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Season1/Log63

Last-modified: 2011-07-19 (火) 09:30:37
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスターここは、鬼面都市バドッカ
ゲームマスターいろんな生物が集まる魍魎都市
ゲームマスター冒険者が冒険しすぎてしまう冒険都市
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスターとりあえず、バドッカに戻ったアリスンさんは、助っ人探しを漠然と考えておったそうな
アリスンおったそうな(エコー
ゲームマスターとりあえず、巨人族の子供とか、獣人族がバドッカにうろうろしております(エコー
ジュフォン古い人形を前に自答自問中です
ゲームマスター道の真ん中を、巨人が歩いています
アリスン子供か…
アリスン巨人の人の住居区とかありますかね。
アリスン辻勧誘すると、場合によっては問題になりそうなので、話を通したい。
ゲームマスターアリスンさんは今、どこにいてまするかな?
ゲームマスターどこかのお店、とか、自宅とか
アリスン闘技場かなあ。何時もの仕事してそうです。
ゲームマスターでは、闘技場に、
ゲームマスター面倒なので、依頼人を決めてください セルフサービスになっておりますw
アリスン今まで出た人ですよな
シェル「近所のおくさんから、子供の練習をみてくれ、といわれたのですが……」
シェル「私は、ちょっと用事があるので、アリスンさんにお願いしてもよろしいでしょうか?」
アリスン「なるほど。良いですよ」
シェル「それはありがとうございます(ぺこり あと、実戦練習の相手をさがしておきますね」」
アリスン「お願いします。では、その子達のところに伺ってまいります」
シェル「あ、これは、奥さん達のおすそわけ、です」 つなんかの乾燥肉
ゲームマスターふと闘技場のアリーナをみると身長3mくらいの子供たちが鎧をきて、遊んでいます
子供たち「ワーウルフなんかめじゃねえでつ!」
アリスン「………子供…は駄目だなあ」
子供たち「ぜんぶ、ぶっとばしてやるでつ!」
ジュフォン「おーい、アリスンいるかい~?」
アリスン「うーん。あ、こっちです」
ジュフォン「ちょっとここんとこ身体なまっちまってよ、何か勝負をって……どうしたんだい??」
アリスン「ああ。子供たちの練習を見てくれといわれまして。ただ…」<フィールドを指差す
ジュフォン「…あン、ずいぶんとまぁ図体のでかい子供連中だな」
ジュフォン「練習って、格闘か何かかい??」
アリスン「いえ、鎧球です。お時間あるなら、手伝って頂けませんか」
アリスン「一人だとその、流石に辛そうなので」
アリスンしまった
アリスン鎧球だと誰も口にしてない
ジュフォン「あー、構わねぇぜ。アタイも身体を動かしてーしな」
アリスン「じゃあ、行きましょうか」 フィールドへテクテクと移動。
ジュフォン「あいよ」
ジュフォンファナ鎧とチャイナで行こうか
アリスン「済みませーん」遊んでいる子達を呼ぶ
子供たち「……?」
子供たち「……?」
子供たち「なんだ……? あのちっこいの?」
子供たち「あれだよ? MVPだよ……」
子供たち「……なんでつ……あんなにちっちゃいのか……」
ジュフォン190センチ(だっけ?)のアリスンがちびっ子…(^_^;)
アリスン「私はアリスンと言います。練習を見てくれと頼まれたのですが、リーダーはどなたですかー」
アリスン3mですからねえ
ゲームマスター一つ目の巨人子供「ぼくでつ!」 ちょっとひとまわり体格の良い子供が出てきます
ゲームマスター上級のサイクロップスの子供のようです
アリスン「こんにちは。普段はどんな練習をしているの?」
サイ「ぼくたちは、エリートなのでつ! れんしゅうなど、しないのでつ!」
ゲームマスターひとつめのこども=サイ、という名前
アリスン(´-`)。
ジュフォンはーいGM、今誰がボール持ってますか?
サイ「ママにも困ったものなのでつ!」
アリスン(´-`)。o0(………なるほど)
サイ「獣人なんか、ボクが一人で倒してしまうのでつ!」
ジュフォンうーわ、シバキてぇw
アリスンじゃあ、そっと立ち位置を変えて、ジュフォンから意識を外させます。
ゲームマスターまあ、こんな感じなんで、アリスン&ジュフォンさんにいっちょへこましてもらおう、ということですねw
ゲームマスターサイがボールをもっています
ジュフォンでは、スティルかけましょうかw
ゲームマスター彼が、クォーターバックっぽいです っていうか、ルールもあんまりわかってないようですw
アリスン「練習なしで勝てるのは、相手もそうであった場合だけですよ」
ジュフォンボールを奪いますよー。判定はなんざんしょ?
ゲームマスター武器で奪い取るなら、剣とか。 素手なら、格闘か、敏捷で
アリスン「そうね。例えば…」
ジュフォン3d6-36 ([dice] ) Juphong: 10(3D6: 5 2 3)-36 = -26 ンじゃ日輪で
サイ「……?」 ボールをあっさり奪われましたが、まだ気づいてないくらいですw
ジュフォン「HeyBoys!!ボールはこっちだよっ!」
ゲームマスターサイ:35.10.9.20 魔法の素質:5Lv
ジュフォンBsでは勝ててるなw
アリスン「あんな風に、一瞬の隙を着かれる事もありますよ?」
サイ「……!( ゜Д゜)」
サイ「…………今のは、油断しただけでつ!」(`×´)
ジュフォン「じゃ、奪い返してみなっ!」
サイ「パワーで勝てばいいのでつ!!」
ゲームマスターサイは突進してきます
ゲームマスターよけでもいいですし、受け止めてもいいです
ジュフォン上等!受け止めてくれるw
ゲームマスター前に出てとめるなら、二人の移動力を合計して「体当たり」します
ゲームマスター強打を使えば、一時的にHPをあげれます(と、しております)
ジュフォンその場で止めるなら?
