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Season1/Log64

Last-modified: 2011-07-23 (土) 08:56:49
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスターここは、鬼面都市バドッカ
ゲームマスターいろんなところから、いろんな種族が集まる鬼面都市
ゲームマスターいろんなところにいきなり行かせられる鬼面都市でもある
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスターとりあえず、練習試合で、子供たちは勝ったので、バドッカの町をうろうろしております
チビ巨人「おう、おっちゃん。これをくだちゃいでつ」 肉屋でなにか買い食いしている
ジュフォン「よーし、アタイがうまいもん食わせるみせ案内してやるぞー」<フレンズの面子に
チビーズ「わーい!」
ジュフォン「たらふく食えよー」
ゲームマスタージュフォン、アル、アリーがちびっ子たちと町でいると
ゲームマスター景気の悪そうな顔をしたブリーズさんが、顔色の悪い子供と歩いてくるのを目にします
顔色の悪い子供「てふてふ…」 >ぶり
ブリーズ「それは食えないぞ…」
顔色の悪い子供「生気を…吸い取る…」
ジュフォン「おぃおぃ、アイツもマメだねぇ、子守のバイトか??」
ゲームマスター(子供は、レイスです)
ブリーズ「……死にたい。」
顔色の悪い子供「…オナカぺこぺこ…」 >ぶり
ブリーズ「あいあい、ここでご飯食べるか、何にしようか…」
ジュフォン「おラ!そこの今にも財布を落としてしまいそうな不景気ツラしたヤツ!」<と言いつつフライングヒップアタック@ブリ
ゲームマスター生気奪取とかで生命を維持しています
ブリーズ「ぎええええ……でもちょっと嬉しい」<ヒップアタックで生気回復。
ゲームマスターほっておくと、道の真ん中でも一般人から生気奪取をしますので社会のルールを教えてあげてください
ブリーズ「なんだ、ジュフォンとアリーちゃんとジャーダじゃないか」
アリスン「こんにちは…?」
顔色の悪い子供「…おいしそう…」 >アリー&ジュフォン
ブリーズ「こんにちは、今日はいい天気だね、ああ死にたい。」
ジュフォン「一体不景気なツラ並べてどうしたってぇだよ」
ブリーズ「…こら、人のことを食べちゃいけません。」
ジュフォン「あン?……おい、オメー。きちんとメシ食ってるのか?」>子供
ブリーズ「君は友達や家族が歩いている人にいきなり食べられたらどう思う?」>ちび
ゲームマスター生命力奪取で栄養をとります >レイス
レイ(ちびレイス)「…? 食い扶持が増えてウレシイ…」 >ぶり
ジュフォン「メシの専門家がどうしたってぇンだよ」>ブリ
アルゲントゥム「天気が良いと死にたくなるのかね? 珍しい感覚の持ち主だねブリーズ君」 挨拶ハブられたのは気が付かん!
ゲームマスターレイの家族もレイスとかなんで、実際に獲物の割り当てがふえまするな
ブリーズ「ああ、そして周りのものを食べていってしまうと…いずれ一人になっちゃうぞ。食べるもの、何にもなくなっちゃうぞ。」
ブリーズ「実はな…子守ついでの家庭教師ってやつだ。」>三人にレイスの教育を頼まれたことを伝えます
レイ(ちびレイス)「…あの人はオイシソウ…」「…?それは困る…( iдi ) 」 >ぶり
ジュフォン「…はぁ、オメエは本当に厄介ごとを背負い込む体質だな…」
アリスン「はあ…それは、稀有な体験ですね」
ジュフォン「オメーのハニーを呼んで教育してもらえば良いじゃねぇか」<物騒すぎる瞳で>ブリ
ブリーズ「……エクリア殿はもっと繊細だよ。」
レイ(ちびレイス)「…でも、あの人は沢山たべれそう…」 >ジュフォンをゆびさして
ブリーズ「ダメ、将来の伴侶だから。」>ちびレイス
ジュフォンあえて聞き漏らしておいてしんぜる
ブリーズ「さあ、どうしたら良いと思う?食べたらなくなる。ならどうしたら無くならない?」
レイ(ちびレイス)「…?」
レイ(ちびレイス)「増やす…」
ブリーズ「ぬへぇ…お、お前らのとこも子守か?」>三人
レイ(ちびレイス)「人間…ほっとくと沢山ふえる…」
ブリーズ「Good。けど増えても無理やり食べるのはダメ。そしたらいずれお互い争って…食べるどころじゃなくなっちゃうぞ」>ちび
アルゲントゥム「誰から頼まれたのだね、その様な無理難題」 <ブリち~
ブリーズ「…依頼主は聞くな、ま、悪い奴じゃないよ。この子の保護者みたいなもんさ。」>アル
ジュフォン「っと、アタイらが指導した、アイランドフレンズの面々だ、ほら、挨拶しろ」>チビーズ
ジュフォン「アタイは、ジュフォンだ」
ゲームマスターブリさんが頼まれたのは、通りすがりの妙齢の美女からです
ゲームマスター美女:始原の島のヴァンパイア
一つ目ノチビ巨人「サイというでつ!」 身長3mくらいの巨人の子供 >ブリ
ドナ「ドナというのでつ!」 牛のワークリーチャーが挨拶してきます >ぶり
ブリーズ「よろしく。…いい目をしているな。ブリーズだ。孤児院でコックをやっている。」>力なく握手
サイ(巨人族の子)「よろちくでつ!」 >ぶり 激しく握手
ジュフォン「オー。良く舞うなら」<握手ひらひら~を見つつ
アルゲントゥム「保護者であるなら、法を教えてからヒトの街へ連れてきて欲しかったがね」<どうも【アンデット】と言うか【クロ月系】とはウマが合わぬゆえ気がのらぬアル
ブリーズ「おおおお…元気がよくてよろしいことd…がふっ」>吐血
ジュフォン「そーだなー。みんなで少しづつ分け合うってのが大事だぞ」>レイ
アリスン(´-`)。o0(これは両親を殴る方が早いんじゃないのかなあ…)
ブリーズ「まだ人を見たことがないんだ、こいつら…」
レイ(ちびレイス)「…ゴハンが沢山…(〃∇〃)」
ブリーズ「自分が食べているものがどういうのかさえわかっていない、教えてくれるものもいない。」
ジュフォン「な、なぁアリスン。、アル。あの馬鹿、妙にやつれてねーか?」>二人
ブリーズ「めっ」>レイ
レイ(ちびレイス)「島にいるときは、いつも、おなかぺこぺこ… にんげん少ない…」
レイ(ちびレイス)「…でも、ここは沢山いる…これが噂に聞いた、牧場…?」 >ブリ
アルゲントゥム「憑かれていればそうもなるであろうな」<やつれ
アリスン「吸収されてる…と言うのかもしれませんが、さて」
ブリーズ「違うよ、ここは街、お前達が暮らしている集落と同じようなもんだ。」
レイ(ちびレイス)「牧場には、名物の食べ物があるって聞いたこと…ある」
レイ(ちびレイス)「…?牧場ちがう…( ̄_ ̄;;;)どよ~ん」
ブリーズ「はは…ちょいとつまみ食いされているだけさ、育ち盛りでね。」<これで吸われていると気づくだろう
アリスン「しかし難題ですね。人も何かの肉を食べると言う意味では似たようなものですし。さて…」
ブリーズ「牧場?」
レイ(ちびレイス)「…牧場、行きたい… ゴハンのにんげん…沢山いる言う…」 >ブリ
ブリーズ「決まっているさ、生気を買う事を教えたらいい。」
ブリーズ「獣じゃねえんだ、殺す以外にも方法はあるはずさ。」
ジュフォン「ふーむ、良くわからねーが。いってぇどれぐらいの量がいるってぇんだい?」
ブリーズ「…どこにあるって聞いた?」>ヴァンパイアの人間牧場?
レイ(ちびレイス)「( 〃▽〃) お金…沢山ある…」 つ宝石
ジュフォン「精気…ブリーズのド変態!!」<何か勘違いしたようです@強打張りて>ブリーズ
レイ(ちびレイス)「まかいとし…きめんとし…かいらくとし…」
ブリーズ「ぶべらっ…!うう、死んだらどうしてくれる」>切実
レイ(ちびレイス)「人間の町…人間を養殖して、ソレを売る商人いる…聞いた事ある…」 >」ぶり
アルゲントゥム「それを商売にしている者が居ると良いのだがね? 居なければ新規開拓と言う事になるのだが」<生気を買う
ブリーズ「……知ってるけど、だ~め。」<海賊だから奴隷商には詳しいだろうねぇ
ゲームマスター奴隷商人のことですな
ブリーズ奴隷商人?
ゲームマスターうい
ブリーズおおう、HIT
ジュフォン一体全体、どれぐらいの精気がいるんじゃいな?疲れる程度かポックリまでなのか
ゲームマスターブリーズは奴隷商人から子供【アスティ】を買ったことがあります。なので、【始原の島のアンデッド】は、ブリーズに子供を預けたわけですね
ブリーズだって、あのままだと…ご飯にされちゃうからね…>アスティ
ゲームマスター人がちょっと疲れる程度です<一食、疲労点3~5点くらい
ジュフォン3人か5人ぐらい居れば問題はないようですね
ブリーズなら、買うこともできるんじゃないかな。
ブリーズちょっと疲れたから、吸わせてよって。
ゲームマスター別にバンパイアとかもいますが、その場合、献血1~2人くらいですかね
ジュフォンこれでくいしんぼ/6とか言うなら笑うw
ゲームマスター消費が多いとかの特徴がある場合は危険ですなw
ブリーズ消費が多いとかもなあ…w
アルゲントゥム問題は……嫌悪感とかがなぁ~<吸われる
ゲームマスターくいしんぼはあるかもですw
ブリーズ嫌悪感…そうだ、尋問官とかは?
ゲームマスター尋問官?
ブリーズハリーポッターみたいに、犯罪者からちょりっとずつ生気をもらって尋問。
ゲームマスターああ、なるほど。とりあえず、犯罪者から生気を貰うというのは、GM的には基本の解決策です
ブリーズあとは献血みたいなのもありかな、対価は島の特産品とかで。どっちにしようか>解決
ジュフォン「で、そこの美女の頼みならほいほい聞く伊達男サンよぉ。吸われるってどんな感じなのかい?」<目は笑ってませんw
ブリーズ「…夜勤明けに彼女が遊びに来て真昼間から5ラウンド程した後仕事に行くくらいの脱力感だ。」
ジュフォン「レイ、ありったけ吸っちまいな!」<笑ってません
レイ(ちびレイス)「…鎧球…勝ったら、牧場作ってくれる…ハゲのおっさんが言ってた…」
ゲームマスターハゲ=プアル
レイ(ちびレイス)「( 〃▽〃)」 >ブリの心臓の上に手をあてて、生気を吸い取ります
ブリーズ「あ…ぁあぁあぁあぁあぁあ…」>へなへなへな
ゲームマスター疲労4点です
レイ(ちびレイス)「…(≧▽≦) おなか…いっぱい」
ジュフォン「そうか、良かったねー」<頭撫でくり>レイ
レイ(ちびレイス)「えへへ…」
ブリーズでけえなw>4点
ブリーズアルやアリーでなくてよかったか…
レイ(ちびレイス)「鎧球…勝つ…でも、良くわからない…」
レイ(ちびレイス)「…えむぶいぴーさんを探してる…」
ジュフォン「さて、当面の食事は(ブリーズを指さし)これでイイとして。こっちに棲むならちょっと考えてやらねぇとな」
アルゲントゥム3d6-16 アルダイス→3D6-16 = [2,3,2]-16 = -9 診断<ブリち~ 一応、ね
レイ(ちびレイス)「竜を持ち上げる、バケモノをさがしてる…」
ブリーズこれ、勝たせたら奴隷商が活発になってプアルが得をするんじゃね?
