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Season1/Log58

Last-modified: 2011-07-23 (土) 19:29:55

第58回 110315「はんまーさぷらいず」

ゲームマスターここは、鬼面都市バドッカ
ゲームマスター様々な情報が交錯する外交都市
ゲームマスターいろんなイベントが目白押しの交易都市
ゲームマスター
ゲームマスターここは、真白き梟亭
ゲームマスター遺跡の地図を手に入れて迷宮にいどまんとする冒険者が数人
ゲームマスターそれとは、別に、ケーキの粉と戦う調理人が厨房の奥からでてきました
料理長「…こまりましたね…ブリーズさん…」>ブリ
ジュフォン「…いい様じゃねーか、ブリ助」
料理長「このままだと…二段目のケーキを焼くことができません…」
ゲームマスターブリーズは、つぁとうがの誕生ケーキ、を作るために、料理長といっしょに小麦粉をふるいにかけていました
アルゲントゥム「何か有ったのかね?それとも(材料が)なかったのかね?」
ゲームマスター料理長「いえ…つぁとうがさんのリクエストでは。三段のケーキを注文されたのですが…」
ジュフォン「そりゃまた豪勢だな」
料理長「窯が一つ別の注文でふさがっているので、二段になってしまうのです…」
料理長「……あの遺跡の窯を使えればいいのですが…」
ジュフォン「遺跡の窯?何でぇそりゃよぉ」
ブリーズ「…っとと。こりゃいい小麦だな、海小麦も悪くは無いんだが…窯?」
ブリーズ「そんな急ぎの注文がほかにあるんですか?窯が埋まるなんて。」>料理長
アリスン「近所の店、では駄目なんですよね」
ジュフォン「ブリ、オメぇんとこの釜じゃ不足なのかい?」
ゲームマスター料理長「…大きさが…」
ブリーズ「孤児院の窯だからな…」
ブリーズ「ふむ、しかし何処ともわからない遺跡の窯をいうのは…」
ジュフォン「大きさって、いってぇどれぐらいのデカさなんだよ?」
料理長「直径…5m?」
アルゲントゥム「そもそも遺跡の窯と言うのは仕様可能な状況なのかね? 遺跡と言うからには人は居るまいに…メンテナンスなどされてはおらんだろう?」
料理長「前までは、普通にしようしていたのですが…」
ブリーズ「5m!?」
ジュフォン「お。おぃおぃ、5メルトルなんて普通に焼けるのかい?」
ブリーズ「……クライアントのリクエスト、と?」>料理長
料理長「帝国と聖域王国の進軍ルートにあるので、追い出されてしまいました…」( ̄_ ̄;;;;
ジュフォン「!!」
料理長「…戦争が終わればまた使えるのかもですが…それでは、間に合いませんし。壊されてしまうかも…」
ブリーズ「……現地の配備は既に済んでいる、っつーわけか」
ジュフォン「んー、ものは相談なんだけどよ、料理長」
料理長「…? はい、なんでしょう? ジュフォンさん。まだ、タルトはありますが…」
ジュフォン「タルト!…こほん。それは後でいただくとして。今すぐ出れるのかい?」>料理長
料理長「ケーキを型に流しこんだら、すぐに焼かないといけませんので…」
ジュフォン「料理長のいってる遺跡かどうかしらねぇが、アタイもちょうど遺跡潜りをかませる予定してンだよ」
ブリーズ「…事は一刻を争う、というわけか。」
ゲームマスターかたや、ケーキ かたや、神の呪い
ゲームマスターでも、真剣さは同じ
ジュフォン「ぶっちゃけいくら出せる?」
料理長「…?」<料理長はお金の概念があまりありません
ブリーズ「料理長、おねがいが」
ジュフォン「んー、報酬だ、できれば現生でもらえると助かるんだが」
料理長「手持ちはこれくらいですが…」ざらざら、と1点のパワーストーンととりだします
ゲームマスター2000ムーナ相当です>パワーストーン
アルゲントゥム《保存食》でもたせられん?<型に入ったケーキ 乾燥や腐るのを防げるそうだから
料理長「この大きさの保存食、の入れ物はなかなか…」
アルゲントゥム「重さはどのくらいになるのかね?」
オジー「コレだけの大きさ、だと私の弟子の仕事、だろうねぇ」
