…」
ジュフォン誕生日多いなw
ゲームマスターカルパッチョはけっこう美味しいです。タルトはまあまあ、ですかね
ゲームマスターなにゆえ、誕生日がかぶるのか?というと、それがシナリオの小ネタだからです
ジュフォン「…もう少し火が入ってる方が好みかな…」<タルトをかじりつつ
アスティ「はい!...ψ(。。)メモメモ...」
ジュフォンその一生懸命さにほろりと来るのです
アスティ「でも材料が…やはり良いのが欲しいですね…」
アルゲントゥム「良いアイデアだな、ならばこう言う飾りつけはどうだ?」っと<幻影>でめっさデコレートされたケーキを写してみるw<こっそりケーキ
ジュフォン「お菓子はな、食べてもらいたいって気持ちが美味しくするもんだ…」<呟き
アリスン「私はこれぐらいの方が良いですね」
アスティ「ぼくの手持ちじゃぁ、あんまり良いものが手に入りませんし…」
アスティ「すごいですね!アルゲントゥムさんもお料理されるのですよね?」>アル
アルゲントゥム「見て覚えた程度だがね」と写真記憶持ちが言ってみる
ジュフォン「なぁアスティ、アタイ砂糖買いすぎたんでよ、良かったら少し持ってかねぇか?」
アスティ「ジャーダさんが、料理が上手だといっておりましたからね」
GM ジャーダ「…?」
アスティ「よろしいのですか?(^▽^)でも、砂糖は高価なものですから…」>ジュフォン
アルゲントゥム「ふむ、そんなに親しく話す仲だったのかね?」<ジャーダとアスティ>ジャーダ
ジュフォン「気にするな。それで何か甘いもン作ってくれりゃいいってことよ」>アスティ
GM ジャーダ「…はあ、まあ…」「(小声)デスガ、マスターの料理のことを話したかどうか…?」
ジュフォン「一度食料倉を整理しねーと虫が沸きかねねーからな」
アスティ「あ、じゃあ、この間、つぁとうが様にいただいたアイテムがあるので、それで…」とエリクサーをとりだします
ゲームマスターエリクサー:爬虫類殺し
アルゲントゥム「記憶に無い…か?イツその話をしたのか聞いてみるかね、それで思い出すかもしれん」<ジャーダ(小声
GM ジャーダ「まあ、私が、他の人に話しているのを噂に聞いたのかもしれませんが…」
GM ジャーダ「気になるのでしたら、そうしていただいても…」別にジャーダさんは特に気にしてはいない様子です
アリスン「そのエリクサーはやめた方が良いと思います」
ジュフォン「あン?」
アリスン「恐らく虫を殺すものだと思いますが、そうすると死骸が見えないところに残り続けるので」
アリスン「逆に汚くなるかもしれません」
ジュフォン「そりゃ、ゾッとしねぇ話しだな」
ジュフォン「まぁいい、一度倉の整理をするから、アスティは砂糖と小麦を受け取ってくれw」
アルゲントゥム「すまんがアスティ君、ジャーダとその話をしたのはイツの事かな?少し気に掛かってね」
ジュフォン「整理して陰がなくなったら、そのエリクサを焚けばいいかもしれねぇ」
アスティ「…?さあ?ええと、けっこう最近だったと思いますが…?」>アル
アルゲントゥム「その時、そこに私も居たかね?」>アスティ
アスティ「…?さあ、良く覚えてないです……あ、いなかったと思います。たぶん」>アル
アルゲントゥム「そうか…いや、ありがとう」>アスティ
ゲームマスターアスティ君はいそがしそうに、仕事にもどります
ジュフォン「誕生日の祝宴、何か予定してるのかい?」>占い師
占い師「…わたくし、あまり知り合いがいてませんもので…」>祝宴
ジュフォン「ふぅむ…」
占い師「…(ノルファスさんと同時にパーティして、旗色を見ても良いですけれど…)」
ジュフォン「そのよ、占いってのは時間がかかるのかい?」<ひょいと投げてみる
占い師「…いろいろ、ですわね?」>時間
ゲームマスター占い師さんは、いろんなとこで聞いてきた話を「占い結果」という形で人に売る情報やです
アルゲントゥムあ~、占いしてるわけじゃないのか 実際には
ゲームマスターリャノ信者やタマット信者。シャストア信者の「偽造の身元」を持つダメウィザードです
ジュフォン「じゃ。その"契約者"の占いを頼む…。いざとなれば……」<暗い決意を瞳に宿して
ゲームマスター情報を適当に自分の良い感じで人に売り、いろいろと暗躍するダメNPCです
占い師「……現在、バドッカ市内にいらっしゃいますわね…」なにやら、小さな水晶球を見ながら
アルゲントゥム身元照会されると困るタイプの人ですなw
ゲームマスター身元照合しようとしたPcは激しく人生を後悔していましたw
ジュフォン「……他に特徴は?」
占い師「パンダを激しく恨んでいますわねぇ?あとは…男性じゃないかしら?」
占い師「赤の月の信者ですわね…」
アルゲントゥムカエル?