ゲームマスター体当たり対決、でダメージで上回ればおk >その場で止める
ゲームマスターもしくは、Stの即決勝負です
ゲームマスターこの場合も、強打おk! >Stの即決
ジュフォン強打行っとくか、ラグはいくつ?
ゲームマスターサイ、が突進してくるまで、1秒
ジュフォンと言うことは一秒集中は可能か?
ゲームマスターおk
ジュフォン強打集中1秒+全力強力
ジュフォン3d6-15([dice] ) Juphong: 16(3D6: 6 5 5)-15 = 1
ジュフォンにう
ゲームマスターにうw
ジュフォン5d6+12 ([dice] ) Juphong: 13(5D6: 3 2 1 2 5)+12 = 25
ゲームマスター体当たり、の場合は、相手のHPx移動力÷100
ゲームマスターサイは移動:6 ジュフォンさんの移動をたすと、相対速度:16くらいかな?
ジュフォンですねぇー。ガッデムw
ゲームマスターサイ、のHPも40なので、強力攻撃とかの差だけですな
ゲームマスター面倒なのでその目をつかうと、ジュフォンさんのほうが上なので
ゲームマスターサイの突進をジュフォンさんが止めておわります
サイ「(;゜-゜)」
ジュフォン「ッチ、さすがに重てーな」
子供たち「………………(・_・;」
ジュフォンFP24/25
アリスン「力だけでは、このように勝てない場合もあります」
ゲームマスター子供たちは驚いて、アリスンさんの話をおとなしく聞いています
ジュフォン「MVPのアリスンなら、もっとエゲツないぜ?」<ニコっと
ゲームマスターそんな感じで、アリーナの観客席から動物の鳴き声が聞こえます
アリスン「そう言うときに二人で掛ったり、強い人をボールから引き離す為に足止めをする人も出てきます」
ゲームマスターワードナ「ふむ…… 向こうには、MVPがついたようでつな……」 >アル
アルゲントゥム「二人とも先生振りが板に付いているではないか?」 <手を上げて挨拶 アリー、ジュフォン
ゲームマスターワードナ「ですが、鎧球、は頭脳をしようするゲーム……・ ここは、アル殿の、知能がものをいうでつよ!」
ジュフォンいぇい、ノーマークw
サイ「( ̄_ ̄;;;)どよ~ん………………」
ジュフォン「さて、ココまでで質問はあるかぃ?」>ちびっ子巨人ず
ゲームマスター巨人達と、獣人たちはあまり中が良くないようです。特に巨人達はエリート意識が強いようです
アルゲントゥム「頭で取れるのは1つの策につき1回だと思った方が良いが……たしかに可能だよ」<ドナ
アリスン「お疲れ様です。練習相手が来ると聞いておりましたが、相違無いでしょうか」頭を下げて挨拶
ゲームマスター巨人達「…………・ないでつ……・」 >じゅふぉn
ゲームマスター子供好きで動物好きのシェルちゃんは、スポーツを通じて彼らのなかがよくなるといいなと練習を皆さんに依頼したわけです
ゲームマスターが、大人たちは、頭が固いので、最終的に彼らをスポーツで皆さんが黙らすことになるでせうw
ジュフォン「あにをしょげてるンだぃ?」
ゲームマスター子供たちの混合チーム+PC vs 大人チーム で戦う予定でありんす
サイ「ううう…… 人間なんかに…………(T^T) グスグス」
ジュフォン「ソこっ、男が泣いて良いのは母親と妻が死んだときだけだっ!」<つかつか、平手っ
アリスン「では、ルール確認もかねて暫く基礎練習の後、試合形式でやってみましょうか」
ゲームマスター【上位の巨人達】も【獣人たち】も【源人の血】を強くうけついていると、しております
ゲームマスターなので、血の薄い人間達よりも基礎能力が圧倒的に高く、あまり努力というものをしません
動物達「わふわふ!(はーい」 >ありー
巨人達「……はーい(しぶしぶ」 >ありー
ゲームマスターちなみに、GMは重度の動物スキーなので、動物よりの思考になっております
ジュフォン「おらぁ!!!一列に整列!」>巨人ズ
チビ巨人達「(びくっ)……」 おとなしく整列しています
ゲームマスター人間に怒鳴られたことなど、カレラはないんで、びっくりしているようです
ジュフォン「次、さっきみたいなちんたらした真似なんぞしたら…」<おもむろに鬼神丸を抜いて
ジュフォン鉄製のトンボの柄をサクッと切って~
ジュフォン「鉄拳で指導するから、覚えておけ!!」
ジュフォン「返事は!」>巨人ズ
巨人ズ「(びく!)は、はいでつ!」 >じゅふぉん
ジュフォン「よーし、良い返事だ、きびきびした行動を忘れるな!…俺たちは勝つ!」
アルゲントゥム「とりあえず一緒に練習してきなさい、あぁ見えて面倒見は良いはずだから」<動物s 基礎運動などは得意じゃないからね~
わードナ「作戦リスト、を作成しているので、見てほしいのでつ!」 >アル
アルゲントゥム「うむ、ざっと見せてもらおう」<りすと
ゲームマスターワードナさんの作成したリストは全て、強力な魔法を併用したもので、すぐに疲労でパンクするコマッタものですw
アリスン「では柔軟体操からはじめましょう。力を一気に出すのは、たとえ巨人でも準備なしではそう何度も出来ません。半分に分かれて、私とジュフォンさんに~」指導中
「わふわふ!」 >アリーにじゃれついている
「ぱおぱお!」 >ジュフォンにじゃれついている
ジュフォン「あはは、コラ、そこじゃれるな」<117kはお気に召して?w