ジュフォン「ン、まぁこれでいいか。……途中まで護衛をするから、料理長は窯を使うといいさね」
アリスン「…」すげぇ嫌な予感
ゲームマスター500kgくらい
ジュフォン「(さすがに24万はちょっとやりすぎたな…)」
アルゲントゥムいや 遺跡に運ぶまでに乾燥やらなんやらするだろうな~  って意味だったんだが<保存食
ブリーズ「…物は相談なのですが、俺の報酬の分、あの馬鹿(ジュフォン)に上乗せできませんかねえ。」>料理長
ゲームマスター窯の安全を確認 そこまでアリスンが一度行く→アリスンがテレポートで戻ってケーキの元をかついで転移 というながれ
料理長「はい。かまいませんが…」 >ブリの報酬をジュフォンへ
ブリーズ「…その代わり、調理には俺も携わらせてもらいやせんか?」>料理長
ブリーズ「その窯、興味がわきやしてね…」
アリスンそれ、窯を持ってくるほうが早いとか言うオチになりませんよね
アルゲントゥムおそらく固定されている とw
ゲームマスター残念ながら、窯はしゃれにならない大きさです
ジュフォンどんな窯だよw
ゲームマスター神々の晩餐に使用された、というブツですので
ジュフォン「燃料とかは大丈夫なのかい?」
ブリーズ「そして、つぁとうがの宴会には是非うちのメンバーも招いてくれやせんかね」
料理長「大丈夫だと思います。太陽光を集めて加熱するとかなんで…」
ジュフォン「はぁ?太陽光だと?んなモンで焼けるのかよ」<まったく信じてない様子
ブリーズ「……いや、ある」
ブリーズ「料理長、恐らくその遺跡は銀の月に関わるものかと?」
料理長「…? よくはわかりませんが、最後の7日間が終わった時に、祝勝会でしようされたそうです」
アリスン(´-`)。o0(陽光撃の応用かなあ…)
アルゲントゥムアルも知識としてはありそうだな  陽光撃 の呪文が有るのは知ってるだろうし
ブリーズいや、なんかもっと危ない様な
料理長「銀や、双子の月の魔力で作成されたそうです」
ブリーズ祝勝会と言えば…たまやーとか?
ゲームマスターあっはっは。さすが、ブリーズ
アルゲントゥム陽光撃 だと銀は関係なさそうだけどね~
ブリーズぎええええw
ゲームマスターでも、時事ネタは自重するんで、核系はつかいませーん
アルゲントゥム銀は 土 水 火 風  の4元素だから 太陽は入らないんだ
ジュフォン「よくわからんが、まぁ薪を抱えてえっちらおっちらってマネはしなくていいようだな」
料理長「はい!」
アリスン太陽のプロミネンスじゃねぇかなあ
ブリーズ「ああ、だがお菓子作りだからな」
ブリーズ「お前もアドバイスもらうぞ?」>アル、ジュフォン
ゲームマスターだから、時事ネタは
ゲームマスター正確には、太陽、ではないらしいです それだとソーラーシステムになるんで
アルゲントゥム「そもそも行く事になっていた遺跡っぽいのだがね」 <進軍ルート上の遺跡
ゲームマスターと、いうわけで
ブリーズ「…それで、だ。もしその窯の有用性が認められればだ」>ぼそり
ブリーズ「進軍ルートを練り直せるかもしれない、遅延にはなるか」
ホー先生「おぬし達に、正式に依頼をするほー」>PCズ
ジュフォン「ぬぉ、唐突だな」
ブリーズ「ごきげんよう、相変わらず旨そうなガラを…」
ブリーズ「はて、それは個人としての?それともバドッカ議会長としての?」
ホー先生「件の遺跡に行って、窯の使用が可能な状態にしてほしいホー」
アルゲントゥム「それは私に、ですかな?それともジャーダに?」<先生 依頼をジャーダにする事があるからなぁ
アリスン「………」(渋い顔)
ブリーズ「へえ、ホー先生ともあろうかたが、お菓子作りでも始めるんですかい?」
ジュフォン「…」<同じく渋い顔
ホー先生「さすがに、ジャーダ殿には難しいほー? 彼女は頭脳派だほー?」>アル
ジュフォン「…ちょっと受けるには厳しいかも知れんな」
ホー先生「ふむ…報酬がいるほー?」>ジュフォン
ジュフォン「アタイにゃ遺跡に用事があるしよ。カチ合うかも知れねぇかんよ」
ブリーズ「バドッカ市民で窯でパーティーでもするんですかい?あんたが依頼するには取るに足らないことでしょう。窯なんて。」>理由は何よ?
