Top / Season1 / Log60
HTML convert time: 0.217 sec.

Season1/Log60

Last-modified: 2011-06-13 (月) 21:02:35

第60回 110329 へっじほっぐじれんま

ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスターここは、鬼面都市バドッカ
ゲームマスター沢山の危険な事件が起こる、鬼面都市
ゲームマスター沢山の危険な生命体が集まる、鬼面都市
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター明日は日曜日でアメフトの試合が行われるために、町は浮かれています
ゲームマスター一巡りごとにチャンピオンを決め、それを一ヶ月単位や一年単位でチャンピオン同士を戦わせるという感じで試合がおこなわれています
ブリーズ「アリスンちゃんも出るのかな…エクリア殿を誘って見に行こうか。」>ケーキを作りつつ
ゲームマスターなので、週(ひとめぐり)のチャンプになるということは、さらに上の試合に出れるということを意味しております
ゲームマスター明日はつぁとうがの誕生日のため、彼からむやみやたらな注文がはいっており
ゲームマスター料理長は『ケーキを焼く窯が足りない』と冒険者に大きな窯のある遺跡の確保を依頼したりしております
料理長「と、いうわけでブリーズさん。遺跡の窯の状態を確認してきていただきたいのですが…」>ブリ
ゲームマスター他のPCさんたちは、遺跡調査の依頼がでていたとおもいまする
ブリーズ「承った。…さて、報酬はいかほど?」
ジュフォン「24万ムーナで買ったこの地図が早速役立つとわな」
ホー先生「なにがいいほー?金なら、10万ムーナくらいは用意できるほー」>ブリ
ゲームマスター『つぁとうが』は土の神様なんで、貴金属や宝石を沢山持っていて、金払いはとてもいいわけです
ブリーズ「金は別に困ってないしな…ああ、そうだ。」
アルゲントゥム銀は要らんぞ、痛いから(ぁw
ホー先生「ミニマイト鋼とかでもいいほー」
ブリーズ空き家になっている元孤児院が欲しいです
ブリーズ「ミニマイトだと?」
ホー先生「オリハルコン鋼も少しなら…」
ホー先生「天使から派生した小人族ミニマイトの血を結晶化したものだほー」>ブリーズ
ゲームマスターマナを無効化し『無』と似たような状態にする奇妙な小人です(非公式
ゲームマスター『魔法無効化弾』は彼らの血を結晶化したもので、大変に高価なのはそのせいです
ゲームマスターちなみに、出典はソーサリーというゲームブックです
ブリーズ「聞き慣れないな、だがエクリア殿のプレゼントには面白いかもしれん。」>龍血結晶は女性への贈り物に使われてたし似たようなもんだろうw
ブリーズ「よろしい。ではこの依頼確かに承った。」
ブリーズ遺跡というのでヘビーインヴィジブルを着こんで往きましょう
ゲームマスターういうい
ジュフォンインビジブルレイヤードで出撃かな。モルガナはポシェットに入れて
ブリーズあ、脚はサンダル、頭は帽子で!>装備
アルゲントゥムアルの服装はいつもと変わらんよ~~~~(注:違う防具を持ってないだけですがw
料理長「遺跡は、かつて6つの月の神々が集まり、晩餐会を開いたと言われている遺跡です
ブリーズ「調理人としては縁を感じずにはいられませんな。なにかめぼしい物を見つけた場合は?」>漁ってもいい?
料理長「遺跡の機能に影響がなければ」>漁る
料理長「とても、切れ味の良い「包丁」とかがあるらしいです」
ブリーズ「俄然やる気がでてきましたな…!つぁとうがの誕生日に是非とも使えればあやつも喜ぶでしょう!」>包丁
ジュフォン「あン?包丁だって?」
ジュフォン「んなもん使い手の腕次第じゃねーのか?」
料理長「はい。あ、アスティ君も欲しがっていましたよ」>包丁
ゲームマスター上質の装備品を使用すると+1~2とかの修正が技能にございます
ブリーズ「あらゆるものを使いこなしてこそ職人だ。ま、斬れるからといって使えるとは限らんしな。」
ジャーダ「…良いパワーストーンがあれば、マスターはもっと呪文が使用できますとも…(小声」
アルゲントゥム「切れすぎて使えない、と言う事もあるしな」<包丁
ブリーズ「あいつが…?ふん、腕はまだまだだってのに望みだけ一丁前になりやがって。」
ブリーズ「もしかしたら神々が使った調理器具かもしれないからな。それだけで価値はあるさ。神棚に飾っておこう」
アルゲントゥム「パワーストーンか、アレはあまり遺跡には落ちておらんからなぁ」(黒月なザコが住み付いてたりすると別だが
ブリーズ「白の月の遺跡だったらまだ可能性はあったんだろうけどな」>パワー石
ホー先生「動かせないほど大きいのはあるはずだほー」
ホー先生「歴史、は人外のものがつくるのでないほー」
ブリーズ「ほう?ウィザードの集まりが魔化や実験に使うようなやつか?」>でかいの
アルゲントゥム3d6-19 ダイス→ 13(3D6: 5 2 6)-19 = -6 神秘学
アルゲントゥム「白の月の時代であればむしろパワーストンなど必要なかったのではなかったかな?」<技能判定(知識判定)成功
ゲームマスターとりあえず、ぱねえ、大きさのパワーストーンがあるらしい、と小耳に挟んだことがあります
ブリーズ「そうなのか?とりあえず遺跡で時々見つかるって感じだがな。」
ホー先生「いや、源人が作った巨大なパワーストーンもどきがあるはずだほー」
ブリーズ「……船長もよく遺跡を漁っていたな。」>ぼそり
ジュフォン「もどき?」
ホー先生「昔は、パワーストーンにもいろんな種類があったほー」
アルゲントゥム「ふむ、それは期待が出来るかもしれませんな」<種類P石
ホー先生「源人の死体で作った以上回復速度のものや、特定の呪文の魔力をあげたりするものもあった…らしいほー」
ジュフォン「へぇ、よく分からんがとにかくすげぇんだな?」
ブリーズ「アル、お前さんにとっては中々惹かれるモノじゃねえか…」
アルゲントゥム「実際に確認してからでなければなんともな」惹かれはしますが
ゲームマスターではでは
ゲームマスター件の遺跡ですが
ゲームマスター『帝国』『聖域王国』の進軍ルートのど真ん中にあるので近づくだけでも、軍の斥候とかにみつかります
ゲームマスターが、24万かけてゲットした地図には沢山の入り口が記載されており、かなり離れた位置からの進入も可能です
ゲームマスターただし、この場合は、ケーキを焼いたらすぐに離脱しないといけない脱出ミッションになり
ゲームマスター遺跡もどちらかの国がおさえてしまうか、破壊されるかのどっちかでせう
ブリーズふむ
ブリーズ遺跡を守るかどうかを決めないとね
ジュフォン遺跡を占拠しようと思えば両軍とぶつかる必要があるの?
アルゲントゥム「入り口がたくさんあると言うのが逆にネックだな」1つならそれこそ<防壁>建てて立て篭りが……
ゲームマスターシナリオとしては、『1.両軍を足止め』『2.さくっとケーキ焼いて離脱』のどちらかの大まかなルートわけですが
ブリーズむう、足止めで血が流れるくらいだったら…という気もするね
ブリーズブリ的には遺跡確保が最優先だけど、無駄な血は流したくないしな>調理人にとっての聖地だからね
ゲームマスター聖域王国を足止めするのは簡単
ブリーズジュフォンを前に出せばよいのですからの
ゲームマスタージュフォンから書状でももっていけば読んでる間は確実に停止する
ブリーズ問題は帝国か
ブリーズここはアルの力を借りるかな>帝国
ジュフォンにょ?
アルゲントゥムふむ……パンダに直談判か?
ブリーズパンダ皇帝に
ブリーズうむ!まあ性格的に難しいけどねw
ゲームマスター帝国の指揮官は現在一般兵が代行しているようです
ブリーズ最悪指揮官を
ブリーズおおうw
ゲームマスターパンダは就寝中です
ジュフォン詰んでるw
ブリーズ消費激しいからねえ>パンダ
ブリーズ指揮官が一般人なら…ちょいとまあやればw
アルゲントゥムつ<覚醒>で起きてくるのはエレノイア(逆に詰む……w
ブリーズチャームあったよね?>アル
アルゲントゥムあ~何故か有るな。忠実
ゲームマスター宰相「サンバート=デルフ」でもいいですし
ブリーズそれだと根本的な解決にはならないか。忘却と合わせれば完全犯罪に…
ゲームマスター二代皇帝でもいいですが
ゲームマスターどっちがいいですかいな?