レイ(ちびレイス)「トロールも吹っ飛ばすバケモノ…バドッカにいる…」
アリスン「えむぶいぴー……私の事?」
レイ(ちびレイス)「…?えむぶいぴー…こんなにひょろくないと思う…」 >アリー
ブリーズ「君しかいないな…ちょっと、試合を控えていてな、コーチをお願いしたい。」
ブリーズ「…とろーる云々はジュフォンのことか、今目の前にいる二人だよ。そこのお兄ちゃんも活躍したんだ。」>レイ
レイ(ちびレイス)「…片手で、2t持ち上げる…」
ジュフォン残念ながら、トロールの件はアリスンエピソードです
レイ(ちびレイス)「…? ウソ…は良くない… こんな…細いウィザードには無理…」 >ブリ
ブリーズまじかよ、がんばれアリスン!そういえばエクスキューショナーと互角だったね!
アルゲントゥム思いっきり忘れられてますがアルもMVP取った事がぁ~~~~w(ぉ
ゲームマスターエクリア、の突進に打ち勝っています アリスンさんは
ゲームマスターなので、アルさんの探されています >MVP
ブリーズ「信じられないってなら…仕方ねえ。サイ!」
サイ(巨人族の子)「はいでつ!」
アリスン「多分エリクサーと、ちょっとしたトリックを使ったからですよ」
ブリーズ「ちょっとアリスンちゃんに特訓の成果をみせてやりな!」
ゲームマスター身長3mのサイクロプスが前にでてきます
サイ(巨人族の子)「せっと! はーーーと!」<アリスンさんにタックルしてきます
ゲームマスター面倒なんで、Stの即決勝負でおk
ゲームマスター強打おk
ゲームマスター1秒、時間があります
ブリーズうわあい、思いつきで言ったらすごいことになっちゃったぞ、アリスンさんごめん。
ゲームマスター面倒なんで、判定をしょうりゃく!
アリスン3d6-29 普通に瞬間強打 アリスンダイス→3D6-29 = [4,4,5]-29 = -16
ゲームマスターお、おk
アリスン3d6-60 ST アリスンダイス→3D6-60 = [4,6,1]-60 = -49
ゲームマスター倍にしたら、サイの成功度25ではいかんともしがたいですな
ブリーズ化け物過ぎる…!
ゲームマスターだいたい、サイの二体分の突進をストップできまするな
アリスン鎧着てない普段着で計算しております。
ゲームマスターST:35x2をストップできるわけですな
ゲームマスターこまったものですなw はっはっは
アリスン「………ッ。これが、トリックです」
レイ(ちびレイス)「…!」Σ( ̄Д ̄」
ブリーズ「驚いたか、あれはトリックとしか言いようが無いよな…」
ゲームマスターレイは、相当にびっくりしたようですね~。子供なので、判りやすいパフォーマンスにとても弱いですw
ブリーズ「本番では、もっとすごい。」>レイ
ジュフォン「よーし、ブレイク」「サイ。もっと修行しないとな」>サイ
アルゲントゥム「トリックと言うか”業”だと思うのだがね」 ボソっと
ジュフォン技じゃないところにほろり
サイ(巨人族の子)「……やっぱり、【龍の担い手】はすごいのでつ!(≧▽≦)」
ブリーズ「人しかできない、周りから見ればトリックとしかいいようがないだろ」
ゲームマスターアリーは、巨人とかにも大人気ですね
ブリーズ「すごいだろう?ここにいる全員、アリスンちゃんと一緒に戦ったんだぜ?みんな劣らずすげえんだ。」
レイ(ちびレイス)「…おおー スゴイのでつね…」
レイ(ちびレイス)「…これなら、牧場の夢も遠くないでつね…」
ブリーズ「…牧場よりもっと良い方法があるんだけどな」
レイ(ちびレイス)「…なんでつか?」
ゲームマスターと、そこに生意気そうな子供が空中から舞い降りてきます
ジュフォン「あン?」<空を見上げ
髪と足がヘビで羽の生えた子供「人間どもと仲良くしているとは、所詮はげすな不死族だな」
ブリーズ「働いて胸張っていくらでも食べれる方法が…」
ジュフォンえーと、教育的指導をしたいですGM<羽子供
ナーガ(龍族の王子)「ああ…これはこれは、人間どもの英雄やMVPたちでつな? 私は、ナーガと申しまつよ?」
ブリーズ「…いきなりご挨拶だな、竜族は空飛んでまでは喧嘩を売るのか?ナーガ。」
ブリーズ「ブレイク、ブレイク、今日はここで…」ジュフォンにアップルパイを差し出しつつ
ナーガ(龍族の王子)「(小声だけど聞こえるように)オマエラ、カスどもじゃあ、ケンカの相手にもなりゃしねえよ」
ブリーズ「お前じゃここにいる誰にも勝てんよ。」
ジュフォン3d6-18 口より先にでる拳 ジュフォンダイス→3D6-18 = [3,5,6]-18 = -4
ナーガ(龍族の王子)「オマエラ、不死族どもは、そっちのカスに付くのか? だったら…」 ナーガはなんなくジュフォンの攻撃を片手で受けます
アリスン「………まあ、元気なのは良い事ではないでしょうか」
アルゲントゥム「正面からの喧嘩は遠慮したいがね」
ナーガ(龍族の王子)「…ふん… カスにしちゃあ、マシだな… だが、才能100相手に凡人が10が15になったていど、だな」
ブリーズ「まあ、素直なことには変わりないしな…竜族のナーガだ。童貞だから勘弁してやってくれ。」
ジュフォン3d6-36 ジュフォンダイス→3D6-36 = [1,6,6]-36 = -23
ブリーズおうい、剣を抜いた?
ゲームマスター龍とかには通常の人間がとれない<加速>とかもとらせております
ナーガ(龍族の王子)「おおっと?人間の町じゃあ、武器を抜いたらダメなんじゃなかったのかい?」
ゲームマスターナーガは<避け>ます
ジュフォンをを、ペナ14を避けるか
ゲームマスターちょっと疲れていますが、避けます
ジュフォン「ふん、素振りだよ」
ゲームマスターナーガの目つきが変わりました
ジュフォン「小さすぎて見えなかったぜ」
ナーガ(龍族の王子)「ふん…少しは楽しめそうだな…」
ブリーズ「……すまない、連れが無礼を働いたようだな。」>ナーガに土下座
ナーガ(龍族の王子)「いいだろう… 明日、練習試合を組んでやる」
ブリーズ子供の前で剣を抜くのは耐えられないのよ
ナーガ(龍族の王子)「そこで、俺たちと他の3種族の連合チームで戦う」
ジュフォン「上等だ、包帯と薬草はアホほど持ってきておけよ」>ナーガ
ブリーズ「連合ね…いいんだぞ、別にそっちも友達誘ってもさ。」
ナーガ(龍族の王子)「その結果次第で、人間の戦いに参入を決めるですよ?」
アリスン「…えっ」
ブリーズ「……あちゃ~」
ナーガ(龍族の王子)「おれらが、勝ったら、人間の戦に参入するでつ。そして、捕虜で牧場を作るでつよ?」
ブリーズ「気軽に人を家畜扱いするもんじゃない」
ナーガ(龍族の王子)「ああ、自信がなければ、賭けは、なしでもいいでつよ?」
ジュフォン「負けたら?」
ナーガ(龍族の王子)「…? ああ? 俺らが負けるだと? 」
ジュフォン「一生人間に負けました、申し訳ありませんと言い続けてもらうぜ」
ナーガ(龍族の王子)「おれらが、負けたら…そうだな…【創造神】の作った武具を、オマエラにやろう」
ブリーズ「…余り苛めないであげてくれ。子供には酷だ。」>ジュフォン
ジュフォン「やかましい、お前の教育が悪いせいだ」<怒鳴り>ブリーズ
アリスン「駄目です」
ナーガ(龍族の王子)「海の底を固めるのに使った、という…」
ジュフォン「子供のうちからしっかり躾けとけ!」
ブリーズ「はいはい…わあったよ、それを今からやろうってんじゃないか。」
ナーガ(龍族の王子)「…・おい! きいてるのか! オレを無視するなでつ!(きーー」
アリスン「その賭けは、絶対に駄目です」
ジュフォン「じゃかましい、黙ってママのおっぱいでもしゃぶってろ!」>ナーガ
ブリーズ「なにか妙案があるのかい?」>アリー
ナーガ(龍族の王子)「なんだと!? きさま、人間の分際で!(きーきー」
アリスン「それ以前の問題です。自分に責任の持てない他人の命を、気軽にチップには出来ません」
ジュフォン「敵を侮ってかかる愚か者はこれでも甘いぐらいだ!!!!」>ナーガ
アリスン「これに頷くと言う事は、この子(ナーガ)の言ってる事の肯定と同じです」
ナーガ(龍族の王子)「ふん… おまえらだけじゃあ、戦争問題には責任はもてないわけだな…(ふふん」
ブリーズ「当然、人はそれほど単純なものではないよ。」
アルゲントゥム「国の代表、と言うわけでも無いのでな」<責任取れん
アリスン「なので、それよりは劣るでしょうが」
ブリーズ「…戦争を知らない、というのは良いことだな。」>ナーガを見つめ
ナーガ(龍族の王子)「なら、いいでつ… それなら…」
アリスン「負けたら私が牧場に入る、でも宜しいですか」
ブリーズ「!?」
ジュフォン「おいおい、一人だけって訳にもいかねーだろ、アタイもくれてヤンよ」>アリスン
ナーガ(龍族の王子)「…まあ、勝つと判ってる試合でつ。人間一人でもべつに良いですよ…」 >アリー
ブリーズ「ダメだだめだ!絶対ダメだ!入るのだったら俺が入る!」
ブリーズ「あとこいつも!」>アルを指差し
ジュフォン巻き添えw
ナーガ(龍族の王子)「…ふん。まあだれでも、いいでつよ。1~4人くらいみつくろっておくと良いでつ」
ジュフォン「まぁイイ、吼え面かくところを楽しみにしてるぜ」<ニヤリ
ナーガ(龍族の王子)「…・! こいつは…」
アルゲントゥム「勝手に決めないで欲しいね、私は捕らわれるのは嫌いなのだよ?」<肩すくめ(でも逃げたりはしないのだ)
ナーガ(龍族の王子)「これ、ならおkでつよ!」>アル
ブリーズ「はいはい…お互いフェアプレイで行こうな。」
ジュフォンおっとぉ、アルゲントゥムサン何か鍵っぽい感触ですね~
ゲームマスターアルさんに理由はなくとも、周囲の人間には【交渉】の必要性があるわけですな
ブリーズ「へえ、ああいうのが好みだったのか…?」>ナーガ
ナーガ(龍族の王子)「…お前たちはなにも知らないのか…?」
ナーガ(龍族の王子)「…まあよいでつよ」
ブリーズ「いやあ、最近耳が遠くなってね、歳のせいかな。」
ブリーズ「竜族の様にいつまでも雄々しくいきたいものだ」
ナーガ(龍族の王子)「…ああ、有名な【花嫁の生贄】でつよね? 有名でつよ…?」
ブリーズ「へー、初耳だな。ちびとは思ったが博識!」
ナーガ(龍族の王子)「【皇帝】と、交渉可能なカードでつ…ぜひともこっちにおいておきたいでつね…」
ブリーズ「なるほど!いやあ!すごい!」
ジュフォン「さて、負けたときはどうしてくれるんだい?アルが満足するだけのもンを提供できるってのかい?ああン??」
アルゲントゥム「うむ、人違いだ(キッパリと白をきる)」<むしろ忘れたいのだよ本人は……無理だけど orz
ナーガ(龍族の王子)「…じゃあ、明日でつよ!」と、ナーガはいそいそと帰ります
ゲームマスターきた時と随分、様子がちがいますね
ジュフォン「拍子抜けだな」
ブリーズ「……?ちょいと気になるな」
ゲームマスターアルさんは【皇帝】と交渉できる能力を持つ、三人のうちの一人です
ブリーズレイを抱いて後を付けることはできないかな?