ホー先生「…この店のオーナーはだれだほー?」<真白き梟亭
ジュフォン「両立するってぇ保障が無ぇから、ほいこれと受けれねーんだよ」<渋い顔
ホー先生「…ケーキの作成依頼、を果たせなければ、違約金を払わなくていけないほー」
ホー先生「ふむ…では、遺跡探索のついで、で十分だほー」>ジュフォン
ブリーズ「…成功したら?」
ジュフォン「悪ぃな。できる限りそっちの任務も両立してやんよ。成功すれば報酬をくれ」
ホー先生「成功すれば、つぁとうが、から報酬が店に払われるほー」
アルゲントゥム「ふむ、するとこの場合既に料理長より依頼を受けている……場合、二重依頼になりはしませんかな?」<ケーキを焼く=窯を使用可能にする だよねぇ
ブリーズ「ふむ、そうですな…」
ホー先生「それで、問題ないほー? (^_- 」>ジュフォン
ジュフォン「成功報酬って形なら、アンタの依頼を受けるぜ」
料理長「…あ、オーナーからの依頼でおkですよ」 >アル
ゲームマスターオーナー=ホー先生
アルゲントゥムそれは判るw<オーナー
ジュフォン「ありがてぇ、タダ働きよりかずいぶんやる気が出るぜ」
ホー先生「それはよかったほー」
ブリーズ「……?」何か引っかかるな、という顔で
アルゲントゥム「了解した、先ほどの会話からすれば依頼内容は『つぁとうがに出すケーキを遺跡の炉で焼いてくる』で良いのですかな?」
ジュフォン「ケーキが焼ければミッション成功でいいんだよな?」
ホー先生「それで、問題ないほー」
ジュフォン「窯の破壊がアタイらの目的にならなきゃ一番いいんだが…」<重い顔
ホー先生「まあ、実際には、ケーキが焼けるかどうかは、料理人たちの腕だほー。 焼ける前までおkだほー」
ブリーズ「…で、だ。」
アルゲントゥム「その場合は焼いてから破壊すれば良いのでは無いかな?」<ジュフォン、それで依頼自体は達成できてる
ブリーズ「現時点で窯を狙っている者はおるので?」
ブリーズ「聞く様子では、幾分か切羽詰まっておるようですが」
アルゲントゥムアルは冷淡です!  言うておかねば
ジュフォン「その言質は取ったんだろ?」>アル
ゲームマスター料理長に聞こえないように言えば、高い知力なのにw >冷淡
アルゲントゥム「うむ、依頼内容はその様になっているな」
ジュフォン「足元からオメーみたいなやつに攻撃されたい軍隊はねーよ」<ボソッと>ブリーズ
アリスン「まあ、どの道変わりはありませんから、行きましょうか」
ブリーズ「…調理場に一滴たりとも血は似合わんでな」
ジュフォン「少なくとも、今回のミッションでは気にする事じゃねぇってわけだ」>アル
ゲームマスター遺跡、は6つの月の和平の象徴です
アルゲントゥム他人の感情を考えないのが冷淡 だからね~ それで料理長が泣いても気にならないんだよ(ぁ
ゲームマスターその遺跡を破壊しようとしているのが一つだけいてます
アルゲントゥムクロだけはぶられてるもんね~?
ゲームマスター6つの月の祝い、として作られたその遺跡は、互いの魔力を封じて、抑止力とする能力があります
ジュフォンほむほむ、これはPC知識?
レウケ「そーのーいーせーきーはー」
ゲームマスターレウケさんが突然現れて、話をしはじめます
ブリーズ「ごきげんよう、レウケ殿…ああ、突然の出会い、運命的ですね。」
ブリーズ<美人が現れてにこにこ
ジュフォン「(あン?どっかで聞いた声だな…)」
レウケ「黒の月、を倒した後に、残りの月をがー敵対しないようにー互いを監視するかんじーでー」
アルゲントゥムPC知識なら 歴史 とか 神秘学 かな?
ジュフォンあいよー
レウケ「神々の能力を一時的に封じることがーできるーかんじですー」
ブリーズ「神々の能力…」
レウケ「すごーでーすーよーねー」
ブリーズ「…悪魔の能力は封じられない、か。」
アリスン「………」(もっと渋い顔)
アルゲントゥム「ふむ、それはその遺跡が健在でなければならないのかね? 中にその様なアイテムが有るのではなく?」<レウケ
ジュフォン「はぁン?…」
アルゲントゥム3d6-19一応神秘学
ダイス→アルゲントゥム10(3D6:631)-19=-9一応神秘学
アリスン(´-`)。o0(ハン公国が占領するじゃん……)
レウケ「つきからー 魔力を直接うけとれる魔法装置がーあるそうなんですー ないしょーですよー?」 
ゲームマスター月から送られる魔力は通常「見えないマナの船」が運んできますが
アルゲントゥム「うむ、忘れる事は出来んがナイショと言うのであれば口外はせぬよ」 <レウケ   0話と同じ様な会話ですなw
ゲームマスターまれに、直接魔力を受け取れる場所があるそうです」
ブリーズ「ええ、ええ、2人だけの秘めごと…ですな。」>レウケ
ジュフォンパワースポットみたいなもんかw
レウケ「それーはーたすかーりーまーすーねー」( ^▽^)
アルゲントゥムちなみに 各神殿も魔力を受けてそれを放射するシステムが組み込まれてますな
ゲームマスターおお、良くご存知だ それの強化バージョンともいえまするな >神殿
ブリーズ「わたしは美しい方の味方ですよ…?いつでえも御声をかけてくださいな。」>レウケ
ゲームマスターたまにはまともに依頼をだしておかないとねw
ジュフォン「……」<なぜだか渋い顔w
アルゲントゥムたまには、かぁ~いwww
ブリーズなんでだよw
レウケ「この遺跡なーらー 胴元ちゃんのーのろいもーとけるんですよぅー」
ジュフォンぶ!