ブリーズ宰相はあの金貸しさんだっけ?
ゲームマスター金髪の優男「ちょっとええ?」
ジュフォンかったるいしゃべりの金貸しだったはずw
ジュフォン(ぬぅお!いきなりなんだよ!!)
ゲームマスター鼻眼鏡をかけたミュルーンなまりの兄ちゃんが声をかけてきます
金髪の男「なんやなーちょっとええ?わし、ぱーてぃいかなあかんのやけど」
金髪の男「ちょっといるものがあるんやんかー」
金髪の男「明日はー世話になってる人のー誕生日なんやけどー」
ブリーズ「いるもの…あれか?」>頷き
金髪の男「手ぶら、言うわけにはいかんやんかー?」
金髪の男「手ぶらで行ったらー恥かくのは、自分やん?だれかて、自分がかわいいやん?」
ジュフォン「ま、いい大人が手ぶらじゃかっこつかへんな」
金髪の男「ああ、ちがうんやー」
ブリーズ「こちら元皇帝、今は高利貸しのサンバートさんだ」
金髪の男「なんやーワシのことは、ベント、呼んでんかー?」
ジュフォン「金貸し~?なんか金貸しに騙される客の方が似合うヤツだな」
ゲームマスター二代皇帝「ナーデベント=ジェム」
ジュフォン「金貸しの臭いがまったくしねーぜ?」
ブリーズ「ああ、手ぶらというわけにもいかないな…とにかくこれで」>お弁当の唐揚げを
ベント「こないだリストラされてなー。娘にもろたお小遣いで金貸し始めたとこなんやー」
ジュフォン「オメーには向いてないから、もっと他の仕事しろ、な?」<バッサリ斬っとこ
アルゲントゥム「ふむ、手ぶらと言う訳にはいかんと言われてもな、土産探しに付き合えば良いのか?……こちらもあまり時間がなさそうなのだが」
ベント「きっついやんー。びっくりするぐらいきっついやんー?」>ジュフォン
ブリーズ「というか、お前さんなんでこんなとこにいんだ?一歩踏み込めば戦場だぞ?」
ベント「なんやな。悪い話やないんやで?」
ベント「聖域王国の行動をちょっと足止めしてくれれば、帝国の軍も遅くできるで?」
ブリーズ「…どういうことだ?」
ジュフォン「…あン?えらく唐突だな、にらみ合いでもさせるつもりか?」
ベント「わしも、できれば全面戦争なんてしたくはないんやけど、売られたケンカは買わないとしゃあないやん?」
アルゲントゥム「願ったりではあるが……行軍を遅くする事でそちらにメリットがあるのかね?単に激突が遅くなるだけでは意味があるまい」>ベント
ブリーズ「対面上でな。しかしこの場を一時だけ膠着させても意味はあるまい。…お前にはな?」
ベント「開戦を遅らせば、その間に『原因』を排除できるで?」
ゲームマスターマカニの戦争原因である、ノルファスをその間に『暗殺』といっているわけですね
ブリーズ「…その言い方、気に入らねえな。」
ブリーズさて、進軍を止めたい、だけど排除はさせたくないというのが現状ですの
ゲームマスターしかりしかり
ブリーズ「まあ、それは置いておいて、だ。要するに俺達に何をさせようってんだ?」
金髪の男「簡単や」
ゲームマスター金髪は一個の水晶球を出してきます
ゲームマスターペローマの目、とかよばれている映像記録装置です
ジュフォン「水晶玉?
ジュフォン「こいつが何だって言うんだい?」
ベント「これに、ジュフォンはんがぐらびああいどるばりでポーズをつければ、マカニはんはしばらく行動停止うけあいやな!」
ブリーズ「…?」
ジュフォン「はぁ?」
アルゲントゥム「ふむ?」
ブリーズ「…………」>呆然
ゲームマスター映像でジュフォンさんがマカニを行動不能にすればいいのですなw
ブリーズ性的誘惑かな?
ジュフォン「…ぐらびああいどるってなンだい?」
ゲームマスターまあ、マカニさんはジュフォンさんバカなんで、適当に映像を繰り返していればかなりの時間行動を止めれます
ブリーズ「で、その間お前さんの息のかかったお手々達がパンダを…か?」>首をさっくりやるモーション
ゲームマスターレッドクリフの曹操のように、好色キャラは簡単ですなw
ブリーズ「答え。でないと答える口吹っ飛ばすぞ」>顎下に銃を突きつけ
ゲームマスターんで、夜が更ければ休憩するので、朝までは時間が稼げます
ベント「パンダの中のウィザードを殺すのは『悪魔』と『エルファの傭兵』だ(帝国語)」
ゲームマスター帝国語だと訛りません
ブリーズ「『悪魔』と『エルファ』?どこのだ?」<カタコト
ベント「マカニとその協力者(プアルのこと)は君たちでは、けして阻止できない相手を暗殺者に選んでいる」
アルゲントゥム「ふむ、判る言葉でお願いしたい物だな」<さっきの
ブリーズ「それは実力が及ばないという意味で?それとも…」
ベント「一人の犠牲で、沢山の兵士が助かるのだ。喜ばしい話ではないか?」
ブリーズ「命を数で考えるな」
ベント「兵を数で計算するのが、兵法だとも」
ブリーズ「……下衆が。金貸しは情すら算術で割ろうとする。」>撃鉄を上げ
ベント「あとは、そこのウィザードが新しい契約を創造神とすれば、万事解決、だ」
アルゲントゥムアルも頭じゃ結構理解しちゃうんだよなぁ。困ったもんだ<人を数で計算
ベント「我々は、邪悪なソーサラーの支配から脱するわけだ」
ジュフォン消費側としては堪ったもんじゃないけどね
ベント「君達はまさか、ソーサラーの味方をするわけではあるまい?」
ジュフォン「ふむ、願ったり叶ったりって訳で、胸くそ悪い」
ブリーズ「………」
ベント「マカニには、そのウィザードソーサラーであるという証拠を、突きつける用意があると言っている」
ベント「そうなると…帝国は第二次建国戦争をせねばなるまい」
ブリーズ「証拠だと?それは確かなんだろうな?」
ゲームマスター皇帝が黒の月のものだとわかれば内乱は必死ですのでね
ブリーズでしょうねえ、悪魔憑きだとするとね
ベント「ウィザードが契約した悪魔、がもうすぐ、戦場に来る、とかなんとかいっていたな…」
ジュフォンエレノイアボディも確かトロル混血じゃなかったっけ?
ベント「契約悪魔がくればかくたる証拠だな」
ゲームマスターうい
ジュフォンあわよくば両方なくなって願ったり叶ったりw
ジュフォン「…ほぅ、来れば、ね」
ゲームマスターエノレイアボディ(パンダ)は源人とトロールの混血です
ブリーズ「それは…良いことを聞いた」
ゲームマスター帝国も聖域王国の戦争はしたくない。でも、マカニとハン公国は戦争したい理由がある
ジュフォン「どいつもこいつもぐちゃぐちゃと策をろうじやがって…」
ゲームマスターマカニはノルファスが死ねばおk。ハン公国はできればルークスも滅ぼしたい
アルゲントゥム「悪魔の言う事を真に受けるのも如何かと思うがね?悪魔が『こいつは自分の契約者だ』と言ったところでそれをどう証明するのかね?」
ジュフォン漁夫の利が漁夫の利を生んでる訳だw
アルゲントゥムこんがらがりすぎだよ
ベント「契約者が『悪魔の力』を借りれば、それで証明になるな」
ブリーズでもこれ悪魔を倒すかパンダを守るかどっちかじゃね?もう手遅れか
ブリーズ「…戦場というのはまあここのことだろうな」
ジュフォン悪魔を倒す前段階でパンダを護らないといけないんでしょ、
アルゲントゥム「隠しておきたい者が人前でそれをすると?勿論その契約者が隠す気が無ければするであろうが……」
ブリーズ「もし悪魔の力を借りざるを得ない状況ならば?」
ベント「死にそうになれば、契約した悪魔の力を借りざるをえまい?」>アル
ブリーズつまり、パンダを護って安全を確保→悪魔を倒すということか
ブリーズ「つまり、だ」
ブリーズ「証拠を叩く絶好の機会、というわけだな…?」
ジュフォン「帝国としては悪魔使いのウィザードが居なくなればそれで良いんだろうぜ?」
ブリーズ「そうだよなあ?あんたら戦争はしたくない、悪魔憑きからの支配から逃れればそれで良い。」
アルゲントゥム「間違っていれば罪の無い相手を殺してしまう判別法と言うわけだな」<死にそうになれば~
ベント「『魔女狩り』には犠牲がつきものだよ?」
ゲームマスターつまり、ノルファスは『自分の命』をとるか?それとも『世界大戦をおこす』か?の選択を迫られているわけです
ジュフォン「まったく持って胸くそ悪いな、実の娘すら消費する一コマにしかみれねーなんてよ」
ブリーズ「魔女狩り?ただの親子喧嘩だろ、あるいは下剋上か。」
ゲームマスターそしてノルファス自身はさほど自分の命に興味がないので、その魔女狩りにのるわけです
アルゲントゥム「と、言って関係の無い者を大量に殺させた悪魔が居たな」>ベントの言葉に
ジュフォン後継が居るから月で高みの見物って訳だw<ノルファス
ブリーズ「どちらにせよ、明日のパーティーの出場者が減るのは看過できんな。」>リアの誕生日でもあるからね
アルゲントゥム成る、とは言っていないのになぁ(溜息<後継
ベント「そんなものは、歴史上なんどもあったからな。余はいちいち覚えておらん」
ジュフォン「と、ブリ助よぅ。ぐらびあってなんだ?」
ブリーズ「え、ええと、そのう、なんというか…ううむ」>あせあせ
ブリーズ「……そうだ、シャストアのモデルいるだろう?ああいった感じか」
ブリーズ「ただ、若干色気というか、その、まあ、なんというか…」
アルゲントゥム「つまり、場合によっては”貴方が”悪魔付きであるとも私には受け取れるのですよ」>ベント 自分で認めてるしなぁ
ブリーズアルかっけえ!