アリスン「はいはーい。まず練習が先ですよー」なでなで
アルゲントゥム「う~む、ラストで逆転を狙うなら有りかもしれんが……この作戦をつかって戦えるのはどのくらいの時間か考えたかね?」<ドナ
わードナ「………… 常に、最強の魔法を叩き込むのが、迷宮の基本でつ!」 (つまり、考え無し) >アル
アルゲントゥム「例えばこのA作戦だと概算で継戦時間は1~2分だな、対して試合時間は20分だ……すると18分もの間相手に好きにされるのだが? その18分の間にどのくらい点を取られるか考えてみると良い」<ドナ
わードナ「……ふむ……攻撃されることは、考えてなかったでつ!」 >アル
アルゲントゥム「うむ、その為にペース配分と言う考え方が必要になるのだよ。 20分間戦い続けられる作戦を立てる、と言うことだね」<ドナ
わードナ「……ふむふむ……」 >アル
ジュフォン巨人の子供と獣人の子供を半数づつ受け持って柔軟中w
ジュフォン「1っ!2っ!3っ!4っ!」<ゆっさゆさゆさ
巨人ズ「(〃∇〃)」 >じゅふぉん
ジュフォン上体そらしでぼよんぼよんw
アリスン「タックルはもっと腰を落として。それでは相手を仰け反らせる事も出来無いですよ」
ジュフォン「おらおらー!ターンはもっとコンパクトに回れー」
巨人達「どしんどsん……
ジュフォン「よーし、遠投を練習するぞーー!!」
ジュフォン「1っ!2っ!…3っ!」<ふゆんたゆん、ぷるるん!
ゲームマスター巨人達はパワーは強いですが、小回りはあまり効きません。ですが、案外器用なものもいるようです
アリスン「キャッチの瞬間は、どんな位置からがあっても気が抜けない一瞬です。教えた持ち方を心がけて、しっかり握ってください。腕に飛びつかれると、取られてしまいます」
マグニートー(磁力を使う巨人)「わかったでつ!」 >ありすん
ジュフォン「よっしゃー、40Mランをやるぞー。一列に並べーー」
ジュフォン「アタイに勝てたヤツには、ご褒美をやるぞー」<何をだw
つぁとうが「(  ̄▽ ̄)ノ 」 なぜか。列にならんでいます
ゲームマスターどうやら、ご褒美、をゴハンと勘違いしたようです
ジュフォン「ぬぁ!」<びっくりしてます
ジュフォン「ま、まあ良い…アリスン、号令を頼む」
ゲームマスターつぁとうが、には「加速」能力があり、「ゴハンが絡んだ時のみ」という意味の判らない限定が施されています
ジュフォン*訳判らん過ぎるわw
アリスン「はい。では位置について…」
アリスン「初めッ!」
ジュフォンBM10を全開で
巨人達「どしんどしん……」
動物達「わんわん、にゃんにゃん」
つぁとうが「()( )( ) (  ̄) (  ̄ー) ( ̄ー ̄)/ 」
ジュフォンなんだこのカオスフィールドはw
アルゲントゥムジャーダも参加させるべきだったか?w
ジュフォン窒息寸前まで抱きしめるが何か?
ゲームマスター【つぁとうが】が人間の倍くらいの速度で走り、巨人達は初速は遅めですが、最終的には人間の倍くらいで走り
ゲームマスター動物達は、コンスタントに早い速度です
ジュフォン「ふぅ、アリスン、みんなの走り方見てたかい?」
アリスン「ええ。中々面白いですね…」
ゲームマスター巨人達の速度は6~8 二秒目以降は、高速走行0.5Lv(速度x1.5倍)がつくものもいますが、球技で重要なのは【最高速度】ではなく【最高速度に達する速さ】ですので
ゲームマスターイチローよりも、マラソン選手のほうが100m走早いことが多いですが、一塁に達する速度はイチローのほうが速かったりするわけですね
ゲームマスタースピード<アビリティ(敏捷性) のが重要なわけですね
アリスン防御から一気に反撃する(名前忘れた)には良さそうですね
ジュフォン「さて、ゴールした順に並べー」
つぁとうが「( ^▽^)」
ワーチーター「なおう!」
長い爪のある巨人「…………」
ゲームマスターこの三人がはやかったようです
ジュフォントップは別確じゃねーか
アリスン測定をメモっておきましょう。
ゲームマスターとりあえず、【つぁとうが】は食料を要求していますw
ジュフォンんでは、チーターと長爪くんをハグw
ジュフォン「ちょっと待ってろよ、今持ってるのはこれぐらいだからなぁ」<キャンディ二つ>つぁとうが
ちーたー「( ^ー゜)」
ゲームマスター爪「(・∀・;)」 巨人君はてれているようです
ジュフォン「うーん、後は家にかえらねーとねぇな…」>つぁとうが
つぁとうが「…………………………………………………………………」 >きゃんでぃ
ジュフォン頑張ったのにねつぁとうがw
ジュフォン「アリスーン、なんか食いもん持ってねーか?」
つぁとうが「┃壁┃∀`) ジィー………………」 >あり
アリスンじゃあ、闘技場併設の食堂のタダ券を
つぁとうが「♪(^・ェ・^)あ(・Θ・)り@(・ェ・)@がU・ェ・Uとぉ~ ♪」 >アリー
アリスン「後でみんなで打ち上げするんで、参加します?」>つぁとうが
ジュフォン「よーし、次は足腰の粘り強さを見るぞー」
ゲームマスター【つぁとうが】は加速して食堂のほうへいくとみせかけて……・戻ってきて
つぁとうが「(゜ー゜)(。_。)ウンウン」 >アリー
ジュフォン「全員、中腰!」
アリスン「はあい。では、また後で」
爪巨人「おれ……名前……うるばりん……」 >じゅふぉん
ジュフォンあ、キャンディは持っていったのだろうか?