アリスン(´-`)。o0(……イラッ)
ブリーズ※胴元ってアリーの師匠だよねえ
レウケ「胴元ちゃんのー呪いもー ふぉいえんさんー呪いもーとけるはずですぅー」
ブリーズ「フォイエン…?ああ、この小剣の持ち主だったか?」
ジュフォン「ちょ、ちょっと待て!何でパパの名前が出てくるんだ!!」<絶叫!
ブリーズショートソードのレプリカを取りだし
ゲームマスター胴元=オジー=暗殺者=オズワルド13
ジュフォン「…」<無言でブリーズの胸倉をつかみ上げますすごく赤い顔で
レウケ「? ジュフォンちゃんのーおとうさんですかー? こんなに大きな娘さんがーいるーなんてー知りませんでしたぁー」
レウケ「もう一人のむすめーさんはーまだー5歳でしたからねぇー」
ジュフォン「…なんでテメーがパパの剣を」
ジュフォンぐはっ!
レウケ「ジュフォンちゃんがー小さい時にーリアちゃんがーこのバドッカにー つれてきたんですよねー?」
ブリーズ「がっ…!知らねえ、リアちゃんとの買い物の時に店で買ったんだ!」
ジュフォンブリーズから手を離して
レウケ「そのー時にーリアちゃんはーイスカリオテ機関のー毒のマスケットに撃たれてーおおけがをー」
アルゲントゥム「ふ~む?」 <ちくと納得の行かない顔  ブリちーの台詞に
ジュフォン「ああ…」
ブリーズ「……パパ、と言ったな」
ブリーズ「これは戦場を小剣一つで練り歩いたとある有名な傭兵の持ち物だった」
ジュフォン「フォイエン・ソール。ソール小剣小隊の部隊長、そしてアタイのパパだ。戦死したけどな」
ブリーズ「……ふん。」
ジュフォン「イスカリオテ機関?なんでぇそりゃよぉ」
ブリーズ「…あの糞ドワーフのか」
レウケ「はいー ハン公国のー 特殊部隊ですぅー 創造神のことを伝える古のドワーフ達の組織ですねぇー」
ジュフォン「なぜパパが呪われなきゃならねぇ?」
ゲームマスターイスカリオテ機関=ハン公国の特殊部隊(地域知識5成功)  創造神の帰還を願う結社(成功度10)
ブリーズ3d6
ダイス→ブリーズ4(3D6:211)=4
ブリーズわかっていいよね?>クリット
レウケ「そーれーはー 前の巫王を暗殺ーしたーらですぅー」
ゲームマスターおk >わかっておk
ブリーズ「…!レウケ殿…?今、なんと」
ジュフォン「……」<ひざから崩れ落ちますか
ブリーズ「前の巫王…!今おっしゃいましたね!」
レウケ「巫王を殺した場合は、自分の子供をー殺す呪いをーうけますー」
ブリーズ「フージーを!フージーを殺めたのは!このジュフォンの親父だと!?」
ブリーズ転生する、というのは前に聞いてるからね、PC知識で
レウケ「それを防ぐためにー 胴元さんに『自分の暗殺』を依頼したんですぅー」
ジュフォン「……パパ……」
レウケ「でもー 当時最高の暗殺者であるーおじーにー依頼できるかねなんかーなかったのでー」
レウケ「フォイエンさんはー 種馬、になることでー 聖域王国からー莫大なお金を得てー」
レウケ「そのお金でー 依頼をしてー リアちゃんにージュフォンさんの保護をーたのんだんですねぇー」
レウケ「でもー その時にはーもうーリアちゃんは死んでしまっていたんでー」
ジュフォン真っ青な顔で倒れる寸前です
レウケ「代わりの人がー」
ブリーズ「言うな!」
ジュフォン「代わりの…」<白い顔をしつつ、ゆぅらりとブリーズの口をふさぎつつ
ジュフォン「…それから、なんだい?」
ブリーズやめろ、やめろとうわごとのように呟きつつ首を振りましょう
レウケ「リアちゃんはー ジュフォンちゃんの母親のーお友達だったそうですよー」
ジュフォン「!!」
レウケ「その三人(フォイエン、母親、リア)、ともう一人転移の上手いウィザードの4人でー反帝国のレジスタンスをー」
レウケ「そのウィザードさんがーリアを受け継いでー いたはずですぅー」
ジュフォン「…アレかい、リアはアタイの事を守ってたってかい?」
アルゲントゥム「ふむ、それでか……」 <前々回?のリアがテレポした時の白月波動
ジュフォン「その、名前もしらねぇウィザードが」
ゲームマスターしかりしかり > 白の魔法はつどう
ジュフォンあー。白月の波動って何か違うノン?