ジュフォン「あン?色気のあるシャストアのモデルみたいな格好をアタイにしろと?」<ねめつけ>ブリーズ
ブリーズ「つまりは、だ。春画の実写みたいなものだ。」>ぐらびあ
ベント「もっとも、容疑が高い者からの方が無駄な犠牲は少ないであろうともよ」
ブリーズ「ぐええええ…説明しただけだろうがよ!」
ジュフォン「しゅんがの実写…」<傭兵隊の連中から巻き上げたのを思い出して赤面になりつつ
ベント「もし、余がそうしなければいけなければ、民のためにそうしよう」
ブリーズ「そ、それにアルリアナみたいな不健全なのじゃなくていいんだ。純粋で健全な色気だ。」
アルゲントゥム「狡猾なる悪魔は自身を容疑から隠すように動くでしょうな?それゆえ大量虐殺が歴史上起こっているのでしょう」
アルゲントゥム「容疑が濃いと言う理由だけでは逆に悪魔の策に陥る事もある、と言うことですな」
ブリーズ「…ま、いいさ。受ける、受けるよ。受けてやろうじゃないか。」>ベント
ブリーズ「ただ一つ…エレノイアの場所はどこだ。」
ベント「娘は、陣中に結界の中で寝ている」
ブリーズ「なら安全だな…ノルファスは?」
ベント「ウィザードがどこにいるかは、わからんが…あのウィザードのことだ。無駄な行動はしないだろう」
ジュフォン「オゥ、おっさん。その水晶球、ちょっと貸せ」<今すぐ貸さないとしこたま殴ると言った瞳で
ベント「ええでー」つ水晶球>ジュフォン
ブリーズ「…だろうな。」(あいつのことだ、今頃火器持って戦場にいるに違いない
ジュフォン「どうやって使うんだ?」<そこからかいw
ブリーズ「撮影なら俺がやろうか?」
ジュフォン「ああ。」<と言って放り投げる
ブリーズ「っとと…」>判定はいる?
ゲームマスターとくにいりませんが
ジュフォンえっと、歌唱と性的魅力でメッセージを吹き込みますw
ゲームマスターうっかりブリーズさんとかアルさんが写ると死亡フラグですので、そこだけ気をつけてw
ブリーズういういw声とかは入れないよw
ジュフォン歌は子供の頃良く歌ってやっていた子守歌で
ブリーズ「あ、アル、ジャーダを抱いていてくれ。」
アルゲントゥム「ところで、ブリーズ君…急に受ける気になったのはどう言う理由かね?確かに”時間は作れる”訳だが」>ぶりちーの後ろからこっそりと
アルゲントゥムジャーダ「?」<最初から肩の上(ぉぃ
ブリーズ「いいか、悪魔がこの戦場に来るってのは聞いたよな?」
ジュフォンそろそろ歌唱を使っておきたいのです
ゲームマスター判定は自由であります
ジュフォン3d6-25 ダイス→ジュフォン 14(3D6: 6 4 4)-25 = -11 歌唱
ジュフォン3d6-24 ダイス→ジュフォン 10(3D6: 1 4 5)-24 = -14 性的魅力
ブリーズ「悪魔憑きがだれだかはわからんが、つまりはその悪魔をノしてしまえば済む話だろう?」
ブリーズ「どの道、俺達に依頼は遺跡の確保だ。悪魔に荒らされる訳にはいかん。」
ベント「簡単に言うが…あの悪魔の強さは尋常ではないぞ?」>ブリーズ
ブリーズ「そうだな…まあ三人では無理だろう」
ブリーズ「だが4人ならどうかな?」<パンダも巻き込む気まんまん
ジュフォン「やる前から弱気なことを抜かすんじゃねーよ」>ブリーズ
ゲームマスターノルファスさんは今回あまり戦力になりません
ジュフォン死にたがりを説得するのも必要じゃなw
アルゲントゥム「悪魔本体を……か」よみがえる復興途中の光景(自身は悪魔戦争には参加してないから)あの惨状を引き起こすモノを相手にするのか、とちょっと困り顔
ゲームマスター死にたがり、は本当にこまりものですなw
ブリーズ大治癒をねw
ジュフォン全くだよ、妹とイイ姉とイイ
ブリーズ「どちらにせよ、ほっといて良い物じゃあるまい。」
ブリーズ「それに…実体のある悪魔を捌くのは初めてだ」>ニタリと口だけの笑みで
ジュフォン「おらおら、くっちゃべるより身体を動かす、後のことは後で考えりゃ良いんだよ」
ゲームマスターでは、無事に水晶球をとりおわり
ブリーズ「おおっとと、そうだな…」
ジュフォン「オゥ、この水晶球はどうやって渡すんだ?」
ブリーズ「そうだ、誰が送るんだ?」
ベント「それはこちらでやろう」「ミュルーンに知り合いがいるのでな」
ゲームマスターミュルーン=伝令のとり人間
ブリーズ「信用できるんだろうな」
ジュフォン「ちょっと待て、ブリ助、ナイフ持ってるか?」
アルゲントゥムまさかそれでナマリがうつってるのか?w
ブリーズ「あ…ああ。ペティナイフなら。」
ジュフォン「それでイイ、ちょっと貸せ」
ゲームマスターしかりしかり。ベントの愛人がミュルーンです
ブリーズ刃を反対にして渡します
ゲームマスターミュルーンがダイスキ→娘に位を譲ってハーレム三昧→そもそもそのミュルーンには相手にされてない
アルゲントゥムミュルーン(鳥)に欲情する人間……負けたorz<おぃ?
ブリーズ本当に振りむいてほしい人には振りむいてもらえないw
ジュフォン腰のリボンを半分に裂いて、それで髪の毛を一房束ねるのです
ジュフォン「これもオマケだ、持っていってくれ」>ベント
ベント「うむ、」
ジュフォン「このナイフは借りておくぜ、返すのはこのくそったれな状況が終わってからな」>ブリーズ
ブリーズ「ああ、ちゃんと返せよ?リアちゃんに貰ったものなんだからな。」
ジュフォン「…返すの止めだw」
ゲームマスター筋肉質のミュルーンが手紙をもってさっていきます
ブリーズ「言うと思ったw」
ブリーズサムスンさんw>筋肉質
ブリーズ「さて…頃合いを見て俺達も行くかね。」
ジュフォン「さて、兵は迅速を尊ぶだ。いくぜ?」
ゲームマスターでは
ゲームマスターさくっと遺跡に入ります
ゲームマスター長い長い道を歩き
ジュフォン道中で無敵と幸運を飲んでおくかな
ゲームマスター途中にあった罠とか扉とかを地図の解除方法どおりに解除して進みます
ブリーズシガレット前提かい…?>無敵と幸運だけ
ジュフォン敵しだい
アルゲントゥム役に立つなぁさすが24万<地図
ジュフォンいうなw
ブリーズ24万は家が還るw
ジュフォンちょっとだけやり過ぎたかなーとか思ってる
ゲームマスターでは、遺跡の中心部分につきますると
ゲームマスター広大な空間がございます
ゲームマスターまるで、巨人達が舞踏会を踊れるくらいのスペースです
ジュフォン「アホみたいな広さだな」
ブリーズ自分も幸運と無敵かな、シガレット被らない様に
ブリーズ「ああ、こんなに広かったか?」
ゲームマスターコックさん型のゴーレム(3m~5m)がうろうろ忙しそうにしています
ブリーズ「…なあアル、あれって言葉は通じると思うか?」>ゴーレム指差し
ゲームマスター大きな扉が6つあり、色分けされたゴーレムがうろうろしていますね
ゲームマスター天井は開閉式になっているらしいです
ブリーズ「6つ…?神と同じ数か。」
ブリーズ色は何色ですか?>ゴーレム
ゲームマスター月と同じ色に色分けされています
ゲームマスター黒以外の月ですね
アルゲントゥム「はて?とりあえず話しかけてみるかね」>ブリーズ
アルゲントゥム「少し良いかね?(古代神聖語)」>ゴーレム<コレで通じなければコミュ不可能かな~?