アリスン(´-`)。o0(きっと手に入るものの大きさに喜んで、皮算用してるんだろうなあ)
ゲームマスターしかも、現在ヤンデレさんがいつもついているので、最有力候補、となっております
レイ(ちびレイス)「…あとをつけるの?」 >ぶり
ゲームマスターレイは、ブリになんか魔法をかけて
ジュフォン「ンじゃ、アタイはチームの連中をしごいてくるぜ?」>ブリ
ゲームマスター一緒に霊体になって、ナーガを追跡します
アルゲントゥム《透明な目》なら有るのだがね~
ジュフォン「要は勝てば良いんだよ」
ブリーズ「ああ、頼む…俺も後で顔を出すよ」>ふわふわと尾行
ゲームマスターじゃあ、いっしょに《透明な目》もいきますか?《耳》の方が話は利きやすいですがw
ブリーズアルの本領発揮ですな!
ゲームマスターナーガを尾行すると、アルリアナ神殿につきます
アルゲントゥム《目》は維持0。《耳》は維持1なのです>< 場合によっては読唇術でも技能無し値で(ぁ
ゲームマスター神殿長の部屋をのっとったオッサンがでかい顔しています
ゲームマスターオッサンとナーガがなにやら喋っています
ブリーズ「あの禿あたりが何か吹き込みやがったのかな」
プアル「がっはっは! そうか、あの優男が手に入るのか! では、洗脳の準備をしておかなければな!」
ブリーズ「…モテモテだな。」>心底同情した表情で
ジュフォン「さて、と…。即席栽培だからな、得意な形を一つ作って、それを伸ばすしかねぇな…」<思案中
ナーガ(龍族の王子)「【創造神の帰還】は我ら【龍族の悲願】だからな」
ナーガ(龍族の王子)「まともな神経の持ち主では、【創造神様】に接触すれば、まともな交渉は出来ないそうだからな…」
ブリーズ「…レイ、勝ったら牧場を作ってやるっていったの、あのおっさんだろ?」
プアル「ああ、【アレ】は、実際に会えば、【ワシ】か【パンダ】かあの【ダメ優男】くらいしか、まともな意思を保てないだろうよ」
レイ(ちびレイス)「…そうでつよ… がまがえるにのているでつね(くす」
ブリーズ「こ~ら、人をそんな風にいっちゃいけません。」>めっ
レイ(ちびレイス)「…ごめんなしゃい… でも、みんながまがえるっていってるでしゅ…」
プアル「ヤツに交渉させておいて、その間に、シュレージンガーを言いなりにさせれば、ワシの勝ちだ…」
ブリーズ「…見た目は問題じゃないんだよ、心はもっと恐ろしい。」
ブリーズ「よく考えるんだレイ、君はご飯がほしいだろう。けれどそれはあの禿に食べ物を全部握られちゃうってことだぞ?」
ナーガ(龍族の王子)「そうすれば【創造神様】が帰還なされるわけだな? そうすれば、俺様は【龍】の、いや【ルナルの最高の英雄】だ!」
プアル「がっはっは、そうだとも! あ、そのときは人間の牧場の経営権は、一つ頼むよ?」
ナーガ(龍族の王子)「…ふん! にんげんなど、好きにしろ!」
ブリーズ「周りの人を脅すか操るかしてしか付き合えない奴とそんな約束していいのか?」レイ
レイ(ちびレイス)「…なんかイヤなやつなのでつ…」
ブリーズ「…よく考えるんだ、そして、自分がどうするのかを。」
ブリーズ「……わからないなら、俺も一緒に考えてやるから。」>手を添えて
レイ(ちびレイス)「そろそろ…きずかれるかもでつ… っていうか、幽霊にしてる疲労がしんどいのでつ…」
ブリーズ「そっか、帰ろう。闘技場までいけるか?」
ブリーズというわけで裏に移りますね
ブリーズ霊体でナーガに個人的な取引をしたいところだったが…
レイ(ちびレイス)「路地で呪文とくでつ」
ゲームマスター残念ながら、霊体でプアルの前に出た段階で「神の武器」で、ずんばらりんです
ゲームマスター
ブリーズ「OK、無理させたな。たっぷり食わせてやるよ。」>活力の石を握りつつ
ゲームマスターでは、闘技場です
ジュフォン中継のアルさんは無理だったか
ブリーズ目は気づかれるかもね…
ゲームマスターミイラ少女達が包帯をまけなくて難議しています
ミイラ少女「旨く負けないのつ…」
ミイラ少女「今日は、包帯のノリがわるいのでつ…」
ジュフォン「ほらほら、撒いてやるから一列に並べー」
ブリーズ「ただいまぁ…アルが聞いたとおりだ。」
アルゲントゥム《透明な目》だから《透明看破》とかないと気が付かないよ……普通は
ゲームマスター普通は、ね
ジュフォン3d6-16 Dxで包帯巻き ジュフォンダイス→3D6-16 = [2,3,1]-16 = -10
ブリーズ神殿長の部屋というのが怖いんだよね、色々してありそうじゃない?
ゲームマスターこのCPでいまさら【普通】の敵は、あんまりでてこないですからね
ゲームマスターちなみに、お金をかけて、いろんな仕掛けを施してあるお部屋はございます
ブリーズ「よっと…。さ~て、きばっていくか。まずは飯からだ!」>レイを下ろしつつ。
アルゲントゥムまぁ 壊されてもバックファイアとか無いから怖くないのだけどもね~~~~~(ひでぇ
ジュフォンもうどうでも良いですよ、敵の強さなんて…
ブリーズ(もしも…気づいていてわざと見逃していたとしたら?)
ゲームマスター味方のパワーのほうが最近は怖いですなw
ゲームマスターでは、闘技場にアンデッドや巨人や獣人が勢ぞろいしています
ブリーズ(アルを狙っていることをリークして何か得でもあるのか?いや、ナーガの目的を漏らすことか?)
ゲームマスター(アルから、ブリーズを引き離すのが目的です)
アリスン「さて、では今日の作戦について話しましょう…」(以下省略
ゲームマスター(エクリア、はトロールですので、できればこのカードはつかいたくないですからね)
ジュフォン「得意な形を一つ、身につけてもらうぞ~」
ブリーズ「怪我はすんなよ…終わったらなんでも好きなの作ってやる!」
ゲームマスター巨人達は概ねライン(前衛) 獣人、はバックス(後衛) アンデド、は「キックチーム」
ブリーズキッカーか…それぞれどこを指導しようか?
ジュフォン総監督のブリーズに任せるぜーw
ジュフォンなンなら、バックスを観ようか?足の速さではこっちに部があるし
アリスンラインはST、キックは技能かな。バックスはなんだろう。
ブリーズバックスは知能とDXかな
ゲームマスターそうですな
ブリーズバックスをお願いしたい、アリーはラインでOK?
アリスンはい。
ブリーズアルはジュフォンと組んで知能分補給かキッカーかな
ブリーズブリはキッカーで!
アルゲントゥムキックは教えられないと思うのですよ~^^;バックスで敵を引っ掻き回す作戦でも捻ってるよ(ぁ
ジュフォン「よーし、バックス集合!ショートランを始めるぞー」
ブリーズウィザード組は強いね、お願いします>アル
ドラキュール「…わたちのゴハンはどこなのでつー」
ジュフォンジャーダならキックを教えレるンじゃ無い?w
キュール(真祖の娘)「おなかがぺこぺこなのでしゅ~」
ブリーズDXが頼もしすぎるw一応クオーターバック(投手)だけど>ジャーダ
ブリーズ「はいはい…君らがほしいのはこれかな?」首筋の赤い血管を見せて…まだあげないけどw
ゲームマスター上等そうな服を着た、ヴァンパイアっぽいのがうろうろしています
キュール(真祖の娘)「… あっちのがいいのじゃ~~」 >アルを指差して
他のヴァンパイア「お嬢さまはーめんくいなのですー」
他のヴァンパイア「そうなのですー」
ジュフォン人外に大人気w
ブリーズここのPCみんなそんな感じがしてきた!>人外に人気
ジュフォン失礼なw
ブリーズ「ああ~…なら仕方ねえなあ。ところでウィザードの血は吸っても大丈夫なのか?」
ブリーズなんか、アルの血をほしがるということにいらぬ危機感が…吸わせる?>アル
ゲームマスターいや、たんにめんくいだからですw
アルゲントゥム「吸われる気は無いが、ね……肉体的には人間とさして変わらんよ」
ゲームマスター最後に、黒っぽい巨大な棺おけが中からがすっと開き
ブリーズ「……ま、ちょっとそこらは勘弁してやってくれよ。」
ブリーズ「…満足に食べられないってことほど不幸なもんはねえ。」
ゲームマスター鈴の音と共に、トルアドネス風の着物をきたアンデッドがでてきます
リン「あいやぁ! 寝坊したあるよ!」
ジュフォンピョンコピョンコ飛び跳ねてません?w
ブリーズ札はっとけ
ゲームマスターフダはちゃんとはってあります
ゲームマスターこれが、キッカーです
ブリーズキョンシー!
ジュフォンみたいだねー
リン「あいや! 私は、特殊ゾンビーのリンというあるな!」
アルゲントゥムけ、蹴れるのか?w
ジュフォンアンデットのバックス候補は居ないのか~?
ブリーズ「お目覚めかいリン…遅刻はいただけないな、寝すぎは肌に良くないんだぞ?」
ジュフォン「ふむ、アタイはジュフォンだ」<チャイナで>リン
ゲームマスターマスターマミーの「つーたん」君がバックス候補です
ブリーズキョンシーって動きはすごいんだよ!映画知識だけど!キックとかで一撃で人をのせるくらい!
リン「あいやぁ! どこかで見た感じの服あるな! よろしくあるよ!」 >ジュフォン
アルゲントゥムいやぁ~キョンシーって足がそろってるイメージがあるからボール蹴れるのかなぁ?とw
ゲームマスターキック、は空手とか格闘なんで、彼らは非常に強力なキッカーになります
ゲームマスターパワーもあるので、遠くに飛ばすことも出来ます
ブリーズぴょんぴょん飛び跳ねているけど、格闘技の達人なのよw>アルさん
ジュフォン「じゃ、アタイはバックスの指導だからな、しっかり学んでくれよ」>リン
アリスン「博覧会のようですね。では、始めましょうか」
リン「あいあい!まかせるある!」>ジュフォン
ゲームマスターばかっぽいシナリオなので、なんでもおkですw
ジュフォンでは、バックス候補の面子を集めて、ジグザグ走を
ゲームマスター獣人たちはすばらしいDXです が、アンデッドたちはかなり微妙ですね
ゲームマスターラインはスピードはないですが、安定しています
ブリーズ「そうだな…あ、アル。ちょっと血もらうぞ」
アルゲントゥム「だが断る」<血 何に使うか判ってるからねぇ
ブリーズ「……てめえの血は何色だ。」
アルゲントゥム「赤いはずだがね?」 まぁ、個人的な…というか種族的なもんだからねぇ 白とクロ(アンデットはクロ月系)の確執は
ブリーズ「じゃあさ、あの娘達が旨くいったらちょっとだけくれよ?な?献血程度でいいから。」
ブリーズじゃないと訓練に支障が出る…!