ゲームマスターウィザード、は白の月の魔法の発動を感じろとることができるのですな
アルゲントゥムちょい長くなるかもだから裏にかくにゃ
ゲームマスターなので、近くで、ウィザードが魔法を使用すると、ウィザードにばれます
アリスン「…それで、剣はどうなったのです?」
レウケ「剣ですかー? 巫王をころして、神の子の血を吸った小剣、はー」
レウケ「その後ーハン公国のー前法王のアレクサンドル神父のー武器にー打ち直されてー」
ジュフォン「されて」
レウケ「バヨネッタ(銃剣)とよばれる、デルバイ専用の武器になってますねー 皮肉ですねー」
レウケ「神の血を固めた、とされるオリハルコン鋼ですがー この銃剣はーさらにー強いらしいですよー」
ブリーズ「銃剣……」
ジュフォン「どうして、どうしてパパが巫王を暗殺しねぇといけなかったんだ!」
レウケ「……聞きたいですか?」 >ジュフォン
ジュフォン「ああ」
レウケ「彼、はたった一つだけの望みを叶えたかったのですね」
レウケ「娘に、『平和な世界を』」
ジュフォン「”平和な世界”…」
レウケ「そのためには、巫王が生きていてはまずかったのですね 建国帝の報復で戦争はさらに拡大していたでしょう…」
ジュフォンあー、建国帝っつうのはトルアドネス?
ゲームマスターうい
ゲームマスター建国帝の暗殺を二代皇帝+先代の皇帝+カバ大佐(ゼクス大族長) が計画、遂行
ジュフォン??
ゲームマスターその報復として、巫王が暗殺されかえしました これが5~6年前
ジュフォン自国の皇帝が皇帝親を殺した?
ゲームマスターもし、巫王が死ななければ、帝国の首脳陣はそのまま戦争を続けた、だろう、ということですね
ゲームマスターういうい 建国帝の弟が兄が邪魔だったんで殺しました
ゲームマスター公式では、ほぼ事故で建国帝は死んでますが、そんなのはおもしろくないんで
ジュフォンそれでかりそめの平和が訪れたと
ブリーズ公式の歴史以降ですな>弟
ジュフォンしかし、巫王が殺される理由がわからん
ジュフォン国内の騒乱がどこで飛び火したんだ?
ゲームマスター巫王が生きていたら、現皇帝が実権を握りにくいのですな
ブリーズ支持が傾いちゃうのね?
ゲームマスター非公式にでも、皇帝の仇をとらないと、帝国が混乱して、内戦がおこります
ブリーズパワーバランスよりも独裁!といった感じ?
ゲームマスター帝国はでかいんで、内戦はえらいことになります
ジュフォンお家騒動のとばっちりで巫王が暗殺されて
ゲームマスター巫王は、帝国の市民が死ぬかわりに、自分の死を選びました
ジュフォンそのために父親が身を張ったってわけか?
ゲームマスターフォイエンは巫王の頼みを聞いいたわけです
ジュフォンどっかで聴いたような話だなぁ…
ジュフォン「パパは戦火を食い止めるために汚れ仕事を受け持ったってか…」
ブリーズ「…本当にそれだけか?」
ジュフォン「アタイでも、そうするわな…戦禍が食い止められるなら」
ブリーズ「ジュフォン、お前の親父さんはそうじゃない」
ブリーズ「きっと世界の平和とお前を天秤にかけたくいなかったんだ」
レウケ「…フォイェンちゃんーはー とってもーいい人ーなんですねー」
ブリーズ「だから、自分の身を捨てた。わが身を捨ててもお前を平和の両方を取った。」
ゲームマスターレウケさんはまた、ゆっくりした喋りに戻りました
ゲームマスターシリアスモードは短時間しかもたないようですw
ブリーズまあ、巫王の頼みを放っておけば稼げるわ娘といられるわですからな
アリスン(´-`)。o0(口を出すべきかなあ…でも関わりたくないなあ…)
ゲームマスター巫王を殺したら、サリカから呪いを受け、巫王殺しを殺したら、悪魔から呪いをうけます
ブリーズ「戦火を食い止めるのが一番だったのではない、ただお前にその光景を見せたくないだけだったのだよ。」
ジュフォン「…お笑い種だな」<次長の笑みを浮かべつつ
ジュフォン「パパが望んだのと間逆を、娘は歩いてるんだからな…」
ジュフォン「いまさらパパの仇なんてンナ野暮はいわねぇ…」
ブリーズ「……行くか?」
ジュフォン「生き方を変えるなんて、ンナ器用な事なんざできねぇ」
ジュフォン「ソールの血は。…戦火に喘ぐ力なき民を守るためにあるんだ」
ジュフォン「倒すべき敵がいる限り、アタイは剣士だ。剣を振るうだけだ」
ブリーズ「ジュフォン」
ジュフォン「って、リアとしてアタイのそばにいたそのウィザードって何者なんだい?」
レウケ「……………」
ブリーズ「…あ、そうだ!あ、れ、は…「」
レウケ「まかにーさんがーなんでー帝国と戦うのかー?」
ジュフォン「言え!」
ブリーズ「くそっ、頭痛が…」
レウケ「それをー考えればーわかるとーおもいますよー?」
ブリーズ「なぜだ?確かずっと覚えていたはずなのに?」
レウケ「どのみち、明日の誕生日になったら、いやでもーわかるとー思いますー」
レウケ「このままだとー弟子さんたちにーぼこられちゃうんでー
ブリーズ「頭が…脳が、その部分だけすっぽり抜けおちたみたいだ。…ぐっ!」
ジュフォン「マカニは言った、アタイを誑かす、毒婦と」
アリスン「あの、私からも一つ良いですか」