占い師「リャノかしら…でも…ちがうかもかもかも?」
ゲームマスターカエルかもしれませんし、そうではないかもしれません
占い師さんはちょっと楽しそうです
ジュフォン「パンダ皇帝を恨む男性で、リャノ信者…」
ジュフォンガマガエルは確かリャノも持ってたときいたような…
ゲームマスター占い師さんは虚言癖ですが、事実を言いながら、相手を騙すのがダイスキな感じの虚言癖です
ジュフォン「若いか年寄りかは判らないかい?」
占い師「ワカリマセン」>年齢
占い師「体型もワカリマセン」
占い師「口調もワカリマセン」
占い師「…当たるも八卦、当たらぬも八卦…」
アリスン「占い師さんは」
ジュフォンこれで出てきてないNPC出されたら暴れるなw
占い師「…はい、なんでしょう?アリスンさん」
アルゲントゥム暴れても良いと思いますw
アリスン「その人が居なくなると嬉しいんですか?」
ゲームマスターそこは、あばれてもいいよw>でてきてないNPC
占い師「うーーん…そうですわねぇ…いなくなると、ちょっと可哀想ですわね…」
占い師「パンダいなくなるのは、ちょっとうれしいですが…(ちょっとではなさげです)」
ジュフォン「あン?ソイツもパンダ絡みなのかい?」
占い師「『カレ』がいなくなると…数人の人がしょんぼりするかもですね…」
アリスン「これは物凄く失礼な問いなのですが、一つ良いでしょうか」
占い師「『カレ』は刺し違えてでも、パンダを殺すつもりの様子ですわねぇ…」
占い師「年齢と、体重いがいであれば」
アリスン「では」
アリスン「貴女のメリットはなんですか」
ジュフォンウィザードは双子の月の信仰とは違ったよな…
アルゲントゥムちがいますね
占い師「そうですわねぇ…パンダのかわりをどなたかが(アルのほうを見ながら)やってくだされば、利益がないこともないですわねぇ…」
ゲームマスターウィザード、は白き輪の月ですね、天使と契約して魔法をしようします
ジュフォン天使猫じゃ無さそうと思っておこうw
ジュフォン「…情報が少なすぎるな」
アリスン(´-`)。o0(ジュフォンさんにマカニさんの話をリークする事のメリットが、繋がらないなあ…)
占い師「…このままマカニさんが勝って、プアルさんが悪魔皇帝の能力を行使できるようになると、こまりますので」
ジュフォン「あンだと?どうつながルってぇんだい!!」
占い師「悪魔と契約したものを救う方法は唯一つ」
占い師「契約した悪魔の本体と魂を滅ぼすこと」
ジュフォン「マカニがあのガマガエルと通じてるってぇのかい!?」
アルゲントゥムちっ台詞被せてやろうとしたら先に打たれた<悪魔本体を倒す
占い師「マカニさんとプアルさんの共通の敵がパンダですから、協力しあっておりますわねぇ…」
ジュフォン「そこがワカラネェ、パンダは所詮アタイにゃ知り合いぐれぇなのニヨ…?」
占い師「各国の首脳や神殿は、事実を伏せておりますが、歴史上に数件だけ悪魔契約者を救った事例があります」
占い師「ですが、今回の悪魔、はおそらく、どうにもならないでしょう…」
占い師「最低クラスの悪魔ですら…純トロ数体分の強さですし…」
占い師「なにせ今回のは、サリカの髪の毛を盗んだ悪魔ですのでねぇ…」
ジュフォン公式の事件か何か?
ゲームマスターサリカの髪の毛、は一房だけ色が変わっています
ゲームマスターこれはとある、悪魔に能力を奪われたため、だと公式でなっております
ゲームマスターなので巫王がらみの事件で使用することにしておりまする
ジュフォン「何がどう繋がるってぇんだ、まったく…」
ゲームマスターザンガー「わたちが、サリリカちゃんから能力を盗んで、部下に渡ちたのでつわ!おーほっほ!」ちびっちゃい魔元帥の分身(4歳)がシュークリームをほおばりながらなにかほざいています
ジュフォン「はぃはい、夢は寝てから言いましょうね」<口についたクリームをぬぐってやりつつ
ゲームマスターザンガー「片思いの相手を奪われたので、落ち込んでいたので…ハーディちゃんと…あ、ありがとうでつ(ぺこり」>ジュフォン
ゲームマスター今回のキャンペのテーマは、家族愛、ですねー 前回が愛ゆえの闘い、だったのでw
ジュフォン49~からが新章なのかの?