ゲームマスターヴァンパイアは全て好色です。そして、全部女の子です
ジュフォン「なぁに、動きが厳しければ、頭があるさ。」<と言う訳で、戦場眼を調べてみよう
ゲームマスター熱っぽい視線をもっとも容貌の良いアルさんに送っています
ジュフォン後でお付きのバンプを軽く口説いてみるかw
ブリーズ「おうロリコン」>ジュフォン
ジュフォン…やっぱり辞めとこ
キュール(真祖の娘)「あれは、雛にも稀な美男子じゃなーー」
ヴァンプA(メイドヴァンパイア)「ですよねーお嬢さまー」
ヴァンプB(メイドヴァンパイア)「あーん、つれてかえりたいですぅー」
ヴァンプA(メイドヴァンパイア)「でもでもー。あの【純とろ】が、手をつけてるらしいですよー」
ヴァンプB(メイドヴァンパイア)「怖いですぅー」
ブリーズ「はいはい、ちゅうもーく。練習がんばったら今度あいつ誘って合コンしてやっから」
ブリーズあれ?アンデッドは赤の月じゃ?>アルさん
アルゲントゥム《陽光》でバリヤーでも張るか……(ぉ~ぃw
キュール(真祖の娘)「ふ、ふふん。なんじゃ、【純とろ】のなにが怖いのじゃ。わたちは、【始祖の娘】じゃぞ!」
ゲームマスター【バンパイア】は赤の月ですね。どっちかというと
アルゲントゥムんにゃ 赤月に確かにアンデットを容認する神様はいるけど アレは単に容認してるだけだしなぁ(ナーチャだっけ
アリスン「そう言えば、【始祖の娘】とは、なんなのです?」
キュール(真祖の娘)「おお!聞かれてしまっては、しかたないのー」>アリー
ブリーズそうなのか、説明でアンデッドが信仰しているとかあったけど。まあ色々あるよねえ
アリスン種族的にどこかを信仰してると言うか、個人的に信仰してる感じですかね>ヴァンパイア
キュール(真祖の娘)「わたくちは、【最初のバンパイア】の娘なのじゃーー!」
ジュフォン「ほぅ、ンじゃ、イイとこのお嬢さんって訳か」>キュール
キュール(真祖の娘)「まあ、そうじゃのそうじゃのー。にょほほほほ!」>ジュフォン
アルゲントゥムアンデット=悪魔第2師団ですよん
ブリーズなるほど…一般的とかそういうのではない感じですね
ジュフォン「ふぅん。ま、それはどうでも良いか…そっちの二人はおつきさんかい?」>AB
ブリーズ「つーこたあ、うちのエースだな、よろしく。」うやうやしくお辞儀
ゲームマスター【バンパイア】は【ルナルで最初の殺人を犯した原人】が【呪い】をうけたものとか、いろんな説があります
ブリーズ逸話がありますの
キュール(真祖の娘)「にょほほほ!くるしうないぞよ!」>ブリ
アリスン「フム…そうとは知らず失礼を。とは言え、練習に関しては手を抜かずにさせていただきますね」
ブリーズ「当然、全力でぶつからないのは侮辱そのものだからな…本気でいくぞ!」
キュール(真祖の娘)「ふむ。まあそれは仕方ないのぅ。まあ、名門のわたくちには何のこともないであろうけれどもの!」
ゲームマスターキュールは、身体能力は高いのですが<痛みに弱い>ので、基本役にたちませんw
ブリーズ子供だからね…!
アルゲントゥムと言う事で、アルはアンデット一団からは微妙に距離を取っております
ジュフォン「さて、つーたんだったな、どうだい、ジグザク走は」>つーたん
ブリーズキッカーとしては役に立つかな>痛みに弱い
つーたん(マスターマミー)「仮面が重いのでつ…」<大きな黄金の仮面をかぶってふらふらしています
ジュフォン「うーん、それは困ったなぁ。」
アリスン「その仮面は脱げないの?」
つーたん(マスターマミー)「この仮面は【王者の証】なのでつ!」
つーたん(マスターマミー)「【信頼する従者】以外には、預けることもできないのでつ!」
ジュフォン「誇りはそう簡単に脱げねぇわな…ま、本番では少しでも軽くなるようにしてやるから、今日は頑張れ」
ゲームマスター<臆病>なんで、キッカーとしても使えません。>キュール
ブリーズベンチ要因か…リンにがんばってもらおうか。
ゲームマスターつーたんを使用したい場合は、だれかが仲良くなる必要があります
ジュフォン《怪力》で解決って訳でもなさそうだしなぁw
ブリーズ仲良くなるって…
アルゲントゥム……電池にはなれるんかいの~? エネルギー回復とエネルギー賦与を高レベルで持ってれば <きゅーる
ゲームマスターキュールは、魔法の使用はできます。あと付き人の二人はそこそこ優秀です
アリスン「まあ、やってみましょうか。どうしても駄目なら考えましょう」
ゲームマスターつーたんは、ネコスキーです
ブリーズよかった、肉体強化系と回復は任せそうだね
ブリーズはい確定>つーたん
ジュフォンですなw
ジュフォン「オゥ、ジャーダ、ちょっとこっちに来てくれ」<手招き手招き
ゲームマスタージャーダの演技はPLさんにまるなげです
ヴァンプA(メイドヴァンパイア)「お嬢さまなんかほっておいてー、私たちとあそびませんかー?」 >アル
ヴァンプB(メイドヴァンパイア)「いいワイン持ってきてるんですよー?」 >アル
ジャーダ「えぇと……どうしましょう?」<アルの方をちらちらと確認するように見ながら(アルがアンデットと距離を置いてるので行き辛いのですにゃ)
ブリーズ「練習しろよお前ら!」
サイ(巨人族の子)「こうですか!タックルは!」>アリー
ゲームマスター巨人と獣人は真面目に練習しています
ジュフォン「しゃーない、そこで待っててくれ」>ジャーダ
ジュフォンこれ、アンデットも混成チームで良いんだっけ?
アリスン「もうちょっと重心を低く!あなたは背が高いから、足を掬われやすいですよ!」
アルゲントゥムジャーダ「はい?」<ジョフォン
ゲームマスターアンデッド&獣人&巨人で混合チームです
ブリーズ「すげえ、アリーちゃんが輝いてる…いつもは死んだ魚のような目をしているのに。」
ゲームマスター竜族は彼らだけでチームをつくっているようです
アリスン「そこ!聞こえてますよ!」
ジュフォン今のところ、キッカー枠には入ってるぽいからまぁどっちでもイイか
ブリーズ「すいませんっした!」
ブリーズ「そういや、あいつらの欠点ってんなんだろうな、キュール、お前ナーガたちのことなんか知らん?」
ジュフォン「つーたん、厳しいならベンチで観てるか?怪我をさせてまで試合には出したくねぇしよ」>つーたん
キュール(真祖の娘)「あやつらには、チームワークとかはまったくないのでつわね!」 >ブリ
つーたん(マスターマミー)「うう…(ふらふら」
ジュフォン「ただよぅ、練習自体はしっかり見ておけよ…ベンチに入ってるメンバーも大事な戦力だしよ」<頭ポン
ブリーズ「それだけ個々の能力が突出しているということだろう…厄介だな。」
ジュフォン「タオルを持ってきてくれないか、ジャーダ」
つーたん(マスターマミー)「うう…わかたでつ…」 >ジュフォン
アリスン「常に全力である必要はありません。力を込めなければならない一瞬に、一気に力を入れるのです」
アルゲントゥムジャーダ「どうぞ」<タオル人数分
キュール(真祖の娘)「ほかのは、さほどではないのでつが…ナーガだけは、ホントウにバケモノだと、聞いたことがあるでつ」
ブリーズ「あ?なら余裕だ。」
ジュフォン「バックス集合!」<タオルを配って、全員で円陣
サイ&巨人達「はいでつ!」>アリー
獣人達「はーい!」>ジュフォン
ジュフォンあ。つーたんも円陣に入れときますね
ブリーズ「それ以外はそんなでもないんだろう?だったら何も問題はない。」
ジュフォン「俺たちは、誰よりも早い!」「復唱」<円陣
ゲームマスターちなみに飛行ユニット、はバンパイアx3、ツータン、リン、の5人です キュールが使えないんで、実質4人ですね
獣人&つーたん『俺たちはー強いー!』
獣人「まちがえたでつ」
獣人&つーたん『おれたちはーだれよりもー早いー!』
アルゲントゥム「(つまり1ON1で足を止めて 足止めをしている者ごと《物理障壁》などで閉じ込めてしまえば後は烏合の衆と言う事か)」<一応聞き耳立てて情報分析中
ジュフォン「あはは、そうだ、俺たちは戦友だ!!」
ブリーズ「あんな広いフィールドで一人で何をやるんだか…ま、とにかくこちらもボチボチはじめるかね。」
ブリーズこの4人を集中的に鍛えるか
ジュフォン「一人はみんなのために!みんなは一人のために!!」
ジュフォンワーネコがいれば楽だったがw
獣人&つーたん『一人はみんなのために!みんなは一人のためにー!!』
ジュフォンバステトだっけw
ゲームマスターしかりしかり。バステトですな
ゲームマスタースフィンクスでもいいけどねw
ブリーズバステト神?
ジュフォンで、ワーネコいない?w
アルゲントゥムアルが《空中歩行》と言えば全員飛行ユニットになれますが^^;
ジュフォンせっかくの面子だし、フィールドには出して上げないとw
ゲームマスター疲労もつのかw
ゲームマスターワーネコはいませんが、ワータイガーはいてます
ジュフォン「俺たちは!?」>円陣にむけて
アルゲントゥムえ~~~ 維持2-2=0 ですよねぇ(ぉ~ぃ
タイ(ワータイガー)「呼んだかにゃ?」
アリスン「じゃあ、こちらはライン用の奥の手を教えましょう。まず、自分より小さい相手と組んだ時、後ろのベルト部分を掴んで(ry」
ブリーズ「…はいはいちゅ~も~く!今からストレッチするぞ!その後はキックうちっぱだ!」>さっと練習に集中させます。
ジュフォン「タイ。つーたんとバディを組んでくれ。それじゃ、反復ステップを訓練するぜ!」>バックス
子供たち「はーーい!」 >ブリ
ミント(ヤンデレ純トロ)「まあまあ、懐かしいですわね?」 >アル
タイ(ワータイガー)「わかったにゃ。」
つーたん(マスターマミー)「うん」
ジュフォン「30回ずつで交代だぞー」>バックス
ブリーズ「キュールもちゃんと練習に参加するんだ…さて、どこまで飛ばせるかやってみろ、安定して飛ばせるか、だぞ?」>飛距離はどれくらい?
ゲームマスターいつのまにか、ミントさんがアルさんのすぐそばにいてます
アルゲントゥム「……何が、かね?」<何故に居る!と顔が語る
ミント(ヤンデレ純トロ)「あなたは、運動は苦手でしたけれど、相撲は得意でしたものね」 >アル
アルゲントゥム「いや、無いから……私は体を使う事全般が苦手だ、相撲だけ得意だと言う事は有りえんな」 真顔
ミント(ヤンデレ純トロ)「|-_- )…?」
ジュフォン仲良くなればもしかしてw<仮面を預ける
ゲームマスターキュールは練習ではムダに有能です
キュール(真祖の娘)「にょほほほほ! この名門のわたくちにかかれば、ざっともんなものでつのよ!」
ゲームマスターミントさんの目つきから…表情が…消えていきます……
ブリーズ「っか~…すげえなあ。じゃ、ちょいとばかし(ニヤニヤ」
シェル(ウィザード)「…! この指輪を! 早く!」つ技能付与の指輪 >アル
ミント(ヤンデレ純トロ)「…あなたは…いつも…周囲の人をなごやかに…」*1)ブルブル
ジュフォンなンかスイッチ入った
ブリーズ逃げてー!
ゲームマスターミントさんが持っていた、ハチミツレモンの器がべきべきと割れてゆきます
ジュフォン合掌<器
アルゲントゥム「指輪を……どうするのかね?」<1.アルがはめる。2.ミントにはめる(指輪ってマジックアイテムとしては基本だから着けると制限が掛かるのとかもあるからね~)
ミント(ヤンデレ純トロ)「…・あなたは…私を置いて… あの憎い太陽の扉に…」
ブリーズ「…そおい!」>レモンだけ受け止めます。
シェル(ウィザード)「技能付与/重格闘(相撲)の指輪です。すぐにつけてください!」 >アル
アルゲントゥム器の欠片入りですw <レモン
ブリーズ手作業で取り除く!