レウケ「たんじょーびーはかくしてないんでー」
ジュフォン「誕生日…」
レウケ「りょうりちょーさんー 占い師ーさんー かびごんー リアちゃんー」
ジュフォン「パンダ皇帝も占い師も確か日曜といってたな…」
ブリーズ「…行くぞ。これで迷いは無くなった。」
ブリーズ「誕生日を盛大に祝えば、マカニちゃんが狙う相手も引き摺り出せる」
ジュフォン「このクソったれな戦争と。アタイの家族をもてあそんでくれた運命すら切り伏せてやる」
アリスン「フォイエンと言う方は、現在は月に赴いておられるのですか」
ブリーズ「ジュフォン」 小剣を二本、ジュフォンに差し出します
レウケ「いいえー」
レウケ「幽霊になってもー子供を殺す可能性がーあるんでー」
レウケ「武器に魂は封じてあるはずですー」
ブリーズ「それがさっき言っていた…」>レウケ
ジュフォン「おぅ」小剣を受け取ります
ブリーズ「運命を切り伏せるのなら、親父さんの無念も切り払え」
アリスン「体のほうは…?」
ブリーズ「誇れるまでその道を進め。それならばこの剣、お前が持つふさわしいだろう」
レウケ「体のほうは、普通に火葬されてるはずですー」
ジュフォン「…」
ジュフォンあ、この世界死体は火葬がデフォ?
レウケ「体のほうも、すごい値段がついてたと思いますが、胴元ちゃんがー許してくれなかったらしいですー」
ブリーズ「オジー殿が、か。」
ジュフォン「ギリッ…」
アリスン「下手をすると、触媒にされかねませんからね」
ジュフォンしかし種馬って単語は正直凹んでるだろうなぁとぼそり
ゲームマスターきのどくですな
ブリーズ新宿の種馬ならシティーハンターですな
ブリーズ「さて、そろそろ行くか。誕生日パーティーの仕上げと行こう」
レウケ「ではーそろそろ失礼いたしますー」
レウケ「あー エリクサー作ってない時はー 占いをしてるんでー いつでもー声をーかけてくださいー」
ブリーズ「ごきげんようレウケ殿、次はゆっくりお食事でもいたしたいものですな」
ゲームマスターレウケさんは普通に占いを趣味にしています
ブリーズ「それはそれは…いつかお邪魔しましょう、わたしとあなたの相性を占いに、ね。ああ、占うまでも無いかな?」
ゲームマスターレウケ「あー ぜつぼうてきですねーw」 水晶球みながら >ぶりーず
ジュフォン「パパ…。彼方の娘は……彼方に会うとき、誇れるかしら…」
ブリーズ「…誇れるさ。生きていれば、な」
レウケ「あーありすんちゃんー オジーちゃんはー いまでもそこそこ強いですからー 別にいそいで呪いをとかなくてもいい、って思ってるとーおもいますよー?」
ブリーズ「おおう、それはそれは…つまりはこれから関係を縮めていく愉しみがでたということですな」>レウケ
アリスン「いえ、そこは別に…と言うかそれを公開する気はありませんので…」
ジュフォンショートソードで二刀流剣舞をw
アリスン(´-`)。o0(手法が公開されたら、巫王への暗殺のストッパーもなくなるので…)
ジュフォン「…やっぱ。パパ見たく巧くいかないな」
ブリーズ「美しくはあったな。」
ジュフォン3d6-26 ダイス→ジュフォン 10(3D6:613)-26=-16
ブリーズ「まあ、花嫁衣裳が似合えば充分だろう」
ブリーズ「…親、ねえ。俺はもう親孝行は済ませてしまったからな。」
ゲームマスターではー
ゲームマスター「爵禄百金を惜しみて敵の情を知らざる者は不仁の至りなり その2」 をおわりますー
ゲームマスター0cpですー
ジュフォンおつかれですー
ブリーズおつかれさま
アルゲントゥムおつかりさま~~~~~~
アリスンお疲れ様でした。
アリスンあっ、一つ聞きそびれました。
レウケ「はーい~」
アリスン「手紙持っていませんか」
レウケ「『私』はもってません~ん」 >ありすん
レウケ「ハンマーで殴った時に、とある人、にはこっそりわたしておきましたがー」
ジュフォン「ご、豪快だなそれ」
レウケ「コノ、ハンマーは~ 殴った人の記憶をけせるんですぅー」
ブリーズ「ハンマーで殴る!?レウケ殿、そのような不逞な輩に襲われたのですか!」
レウケ「もう一回なぐるとおもいだしますー」
ジュフォン「ほぅ、じゃこいつで試してみようか?」<ニヤニヤブリーズをみつつ
ブリーズ「記憶を無くす、ですか。レウケ殿にも忘れたい思いでがあるのですな!はっはっは!」
レウケ「はいー とっても、筋力のある、軽装の男の人でした~」 >ふそんな
アリスン「……うーん。それ貸して貰えますか」
レウケ「そうですねー 昔のことはーあんまりーおもいだしたくないでぅすー」
ブリーズ「なんと、そこらのチンピラかくやですな!」>レウケ
レウケ「はいー(^^」  けっこうずっしりときます  >アリスン
ジュフォン「アタイは今聞いたことが夢なら何ぼよかったか…」<ぼそり
アリスン「どうも」(あれ、重っ)
レウケ「わたーしーはー喋るのはー遅いですけどー ウソは言いません~」
ブリーズ「アリーちゃんは鍛えた体があるし、そういうのはいらないんじゃないのか?」
ゲームマスターレウケさんは知力は低いですが、STはけっこうあります
ブリーズウィザードですよね?