ブリーズああ、月の数か。
ジュフォン周辺警戒中
ゴーレム「おなかすいた?ゴハン炊く?」>アル
ゲームマスターゴーレムさんはそこそこの知能を有しているようです
アルゲントゥム「通じる様だね」<ブリチー
ジュフォンえっと、何語ざんしょ?
ブリーズゴーレムさんはなに語でしゃべったのかな
ゲームマスター地図には月に対応した厨房が6つとその燃料庫と貯蔵庫らしき部屋があります
ゲームマスター喋りかけられた単語、ですね
ゲームマスター今は、神聖語でしゃべりました
ジュフォン「ほぅ、話が通じるなら助かるな」
ブリーズ「なるほど…はろー?おまえさん達がここのチーフかい?」
ゴーレム「我々は『あしすたんと』だよ」ゴーレムB「料理は、いろんな人がするよ」
ジュフォン「しかし、アホみたいに広いなココは」
ブリーズ「ほう?なら厨房は使っていいのか?」<うずうず
ジュフォン「なンだよ、調理人の血が騒いでるのかよ」<苦笑
ごーれむC「もう何年も仕事してないよ、でも、メンテナンスは完璧だよ」
ジュフォン「オメーは根っからの料理バカだよな」<何故か笑顔
ゲームマスターでは、白の扉から…
ゲームマスター大きなネズミが出てきます
ブリーズ「な…俺は依頼のためにだな。」<顔真っ赤
ねずみ「ちゅーちゅー」
ジュフォンえーと。どれぐらいのサイズ?
ジュフォン見たことあるサイズかな?w
ブリーズ「ぎゃあああああ!おい!不衛生にも程があんだろう!」>ゴーレムをげしげし
ゲームマスタージュフォンさんは一度みたことのあるヘッジホッグです
ゲームマスター獣の悪魔「ジレン=マ」でありまする
ブリーズネズミは調理人の天敵、ペストは船乗りの天敵
アルゲントゥムダブルで天敵かYO
ゲームマスター口に沢山のチーズをくわえています
ジュフォン「神刀夢幻・一乃太刀!!」
ジュフォンFP25>24
ブリーズ「ちいいい!俺に!調理前に!不潔な菌をばらまきやがって!」
ジュフォン(アイツ時々訳判らん言葉を吐くな…)>ブリ助
ねずみ「ちゅーちゅー(^^」
ゲームマスターねずみは、おなかが一杯でご機嫌そうです
ジュフォン「よぅ、久しぶりだな」>ネズ公
ブリーズ「な、なんだ、知り合いなのか?」ジュフォンとアルの影に隠れ
ゲームマスターネズミ「ちゅー?」
ジュフォン「ああ、ちょっとな」>ブリ助
ゲームマスターでは、ごごごごご…と天井が開きいていきます
ブリーズ「…友人は選ぼうぜ。」>ぷるぷる
アルゲントゥム「ジュフォンの後ろに隠れるのは判るのだが…私の後ろに隠れてもさして意味があるとは思えんが?」<ブリーズ
ジュフォン「あんときの針は痛かったぜ?」<物騒な笑み
ゲームマスター外はもう、夕暮れをすぎて、夜のとばりがおりており
ブリーズ「うっせえ!見るのだって嫌なんだよ!」>アル
ゲームマスター月が出ていますね
ブリーズ何色ですか?>月
ゲームマスター全部、ですね
ブリーズ待て、日曜ってことは
ゲームマスター黒の月が一番輝く日、ですな
ブリーズオウフ、一番輝いているのはどれだろう。まあいいか
アルゲントゥムあぁ、曜日と出てる月は関係ないよ~~と言っておくのです
ゲームマスターいまは、まだ、みどりようび(土曜の夜)かな?
ブリーズおう、そうなのかー
ゲームマスターまあ、きにしないでくだされ、演出でございます
ブリーズ「最悪、ここで夜を過ごすことになるかもな。そんな時間も無いだろうが…」
ゲームマスター緑曜日なんで
ジュフォン「メシの心配はしなくて良いんだろ?それならちゃっちゃと片付けてしまおうぜ」
ゲームマスター緑の衣を纏ったエルファ女性がゆっくりと降りてきます
ブリーズ「あああ!?おまえ、こいつがいるところで調理しろって言うのかあ!?」>ねずみを指差し
ブリーズ美人ですか?
ゲームマスター美人ですね
ブリーズ「いやっほう!こんばんは素敵なお嬢さん、良い月ですね!」>ぴゅーん
ジュフォン「後で徹底的に掃除をしちまえば問題ねーだろうが、ケツの穴ちいせぇことぐだぐだ言ってるんじゃねぇ!!」
ゲームマスター半エルファ「ジュフォン…奇遇ね?」>ジュフォン
ジュフォン聞きたくないけどソラ母様ですよね?
ゲームマスター半エルファさんは飛行の呪文で飛んでいます
ゲームマスターソラ母さんですね
ブリーズ「…っとソラ殿、これは奇遇ですな」>面識あるからね
ジュフォン「ええ。キレイな緑の月ですね、ソラ母様」<剣を構えたまま
ゲームマスターソラ=ジュフォンさんの傭兵の大先輩
ジュフォン大剣の師匠でもあるのです
ゲームマスター元々ミュルーンのウィザード。年齢がばれるといやなんで、半エルファと自称しています
ジュフォン「母様はどういった用向きで?」
ゲームマスターいろいろとあって、ノルファスさんに激しく恨みをいだいております>ソラさん
ジュフォン50回の募集参照?
ソラ「もちろん、子供の仇を討つのです」>ジュフォン
ジュフォン「子供の…仇?」
ソラ「私が戦争で大怪我を負った間に、息子は餓死しました…」
ジュフォン「餓死…」
ソラ「食料の高騰を引き起こした悪魔の相場師がノルファス、とかいうウィザードです」
ジュフォンPLは真相を垣間見てるけど初耳なのでフリーズ中
ソラ「プアル、はノルファスを殺せば、子供を生き返らせてくれる、と言いました」
ブリーズ「何…?ならあいつ(アスティ)が脚を失ったのも…」
ジュフォン「……」<言葉なく瞳を伏せて、剣は下げつつ
ソラ「なので…私の邪魔はしないでね?ジュフォン?」
ジュフォンまったく、誤解もこじれると。根が深いね
ジュフォン「……。どうしても…」
ゲームマスターソラさんは、刀っぽい武器を二本持ち、さらに二本腰にさしています
アルゲントゥム「どうやって生き返らせるのか方法は聞いたのかね?無くなったのが正確に何時だかはわからんが尋常な方法ではあるまい」むしろ興味で聞いてしまったり
ソラ「…プアルはああ見えても、神々の英雄です。復活の祭器を使用する、ということです」
ブリーズ「……」>眼を伏せて。しかし手は銃にあたり
ゲームマスターソラさんはあまり信用はしていないようですが、それでも信じるしか道がないのでしょう
ゲームマスターでは、
ジュフォン「母様、本気なのですね。そのカタナ…」
ゲームマスターアルの頭の後ろに重みが
アルゲントゥムむ?
ジュフォン「再び、そのカタナを握られるとは…」
ゲームマスターアルとブリーズの間にテレポートしてくるダメ人間がいてます
ジュフォン無言で夢幻を構え直します
アルゲントゥムまさかとは思うが……パンダぁぁぁぁぁぁぁ?