シェル(ウィザード)「この試合のファイトマネーの前払い、だと思ってください! はやく!」 >アル
シェル(ウィザード)「ここで、純トロに暴れられては、子供たちが…!」
アルゲントゥム「う~む、私が付けてもパワーが足りんと思うのだがね」 一応付ける
シェル(ウィザード)「すり足とか、四股とか! はやく!」
ジュフォン「さーて…。バックス、ショートランの用意。方向!出口方面死ぬ気で走れ!」>バックスチーム全員、そしてジュフォンもダッシュ
ゲームマスター<DX+4の相撲技能>が付きます。ついでに、<強打:知力+4>もつきます
ブリーズ「キュール、お前の魔法の力、少しだけ借りるぞ!」>飛行、もしくは韋駄天を掛けさせて避難。走れないこは抱き上げて飛行。
子供たち「はーい!」>ジュフォン 子供たちはなにも疑わずに走ります
アリスン「そうそう、その調子…?」
キュール(真祖の娘)「にょほほほ!まかせておくのですよ!」 >ブリ
アルゲントゥム元の体力が10じゃなぁ……強打しても他3人の素に届かないw(あ、ブリち~は辛うじて同値)
アルゲントゥム3d6-15 相撲? ぺたしぺたしと貧弱な音をさせる四股w アルダイス→3D6-15 = [4,4,5]-15 = -2
ブリーズごふあっw
ジュフォンまぁ、成功してるから良いんじゃねw
ミント(ヤンデレ純トロ)「あの…太陽を憎んで…憎んで… とうとう、日の下にでれないように…」
ミント(ヤンデレ純トロ)「……………………」
ミント(ヤンデレ純トロ)「まあ…懐かしいですわね…」>アル
アルゲントゥム「うむ、借り物の技だがね」
ブリーズ「おさまった…?さ、練習に戻るぞ~」
ミント(ヤンデレ純トロ)「あなた、覚えてまして?私が、絵をかいてほしいと頼んだら、あなたは、星をちぎって夜に絵を書いてくださったですわね?」>アル
アルゲントゥム今夜~~~?
ミント(ヤンデレ純トロ)「私とあなたが抱き合っている絵をと頼んだら…あなたッたら照れてしまって、レスリングなんだな…って…」
ミント(ヤンデレ純トロ)「うふふふふふh…」
ジュフォン「どうやら、嵐は収まったか。まったく…」
ミント(ヤンデレ純トロ)「他の原人のだれよりも、あなたは絵が上手かったですわね… リャノやシャストアなんかが悔しがっていたものです…」
ミント(ヤンデレ純トロ)「まるで、昨日の様に…」
ジュフォン「よーし、全員いったんクールダウンだ、座学もやるぞー」>ランニングしつつ控え室で
アルゲントゥム「見せ掛け程度ならば夜空に絵を書く事も出来るが……星を砕くのはさすがにできんなぁ」(ぼそり
ミント(ヤンデレ純トロ)「…? あら? はちみつれもんが…」<レモンを取り出して、素手でサクサク切って、ハチミツにつけはじめます
アリスン「……ハッ。さ、再開ですよー」
ミント(ヤンデレ純トロ)「はい。あーーーん。はちみつの糖分はすぐにエネルギーになるんですのよ?」つレモン>アル
子供たち「はーい!」
ブリーズ「さ、集中集中。リン、お前さん飛べるんだな。」
ゲームマスター控え室まで逃げたw
アルゲントゥム美術(技能無し値知力-6=14 うん……普通の人よりは上手いと思うのだが一流と言うほどじゃないなぁ)
ゲームマスターリン「*2)ブルブル ものすごい、殺気だったあるな…」 >ブリ
ジュフォン「かくかくしかじか…」
ミント(ヤンデレ純トロ)「あなた… わたくし、明日の試合、ラインバッカーで参加するのです」
アルゲントゥム「もう少し漬けた方が染み込んで良いのではないかね?」<レモン……一応食うが
ブリーズ「ああ、もう慣れたよ…」>おびえている子を抱きとめてなだめます
ミント(ヤンデレ純トロ)「クォーターバックであるあなたの胸に飛び込んでいくポジションなんだそうですわ?」 >アル
ゲームマスタークォーターバックがタックルでつぶされるのを『サック』といいます
ジュフォンさて、生贄は確定だな…(合掌
アルゲントゥムそれはアレか!?<体当たり>なのか!
ブリーズああ…オワタ
ゲームマスタータックルの基本は『相手の胸めがけて、飛び込め!』ですな
アルゲントゥム「う~む、逃げやせんから手加減してくれるとありがたいのだがね」
ゲームマスター<強打>で上がった分は、体当たり時にHPに足して計上おk!となっておりますのでご安心を
ジュフォン「えーと、今回QBは相手しなくてイイ。というかするな」>バックス全員
アルゲントゥム注:手加減しなかった場合、逃げると言っておりますw
ミント(ヤンデレ純トロ)「まあ… うふふふ…」 >アル
サイ(巨人族の子)「QBは守らなくても良いのでつか?」>ジュフォン
ゲームマスター一回でも当たって平気そうな顔をすれば、おk!演技技能に全てをかけろ! 色男!
ジュフォン「本来なら護るべきポジションだがな、大人の事情だ察してヤンな」>サイ
ゲームマスター演技:知力-5でおk!
ブリーズ「…いいか、次の試合無理はするな、全力で生き残れ。」
ゲームマスターサイは良く判らないなりに、これも『高度な作戦』なのだろう、とか思ったようです
アリスン「以前の試合の時にも言いましたが、勝てない部分で戦うより、勝てる部分で反撃するほうが勝利に繋がるのです」
子供たち「はーい!」 >アリー
ブリーズ「命を散らすのは負ける以上に許さん…怪我はしないこと、怪我するまで無理しないこと!無理に敵に当たるなよ?」
子供たち「はーーい!」 >ブリ
ブリーズ「いい返事だ…大丈夫だ。俺達なら勝てるさ。」>なでなで
アルゲントゥムぶ…ブリち~。アルは散りそうなんだがぁ
ゲームマスターでは、ミントさんは明日のお弁当を作りに帰りましたので
ブリーズどんまい>アル
ジュフォン「よーし、みんな基礎はばっちりみたいだ。しっかりクールダウンをして、ばっちり寝るんだぞー」
ブリーズまあ、マジレスすると説得するしかないんじゃなかろうか…
ゲームマスター一撃ならナントカナルヨ >アル
ブリーズあるいは、タックルされるまで逃げ続ける。
ゲームマスターHP20ですので、119点までいけるよ!
ゲームマスター活力を最大でかければなんとかなる!
ブリーズ囮としてはありなんだは。後衛で投手とかの花形、ひきつけてナンボ
アルゲントゥムむりぽ~~~~ 元のHTが9 活力を最大で掛けても14 HPが-倍毎に 死亡判定にも-修正が付くから
ゲームマスターボールをもってなければタックルされないから、パスは諦めて、全部アリーさんにすぐに手渡しで走らせてもおk!
ゲームマスター最終的にきれたミントさんがアリーさんにタックルするので
アリスンひでえ!
ジュフォントロールをはじき飛ばすのですねw
ゲームマスタージュフォンさんやブリーズさんに、ボールという名の地獄への片道切符を渡すのは、QBであるアルさんだ!
ブリーズなにこの泥沼!
ゲームマスターこれが、ヤンデレ! まさにやんでる!
アルゲントゥムん~。ちょいと質問。アメフトのコートって端から端まで何m程度なのかな~と
ゲームマスター90ヤードくらいだったかな?
ジュフォンま、切符を持って特攻でもイイが
アルゲントゥムめ…・めーとるでorz
ジュフォン45m?
ゲームマスターあ、100ヤードで90mですな
ブリーズナーガをあしらうのも必要だねえ
ジュフォンブリ、任せたw
ゲームマスター横が48mくらい
アリスンナーガとトロールは流石に無理
アルゲントゥムジャーダに倍速掛けて全力移動でやく2秒か
ジュフォンざっくり50mで良いんじゃ無い
ブリーズジュフォンの《身体風化》とか、そういう呪文ない?そうすればあしらえるんだけど
アルゲントゥム真ん中から走らせれば1秒、か
ジュフォンナーガ相手したら、積極的に事故を起こすしな
ゲームマスター一番良いのは、ミントさんを寸前でじらしまくってぎりぎりまで引っ張った後に、ナーガにインターセプトをわざとさせて…
ジュフォン『颶風』には賦与してあるけど
ブリーズインターセプト?
ジュフォン拾わせるってこと<インターセプト
アルゲントゥムボール持たせれば殴れるから かな
ジュフォン要は相打ち
ゲームマスターパスを敵がとれば、インターセプト、です
ゲームマスターパスでボールが空中にある間は、ボールの支配権はどちらにもないので、
ブリーズ味方殴るとかないわ~
ゲームマスター敵がノーバウンドでそれをとれば、速攻で攻守がいれかわります
ゲームマスターミントさんにとっては、アルさん以外は全部敵ですw
ブリーズわざと拾わせて一瞬で飛んでいってタッチダウンじゃない?
ゲームマスターナーガたちは、自分たちが一番だと勘違いして、もっとも危険なジョーカーを味方にしてしまったのですねw
ブリーズう~ん
ブリーズ教育にはならないよね
アルゲントゥムつ幻覚&幻覚変身>ナーガにアルの格好をさせr(ry
ゲームマスターその状態で、ナーガを助ければ、教育になるでせう
ゲームマスターミントさんを、横から突き飛ばすという恐ろしいマネをしなくてはいけませんが
ブリーズ任された。
ゲームマスター切れた、ミントさんが強打x3でナーガに体当たり→ナーガ死の恐怖→にんげんに助けられる
ゲームマスターという、もっともすばらしい筋書きが、可能ではありますが
ゲームマスターその場合、だれが、ミントさんに横から体当たるのか?というのが問題ですな
アリスン高速飛行ならいけるかなあ、と言う感じですな。
ゲームマスターここは、子煩悩なブリーズさんに… おお! アリスンさんかっこよすぎる!
ブリーズちくしょー!
ゲームマスターじゃ、そんな流れでいきまするか?
ゲームマスターこれなら、アルさんの死亡判定はいりませんな
ブリーズいつか《高速飛行》を取るんだ…
ジュフォンイライラさせてやる
ゲームマスター純とろさんは、一つのクォーターしか参加できないので
ジュフォン…自分で教育的指導が出来ないのが残念だが
ゲームマスターなんでしたら、2~3人で体当たりしてもいいのですよ?
ゲームマスターチームプレイの重要さを子供たちにアピールできまする
アルゲントゥム保険で《瞬間防御/完全障壁》を準備しておくか~
ゲームマスター三人で体当たりした場合は、敵のスピードを三分の一にして判定いたします
ゲームマスター(HPを合計してもいいのですが、その場合、計算が面倒なんで)
ゲームマスターミントさんは、《高速飛行》を維持しています
アリスン勝っても負けてもミンチになりそうな。
ゲームマスター一人だと、280点とか一撃で喰らうので、それを三分の一にします
ゲームマスター90点、ならだれもしなないでせう
ブリーズ三人でいくかい?だったら参加したい!
ブリーズけど一人あぶれるのが難点…
アルゲントゥムノ 死にますw
ゲームマスターアルさんはパス投げる人だから
ゲームマスターライン…それは世界で最も過酷な場所
アリスンまあ、じゃあそれで。
ゲームマスターでは、そんなかんじで!