ゲームマスターキャンディ、は持っていっています
ジュフォン「よし、ウルよく頑張ったわね」<ハグ+頭撫でなで(届くのか?)
ゲームマスター身長3mなんで、手を伸ばせばとどきます
ウル「(〃∇〃)」
ゲームマスターはっ!? 名前がアルさんとかぶるw
ゲームマスターまあ、いいかw
ジュフォン足腰の粘り強さを計ってみます、タックルの強さに聞いてきそうだし
ゲームマスター足腰のねばりはやはり生命力でせう >疲労点
ジュフォン「アリスーン、ゆっくり60数えてくれや」
アリスン「はい。ではいきますよー。いーち、にーい、さーん……・」
ジュフォン「…地味にきちぃな」<中腰になりながら
サイ「ふえ……」 ばったり
マグ「……(魔法でイカサマ)」
シェル「……では、練習試合の準備が整いましたのでー(^^」 >ありー&じゅふぉん&アル
アリスン「はい。では皆さん、これからチームを組んでの練習試合です」
ジュフォン「お、そうか、全員集合!闘技場の回復屋さんに回復を頼んでこいー」
ミント「あなた…… レモンのハチミツ漬けですわ(はーと)」 >アル
アルゲントゥム「まだ疲れては居らんのだがなぁ」 たぶん食わんと離れてくれんから食う
ゲームマスター食っても離れませんが、食わないと泣き出します
ゲームマスター無表情で血の涙を流し始めるので、みたひとは恐怖判定をすることになります
子供たち「回復してもらったでつ! 準備ばんたんでつ!」」
アリスン「ではチームメイトは混合で行きましょう。自分たち以外の特徴を肌で知るのも、練習です」
ジュフォン「よーし、スタメンを発表するぜ!あ、全員交代でフィールドに出すから、入念にアップしとけよー」
ゲームマスター巨人たちは、獣人と組むのは若干不満そうですが、おとなしく従います
頭の良さげな巨人「……相手のセンターはトロール狩りでつ……(がくがくぶるぶる」
ゲームマスター巨人&獣人「!ガクガクブルブル」
ジュフォン「ビビンな!アタイたちは勝ーつ!」
アリスン「勝てない相手は避ければいいのです。全て勝つ必要はありません」
アルゲントゥム「良い事を言うな、では私は避けさせて貰うのを基本にすると言うことで」
(遠くの)ホー先生「アル、はミント殿がなんとかしてくれるホー」
(遠くの)ホー先生「ソラ殿は、ジュフォン殿を足止めしてほしいホー」
(遠くの)ホー先生「シェル殿は、MVPをブロックするホー」
(遠くの)ホー先生「あとは、問題ないホー。所詮は、仲の悪い子供のあつまりだほー」
子供たち「(~_~メ) ピクピク」
ジュフォン「怒るな、油断させておけばいい」>子供ズ
子供たち「……僕たちは勝ちたいでつ!」
子供たち「あんなトリにいいように言われると詳しいのでつ!」」
ジュフォン「その気持ちを忘れるな、隣にいるのは戦友だ!!」
(遠くの)ホー先生「…………(ニヤリ」 ホー先生は、皆さんの方をちらりと見て、鼻で笑います
ジュフォン「よーし、円陣を組め、巨人も獣人も交互にだ」<アルとアリスンを手招きして
子供たち「はいでつ!」 円陣を組む
ジュフォン「俺たちは!!」>ALL
ジュフォン「勝ーーーーーーーーっ!」>ALL
ホー先生「白き羽に我らは勝利を誓う 我らは敵と戦いにきたのではない。我らは」」
ホワイトナイツ『敵を倒しにきたのだ!』
ミント「……あの方にあいにきたのです~」
ゲームマスター敵のチームワークは一人のせいでばらばらですw
ジュフォン筋力+戦士+無敵+幸運 1d6+1d6+1d6+1d6([dice] ) Juphong: 1(1D6: 1)+6(1D6: 6)+4(1D6: 4)+6(1D6: 6) = 17
ジュフォン筋力だけは本当に振るいません(とほほ
ゲームマスター安定ですなw
アリスン筋力のエリクサだけ入れておきます
アリスン1d6([dice] ) alicen_: 5(1D6: 5) = 5
アリスン「効果時間が長いエリクサなどは、試合でよく使われます。お金は掛るんですけどね」
ジュフォンST22/Dx22/IQ13/HT25 Bs11.75 よけ15受け25 両手剣42 ミラージュ+ファナクロスプ
アルゲントゥム保険で 瞬間防御:物質防壁 でも使っとくかね~
アリスンでは始めましょう。
ゲームマスター今回、壁系呪文を破壊できるアイテムは、せいぜいミントさんくらいしか所持してませんので、かなり有効であります >防壁
ゲームマスター
オジー「では、練習試合をはじめる! 」 笛が鳴り響きます
ゲームマスターボールはミントさんが蹴って、それを皆さんがうけとって、試合開始、です
ジュフォンできるだけ子供たちに回します