リア「べはべはべは、あいかわらず、そなたの頭はさわりごこちがよいのぅ」>アル
ブリーズ姿を確認するが早いか、その人影をかばいます。<アル込み
ゲームマスター神殿長が大きな胸をアルの背中に押し付けてべたべたしています
ジュフォンむきーーーーw
ブリーズむきーーー…はジュフォンに譲るか
リア「べはべはべは!」
ブリーズ「…どういう状況かわかってここに来たんだろうな?」
リア「ううーん、もうちょっと鍛えないと、夜とかこまるよー?」体重をのせてきています
ブリーズ「大丈夫だよ、こいつ夜はエリクサーでぎんぎんだって感じだから。」<適当
アルゲントゥム「困った事は有りませんでしたが……な」<こう言えても女性と付き合った事はあるんだよ。数百年前だけどw
ジュフォン「(後でフルボッコな、ブリ助)」
ブリーズ「(なんでだよ!?)」
ブリーズ大恋愛したことはあるんですよねw
リア「おくすりに頼るのは、よくないよねー?ねー?ジャーダ?」
BGCOLOR(green)ジャーダ「…(--」
ジュフォンでは、すり足でソラ母様の眼前に立ちます、剣は構えてるが目は伏せ気味で
リア「べはべはべは!そなたの相手ができぬのは、少々心残りじゃな」>アル
ソラ「…」
ブリーズ「あ~あ~、こいつ死ぬ気でヤンの。」
ブリーズ「けど、姉ちゃんは許してくれないみたいだぜ…?」
リア「わらわは、もう疲れたぞよ?こうして、後釜もできたわけじゃしな」>アルの頭をなでなで
アルゲントゥム「はて、後を継ぐと確約した記憶はありませぬが?きっちりとした約束もせずに押し付ける気ですかな」>リア(うん、継ぐと約束した事は無いな…つねに押し付けられそうになってただけだ
ブリーズ「ぐだぐだ言うんじゃねよ、死んで退くより生きて引退した方がいいだろ?」
リア「…惚れた女の為に死ぬのが男、惚れた男の為に戦うのが女…」
リア「であれば、惚れた男と女がいた場合は戦って死ぬしか方法があるまい?」
リア「『リア』のようにのぅ…」
ゲームマスターリアさんはもってるピストルをぱんぱんとねずみに撃っていますが、まったく効いていないようです
ジュフォンアカンな、子供云々の論調では
ジュフォンリアノルファスを説得できんw
ブリーズ子供が絡んでくるとどうしてもねぇ…
ゲームマスター説得できないときは
ゲームマスター実力行使あるのみ!
ゲームマスターガープスのルルブにもそうかれている
ブリーズ「貴様が死のうが生きようが知った事ではないが」
ブリーズ「お前が殺した責任はとってもらうぞ」
ジュフォン「ったく、どうしてこう死にたがりと殺したがりが揃うかねぇ、まるで磁石だよ」
ブリーズ「鏡、持って来てやろうか?」>にこりとわらいながら
ジュフォン「やかましい!」<でも笑顔
リア「わらわが死ねば、コーニャが殺した子供はいきかえるぞよ?」
リア「そなたらが代わりに生き返らせるとでも言わねば、ソラはとまるまいよ?」
ジュフォン「ちょ、ちょっと待て!!そこで何でコーニャが出てくるんだ!!??」
リア「死んだ子供の魂、は魔元帥が捕らえておる。復活の呪文だけでは助からぬ」
ブリーズ「…あの飢餓の原因は、猫殿なんだ」
ジュフォン「ああ?ちょっと待てよコラ」>ブリ。リアノルファス
リア「コーニャが食料を買い占めたのじゃがな、それでは、コーニャの安全が保たれぬので、わらわが呪文でコーニャを操ったことにしてあるのじゃ」」
ブリーズ「その罪をノルファスが被った…あの時相場をいじったのは猫殿なんだ。」
ジュフォン「はぁ?」
ジュフォン「ケツ拭きひっかぶって死のうってかい?悲劇のヒロインってか?」
ブリーズ「それが、魔王の所以。」
リア「コーニャにはこの世界でまともに生きていくのは無理じゃ」
ジュフォン「……ソラ母様、少しだけ、少しだけでイイ、待ってくれ。!!」
リア「だから、わらわがあれを殺したことにして、記憶を消して平和に世界の隅で生きてもらうのじゃ」
ブリーズ「ああ…なら俺がその罪を償う」
ブリーズ「頼む!あんたの子は必ず、必ず俺がなんとかしてみせる!」
リア「そして、わらわがしねば、死んだ子供も生き返るしマカニも戻ってくるし、ほかにもいろいろじゃな」
ブリーズ「だから、こいつにもう少しだけ生きる時間をくれてやってくれ!」
ジュフォン「へっ、面倒ごとが山積みだから消えてはいサヨナラってぇのかい?」<ドスの利いた声で>リアノルファス
ブリーズ「黙れ、お前が死んだらまた帳尻合わせに走り回ることになるんだよ」
リア「で、あれば、他の解決方法があるのかえ?」>ジュフォン
リア「神々の不興を買っているわらわを助ければ、そなたらも石を投げられる余生じゃぞ?」
リア「コーニャを殺したわらわを助ければ、孤児院の子供たちに石をなげられるのはそなたじゃぞ?」>ブリーズ
ブリーズ「……だとしても」
ジュフォン「テメエの心に嘘は付けねーよ」
ジュフォン「数億の石つぶてよりも、テメエの心の傷の方が痛ぇよ」
リア「フージーも助かるのじゃぞ?」>ジュフォン
ブリーズ「見殺しにしたまま帰るくらいなら、いくらでも石なんぞ受けてやるさ」
リア「わらわがソーサラーだと知れば、あれはさらに居場所を失うであろう>ふーじー」
ブリーズ「お前が死んだら、それを責める機会も無くなる」
ジュフォン「償う機会もな」
リア「アスティの『契約悪魔』を倒したければ、フージーの持つアイテムを使うが良い…」
ブリーズ「なに、後ろ指を指されるのは慣れているさ…」
ジュフォン「神を向こう張って喧嘩ふっかけたテメェの言葉とはまったく思えねーな」
ブリーズ「待て、今アスティと言ったか?」
ジュフォン「『契約悪魔』だぁ?」
リア「神々にケンカをうるのは、わらわの特権じゃからな(^^」(アルのお尻をなでなでしながら
ジュフォン「あのチビがか?」
ジュフォンあ、ソラの様子は?
ブリーズ「どういうことだ、アスティが悪魔にたぶらかされてるってのか!」リアに詰め寄り
リア「『孤児院で死んだ子供』のお兄ちゃんじゃな…」
ゲームマスターソラさんは、子供に別の名前をつけていました
ゲームマスター名前を変えたのはプアルです
ジュフォン抜け目ないなーw
ブリーズ*ここまで読んでたのか^
ゲームマスターソラさんは、アスティの骨を持っています
ゲームマスターアスティの義足のもとですな
ブリーズ「…あいつが足を捧げた妹がっていうのが」>ソラを見やり
ソラ「…?」>ブリーズ
ジュフォン「母様の子供って、男だったのかい?女だったのかい?」<ちょっとたたみかけてみよう
ブリーズソラさんの子だっけ?>妹
ソラ「…?息子は確かに女顔だったけれど…?」
ブリーズ「アスティには妹がいた」
ジュフォン「なんか、食い違ってねぇか?」
ブリーズ「自分の足を食わせた妹が…それもあなたの子か?」
ソラ「…?プアルはこの骨は息子のだと…真実を間違いなく言っていた…」ウソ発見の呪文を使用していたわけですね
ジュフォン「一体いつの話だ?」
ジュフォン確かに真実ですね、一片の曇りなく
ブリーズ「骨?死体は見たのか?本体は」
ブリーズ「…どこの骨だ?腕か?足か?頭か?」
ソラ「…?