ジュフォン「アリー、動かないように抑えてようか?」
ゲームマスターウィザードですねぇ
アリスン「いえ、ブリーズさんが先ほど、思い出せないと言われていたので。
お願いします」
ジュフォン筋力に優れたウィザードさんなら目の前にいるじゃないかw
ブリーズ「なに?抑えてなきゃいけない不遜な輩が…って俺?」
レウケ「あ~。あ~」
ブリーズアリーちゃんはもうアリーという種族でいいんじゃないかと
ジュフォン「おぅよ」<地獄極楽固めw117kを存分に感じるがいいw
アリスン使う振りして、レウケの反応見てます。
ブリーズ「ぐおああああ…てめえそれ以上極めると唇奪うぞ」
ゲームマスターレウケさんはすろーりーながらも、けっこうあわてています
ジュフォン<振り解かないのねw
ブリーズ<ジュフォンやアリー大好きだからね、ぶりーは
レウケ「あーあー 後で、ノルファスさんにー怒られますー」(`×´)
ブリーズ「の…る、ふぁ…・?」
ジュフォン「やーっておしまいっ!」
ブリーズ「…いてててて!ええい、何か大切な事を思い出せそうな気がしたのに!」
アリスン「……まあ、では、取り敢えず」(名前を口に出した事で凄い微妙な顔)
アリスンこちん。
アルゲントゥム音が軽い!?
ジュフォン全力でぶったたかないとだめじゃなかったしねーw
ブリーズ「ぐおっ」
ゲームマスター思い出しましたよー 
ブリーズ「………忘れたままならば、どれほど気が楽だったか。」
ゲームマスターブリーズさんは噴出する記憶でちょっと朦朧としてます
アリスンレウケにハンマーを返します。
レウケ「あーあー。な、内緒ですよぅー?」 >ありすん
アリスン「ええ、まあ。…ここだけの話、あの人性格破綻者といわれてる割には恐ろしく義理堅くありませんか」>レウケ
アルゲントゥムとりあえず確認しておこう
ノルファス本体=リア(仮)で良いのだな?この前の仮死状態ってのでそう決定付けてたわけですが
ブリーズ「…ああ、誰からも振りむかれぬとも、脇役は退場することは許されず。」
レウケ「義理堅いっていうか、プライドが高いのですよぅー」
ブリーズ「ただ居る事だけ求むられ、されど愛さること叶わず…」
ゲームマスターおk ノルファス=リア
ブリーズ「…そうだ、マカニちゃんが狙うのは皇帝パンダ」
ゲームマスターパンダの中身=ノルファス=変装したリア
アリスン「まあ、そうですね」
ブリーズ「…あいつこそリアちゃんそのもの」
レウケ「前にいってたのですー 『わらわは顔の良いものに頼まれたことを断ったことはないぞよ?』とー」
アルゲントゥムうむ まぁウィザードならOKだ。どこかでソサラだと言う情報も入って来ててな^^;
レウケ「『わらわだけしか出来ないこと、であれば、な』とー」
ゲームマスターまあ、ソサラですがw
ブリーズ「<大変身>の呪文を使い、皇帝とアルリアナ神殿長の二足のわらじを履いて、な。」
アルゲントゥムうをい!
アルゲントゥムソサラだとクロ月波動になるんじゃまいか?