アルゲントゥム第6師団の分身か<ちみっちゃいシュークリーム子
アリスン(´-`)。o0(よく見るけど、この子達なんなんだろう…)
占い師「(遠くを見ながら)神々の分身ですわね…」>アリスン
アリスン「こう言うのはなんですが、あまり心を読むのは…ちょっと」
アルゲントゥムさすが虚言癖持ちだなw
ジュフォン「悪魔をどうこうってより、その契約者が判りゃ話しは早いンだがよ…」
占い師「心理学、ですわよ?人間観察のたまものです(^^」>アリスン
アリスン「方法じゃなくて結果の話ですッ」
占い師「(今喋ったら、死にますし…)」
アルゲントゥム「契約者と繋がっているモノがあれば調べる事も出来るのだがね」インペイラーとかw
ゲームマスター占い師さんは、あまり魔法をしようしません
ジュフォン「一つ話は変るんだけどよ、アタイとリアの友情の行方を占うって出来るかい?」>占い師
占い師「……破滅っぽいですね…かなりの高確率で…」
ジュフォン「……」
占い師「このままだと、誕生日が終わる前に、お星様になるでしょう…」
ジュフォン「なんだよそれ!」
ジュフォン月じゃなくて星?
占い師「あくまでも、占いですので…」>ジュフォン
アリスン(´-`)。o0(………)
ゲームマスター魂まで、なくなります>お星様
占い師「どこかに、遺言書をしたためていらっしゃったような…」>リア
ジュフォンそれはこの世界の人間なら判ること?
ゲームマスター普通は死後月にいきますが、悪魔と契約したものは「悪魔に魂を食われる」とかいう迷信があります
ジュフォン「!!…んな事、ひとっことも言ってなかったぜ」
アルゲントゥム言い回しとしては知らないんじゃないかなぁ……普通は悪魔に食われる場合はそのまんま言うだろうし
占い師「さあ…?手紙、を小分けにして、いろんな人に渡していたようですが…?」
ジュフォンリアからもらったポシェットをつぶさに調べてみます
アリスン今この場に魔法の目があるかどうかって、判りますかね。>GM
ゲームマスター占い師さんは、言葉をぼかして、しゃべります
ゲームマスターおおと!
ゲームマスターポシェットから、手紙が一通でてきます
ジュフォン「…手紙……?」
アルゲントゥム<魔法の目>なら知覚判定で見つかるかも <透明な目>だと<透明看破>か呪文を感知できる呪文が要りますにゃ
ゲームマスター<魔法視覚>などの呪文があれば、わかります>魔法の目
ジュフォン震える手でその手紙を開いてみますよ?
ゲームマスター***モ****ナ 『ジュフォンちゃんへ』こんな感じで、なになら虫食いでかかれています>手紙
アリスンそれはないなあ
ゲームマスター字数はいまは適当であります
ゲームマスター現在は5通の予定なんで、5文字ごとにかかれています
ゲームマスターが、変わるかもしれませんので
ゲームマスターちなみに、これは、”不知火”の《命名》された名前ですね。***モ****ナ
ジュフォン「嘘だ、嘘だ…」<がくがくと震え涙を流しながら、その手紙を取り落とします
アリスン(´~`)。o0(………)手紙を見て物凄い渋い顔をします
ジュフォン「なぁアリスン、アタイ今、夢を見てるんだよな?こんな、こんなのって…」
アリスン「そう思うなら、あなたが本当に夢にすれば良いと思います」
占い師「巫王、にも渡しているはずですが…」>手紙
占い師「巫王の母親には渡していない、と思いますが」
ジュフォン「巫王……」
アリスン(´~`)。o0(これは、ちょっと気になるなあ…)
占い師「現在の偽巫王が、現在の巫王の肉体上の母親ですね。なので、大食の呪いを件の悪魔から受けているはずです」
ジュフォン「…へへっ、そうだよな。アタイとしたことが…。ありがとよ、アリスン」
ゲームマスター巫王を生んだものは、悪魔陣営より呪いを受けるとしておりまする
ジュフォンうーわーw