ゲームマスター
ジュフォンおk
ゲームマスターではーしあいとーじつー
ゲームマスターつぎのひですー
リア(ウグイス嬢)「さー! やってまいりましたー! 始原の島の次世代のトップを決めるこの試合!」
リア(ウグイス嬢)「全世界が注目する好カード!」
アリスン手を振ってアピール
ジュフォン柔軟をしておこう
リア(ウグイス嬢)「なお、混合チームの側には、バドッカを代表する名選手が!」
ブリーズちびたちの緊張をほぐすためとりとめのない会話を
リア(ウグイス嬢)「ナーガのほうには、ピールの方々が飛び入りで、参加しております!」
オジー(師匠ウィザード)「では! 試合開始!」
オジー(師匠ウィザード)「れでぃーふぉーぷれー!」
ジュフォン「行くぜ!野郎ども!!」<鬨の声>Boys
ゲームマスター(混合チームの先行です)
ブリーズ「オーッ!」
アリスン「オーッ!」
アルゲントゥム「お~?」
ジュフォンチーム戦略をよろしく>司令塔
ゲームマスターでは、サイがボールを後ろにスナップ(手渡し)して、アルに渡します
ゲームマスターそれで、試合がはじまるわけですね
ブリーズ「ミントさんが要だが…アルにひきつけてもらう!みんなは場を維持することを目標に!」
ゲームマスター巨人達が敵の突進を阻み
ブリーズ「ナーガは俺達があたるから、お前ら…死ぬなよ!」<戦略?
ゲームマスターナーガとミントさんがそれを迂回して、アルさんに迫ります
ジュフォン「よし、敵ガードを」
ブリーズ「さあて、おいでなすった。」
ゲームマスターナーガの動きは子供と思えないすごいものですが、ミントさんは世界一の動きでアルさんに迫ります
ジュフォン前進してナーガへ。Boysはエリア警戒で
ミント(ヤンデレ純トロ)「うふふふふ♪」 >アル
アルゲントゥム3d6-23 すばやさ+1 (FP10>8) 準備準備っと アルダイス→3D6-23 = [3,3,1]-23 = -16
ジュフォンあ、バックしてアルの側へ
アリスン「さて、ここからですが…」
ゲームマスター『スピード』『敏捷性』『敵の行動予測』と、ミントさんの能力と経験値は人外ですね
ゲームマスターなんなく、アルさんのそばにきます
ジュフォン「パス!アル!」
ミント(ヤンデレ純トロ)「あーなーたー♪」
ブリーズ「さあてナーガ…ちょっともんでやろう。」目の前で
ジュフォンインターセプトされないように手渡し距離まで接近ですよ<アルの
ナーガ(龍族の王子)「ああ? カスが。思い上がるんじゃねーよ」 >ブリ
ジュフォンああ、全力で殴りたい両手剣で…<ナーガ
ゲームマスター本来のアメフト、はボール持ってない人を掴んだりはダメですが、これは、攻撃もおkですw
ブリーズ「…試してみるか?」>P石使いすばやさ8消費
ブリーズ「来い、稽古をつけてやろう!」>手加減の効く包丁でナーガとバトル!前哨戦!
ブリーズ3d6-35ブリーズダイス→3D6-35 = [5,5,5]-35 = -20
ジュフォン結局殴るのかよw>ブリーズ
ブリーズいやあ、寸止めしますよw
ゲームマスター試合中はおkなんでせうw
ブリーズ包丁の柄を首元に…ってか、判定したかっただけです
ジュフォンボールはまわさんのけ?>アル
アルゲントゥム一番狙われても安全っぽいのはアリーちんなんだけどねぇ
アリスン(´-`)。o0(まだ…今じゃない…)
アリスンまあ、それもいいですね
ジュフォンアリスンヘイト値稼ぐ?
ゲームマスターナーガは、さくっとブリの包丁をよけます
ブリーズあ、そうだ。ナーガにフェイント攻撃してジュフォンに回したい。
ジュフォン全力攻撃圏なら殴りに行くが?倍速効かせて
アルゲントゥムフェイントは本人の攻撃のみ だじょ?
ゲームマスター一番安全なのはジュフォンさんですな アリーさんはウィザードなんで、生命力あまり高くないので
ブリーズまじで?
アルゲントゥムまじで
ブリーズつかえねえな…
ゲームマスター三版武神降臨の二身一心拳とかならともかく、
ゲームマスターでは、ナーガはブリーズをさくっとかわして
ジュフォンボールをもらってもミントはしばらく前に出てこないだろうから、ナーガを弄っておきたいですねw
ジュフォンパスplease、石使って倍速かませてくれる
ゲームマスターボールがジュフォンさんにわたったら、ミントさんはアルの前をぐるぐるまわります
アルゲントゥムほいぱす>ジュフォンさん
ジュフォンほい手渡し完了w
ゲームマスターパスし終わった相手には、タックルできませんのでね
ジュフォン姫に韋駄天をもらっておこうか?
ゲームマスターミントさんは、肉を目の前にした肉食獣のように、ぐるぐるうなりながら、アルさんの周りを回っています
ブリーズ走ってフォローに回りますことよ、タックルされたときに備えて
ゲームマスター周囲の子供たちはまじで引いています ナーガズの選手もちょっと泣いています
アリスン(´-`)。o0(ナニアレ…)
ゲームマスターこれを、数回繰り返すと、ミントさんがぶるぶる震え始めます
ブリーズ(目ぇあわせんな、体に悪そうだ)
アルゲントゥムんでは。どっかと座りこんでw手招きで座るように指示します<ミント
ゲームマスターおお!
ジュフォンあ、一度ナーガを殴っておきますよ?倍速込み<ボールを持った状態で
ブリーズルール的にどうなの?w
ミント(ヤンデレ純トロ)「grrrrr…」 >おとなしくアルさんの前に座ります
ジュフォン「猛獣使いだな、アル」<ぼそっと
ゲームマスタージュフォンさんがボールを持っているのであれば、ルール上問題なし、です
ブリーズやりそこねたらボールとりこぼしてくれよ~、キャッチするから>ジュフォン
ブリーズ問題ないか
ジュフォンうむ
ナーガ(龍族の王子)「…・! おぼえてろよ、このドブス!」 >ジュフォン
アルゲントゥム「本物の猛獣の方が気楽だがね」《静かに》とか使えるからなぁ
アリスンまあ、このままナーガを一度やっちゃいましょう
ジュフォンHeyカモン、ボール取りに来たカウンターで殴る
ミント(ヤンデレ純トロ)「うふふふふふh…(目の焦点がちょっとくるってきた) つれない方ですわね…」 >アル
ゲームマスター1回の攻撃シリーズで、4回攻撃できるので、これを3回繰り返して
ゲームマスターナーガを3人で封じれば、完封できますので
ゲームマスターナーガはかなり怒り心頭に発しています
ゲームマスターそして、ミントさんは…
アリスンそのまんま、ミントに膝枕してもらえば完封じゃね
ジュフォンって、勝手に殴ってええのん?
ゲームマスター焦点の狂っていた目が合ってきて…遠くを見透かすような目になってきました
ゲームマスターいいですよ? 武器の長さがジュフォンさんのほうが長いので、一回だけ自由に殴れます
ジュフォンほぃ
ミント(ヤンデレ純トロ)「あははははははは!」
ブリーズ「ほらほら、早くボールをとらないとゴールしちまうぞ~?」>ナーガ
ジュフォン強打0発動on全力強力連続 フリータイム
ジュフォン3d6-10 ジュフォンダイス→3D6-10 = [6,5,6]-10 = 7
ナーガ(龍族の王子)「くっ! このカスがぁあああ!」
ジュフォン3d6-40 ジュフォンダイス→ 3d6-40 = [1,4,1]-40 = -34
ジュフォン3d6-40 ジュフォンダイス→ 3d6-40 = [4,4,5]-40 = -27
ジュフォン3d6-40 ジュフォンダイス→ 3d6-40 = [6,6,1]-40 = -27
ジュフォン6-13-13か。回ってない?
ゲームマスターお、くりった
ゲームマスターくりっとすると途端にやばくなるね よけが半減するからのこりも全部くらう
ゲームマスターナーガ君的には最大の屈辱でせうw
ゲームマスタークリットチャートをどぞー
ジュフォン3d6 ジュフォンダイス→3D6 = [3,1,1] = 5
ゲームマスター5!!
ゲームマスターダメージ二倍_!
ブリーズ
ジュフォンなンか極端やな
ジュフォン6d6+32 ジュフォンダイス→6D6+32 = [3,4,3,3,6,2]+32 = 53
ジュフォン6d6+32 ジュフォンダイス→6D6+32 = [3,6,4,3,6,4]+32 = 58
ジュフォン6d6+32 ジュフォンダイス→6D6+32 = [1,5,6,5,4,1]+32 = 54
ゲームマスターあれ? ナーガもうだめじゃね?
ゲームマスター53が二倍で
ブリーズ3d6 残りわずかな疲労点ふりしぼってナーガに大治癒ブリーズダイス→3D6 = [5,6,4] = 15
ブリーズ3d6 幸運ブリーズダイス→3D6 = [3,2,1] = 6
ゲームマスターこれで、HPが1/3以下になるから、よけが半減 のこりの二発もくらうね
ゲームマスターおお、いくらか治るけど、さすがにクリット+2発はきつい
ブリーズって15なら大丈夫なのか。幸運ふらなくても
ゲームマスターナーガはかなり後ろに飛ばされますね
ジュフォンすばやさ維持してなかったけの?
ジュフォン「邪魔!」<ぶぉん
ゲームマスター移動力が半減なんで、さすがにもう、いかんともしがたいですね
ブリーズ「ばっ、手間かけさせ…やがって!」スペルストーン完全治癒をナーガに握らせ
ゲームマスター残りのプレー時間を考えると、完全治癒を今使うわけにはいきませんので
ブリーズあ、しにはしないのね
ゲームマスター死にはしないですな
ブリーズなら良かった良かった
ブリーズけど、これチームプレイじゃないよね
ゲームマスターナーガ的には、屈辱でせう。そもそも、攻撃をくらうことすらほぼない子なので3発連打とか
アリスンまあ、気にしない…!
ゲームマスターいあ、ここで、皆さんがナーガと戦えるのは、他の子たちががんばっている、ということです
ジュフォンじゃ、パス回しでチームプレイを見せつけましょう
ゲームマスターそして、一番がんばっているのは!
ジュフォン「バックス、引きつけろ!!」
ゲームマスターもちろん、この人!
ジュフォンアルゲントゥムさんかっこいーw
リア(ウグイス嬢)「さー! では、もうすぐ、たっちだうん!」
アルゲントゥム座ってるだけで汗が止まらんが……な
リア(ウグイス嬢)「が、そろそろ、ピールの、いや、世界一のラインバッカーが黙ってはいないぞ!」
リア(ウグイス嬢)「っていうか、実況席も最上階までさげましたので!」
ミント(ヤンデレ純トロ)「o(^▽^)oキャハハハ」
リア(ウグイス嬢)「もうだめだー!すでにルールとかも守るかどうかも怪しいぞ!」
ブリーズ「…パス!つーたん!全速力で走れ!」
リア(ウグイス嬢)「逃げてー。全力でみんなにげてー!」
ブリーズこれは止めないとまずいげ?
ジュフォン「タッチダウンだけは決めるっ!」
ゲームマスターナーガにインターセプトさせてもいいですが、2割くらいはそのまま、アルにつっこむかもですw
ジュフォンうーん、インターセプトいるかなぁ??
ゲームマスター1.アルさんにボールを持たせて、そのまま走らせて、ミントを残り三人でとめる
ゲームマスター2.予定通り、ナーガにインターセプトさせる
ゲームマスターでも、もうさっきのでナーガの鼻ははしおれていると思われますん
ゲームマスターインターセプトはいらないかもですなw
ジュフォン何せ歯牙にもかけなかった人間に負けましたですしね~
ゲームマスターそれよりも、目の前で、タッチダウンして、ダメおししたほうがいいかもです
アルゲントゥムま、ミント止めるのが仕事だしね来るなら来ても良いんじゃないか?