ソラ「この大きさだと、大腿骨じゃないかしら…?」
アルゲントゥム「重要な事かね?」<骨の部位>ブリーズ
ブリーズ「…なぜ死体を見せなかった?」
ジュフォン「な、なぁモノは相談なんだけどよ、何処の骨か見せてもらう訳にはいかないかい?」
ゲームマスターソラさんは息子が4歳だと勘違いしているので、下腿の骨を最も太い大腿骨だと思っています
ブリーズ「死体を保管しておくのに、なぜ骨だけ見せた?」
ソラ「…?これは渡すわけにはいかないわ」
ブリーズ「渡すんじゃない、見せるだけでいいのです。そこから…」
ジュフォン「孤児院は火事になったんだろ?焼け残りがそれだけだって言われちゃハイそうですかだぜ?」>ブリ
ジュフォンアルさん生物学か何かないか?w
ブリーズ「焼け残りから再生が出来るか?」
ゲームマスター医師技能は、知力-5でおk
アルゲントゥム解剖学なら医師で判定できるんじゃないかね
ブリーズうーん、勘違いしている人からだと迂闊につつくと誤情報がでてくる
ゲームマスター大腿か下腿かくらいは、遠目わかりまするよ
ジュフォン右足か左足かも判らないかな?
ブリーズ「なあアル、あの骨って…」
アルゲントゥムちなみに医師:20あるからよっぽどのセンセイじゃなければ道を譲るレベルです
ゲームマスター遠目で、-2でおkです
アルゲントゥム「大腿骨にしては形がおかしい気がするが…ね」
ブリーズ3d6-8 ダイス→ブリーズ 8(3D6: 2 1 5)-8 = 0
ブリーズぎりぎり成功、だけどどっちの足かはわからなかった
ブリーズ「…ああ、そして奇遇だな」
アルゲントゥム3d6-23 ダイス→11(3D6: 3 4 4)-23=-12 視覚鋭敏化
ゲームマスター左右はわかりにくいね。前腕か上腕か、くらいはすぐにわかるけれどね
アルゲントゥム3d6-20 ダイス→ 8(3D6: 1 4 3)-20 = -12 続いて医師
ブリーズ「ちょうど、飢饉のときにあの部分を失った奴を知ってるんだ…それも形がはっきりとなるくらい、綺麗に!」
ブリーズ「アル、あの脚はどっちのものかわかるか?」
ゲームマスターその成功度であればわかるでせう
ゲームマスター左足の下腿骨ですな
ジュフォンビンゴだなぁ(苦笑
ゲームマスター(正確には、足の下の方には二本あるのですが、そのふといほう、ですな)
ブリーズ「左足の脚先…ちょうど男子の…それもあれほど綺麗に…!」
ジュフォン真実が混じった嘘は見分けるのが大変だ
アルゲントゥム「大腿骨ではないな……形からして下腿骨か?左右のバランスから左足だろうな」
ブリーズ「…お子さんはいくつか!」>ソラ
ソラ「8年…だから人間だと4歳かしら?」
ブリーズ「ん?なんでそうなるんだ?」
ブリーズ「8年だったらエルファでも人間でも8歳じゃないか?」>半エルファですからの
アルゲントゥム「8年であれば8歳で良いのではないのかな?人間であれば」
ジュフォンあ。エルファの成長速度は遅いのかな?
ソラ「…?私が、ミュルーンで、半エルファに変装しているときにうんだから…」
ゲームマスターソラさんはかなり混乱しているようです
ゲームマスターエルファの寿命は4倍
ブリーズ「ミュルーン?」
ゲームマスター半エルファは2倍、とかにしております
ブリーズあれ?今はウィザードなんだよね?>ソラ
アルゲントゥム3d6-22 ダイス→12(3D6: 4 4 4)-22 = -10 魔法理論
ジュフォン「って。その息子はさ、人間で生まれたのかい?エルファなのかい??」
ジュフォンハーフやクォーター乃成長速度が判りません
ブリーズ産んだのは半エルファに変装した時?変身したとき?
ゲームマスターミュルーン、は成長が倍、エルファは1/4半エルファは1/2倍
ゲームマスターとかですな
ゲームマスターねずみ「……………ちゅーちゅー」
アルゲントゥムミュルーンウィザードなんじゃないのか?だとすれば肉体的にはミュルーン、って事になるんだけど……
ブリーズあれ?なら勘違いじゃなくなるよね?>ミュルーンウィザード
ブリーズ体を半エルファに<変身>させていたとかなら別だけど。変装なら体はミュルーンな訳だ
ソラ「…?」
ゲームマスターソラさんは子供の成長速度がいまいちわかっていないようです
ゲームマスター長いこと傭兵として働いていたので、そのせいでせう
ゲームマスターミュルーン、は成長が倍、エルファは1/4、半エルファは1/2倍成長
アルゲントゥム変化なのか体変えなのか変装なのかで変わるなぁ
ゲームマスターソラさんは、ミュルーンですが、ウィザードになっているので、子供は、人間でうまれてくるはずです
ゲームマスター相手次第ですが、相手も人間だったそうです
ゲームマスターではそろそろ時間なので
ゲームマスターねずみがこっちにいらさります
ゲームマスターソラさんは思考の迷宮に入っており、あまり戦力になりません
ブリーズ「厄介なところで…おい、下がってろ!」>ノルファスとソラを下げ(互いに離れたところにね?)
ジュフォン3d6 ダイス→15(3D6: 5 4 6) = 15
ジュフォン「ごちゃごちゃは後だ。とにかくコイツを先に潰すぜ!!」
ブリーズ「くっそ…触りたくねえなあ」>泣きそうな声で
ブリーズ「ま…終わったら一杯やろうや、みんなでな。」>口うつし@ココシガ
ジュフォン「ああ、剣を持って話してる場合じゃないねぇ」
ブリーズ「さあて…後で何か奢れよ」>P石10点ジュフォンに投げて
ジュフォン「口移しで酒飲ませてヤンよ」
ブリーズ「リアちゃんの後でな」>ウインク
ゲームマスターでは、ダイス乱舞、です
ブリーズさて、山場ですな!
ゲームマスターアルさんは二秒間、大治癒を連続で唱えるでいいですかな?
ゲームマスターでないと、お二人の死亡判定の数があがるんでw
ブリーズはっはっはw
アルゲントゥムしゃ~ね~ですよなぁそれは
ジュフォン「さぁて、大物狩りだ、腕が鳴るねぇ」
ゲームマスターちなみに、二回ファンブルと、死亡判定一回ふやしまするよw
ブリーズあいあいw
ジュフォン「神刀夢幻。パパ、見ててね…」
ブリーズ「随分と華のある戦場だこと」>女性陣を見やり
アルゲントゥムだいじょぶ医師15以上だから1回目はファンぶっても失敗扱いだからw<大治癒
ゲームマスターかなり大きな戦闘なんで、死人上等、でございます
ジュフォン「緋色の大剣、ジュフォン・ソール。いざ参る!!」
ゲームマスターだから、二回ですよw>医師15
ゲームマスターではではー
アルゲントゥムそして幸運あるんだぜアル(使ってないけどな~)
ゲームマスターれっつごー
ゲームマスターお、それは心強い>幸運
ジュフォン彼我戦闘距離はいくつ?
ゲームマスターそういったことは気にしなくておkです
ブリーズ「さあて!ネズ公、ショータイムと行こうか!」
ゲームマスターあのねずみさんの基本能力は
ゲームマスターてれぽーと!
ブリーズういういさ、殴って避けて回復するだけで
ゲームマスターだてに、ザンガーニじゃないのだ!
ゲームマスターザンガーニ:淫靡の魔元帥:移動系が得意
ジュフォン…魔性の魅力がなくなるw
ゲームマスターでは、がすがすサイコロふってやってください
ゲームマスタージュフォンさんから
ゲームマスター1秒目ねずが近距離に転移してきて、次がジュフォンさん
ジュフォン強打0発動on全力強力連続
ジュフォン3d6-10 ダイス→ 15(3D6: 6 6 3)-10 = 5 強打発動
ゲームマスター幸運かな?
ジュフォン無論
ジュフォン3d6-10 ダイス→ 4(3D6: 2 1 1)-10 = -6
ジュフォン3d6-10 ダイス→ 10(3D6: 3 4 3)-10 = 0
ブリーズダイスは?>幸運
ゲームマスターお、くりったw
ゲームマスター強打でくりった場合は三倍!
ブリーズひいいw
ジュフォンむー、モード2.25にしておけば良かったw
ゲームマスターああ、重さは、自動ででかくなるよ?