ゲームマスター動物達は、ボールを受け取りたい子は半獣人体型に、そうでない子は普通に動物に
ミント「あの方のもとへー(はーと」 アルさんのとこに、ボールがとんできます
ジュフォン「いつもながら怖いぐらいに愛されてるなw」
アルゲントゥム「良いのかね? 一応試合であろうに」 いや、受けるけど
アルゲントゥム3d6-16 [dice] ) argentum: 12(3D6: 2 6 4)-16 = -4 杖受けで良かったんだよね
ゲームマスター巨人達は概ね、ライン(前衛)でブロック要員です
ゲームマスター杖で受けると、杖にボールがつきます
ジュフォンラインに立ちますー
ゲームマスターこのまま、前に走って、距離を稼ぎます
ジュフォン「よっしゃー、一歩たりともとおさねぇで行くぜ!」
ゲームマスター最後まで走りきると、「キックオフリターンタッチダウン」と呼ばれます
ゲームマスターアルさんにそのまま走ってもらっても良いですし、他の人に渡してもおkです
アルゲントゥムでは 杖のボールを引っぺがしてジャーダに渡して投げて貰うか
ゲームマスターあ、この状態では、前に投げることはできませんのでー
アルゲントゥム3d6-20 ([dice] ) argentum: 13(3D6: 5 6 2)-20 = -7 投げ~~~<目標半獣人体型 横パス?
ゲームマスターうい、横ないし、バックパスですね
ちーたー「ガンバル! マカセロ!」 >ある
ジュフォン「ライン、前進っ!花道をがっつり護りきるぜ!」>ラインズ
ゲームマスターチーターさんの前を走ってボールキャリアーを守る役を「リードブロック」と呼びます
ジュフォンアリスンに任せますw<リードブロック
アリスン「問題は速度差ですか」前に出て前進
ゲームマスターアリスンさんでは、足がそれほど速くないので、チーターさんが最高速がでませんが
ジュフォンじゃ、途中で交代するか
ゲームマスターアリスンさんが前に来ると、シェルちゃんが立ちふさがりますね
ジュフォン「ラインは任せた!!」>アリスン
シェル「むむ? ブロッカーをスイッチするとは? やりますね!」
アリスン「あなたをここに連れてきて押し切れば、だいぶ有利になりますからね」
ゲームマスターでは、MVPにつられたシェルちゃんがあっさり足止めされるので、
ジュフォン「チーター、突っ走れ!」<ブロック中
ゲームマスタージュフォン+チーターがどんどん前にすすみます
ソラ「これ以上は、進めないと思ってほしいわね?」 >ジュフォン
ジュフォン「押し通るっ!」>ソラ
ゲームマスター(まったく関係ないところで)ミント「…………あーなーたー」 >アル
ゲームマスターソラさんが、剣を二本だしてとおせんぼしています。【待機】でジュフォンさんを串刺しにするつもりのようです
ジュフォン「ミラージュ。フリーシークエンス!」 吹き飛ばすだけ!!
アルゲントゥム「大人しくしておいてくれ、そうであれば私も動かずに済むのだよ」 <ミント
ジュフォン強打0通常強力
ミント「(脳内変換)……まあ、二人でづっといたいだなんて……・(はーと」 >アル
ジュフォン壊れてるなぁw
アルゲントゥム予想の範囲内ですw
ゲームマスターヤンデレ、ですからのぅ >こわれてる
ジュフォンあ、ソラ母様の攻撃可能範囲は?
ソラ「串刺しにするのは、後ろの、チーターさんよ?」 >じゅふぉん
ゲームマスターソラさんの攻撃範囲は周囲2mだけ、ですね
ジュフォンこっちの間合いの方が遠いわw
ソラ「力押しだけでは…… 戦場では勝てないと教えたでしょう?」 >じゅふぉん
アリスンその間に、シェルと一緒に前進。
ジュフォン位置関係の確認を~
ゲームマスター位置関係は単純です
ゲームマスターソラ 5m ジュフォン 1m ちーた
ゲームマスタージュフォンのいるあたりに、ソラさんが「べたべた」という足止めする呪文をかけます
ジュフォン5M時点で?
ゲームマスターこの呪文は、STで抵抗するので、ジュフォンさんは素通りしますが、すぐ後ろを走っているチーターは止められてしまいます
ゲームマスター5m時点で、ですね
アリスン発想を逆転するんだ。チーターを抱えて走れば…
ソラ「力、に頼ればどうなるかは……」
ゲームマスターその発想はなかったw >抱える
ジュフォン「それはどうかな?」
ジュフォン「やばかったらパスを回せ!」
ちーたー「……! わかったでつ! でもだれに!?」
ジュフォン「アタイにだ」
ゲームマスター後ろから、どすどすと、ウルが走ってきます
ジュフォン日輪を抜刀こまんど、1.5m後方で踊れ
ちーたー「わかったでつ!」 つボール >じゅふぉんに手渡し
ジュフォンキャッチして横へ、二人は?