ゲームマスター人間が50点ダメージとかありえねえよ。っていうか、倍にして100点だしなw
ジュフォン今は誰がボール?
ゲームマスター巨人が3ヘクスとんでいくからねぇ
ブリーズもう、戦闘技能払い戻そうかしら
ゲームマスターまだ、アルさんが持ってるよ?
ジュフォン怒らせたナーガ君がイケナイのですw
ゲームマスターそして、哄笑をあげながら、アルさんにミントさんが迫っています
ジュフォンじゃ、タッチダウンよろしく、三人で必至に足止めしよー過?
ブリーズあいあいっと
ミント(ヤンデレ純トロ)「⊂(゜Д゜⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡」>アル
ジュフォン「ヘィ、そこのBoys、ガッツはどうした!」<とナーガに歯キランさせつつ言いたいですw
アルゲントゥムいや~体当たりなら何とかなるよ。タブン
アリスンでは、そのように。
ジュフォンおっけ、先鋒行くよー。
ゲームマスターでは、アルさんが、巨人達があけた穴を通って前に行くと
ゲームマスター大回りして、後ろにまわったミントさんが後ろからおっかけてきますので
ゲームマスターそれを、お三人がストップする、という流れ!
ジュフォン体当たりに使える技能は格闘だけ回な?
ゲームマスター格闘、敏捷度、相撲、です
ゲームマスター本来なら、アルさんをナーガズの選手が止めるのでしょうが
ゲームマスター後ろにいるミントさんをみると、足がすくんでうごけないようです
ジュフォン可哀想に<ナーガズの連中
ゲームマスターどんなに能力値が高くても、修羅場を経験していないので
ゲームマスターその点、皆さんはその経験が豊富ですのでねw
ゲームマスターでは!最後の大勝負!
ジュフォン倍速で体当たり→武器殴りかませるかなぁ…
ゲームマスター体当たりで吹っ飛ばされなければ、その後攻撃できます
ゲームマスターダメージで倍以上まけると、判定無しで、こかされますので
ゲームマスターそのあと、ミントさんは走り抜けて、アルさんを後ろから捕食…タックルして倒してしまいますわな
ゲームマスターなので、三人のダメージ合計が重要です
アリスンまあ、攻撃は無理そうなので、全力で体当たりします。
ゲームマスター三人とも、独自でダメージを出して、それを合計します
ジュフォン倍速石をつぶして発動、体当たりから武器攻撃にコンボします
ゲームマスター相手の移動力は正面からなんで、40
ゲームマスターみなさんは停止していてもいいですし
ゲームマスターバックステップ、でダメージをへらしてもおk
ジュフォン順番も大事かな?
ゲームマスター移動力の半分まで相対速度を減らせます
ゲームマスターいあ、同時に当たってもらいます
ゲームマスターその際、真ん中だけ重要になります
ブリーズ真ん中?
ゲームマスターだれが、センターを務めるのか?
ジュフォンMVPで良いんじゃない?
ゲームマスター三人で、ミントさんの真正面に立ちはだかる、ので
ジュフォンあ、韋駄天をもらっておけば32まで削れるのか
ゲームマスターナーガへの直撃を逸らすだけなら、横からあたればいいのですが、アルさんを自動追尾してますので
ゲームマスターなんとしても、正面から、でないと
ブリーズGo To MVP!
アリスン3倍強打でHP100。高速飛行となえて移動力40 全力&渾身&相撲技能なり
ゲームマスターおお! 移動力減殺なしで、いきます?
ジュフォン神祖の姫は韋駄天持ってない?
ゲームマスターその場合、相対速度80までいけまするが!
アリスンまあ。骨は拾ってください。
キュール(真祖の娘)「いだてんじゃー!」 移動+5 >ジュフォン
ジュフォンBM17!
ゲームマスターキュールさんは素質5オーバーなので
ブリーズむう、FPもすべて使い切ってしまったの
ゲームマスターでは、みなさん、相対速度、をだしてくだされ
ジュフォンサイドからフォロー、転倒してなかったらそのまま攻撃にもつれ込む
アルゲントゥムうぇ? FP無いと移動力とか落ちるんじゃ……
ブリーズ飛行すれば移動力10だ。
ブリーズ同じくサイドから。上空にバックステップして相対速度減らす
ゲームマスター40+自身の移動力 、もしくは、 40-自身の移動力÷2(後退する場合は半分なんで)
アリスン色々考えましたが、うーん。
ジュフォンダメージ数が倍負けしなければ立ってられるんだっけ?
アリスンでは相対速度80で。
ブリーズ生命が強いブリは停止したまま当たろう。
ゲームマスター倍負けしなければ、敏捷ド判定に成功すればこけません
ジュフォンバックステップ。40-17/2 31で
ジュフォン倍速付け、転倒無ければ打撃へ
ブリーズ40+10か
ゲームマスターでは、アリスンさんは、移動力80であたるんで、HP100なので、80d6+320
ゲームマスターいや、アリスンさん、これは死ねるよ?
アリスンまあ、そうでしょうね。
ゲームマスターアリスンさんにも、56d+224なんで…
ゲームマスター相対速度をおとそう
ジュフォン足狙い成功したら転倒する可能性はあるか…<攻撃出来て
アルゲントゥム飛んでるからね~~~~<足ねらい
ゲームマスター20まで落とせば、敵に、20d6+80 アリスンさんがくらうのは、14d6+56ですむので
ジュフォン0強打の全力渾身行くか…
アリスンでは、相対速度30で良いですか。
ゲームマスター攻撃で相手を仕留めれれば当然、体当たりはとまりますし、跳ね飛ばしの分だけ敵の移動力をおとせますが
ゲームマスターおk、では30で
ゲームマスター30d6+120 アリスンさんには、21d6+63 でダイス→30D6+120 = [4,4,2,4,3,4,5,3,6,1,6,4,4,1,4,5,5,5,6,4,2,3,5,1,1,3,5,1,6,5]+120 = 232
ゲームマスターおおう、スゲーダメージだw
ゲームマスター純とろのHPを1/3以上もっていったw
アリスン渾身の分で+30じゃないですかね
ゲームマスター<相撲技能>はダイスごとに+2のダメージがあるのです
ゲームマスター<全力攻撃>の<渾身>で+1。<さらなる努力>の<強力攻撃>で+1。ダイスごとに計+4ですな
アリスンおお。
ジュフォンエゲツないなー
ゲームマスターミントさんは、全力移動中なんで全力攻撃ができませんから+3になるわけです
ゲームマスター純とろと真正面からぶつかる、というアリエナイ状態の結果ですな!
ゲームマスターでは、他のお二人もー
ブリーズ50d6ブリーズダイス→50D6 = [6,1,4,2,2,1,2,6,4,2,6,2,2,2,4,3,1,4,3,2,2,6,2,3,2,6,5,2,3,3,4,1,3,1,2,1,4,3,3,3,6,6,3,2,4,1,2,1,4,5] = 152
ゲームマスター純とろさんのHPは現在200扱い、正面のアリスンさんは70、他のお二人は65扱いです
ゲームマスターうわあー
ジュフォンこっちはどうなるんだっけかいな
ゲームマスタージュフォンさんは結局相対速度をおいくらに?
ジュフォン格闘24 相対速度31、バックステップ
ジュフォンあ、22
ブリーズ格闘が18、相対速度50です
ゲームマスター31? STはおいくらに?
ジュフォンST31
ゲームマスター強打は?
ジュフォン韋駄天でBM17、強打は撃ってない
ゲームマスターおk
ジュフォン攻撃に残してる
ゲームマスターであ、10d6+20です
ジュフォン10d6+20 ジュフォンダイス→10D6+20 = [1,6,4,4,5,1,5,3,1,3]+20 = 53
ゲームマスター流石に、強打なしでは、二倍こえてしまいまするな
ジュフォン強打0をかませておいた方が良かったな
ゲームマスターっていうか、ブリーズさんは相対速度はおいくらに?
ブリーズおおっと、ならブリはどうなるのかな?
ゲームマスターあと、STは25くらいですかな?
ブリーズ40+10だから50ですの
ゲームマスターういうい
ブリーズSTは23ですね
ゲームマスターHPだ。ごめん
ブリーズHPは40ですね
ゲームマスターあ、ジュフォンさん、実際にはソレの倍でした
ジュフォン??
ゲームマスターもう一回ふります?
ジュフォン2して結論でも良いですが
ゲームマスターHPでなく、STで計算しておりました。
ゲームマスターおk!
ジュフォンHPは51だったぜい
ゲームマスターなら、2倍にはなってないので、こかされてませぬ
ブリーズ20d6+40ブリーズダイス→20D6+40 = [2,4,1,2,5,4,5,1,1,6,5,6,4,2,6,3,4,1,2,2]+40 = 106
ゲームマスターおk!
ゲームマスターではーけっかはっぴょー!
ゲームマスター232+106+106=444点
ジュフォンあー、立ってるなら打撃を打ち込みたいのですが
ゲームマスターおお? ミントさんがこけた!
ゲームマスターあ、まちがい
ゲームマスターぎりたえたw
ゲームマスターおk。打撃おkですー
ジュフォン強打0発動on全力強力連続
ジュフォン3d6-10 ジュフォンダイス→3D6-10 = [2,3,5]-10 = 0
ジュフォン3d6-40 ジュフォンダイス→3D6-40 = [5,5,2]-40 = -28
ジュフォン3d6-40 ジュフォンダイス→3D6-40 = [6,5,6]-40 = -23
ジュフォン3d6-40 ジュフォンダイス→3D6-40 = [1,4,4]-40 = -31
ゲームマスター全力移動中のミントさんは武器をもっていません、なので、全部あたります
ゲームマスターミントさんには、アルさんしかみえていないのです
アルゲントゥムそれはそれで……gkbr
ジュフォン9d6+39 ジュフォンダイス→9D6+39 = [6,1,6,5,6,3,5,6,5]+39 = 82
ジュフォン9d6+39 ジュフォンダイス→9D6+39 = [5,2,4,3,3,3,2,3,3]+39 = 67
ジュフォン82/67です
ゲームマスターおお! その場合はミントさん死んで無いな!
ゲームマスター惜しい!
ゲームマスターでは、みなさんー
ゲームマスター死亡判定が二回ほどございますー >ジュフォン&アリー
ゲームマスターブリーズさんはー 4回にーなっておりますー
ブリーズぎゃー
ジュフォン頑張ったのにね。(ほろり
ゲームマスターミントさんはーなんとー5回ですー すごいですねー
ブリーズ3d6-16ブリーズダイス→3D6-16 = [3,3,5]-16 = -5
ブリーズ3d6-16ブリーズダイス→3D6-16 = [3,1,2]-16 = -10
ブリーズ3d6-16ブリーズダイス→3D6-16 = [3,3,6]-16 = -4
ブリーズ3d6-16ブリーズダイス→3D6-16 = [3,6,5]-16 = -2
アリスン3d6-13 アリスンダイス→3D6-13 = [4,4,1]-13 = -4
アリスン3d6-13 アリスンダイス→3D6-13 = [2,4,3]-13 = -4
ジュフォン3d6-25 ジュフォンダイス→3D6-25 = [1,3,1]-25 = -20
ジュフォン3d6-25 ジュフォンダイス→3D6-25 = [6,2,6]-25 = -11
ゲームマスターおk!
ジュフォンクリティカルで成功する生死判定w
ゲームマスター誰も死ななかった!
ジュフォン無駄なw
ゲームマスターミントさんを死ぬ気でストップした三人に助けられ
ゲームマスターアルさんが、敵陣を一人独走し
ゲームマスタータッチダウンを決めます!