アリスン「うーん…」手元の紙に周囲に見えないように何か書いて、占い師に渡す
ゲームマスター初代の巫王、を生んだもの、は方向音痴の呪いをうけています
占い師「………」>アリスン
ジュフォンあ、クゥン・ドゥンがフージーだったってことはジュフォンも判ってていいのかのぅ
ゲームマスターよかったとおもいます。フージー=クゥン
ジュフォン「ッチ。巫王が持ってるってか…厄介だな」
ジュフォン「ったく、水くさいぜ…。アタイはそんなに頼りにならねーんかよ。チクショ」
アルゲントゥムGM それは最初から分けて書いてあるの?それとも書いたのを割ったの?(紙だと切り分けるとか)
占い師「……『あの悪魔』と戦って人間が勝てるのかしら?」
ゲームマスター最初から分けて書いてありまする>手紙
アルゲントゥムらじゃ
ジュフォン「勝てるかだと?へっ、勝つんだよ。……勝つまで闘うんだよ」
占い師「範囲に針をばらまく、あのバケモノを倒すことが、もしできるなら…帝国と聖域王国の闘いもおさめることができるかもですが…」
ジュフォン「アタイは剣士だ、剣の通じる相手なら、何をしてでも勝ってやるぜ!」
占い師「あとは、インペイラーの悪魔ですが…あれは、ルークスの国宝でも使わないことには…」
占い師「もしくは、神々の血で出来た武器でも…」
占い師「…では、そろそろ、わたしも用事がありますので…」
ジュフォン「へっ、いくら細くても勝ち目はあるじゃねーか。良いぜ、こういう鉄火場は悪くねぇぜ」
占い師「あ、アリスンさん。物件をごらんになりたければ、使いのものをよこしますのでー」
アリスン「…あ、はい。お願いします」
ジュフォン「(コイツらを巻き込む訳にゃいかねえな…)」
占い師「ご希望の物件がおありでしたら…たとえば、神々の呪いを説く手がかりのある遺跡とか…(^^」
ジュフォンちょっと待て
ジュフォンこの世界小切手とか有るのん?
占い師「では、ごめんあそばせ。皆様 彡サッ!」
ゲームマスターありまするよー>小切手
ジュフォン「おぅ、その遺跡の情報。24万で買う」
ゲームマスター手形や小切手の歴史は案外古いのです
占い師「まいどー(^^」つ遺跡への地図と遺跡内部の地図
アルゲントゥムただ、小切手って普通商売してる人にしか出ないのですにゃ>当座預金が前提だっけ?
ジュフォン小切手を切りますよ、ええすっぱりと
アリスン「………」
アリスン(´~`)。o0(…)
占い師「時給24万ムーナ。やはり、情報は一番良い奇貨ですわね」
占い師「ではではー」占い師さんは、強欲、です
ジュフォンゑえっとちなみにこれ、普通の職人さんなら何日ぐらい暮らせる?
ゲームマスター遺跡「灰をかぶるもの」
ゲームマスター24万ムーナ…一日48ムーナとしても5000日ぶんですな…
ゲームマスター13年~4年ぶんくらいですな
ジュフォンあはは、浪費って恐ろしいですねーw
ゲームマスター魔化師が一日33ムーナですから、けっこうな職人ですな
アルゲントゥムえ~とおそらく。「財産/普通」の一家の収入が、夫婦合わせて1巡り400ムーナ位っぽ
ジュフォンさて明日から塩メシだけで生き延びないと拙いですが、気にしない
アリスン「…もしかして。知ってましたね?」>オジー
オジー「さてはて?私は、賭けにしか興味がないのでね」>アリスン
ジュフォン「さて、ちょっくら遺跡に潜ってくるかぃね」<首コキコキ
アルゲントゥムレッツ隣の晩御飯!>ブリーズ邸へと突撃だw
ゲームマスターオジーはにやり、と笑います
ジュフォンちびっ子と一緒に寝るんですよねー。至福かもw
アリスン「なるほど。勝てそうですか」(溜め息)
ゲームマスター日曜の試合にあわせて、帝国と聖域王国の軍隊が、遺跡の真上で、激突します
ジュフォン今日は?
オジー「…自分の負けにかける賭けもあるのだよ?アリスン」
ゲームマスター今日は、遺跡のあたりを挟んで両軍がにらみあっています
ジュフォン今日は何曜日?