ウル「……ぶろっく、する……?」 >じゅふぉん
ジュフォン「チーターを護ってやってくれ、すぐに回り込む!」>ウル
ゲームマスターアリーさんはシェルちゃんに捕まっています アルさんはミントさんに掴っています
ジュフォンボールを抱えてソラへ向けてダッシュ
ジュフォン二人は先行したかな?
ウル「……(肯く」 爪をのばし、ソラに向かっていく
ゲームマスターチーターは力がないので、ソラさんをブロックするのは難しいです
ジュフォン近くでかき回してくれれば良い>チーター
ジュフォンウルも同じく
ジュフォンでは、1距離でチーター/ウル/ジュフォン/ソラになる位置を捜して、その地点で横のウルにパス、ショートで回せと
ゲームマスターお、かなり近距離でショートパスですな
ゲームマスターでは、息があわないと難しいので
ゲームマスター敏捷ド判定を
ジュフォン3d6-22([dice] ) Juphong: 12(3D6: 4 2 6)-22 = -10
ゲームマスターチーターのは、アルさんに、 ウルはアリーさんにかわりにふって欲しいでありんす
アリスンほい
アルゲントゥムなんぼ?
ゲームマスターチーターもウルも敏捷は優秀で13あります
アルゲントゥム3d6-13 ちーた([dice] ) argentum: 8(3D6: 1 3 4)-13 = -5 ちーた
アリスン3d6-13 うる([dice] ) alicen_: 12(3D6: 1 5 6)-13 = -1 うる
ゲームマスターおお、成功ですな!
ゲームマスターでは、難しいリスキーなショートパスを細かくまわし
ゲームマスタージュフォンさんがソラを止めている間に
ゲームマスターウルをリードブロックにして、ちーたが高速でボールを運んでいきます
ゲームマスターソラさんをかわすと、後ろは、ホー先生くらいしかいてないので
ゲームマスターウルがホー先生を止めている間に、ちーた、がタッチダウンを決めます
ジュフォン「GJ!!」>二人
アリスンBGここで挟まれるカットイン
ゲームマスター4つくらいカットインが入り、チータがタッチダウンを決めます
オジー「アイランドフレンズ! たっちだうーん!」
子供たち「わーーー!」
観戦中の巨人達「おおおおー!」
ジュフォン「この調子でいくぜ!」
ゲームマスターチータとウルや子供たちは、種族に関係なくハイタッチとかして、喜んでいます
レウケ「いいーですねぇ~ 選手一人一人が、役割をしっかり果たして、大仕事をやってのけましたねぇ~」
(解説)つぁとうが「(〃⌒ー⌒〃)∫゛」
アリスン士気が高いうちに、フィールドに戻って続行ですよ
ゲームマスターボーナスゲームは、2ポイント? 安全にキックで1ポイント?
ゲームマスター実は、ここには、キッカーがいてないので
ゲームマスターだれか、格闘技能でけります?
ジュフォン格闘24ですが何か?
ゲームマスターたけえw
ジュフォン子供達に花を持たせるためにも、2ポイント行きますか??>ALL
ゲームマスターでは、格闘-2でー
ゲームマスターお、それもいいでありまするな
ゲームマスターくぉーたばっく(司令塔)はアルさんなので、ご決定を
アルゲントゥムどう違うのかわからん(判定が
ジュフォン2ポイントはスクラム?
ゲームマスター2ポイント、は普通にみんなでタックルかましてタッチダウンをとります
ゲームマスターかなり短い距離ですが、かなり難しいです >2ポイント
ゲームマスターキック、は優秀なキッカーがいればかなりの成功率です
ゲームマスターが、1点しか追加できません
アルゲントゥムん~~~ 2P=対決 1P=判定成功でOK と考えて良いのかの?
ゲームマスターうい。
アルゲントゥムキックだと判定値22だからほぼ確定だぁなぁ
ゲームマスター風とかあると、-修正が増えますが、それでも、格闘が24もあれば、普通に成功します
ゲームマスターつぁとうが、とかが敵にいると、キックも妨害されかねませんが、アリーさんとかがいればほぼ問題ないです
ゲームマスター2ポイント、は身軽な人がボールもってダイブしてもおkですが、結構難しいです
ゲームマスターまあ、面倒なんで、キックの場合は判定すら省略いたしますw
ゲームマスターでは、とりあえず、適当に試合を進めた、でおkでございまするかな?
アルゲントゥムま、こっちも力自慢がそろってそうだし 2Pでいけるっしょおそらく 向こうの最大戦力(予想)のミントはアルが話しかけておけばおそらく競技の方には意識いかんだろうし(ぁ
ゲームマスターあああw アルさんがどんどん人生の迷い道にw
ゲームマスターでは、2ポイントコンバージョンで
ゲームマスター面倒なので、判定省略(GMが眠いので)
ゲームマスター2ポイントも無事に成功して
子供たち「わーい!」(* ̄∇ ̄*) エヘヘ
ゲームマスターでは、敵の攻撃になりまするー
ゲームマスターが、無理やりボールをもぎ取る危険な作戦も御座います
ゲームマスター1.普通に敵に攻めさせて、防御成功で、終了 2.オンサイドキックというリスキーな作戦を決行して終了
ゲームマスターどっちでもおk!
ジュフォン個人的には1を
ゲームマスターミントさんさえ、アルさんがとめていれば、どっちでもなんとかなるはず!