ゲームマスターその分疲労すれば
ジュフォン了解
ジュフォンFP16→
ゲームマスター強打のための武器だからね
ジュフォン3d6-39 ダイス→ 7(3D6: 1 1 5)-39 = -32
ジュフォン3d6-39 ダイス→ 9(3D6: 3 2 4)-39 = -30
ジュフォン3d6-39 ダイス→ 9(3D6: 2 2 5)-39 = -30
ジュフォン12d6+36+12 ダイス→ 49(12D6: 5 6 6 3 1 6 1 5 2 5 6 3)+36+12 = 97
ジュフォン12d6+36+12 ダイス→ 37(12D6: 1 2 1 4 5 1 4 5 5 2 1 6)+36+12 = 85
ジュフォン12d6+36+12 ダイス→ 35(12D6: 1 1 5 4 3 3 6 2 4 1 3 2)+36+12 = 83
ジュフォンFP16->12
ジュフォンさらに強打0on全力強力連続、回避なんて捨ててくれる
ジュフォン3d6-10 ダイス→ 12(3D6: 4 4 4)-10 = 2
ジュフォンラッキーダイス
ジュフォン3d6-10 ダイス→ 13(3D6: 2 5 6)-10 = 3
ジュフォン3d6-39 ダイス→ 11(3D6: 5 1 5)-39 = -28
ジュフォン3d6-39 ダイス→ 8(3D6: 3 2 3)-39 = -31
ジュフォン3d6-39 ダイス→ 12(3D6: 4 6 2)-39 = -27
ジュフォン6d6+26 ダイス→ 17(6D6: 2 4 2 2 4 3)+26 = 43
ジュフォン6d6+26 ダイス→ 25(6D6: 6 3 6 6 2 2)+26 = 51
ジュフォン6d6+26 ダイス→ 24(6D6: 3 4 5 2 4 6)+26 = 50
ジュフォン13→7レッドゾーン突入
ゲームマスターおっけー
ゲームマスター3d6 ダイス→ 13(3D6: 5 4 4) = 13
ゲームマスター本邦初公開!悪魔の死亡判定ですたー
ゲームマスター3d6 ダイス→ 6(3D6: 1 3 2) = 6
アルゲントゥム1秒目でか!?
ゲームマスターはやいよねー…
ブリーズまだ0.5秒くらい…
ゲームマスターあきらかにおかしい…
ゲームマスター二回も死亡判定したよ…
ゲームマスターっていうか…実はもうやヴぁいんだ…
ゲームマスターだれか、完全回復を…
ブリーズ「……こいつは負けてらんねえなぁ」>ぺろりと包丁を舐め
ブリーズ全力2回剣銃剣銃は二発HP消費
ゲームマスターでも、ねずこうは大きいからな…
アルゲントゥムブリーズ~殺っちまいな
ジュフォン<実を言うとトドメを刺したいのだがブリーズ任せた
ブリーズ剣は疲労して+2
ブリーズここはジュフォンに譲りたいが…手加減は怖いな
ゲームマスターダメージを増すときは、ダイス数だから+5だ
ブリーズ3d6-33 ダイス→ 14(3D6: 3 6 5)-33 = -19 剣
ブリーズういうい>+5
ブリーズ3d6-28 ダイス→ 13(3D6: 4 4 5)-28 = -15 銃
ゲームマスターでは、がしがしふるのだ!
ブリーズ3d6-33 ダイス→ 11(3D6: 1 4 6)-33 = -22 剣
ブリーズ5d6+18 ダイス→ 17(5D6: 5 1 6 4 1)+18 = 35
ブリーズ8d6 ダイス→ 24(8D6: 6 5 1 1 1 2 6 2) = 24
ブリーズ5d6+18 ダイス→ 13(5D6: 2 2 4 2 3)+18 = 31
ブリーズFP 8/16
アルゲントゥム終わったかね~?
ゲームマスター3d6 ダイス→ 13(3D6: 5 5 3) = 13
ゲームマスターでは、アルさんですなー
アルゲントゥム3d6-24 ダイス→ 15(3D6: 5 4 6)-24 = -9 ブリちーの後ろ1mに居ると仮定倍速<ブリーズちーFPは自分から
アルゲントゥムFP10>7
アルゲントゥムあ8か
ゲームマスター9m離れて届く倍速や大治癒はべんりだなー
ゲームマスターでは、二秒目!
アルゲントゥムあ、更に1m後ろに移動ね
ジュフォン強打0発動on全力強力連続
ゲームマスターもうこの回で終わりそうだから、最後に針を全方位にしておこう
ジュフォン3d6-10 ダイス→ 7(3D6: 1 5 1)-10 = -3
ゲームマスターおう、もうふってる
ジュフォン9d6+36 ダイス→ 31(9D6: 6 4 1 5 1 3 6 1 4)+36 = 67
ジュフォン9d6+36 ダイス→ 43(9D6: 5 6 5 6 1 3 6 5 6)+36 = 79
ジュフォン9d6+39 ダイス→ 24(9D6: 3 3 2 4 6 2 1 1 2)+39 = 63
ジュフォンえっと、上二つ+3で
ジュフォン70/82/63です
ゲームマスターういうい
ジュフォン7→4
ゲームマスター3d6 ダイス→ 9(3D6: 1 2 6) = 9
ジュフォンさらに強打0発動on全力強力連続
ジュフォン3d6-10 ダイス→ 15(3D6: 6 3 6)-10 = 5
ジュフォンラッキーダイス
ジュフォン3d6-10 ダイス→ 11(3D6: 5 3 3)-10 = 1
ジュフォン6d6+26 ダイス→ 19(6D6: 4 1 6 2 2 4)+26 = 45
ジュフォン6d6+26 ダイス→ 18(6D6: 4 5 3 1 2 3)+26 = 44
ジュフォン6d6+26 ダイス→ 18(6D6: 4 3 4 3 1 3)+26 = 44
ジュフォンFP0
ゲームマスターではー
ゲームマスターブリーズ!
ジュフォンむー、止めさせなかったか、無念
ゲームマスター3d6 ダイス→ 9(3D6: 4 3 2) = 9
ゲームマスター3d6 ダイス→ 9(3D6: 1 4 4) = 9
ゲームマスターうむ。まだいきてる
ジュフォン無念w
ゲームマスターでも、もう判定がいらねえ
ブリーズ殺気と同じ、剣、銃、剣FP消費、銃二発HP消費で!あ、HP-になってもOK?>HP消費
ゲームマスターHPはしなないかぎりおk!
ブリーズういういさ!
ブリーズ3d6-33 ダイス→ 9(3D6: 3 5 1)-33 = -24
ブリーズ3d6-28 ダイス→ 13(3D6: 6 4 3)-28 = -15
ブリーズ3d6-33 ダイス→ 14(3D6: 2 6 6)-33 = -19
ブリーズ5d6+18 ダイス→ 14(5D6: 2 5 1 1 5)+18 = 32
ブリーズ8d6 ダイス→ 27(8D6: 4 5 1 4 2 3 2 6) = 27
ブリーズ5d6+18 ダイス→ 19(5D6: 3 2 6 4 4)+18 = 37
ゲームマスターあー
ゲームマスターねずみ「ちゅーちゅー…」
ブリーズHP-1/40 FP4/16
ゲームマスター爆発はしないけれど、通常の行動が一回だけあったから、
ゲームマスターおふたりとも、針がささるべな
ジュフォン回避不能w
ゲームマスター何本刺さるか、きめてけろ
ゲームマスター2d6-2本
ブリーズ2d6-2 ダイス→ 2(2D6: 1 1)-2 = 0
ゲームマスターおひとりづつふるべな
ブリーズおおうw
ジュフォン2d6-2 ダイス→ 9(2D6: 5 4)-2 = 7
ゲームマスターあたらねえ!!!1
ジュフォンてめw
ブリーズあやうく10点貰うところだった
ブリーズもう死ぬしな!>HP-1
ゲームマスターおお、ジュフォンさんにあたりまくった。美しい
ブリーズ最期の魅せばw
ゲームマスターでは、9d6x2のダメージです防護無視です
ゲームマスターふってくだされ
ジュフォン9d6 ダイス→ 32(9D6: 1 4 3 5 5 5 3 2 4) = 32
ジュフォン64
ゲームマスター64点…
ゲームマスターあれ?死亡はんていすらないのか?