ゲームマスター土曜日
ジュフォンどうあがいても遺跡に潜ってる最中に戦争は始まるのねw
ゲームマスターでは、情報収集シナリオをおわりまするー
ゲームマスター遺跡に行くだけでも大変ですな
アルゲントゥムそこはまぁ目視できればテレポと言う手段がありますからにゃ~<ちらりとアリスンさんの方を見る
ゲームマスター今日は、通常シナリオなんで、+5cp 試食のお礼として、ラスク詰め合わせですー
ジュフォンさて、どうやって逝こうか
アリスン壮絶にイライラしています
アルゲントゥム逝くなwwwwwwwww
ジュフォンなんか気に障りました?(汗>アリスンさん
アリスン「まあ、判りました」
アリスンいや、PCが>イライラ
ジュフォンっと、暴走したからなぁ、申し訳ないです
アリスンいえ、そうじゃなく
アルゲントゥム一人で行こうとしてるのが気に食わないとか?(間違ってもアルはそんな風に感じませんが
オジー「(小声)…我々ウィザードは感情に流されてはならない」
アルゲントゥム(そんな風に感じない>感づかないかな?間違ってる可能性も多いに高いがwww
オジー「では、私はこれで失礼させていただこう…」
オジー「アリスン、君は自身の思うようにするといい」
アリスン「あ、師匠」
オジー「なにかね?」
ジュフォン「おぅ、アスティ。アタイん所の食料倉の鍵だ、好きに使ってくんな」<鍵ぽい>アスティ
アリスン「治癒のエリクサの在庫を頂いていきます。それと多分、今日は帰りません」
アスティ「あ、はい」>ジュフォン
GM オジー「ああ、今は5本ほどある、全部もっていきなさい」つ治癒x4+筋力x1>アリスン
アリスンアリスンは占い師に嵌められたと認識しているのです。主に義務感のせいで。
ゲームマスターまあ、若干以上、はめてますからね>占い師
アリスン「みなさん。これから行きませんか」
ジュフォン「……なぁ、アリスン……良いのか?」
ゲームマスター神々の呪いを解く遺跡、はオジーの呪いを解く可能性がありまするゆえ
アリスン「まあ、あまり良くはありませんが。実は私のほうにもあまり選択肢が無いのです」
アルゲントゥム
アルゲントゥムそして今の所動機が無い仲間外れなアルorz
ジュフォン「……そうか、感謝する」
ジュフォン「アルゲントゥム師、アンタの魔法の力、貸して欲しい…。今のアタイにゃ礼なんて言う資格もねぇけどよ…」
ゲームマスター遺跡に向かう依頼は明日、別から出る予定ですので
アルゲントゥム「私はただの魔術師だからね、師などと呼ばれるような大層なものではないな……しかし魔法でしか解決できぬ関門がありそうだと言うのなら行かぬ事も無い」魔術師の誇り適用?
ゲームマスター「魔法の力貸して欲しい」といわれれば、プライドをくすぐられまするわな
ジュフォン「頼む。その知恵と魔法の力を……このふざけた悪夢からアタイの友人を救い出す力にさせてくれ」
ジュフォン「妹と親友を。助けさせてくれ…」<嗚咽
アルゲントゥム「悪夢、か……良かろう。消し去れる悪夢は消しておかねばな」自分の悪夢は消せ無いの~~
ジュフォン「…ありがとう」<泣きじゃくりつつ
アリスン「…。ブリーズさんにも連絡しますか」
ジュフォン「ああ。アイツにも…頼むことにする」
アルゲントゥム「とりあえず涙を拭いて顔を上げたまえ、涙で歪んだ視界では目標もきちんと見えまい?」でもハンカチとかは出さないんだぜ
ジュフォン「おぅよ、アタイなんかにゃ、涙はにあわねーわな」
ジュフォン涙をぬぐって前を向いて、ブリーズを探しに街へと繰り出します、ダッシュでw
アルゲントゥムさすが直情wブリちーの居る場所なんざアルに聞けば一発なのに
アリスン「取り敢えず、今晩にも出発する事を想定しています」
ゲームマスターまったくだねw>アルに聞く
ジュフォンそんな冷静なこと、出来る人に任せるのです
ジュフォン緋色の大剣、その髪のように心は熱く燃えてきたのですw
ゲームマスターブリーズはいまごろ、巨大ケーキの材料をふるいにかけていて、真っ白ですw
アルゲントゥムあ~~~~~~~なんか目に浮かぶw
ジュフォン「おらブリ助ー!遺跡潜りに行くぜ!30秒で支度しなっ!」
アルゲントゥム何処の空賊のおばさまだ~~~~~~~w
ゲームマスターではではー
アリスン「根拠の無い勘ですが、位置が位置です。戦果に使おうとする勢力が本格的に工作する前に入り込みたい」
ゲームマスターおつかれさまですー
アルゲントゥムおつかりさま~~~~~~です
ジュフォンおつかれさまですー
アリスンお疲れ様です。

Season1