ブリーズ「ジュフォン…お前が見ていたリアちゃんは…リアは、ノルファスでもあるんだ。」
ゲームマスターハリネズミ型の悪魔、と契約しています
アルゲントゥムあ~呪文を消されてなければ   白月のマナで呪文を使えるのか
ゲームマスターいいえ。ソサラでも白の月の魔法をしようできます
ジュフォン「だからなんだってぇんだ?」
アルゲントゥム呪文は技術だ   だな
ゲームマスター魔元帥特有の魔法は別ですが」
ジュフォン「たとえそうであったとして、リアはリアだ。アタイを守り愛してくれた、それだけだ」
ブリーズ「……そう、か」
ブリーズ「……強いな、お前は。」
アリスン「そのリアさんから、ブリーズさんが受け取っている手紙がある筈です」
ジュフォン「ああ、それだけだ。…アイツがわがままを通すなら、アタイもわがままでぶつかるだけさ」
ブリーズ「思い悩むことはなかった、か。」
アリスン「私はそれが欲しい」
ジュフォン「へっ、アタイは欲張りなんだよw。アタイが護れるのは、この両の腕の間、だけさ」
ジュフォン「だから…」<ブリ、アリスン、アルを抱いて
ゲームマスターブリーズさんの帽子の布の隙間に手紙が
ブリーズ「…すまない」>眼をふせ、隠しきれない涙を
ブリーズ「お前をみくびっていた、事実を伝え、なぜ黙っていたとお前に泣き罵られることを恐れていた」
ジュフォン「そりゃ、アタイを見くびってるな」<笑顔で
ジュフォン「剣士だぜ?後ろを見てどうするよ!?」
アルゲントゥム………抱かれてる所に ジャーダ も突っ込んでみた
ジュフォン胸谷間で良い?w<ジャーダ
アルゲントゥム突っ込める場所がそこしかなければwwwwww
アリスンではそこで
ゲームマスター君らは、なにを論議しているんだw
ブリーズ「許してくれ、例え嘘であろうとそれで笑えるならと。お前を裏切っていたことを。お前と離れるのが恐ろしかった。」
アルゲントゥムえ? 極普通の事だと思います! <突っ込む場所の論議
ブリーズいやあ、"一応は"お色気担当ですからね?>論議
ジュフォン「まったく、馬鹿なんだから」<全力ストレートw
ゲームマスター手紙が二通で、ファO=OOガーO
アリスンみんなが持ってるのを全部重ねてしまおう。
ゲームマスターありすん、とぶりーずとジュフォンで三通か
ブリーズ「がっ…!ありがとう、ジュフォン。」涙が滲んだまま
ブリーズ「…あと一通、か。」
ゲームマスターあとはアルの為に書いたやつ(未出)と、フージーのやつで5通ですな
ブリーズ二通もあんのか!
アルゲントゥム受け取るような場面有ったカナ~?
ゲームマスターまだ、アルさんには渡してないよー
ジュフォンケツもんだときにねじ込んでると思うw
ブリーズパンダのお願いを聞けば受け取ってもらえるよ?w
アリスンクッキーの中とか。
ゲームマスター予定では、ジャーダちゃんが持ってきてくれるはず
ブリーズかわいいのう>ジャーダ
アルゲントゥム居るけどね此処(ジュフォンの胸の谷間)にw
アリスンつまり谷間から手紙が
ブリーズ全員抱きしめた状態で谷間にinしたら窒息しないかな?>ジャーダ
アルゲントゥム乗っかってるんじゃ無い? 胸に
ジュフォンたぶん文句言いながら顔だけ谷間から出してるのですw
ブリーズ「…ジュフォン」>ジャーダごとぎゅー
アルゲントゥム谷間が深いから余裕も有る とw
ブリーズアルも巻き込んでハグハグ
ジュフォン「あんっ!こらもぞもぞさせるな、ひゃうん!」
アルゲントゥムジャーダ「すみません、狭い場所なのは落ち着くのですが……周りからこうも押されるとすこし息苦しいので一旦抜け出させていただきます」 谷間からするりと抜けてアルの肩に移動しちゃった
ジュフォン「あ、ああ。」<顔真っ赤
ブリーズ「…なに、アルごと抱きこめば問題無い。」ハグ継続
アルゲントゥム「ところで私はいつまでこうしてれば良いのだね?」 ハグ状態
ジュフォン「あ、すまねぇ」<腕を解いて
ブリーズ「………」<未練がましく腕を解かない
アルゲントゥム「ところでブリーズ君、知っているかね?  呪文によっては対象に触れていると効果が上がるモノが有るのだが……」
ブリーズ「…それがなんだというのだ?」
アルゲントゥム「いや、単なる世間話だよ」  と言いつつ <読心> とかやってみたら   ……「ジャーダもふもふ気持ち良い~~~~~」 とかしか読めなくて無念(ちょ、おまw
ブリーズブリの心を読んだら(ジュフォンと居れて良かった…)とかかもしれませんね
アルゲントゥムうみゅ まぁ表層意識しか読めんのでたいした事は読めないんだよね    尋問とかしながら使うとすっげぇ役に立つんだけど
ブリーズ仲間の心を読むなら表層意識でもいいのではないかな?気いゆるゆるですし
アルゲントゥム表層ってか 今考えてること なんで実際の使い方は知りたい内容を相手に思い浮かべさせるような会話をしながら になりますにゃ
アルゲントゥムツンデレには良く効きます(違w
ブリーズなるほどwけどツンデレは表に出てるしなあw

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