アリスンじゃあ、1で
ゲームマスター問題は、アルさんがどんどん、人生も迷宮にはまることだけ!
アルゲントゥム端から見ると突っ立って話してるだけなんだよ?
ゲームマスター名声「皇帝の代理」
アルゲントゥム試合中の 敵味方 で、だけどね
ジュフォン「イチャイチャしてるぜ”犠牲の花婿”w」
ゲームマスターとかがつくのも、時間の問題だね!
ゲームマスターではでは
ゲームマスター普通にキックして、敵がそれをとり、敵の攻撃でありやす
ゲームマスターミントさんが高速で、走ってきますが、ボール持ってないので、意味が無いのでアルさんをあてがっておいて、放置
ジュフォンキャリアとブロッカーは誰だ?
ゲームマスターブロッカー:シェル キャリア:ソラ
ジュフォン「ちっ、下がれ。後方でがっつり護りを固めろ!」
ゲームマスターシェルちゃんをありー一人で完封するのはかなりしんどいので
ジュフォン「足の速いヤツはアタイに続け!」
ゲームマスター子供たちもがっちり集団で、止めると良いでせう
ジュフォン「当りの強ェヤツはアリスンのフォローだ!!」
アリスンまあ、やるしかないですね。
ゲームマスターアリスンさんを後ろからサイとかウルとかが押し捲るので
ゲームマスターシェルちゃんに圧力にそれで耐えてください
アリスン「先頭の彼女を止めます!ここで全力ッ!」
アリスンまあ、がんばります。
ゲームマスターその間に、チータやジュフォンさんが、ソラさんをこかせば、ボールデッド、それで試合は終わります
ゲームマスターもしくは、全員でシェルちゃんをソラさんごとおしつぶしてもおk
ジュフォンボールを持ってるプレイヤには攻撃可能だっけ?
ゲームマスターボールを持ってる人にはなにしてもほぼおk
ゲームマスターアメフトってすごい競技だよねw
ゲームマスターでは、ミントさんと熱く語る(予定)のアルさん、ご決定を
ゲームマスター1.シェルちゃんをストップ 2、みんなで、シェルちゃんもソラさんもつぶす
ゲームマスター司令塔って大変な仕事ですな
アルゲントゥム1だな 2は全員で行ったところで(ソラさんが)上に移動されると厄介だ
ゲームマスターういうい
ゲームマスターでは、アリーさんと子供たち(アルさんが代理でサイコロ)がSTで判定 ジュフォンさんが格闘、ないし、武器技能で判定
ゲームマスターサイのSTは35でありやす
アリスンSTかー。追加荷重は関係ないですよね。
アルゲントゥム押すには関係あったかなぁ~~~~
ゲームマスター追加荷重は本来関係ないですが
ゲームマスターせっかくなんでおk!
アリスン3d6-14 では3倍強打からSTで。まず強打([dice] ) alicen_: 7(3D6: 1 3 3)-14 = -7
アリスン3d6-120 ([dice] ) alicen_: 15(3D6: 6 6 3)-120 = -105 ST
ジュフォン巨人が可愛く見えるST(^_^;)
アルゲントゥム3d6-35 ([dice] ) argentum: 4(3D6: 1 2 1)-35 = -31 サイ…ツヨクイキロ
シェル「( ^‐^)」
アルゲントゥムク・リトル
ゲームマスターおお? くりった!
シェル「……?!」 トロール狩りがあっさり押されていきます
ソラ「……え? 」
ホー先生「…………これは……」
ジュフォン「母様、アンタの相手はアタイだぜ!?」
アリスン「このまま押し切ってッ!」
ジュフォン強打二倍0発動、全力強力連続!
ゲームマスターソラさんは、前が開くどころか、むしろ後退してくるので、それを避けるのでいっぱいいっぱいです
ジュフォン両手剣っ
ジュフォン3d6-10 ([dice] ) Juphong: 5(3D6: 2 1 2)-10 = -5 強打
ゲームマスターどんなけ……
ゲームマスター今日のみなさんのダイス目はおかしくね?
ゲームマスター平均値は、10.5だってしってるかい?
ジュフォン3d6-42([dice] ) Juphong: 11(3D6: 4 4 3)-42 = -31
ジュフォン3d6-42([dice] ) Juphong: 15(3D6: 6 4 5)-42 = -27
ジュフォン3d6-42([dice] ) Juphong: 9(3D6: 2 5 2)-42 = -33
ゲームマスターソラさんは、足につけた剣で受けようとしますが、ボールを守りながらではいかんともしがたく、ボールを取りこぼします
ジュフォン7d6+25+14([dice] ) Juphong: 25(7D6: 3 3 3 4 5 2 5)+25+14 = 64
ジュフォン7d6+25+14([dice] ) Juphong: 23(7D6: 2 3 6 1 3 3 5)+25+14 = 62
ジュフォン7d6+25+14([dice] ) Juphong: 19(7D6: 4 1 3 1 2 3 5)+25+14 = 58
ジュフォンチーターにこぼれ球を拾わせますねー
ゲームマスターソラさんは紙切れのように吹っ飛び、こぼれたボールをちーたが保持し
ゲームマスターさきほどと同じように、ウルがリードブロックをして、ガーベラさんを抑え
ゲームマスターちーたが長い距離を一人で長旅して
ゲームマスターゴールラインを突破します
オジー「たっちだーーーうーーーん!」
オジー「アイランドフレンズ、たっちだーうんー!」
アリスンそして再びのカットイン
ミント「まあ、花火があがっていますわね…… 私たちの行く末を象徴しているようですわね?」 >アル
ゲームマスターいらんカットインも挟み
アルゲントゥムイランてぉぃw
ゲームマスターここで、試合終了の笛がなります
ゲームマスターおや? もっと長くカットインしてもいいのですか?