オジー(師匠ウィザード)「たっちだーうんんーーー!」
ジュフォンさっきの17失敗が無ければミントもピンチだったのか…ダイスの神は死ぬなといったんですね
ミント(ヤンデレ純トロ)「……あ…あなた… どうして…また……」
ジュフォン惜しかったねアルゲントゥム師
ゲームマスターうい。16以下であれば、死亡判定がいらない域までいってますので
ゲームマスターアリーのダメージはまじしゃれにならねえw
ジュフォン今回のMVPもアリーにお任せですねw
アルゲントゥム死んだら死んだでまた厄介な事が起こった気がするんでまぁ良し
ゲームマスターこれは、文句のつけようがないでしょうね
ゲームマスターでは、1クォーター目で全てが決着しましたので
ゲームマスターそのまま、試合が終了いたします
ゲームマスターミントさんは一つのクォーターしかでれませんのでねw
ジュフォンどっちのチームの選手も殺気が過ぎてガクブルでしょうに
ゲームマスターまともにプレーはできないでしょうねw
ゲームマスター少なくとも、アリスンさんのランを止めに来る人は皆無です
アリスン一件凄そうに聞こえますが、ジュフォンもトータル250ぐらい出てますよ…!
ジュフォンずったぼろの姿でナーガの所へいって
アリスン「…フーッ、…フーッ」
ゲームマスターナーガは顔面蒼白でガクブルしています
ジュフォン「ヘィ、ガッツはどうしたBoys?」
ナーガ(龍族の王子)「うううう…あわわわ…」
アルゲントゥムと言うか『死亡判定レベル』のダメージで出歩くんじゃない!治療してから行きなさい(へたすりゃ途中で倒れるでしょうが
ナーガ(龍族の王子)「(ヽ>ω<)ヒイィィィ!!●~BGヒイィィィ!!(>ω<ノ)ノ」
ブリーズ「……さ、まだ試合は終わってねえぞ。やるぞ。」
ジュフォン「んだな。」>ブリーズ<ハイタッチしつつ
ゲームマスターミントさんは、ハーフタイムが終わったら《完全治癒》でぴんぴんして、アルの声援を飛ばしています
ジュフォンひっでぇっっw
ミント(ヤンデレ純トロ)「あなたー!がんばってくださいましねー!」>アル
ブリーズ「いえあ…大丈夫だ、お前はエースなんだから、あれ以上でお相手しよう!」<《韋駄天》かけてナーガに
ナーガ(龍族の王子)*3カタカタカタカタカタカタカタカタカタ」
ジュフォン「やれやれ、のんきなもんだな、アイツ」<苦笑しつつ、アルを指さしながらミントを見つめ>アリスン
ブリーズ「愛の力は美しいものだなー」>棒読み
アルゲントゥム「うむ、私の役目は終わったのでな…ゆっくりとさせて貰おう」<声援に対して(ゑ~?
アリスン「いや、生死の境が見えて笑える貴女も凄いですよ」
ゲームマスターミントさんはフレンズの防御時には、無理やりフレンズのベンチまで入ってきてアルにおにぎりをたべさせています
ミント(ヤンデレ純トロ)「はい、あなた、あーん」つおにぎり >アル
ジュフォン「あ、まだフィールドに居るだけGutsはあるな、ボーイ?」>ナーガ
ブリーズ「あるにきまっているじゃないか、このチームの一番手なんだぜ?」
ナーガ(龍族の王子)「ううう…もういやだよう…あんなバケモノ…」
ジュフォンナーガは龍族のエリートだっけ?
ゲームマスターうい。エリート中のエリートです
ジュフォンじゃ、肩を(自然に)つかんで立ち上がらせて
ジュフォン「ほぅ、まだ立つだけのGutsはあるんか、イイねぇ…。男の子はこうでなくちゃ、ね」<ナーガズの面々に向けて、一応立場的に面子を立ててやろう
アルゲントゥムとりあえずは<毒見>使いつつ食べるか
ナーガ(龍族の王子)「モゴモゴ ( ̄~ ̄;)」
ジュフォンさりげに声を出すと痛い目に遭うわよーと視線で教えつつ
ゲームマスターナーガズは前から、ミントさんの突進をうっかり見てしまったので、しばらく悪夢をみるれべるですので
ジュフォン「おラ!声出して気勢を上げろ!!Gutsを見せろい!!」>ナーガズ
ナーガズ*5カタカタカタカタカタカタカタカタカタ」
ジュフォン(肩をつかんだまま) 背後を振り向いて味方チームの子供達にも
ジュフォン「気合いを見せてみろぃー!!」>味方チームズ
ゲームマスター子供たちは、むしろアリスンにびびってますねw >味方チーム
フレンズ「お、おおー!」
ブリーズ「…俺、子守向いてねえや」
アリスン「フーッ…。まだ試合は終わっていません」
アリスン「ブリーズさんも、ですよ」
ジュフォンでは、後の時間はできる限り子供達にボールを回していきましょうか>アリスン
アリスンそうですね。
ブリーズ「はぁい。じゃ、リード頼むよ。」>アリスンに拳でタッチを
ジュフォン「やれやれ、無茶したせいで少し疲れたぜ」<FP15/30
ブリーズ子供達に華を持たせてあげたいね~
ゲームマスターでは、ごく一部で恐ろしい雰囲気っぽかったですが、なんとかそれものりきり
ゲームマスターでは、適当に試合をコントロールして
ゲームマスター子供たちにもいくらか見せ場を作り
ゲームマスター無事にしあいしゅうりょー (一部ベンチ以外)
オジー(師匠ウィザード)「試合しゅうりょうーー!」
ジュフォンアメフトはノーサイドだっけ?<試合終了
ゲームマスターラグビーと一緒ならそのはずですな
ジュフォンあ、ラグビーか
オジー(師匠ウィザード)「エンドオブゲーム!」
ゲームマスターというそうでありますー
ジュフォン「よーし、整列!ありがとうございました!!」
ゲームマスター試合は、フレンズが普通にかちましたー
子供たち「まちたー!」
ナーガズ「…ました…」
ゲームマスター整列の時だけ、ミントさんはまた敵側にもどってちゃっかりアルさんの前にたって握手しています
ジュフォン「よーし、熱戦をしたちびっ子達に、ブリーズのお兄さんがおいしいメシを食わせてくれるぞー!!」
ミント(ヤンデレ純トロ)「( 〃▽〃)」せっせ、とおにぎりを握っている
ジュフォンでは、ナーガに握手しましょう、目は笑ってないけどねw
ジュフォン「おーら、ミントに負けんなよ?」>ブリーズ<おにぎり
ミント(ヤンデレ純トロ)「ああ、これをあなたに…」つ金属製の杖 >アル
ミント(ヤンデレ純トロ)「ナーガ族の方々が、ずっと預かっていてくれたのだそうですわよ?」 >アル
ブリーズ「いい試合だったな…なに、お前だったらあれくらいのタックルすぐにできるようになるさ」>ナーガ
アリスン「いい試合でした。でも次はトロールは無しでやりましょう…」
アルゲントゥム「ふむ?」 <杖をぐるぐると調べながら
ミント(ヤンデレ純トロ)「あなたが、川や海の底をならすときに使った杖ですわよ?」 >アル
ブリーズ「……人間の戦いに参入してみろ、あれ以上のが毎日、毎日繰り返されてるんだから。」>ナーガ
ナーガ(龍族の王子)*7)ブルブル」
ジュフォン「あン?なンか言ったか?」<背後から117kを背中に押しつけつつ>ブリーズ
ジュフォン目はもちろん笑ってないですよ?w
ブリーズ「……ナンデモアリマセン、ささ、飯にしようじゃないか。あ、ナーガ、竜の好物ってなんだ?」
ナーガ(龍族の王子)「…もう、にんげんのせかいに干渉しないでつ…」
ナーガ(龍族の王子)「…プアルとかいうオッサンに気をつけるのでつ… あいつは…なにか邪悪な目をしているのでつ…」 >ブリ
ジュフォン「ばーか、見聞を広めに是非また来い」<頭コツン>ナーガ
ゲームマスターでは、表彰です
オジー(師匠ウィザード)「MVPは、アリスン!」
アリスンMVP=生贄
ジュフォン「アリスン、ナイスGuts!」(^^)b
ブリーズ「…ありがとな、さ、ご飯にしよう。」
オジー(師匠ウィザード)「ベストラインは、サイ!バックスはアルゲントゥム!」
アリスン「ありがとうございます」表彰台の上で皆に手を振る
ブリーズ「向かうところ敵なしだな…ふふ、いい顔している」>アリー
アルゲントゥム「ある意味では何もしていないのですがな?」<表彰
ゲームマスターMVPには、ナーガ秘蔵の剣がふたふり
ブリーズ「逃げ切っただけでもすげえよ」>アル
アリスン笑顔で受け取りつつ
ゲームマスターベストラインとバックスにはナーガ秘蔵の【鱗のお守り】とプレゼンターのミントさんのキスが!
アリスン(´-`)。o0(本業はウィザードなんだけど…)
ジュフォントラウマにならなきゃ良いけど…<サイ
ゲームマスター【鱗のお守り】は、水中呼吸と水中行動が可能になります
ブリーズ「ひゅ~!やるねえ色男!」>アルとミントのキスシーンを見て
ゲームマスターでは、ファイトマネーとして全員に2万ムーナが送られます。あと5cpです
ジュフォン「全くだね、焼けるね」
ゲームマスターサイにはおでこに。アルには、肺の空気を全部吸い取る勢いで
ジュフォンあ、人妻の余裕だねぇ<おでこ
アルゲントゥム《息止め》!!!!! (これで平気)
ジュフォン「はーい、良い子のみんなは後ろ向いてようね~」<アルへのキス進呈のギリギリ前で
ブリーズそういう問題じゃないw>息止め
ゲームマスター息がくるしそうなんで、肺にまた空気を送り込んできます
ブリーズ「レイは見ちゃだ~め。」>抱っこしたままくるりと振り向き
ゲームマスター肺胞がはれつしそうです
ブリーズ命がけすぎるだろw
レイ(ちびレイス)「…ん…」
ゲームマスター愛されてるってつら(ry
アルゲントゥムいやぁ 呼吸不要 の特徴が付く呪文なんで苦しくないのですYO
ゲームマスターじゃあ、2.3分肺の空気を交換して終了します
ブリーズ「…お前達もいつかいい人が見つかるといいな。」>ちび達
ブリーズ長くね?
アルゲントゥムむしろ素でよくもつな 2~3分
ゲームマスターミントさんは普通にそれくらい息が持ちます
ゲームマスター最悪、呼吸法で三倍に
ゲームマスターでは、みんなで、祝勝会で
ゲームマスターごはんをたべながら、しゅうりょうですー
ジュフォン観客も生温い視線で観てたんでしょうなぁw
レイ(ちびレイス)「( 〃▽〃)」
キュール(真祖の娘)「…あれは、あきらめたのじゃ。。」
アルゲントゥムまぁこっちは1時間でも2時間でも可能じゃからこの勝負は先に音をあげるのはそっちだと決まっているのだけれども
ブリーズ「おむすびパーティーだぞ~」
ブリーズそれはむしろ、思う存分口づけができるということでは?>アル
ジュフォンご馳走をするので、参加しないかと見物人で若そうな男に声をかけます、10人ぐらいw
キュール(真祖の娘)「べ、べ、べ、べべつに、純とろが怖い、とかではないのじゃぞ?
ゲームマスターミントさんは、息をしなくても平気そうなアルをみて、とても嬉しそうですねw
ブリーズ「……はいはい、今日はご苦労様」<青紫蘇のおむすび、少しだけ自前の血をまぜたのをキュールの前に
アルゲントゥム嬉しそうすんな~~~~~~ orz
アリスン「ははは」
ジュフォンドレイン系のアンデットの餌にw
キュール(真祖の娘)「シソじゃ! わらわは、これが一番すきなのじゃー。そなたがもう少し顔がよければ、わたくちの婿にしてやってもよいのじゃぞー?」
ジュフォン「ははっ、こりゃ小さな恋人だな」>ブリ・キュール
ブリーズ「ああ、まったく困ったお姫様だ。」>あきれつつ