ゲームマスターしょんごり…
ジュフォンえっと、10+5+3
ジュフォンうん、5点のこりw
ブリーズ化け物か!?>5点残り
ジュフォン「くはっ!」<針ジュフォン
ゲームマスター大治癒一回と小1,2かいで概ねなおるな
ゲームマスターアルさんだとけっこうしんでるもんねw
アルゲントゥムだったら大2回の方が楽だな
ゲームマスターでは、ねずみが
ブリーズ「…ははは、随分と汚ねえ終わり方だな、ねず公」>ふらふら
アルゲントゥム結構どころじゃないと思うが^^;
ゲームマスターずしーーん、と倒れます
ゲームマスターとすると
ゲームマスターノルファスの持っていた鉤剣、がぼろぼろとくずれさります
ノルファス「ふむ…魔術武器がこわれてしもうたな…」
ブリーズ「……それが契約の元か」
ノルファス「うむ。これに悪魔の魂がはいっておった。」
ノルファス「…これで、邪悪なソーサラーが邪悪なウィザードにくらすちぇんじしたわけじゃな…」
アルゲントゥム「ほう?つまりアレ(ねず)が貴方の契約悪魔だったと言う事かね?……つまり………もうソーサラーではない?」<歴史上ほとんど無い事なので確信がもてん
ブリーズ「げに恐ろしきは人の心ってわけか。」
ノルファス「うむ…移動系呪文がさがってしまったのぅ…べはべはべは」
ブリーズ「ふふふ…ざまあ見やがれw」
ジュフォン「あははは。そうか、どうだい死にぞこなった気分は?ええ?」<床に突っ伏しながら
ノルファス「…では後始末じゃな…これで、帝国は聖域王国と戦えない理由がなくなったわけじゃし」
ノルファス「マカニはますますわらわを憎むであろうし…」
ノルファス「アスティの妹は生き返らぬ…」
ジュフォン3d6-13 ダイス→ 14(3D6: 5 6 3)-13 = 1
ノルファス「「その原因を作ったそなたら、には、その責任を取る必要があるのぅ」>ジュフォン&ブリーズ&アル
ジュフォン気絶中なのです
ノルファス「「いまなら、まだまにあうぞよ?わらわをそなたらが討てば、問題は全て解決する」
ブリーズ「…背負って見せるさ。生きてるんだから。」
ブリーズ「ベッドの上でもいいのならいくらでもやってやるよ。」>ノルファス
ノルファス「「さしあたっては、アスティの悪魔じゃな…アレがいるかぎりは、戦争はさけられぬ」
ノルファス「「そなたの腕ではまだまだじゃのぅ?」>ブリーズ(べっど
ソラ「…」
アルゲントゥム「800年……解決出来て居ない問題が幾つあると思っているのかね?」>ノルファス<自慢するこっちゃないなw
ゲームマスター3d6 ダイス→ 13(3D6: 3 6 4) = 13
ブリーズ「あらあら、振られちった…」
ゲームマスター疲労を6点回復です>ジュフォン
ブリーズ3d6-14 ダイス→ 11(3D6: 4 3 4)-14 = -3 ジュフォンに覚醒
ジュフォン「やれやれ、ざまぁないね」<床に突っ伏したまま
ノルファス「「自慢ではないかもしれぬが、その生命力でわらわの三倍もいきてきたのはめずらしかろうて」>アル
アルゲントゥム3d6-25 ダイス→ 9(3D6: 3 2 4)-25 = -16 大治癒1回目
アルゲントゥム3d6-22 ダイス→ 11(3D6: 1 4 6)-22 = -11 大治癒2回目
ブリーズ「アスティ…そうだ、アスティ、あいつだ。あの野郎…勝手なことしやがって。」
ノルファス「「アスティ、はわらわを殺す気じゃからのぅ」
ジュフォン「なぁに。問題が山積みだがまぁイイさね、まとめて解決しようとするから面倒なんだ。一つづつ解決して行くさ」
アルゲントゥム80点直って良いよw<ジュフォン
ノルファス「「が、あんな小さな子供を殺しては、わらわの名がすたる」
ジュフォンあふれかえってますw
アルゲントゥムFP8>4ギリで大丈夫……
ゲームマスターあーあー大治癒二回もつかってしまいましたね
ゲームマスター今日の間に、また大治癒がいるかもしれませぬよw
ブリーズ「……ふん、復讐なんぞに使ってる時間があるなら、もっとやることはあるだろうに。」>眼を伏せて
アルゲントゥム離れてなければ後2回位は安全圏……だけどね?
ジュフォン「へっ、喧嘩売るヤツぁ大好きなんだろ?」
ゲームマスター来週、アリスンさんがケーキを運んで、アメフトして、竜を背負ってアリスンさん無双ですし
ノルファス「「うむ!そうじゃ。だから、わらわの手で殺すのはいやじゃな…」
ブリーズ「俺がやるさ」
ジュフォン「憎まれっ子世にはばかるだ。wせいぜい育ててヤンな。事実が分かればまた変ってくるだろうよ」
ノルファス「「事実を知らせるのかえ?それはわらわが許さぬ」>ジュフォン
ブリーズ「弟子の不始末は…あいつはもう師と思っているかどうかはわからんが…俺が付ける」
ブリーズHP-1だから治癒エリクサー呑んでおこう
ジュフォン「バーか、一人でしょってんじゃねーよ、まったくオメェは」<後ろ頭コツン
ノルファス「「アスティも「そうじゃが、孤児のものたちはみな、こーにゃがダイスキじゃ」
ジュフォン「今知らせてどうなるよ?悪魔憑きなんだろ?まずは目を覚まさせてからだよ」<ニヤリ
アルゲントゥム「さて、先ほどの事なのだがね……プアルが人を生き返らせたと言う話は聞いた事が無いのだが、別の人格を植えつけて他人にしたて上げたと言うのは聞いた事があるのだよ」<ソラか~さん(話ぶった切るぜ
ノルファス「「相手は、最上位の悪魔騎士じゃぞ?」
アルゲントゥム「そして丁度8歳くらいで片足の無い子を知っているのだが……」
ジュフォン「上っ等!神も悪魔も切り伏せる覚悟で剣を握ってんだよ、アタイは」
ブリーズ「…誰も殺すなんていっちゃいねえさ、弟子をいびる愉しみができた。」
ジュフォン「悪い大人だねぇ」<ニヤソ
アルゲントゥム「確認してみる気はあるかね?」ぐてーとねっころがりながら喋ってる(ぉぃ
ブリーズ「だろう?」
リア「べはべはべは!」>アルにだきつき
リア「(おしりに文字をかきかき)今喋ったら、おそらく、悪魔にあの半エルファもどきはつっこんでいきかねぬぞ?」>アル
ジュフォン「さて、テメェのケツもアイツの分も、まとめて面倒見てやろうぜ?なぁおい」>ブリ、リアノルファス・アル
ブリーズ「ああ、嬉しくて涙が出るぜ、仕事に困らないというものはいいもんだな…」
アルゲントゥム「倒せる手段があるのだろう?ならば説得は出来んことはなかろう」<ノルファス
リア「(もみもみ)では、とりあえず、ケーキじゃな…あとはこの遺跡にマナを充填すれば…」
リア「悪魔騎士のサリカの魔力は一時的に中和できるはずじゃ」
ジュフォン「しっかし、コーニャのヤツもでっけぇ問題残して行きやがったな…たく」
アルゲントゥム「と、言うよりも休んでいる時くらいは負担を掛けないで頂きたい」<くっ付いてるノルファス
ブリーズ「…あの人は帰ってくるさ。そういう人だ。いや、猫か?」
リア「マッサージではないかえ?」>ある
ブリーズ「ケーキ…そうだ、誕生日会のけええええきいいいいい!」満身創痍で再起動
リア「べはべはべは!ネコとはそういったいきものじゃ」
ジュフォンあ、そろそろアルゲントゥムをさっきより殺気を込めて見つめますよ?
ブリーズ「…いるか?」>財布からTL6くらいのゴムの割っかを取りだし>アル
ジュフォン「オメェってヤツは」<床に突っ伏したままあきれ顔で>ブリーズ
ブリーズ「セーフ・セッ○スでな?あ、ウィザード同士ならいらないか」>アル
アルゲントゥム「ふむ?ウィザードと言えど子が出来る事はあるぞ」(ぉ
ブリーズ「ええい、寝ている場合じゃねえだろう!?さっさとケーキ作るぞ!」
ジュフォン「日輪、踊れ!あの口をでっかくしてヤンな」<腰の柄を取り出してブリーズに
アルゲントゥム「ほれ、そこに実例が」<ソラかーさん
リア「わらわは子は生めぬな。産めるのは、シェルか、そこのもとミュルーンくらいじゃな」
ブリーズ「そうか、なら持っとけ…ってひい!けが人になんてことすんだ!」>逃げ回りつつ
ジュフォン「やかましい!なンならアタイも踊ってやろうか?」
ブリーズ「パーティーまでとっておくんだな」
ゲームマスターでは、遺跡のど真ん中で終了でございます
ジュフォンさて、次はどう片付けていくかな
ゲームマスター5cp
ゲームマスター「はりねずみのジレンマ」をおわりますー
ジュフォンはいお疲れ様でしたー
ゲームマスター報酬は元皇帝のオッサンから10万であります