アルゲントゥム………遠慮します
ミント「うふふ……・ あなたの誕生日に、花火を沢山打ち上げましたのを思いだしますわね?」
ジュフォン「ふぅ…お疲れー」>全員(アルを除く
子供たち「v ヴイッ」
ジュフォン「向こうは向こうで別世界だしな」w
ゲームマスターまあ、ある意味、一番アルさんがお疲れなんですがw
アルゲントゥム精神的に、な
大人たち「(^ ^)ウ(^。^)レ(*^o^)シ(^O^)イ」
ミント「(^。^/) ウフ♪」
アルゲントゥムしかも達成感無いから疲労だけが積み重なるんだぞ
アリスン「よおし、じゃあ、みんなで打ち上げに行きましょうか」 っ差し入れのにく
ジュフォンその点は同意
ゲームマスターアリーナのど真ん中で、はちみつれもんを食べるクォーターバック
ジュフォン「お、いいねー」
ジュフォン「オメーら、出撃だぜ!!」>フィールドの全員@アルを除く
身長10mほどの一つ目の巨人「……うむ……良き試合であった。余は満足である」
ジュフォン「ぬぁっ!」<上からの声にびっくり
巨人「余は、『雷を作り天に納める者』だ」 >アリー、ジュフォン、アル
いかづっちー「此度の働き、まことに大儀であった。褒美をとらそう」
ジュフォン「ジュフォンだ。剣士だ」>雷
づっちー「これをもて」 つ雷を封印した石
アリスン「これはご丁寧に。アリスンと申します。 身に余る光栄です」
アリスンなんですかね。
ホー先生「これは、雷を呼び出すことができるほー。夏場の電力不足を一気に解消できるすごいものだほー」 >雷石
ゲームマスターお一人、ひとつづつです
アリスンあり難く頂いておきましょう。
ジュフォンほい了解ですー
アルゲントゥム「アルゲントゥムと言う、見ての通り”普通の”魔術師ですよ」<雷 ちこちこと移動してきた
巨人「……? ふむ……貴公は、普通、ではないようであるな……」 >ある
ジュフォン「”普通”ってのはアタイみたいなヤツのことを言うんだぜ?」<にやにや>アル
巨人「あとは、貴殿達に、余の種族の武具を…… これは、我が種族の誉れである」 >サイズが3倍くらいの剣、盾、鎧
ゲームマスター剣と盾、はなんとか使えるかもです 鎧、はおきものになります
アリスン「拝領いたします」
ジュフォン「アタイが使えそうなのは、この剣ぐらいか…」
アルゲントゥムアルはどれでも良いよ、どうせ 魔術師の誇り で剣も盾も使えんし鎧も金属製ならたとえサイズが合っても着ないからね
巨人「では、余は島に帰らねばならぬ。が、子供たちは今しばらく、この鬼の町で研鑽をつませよう」
ゲームマスターでは、巨人の大人たちは雲飛び、で帰っていかれます
アルゲントゥム着地するときすっげぇ音するんだろうなぁw
ワーロック「いい試合だたぜー べいーべ!」 >アリー、ジュフォン、アル
ジュフォン「ああ、良い試合だったな」>ロック調
ゲームマスターロック鳥のワークリーチャーさんがむだに興奮しています
ロック鳥「ロック様の、羽をくれてやるぜー!」 つ羽根 (エリクサーの材料:2万ムーナくらいでうれます)
アリスン「有難う御座います。今度もこんな試合だと良いですね」
わードナ「あ、ぼくたちからも、お礼でつ! つ呪われたアミュレット >アリー、ジュフォン、アル
ジュフォン「なんだいこれ?」<アミュレット
ゲームマスター持ってると、「HP再生」 一時間に1点 がつきます
ゲームマスター装備すると、いろんな能力がつきますが、呪われます
わードナ「沢山あるのでつ!」 (これは、ウィザードリィ、というゲームのネタですので、あまりきにしないでください)
アルゲントゥム微妙…だけど持ってるだけなら害は無いのか
ジュフォン持ってると装備してるは違うよねw?
ゲームマスターうい。持ってるだけならおkです
アリスン「ふむ……では、ありがたく頂いていきますね」
ジュフォン「ありがとよ」<頭撫でくり
わードナ「えへへ」
サイ「……みんなでなにかしたのは、生まれて初めてでつ…… 」
ジュフォン「楽しかっただろ?」>サイ
サイ「……これをさしあげるでつ」 つ目の形をしたペンダント 電光の瞳が使用可能
ゲームマスターまあ、あんまり役にはたちませんがw おひとりひとつづつです
ゲームマスター売れば、10万ムーナくらいにはなります
ジュフォンほーい、報酬のまとめお願いしますー
ゲームマスター雷石x1 電光の瞳のペンダント ロック羽根 護符 がおひとり一つづつ
ゲームマスター剣、鎧、盾、がみんなで一そろい
ゲームマスターあとは、5cpでございます
ジュフォンほぃ、お疲れですー
ゲームマスター「アイランドフレンズを忘れない!」をおわりますー
アルゲントゥムおつかりさま~~~~~~~
ジュフォンお疲れ様でしたー
アリスンお疲れ様でした
ゲームマスターおつかれですー