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Season1/Log66

Last-modified: 2011-07-26 (火) 14:40:38
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスターここは、鬼面都市バドッカ
ゲームマスター盟約、によって治外法権を誇る「中立都市」
ゲームマスタースネに傷持つものが多く集まる「犯罪都市」でもあった……
ゲームマスター
ゲームマスターここ、バドッカの孤児院の一角で、事件は起こっていた……
ゲームマスター海水浴から帰り、一夜明けた朝…
ゲームマスター孤児院の厨房のすぐ裏の庭で……
ゲームマスター血たまりに倒れる気の毒な……ホントウに気の毒なコックがいた……
エクリア(クーデレ純トロ)「あああああああ!なんてこと!だれが……だれがこんなことを…」
ジュフォンエクリアノリノリだなw
とっとん(わんこ!鑑識)「(ぱしゃぱしゃ)死体にふれてはいけないですよーいあいあ」
ゲームマスターブリーズの周りには、人型にチョークで模様がかかれ……
ゲームマスタープラカード【がいしゃ】とかかれたフダを首からさげられていた
でゆら(ちびっ子警官)「こいつぁひでえや…」むしろをかけながら
ンクス(ちびっ子警官)「だれがこんなことを…」
すぷり(台本読み合わせつつ)「この血のりょうは…ちしりょう…?でつね…」
ゲームマスター子供たちが、カンペをもちながらセリフをよみあげています
ゲームマスターでは、さっそく、孤児院のホールに裁判所が設けられ
ブリーズ(がんばれ~…意味わかっていってるのかわからないけど!)
ゲームマスター【被告】【検察】【裁判官】【弁護士】【その他諸々】が、集められます。
ゲームマスター
ゲームマスター裁判所
ミント(ヤンデレ裁判長)「では、これより【第一号殺人事件】の審理に入ります」
ミント(ヤンデレ裁判長)「弁護側、検察側、双方準備はよろしいですか?」
ゲームマスターアルさんの横で、活き活きとミントさんが本職の裁判長をしています
ゲームマスターアルさんは、【副裁判長】でよろしいですか?
ゲームマスター言えば、ミントさんが席かわってくれますが
アルゲントゥムうい。むしろ平でもOK!(離れられるなら)
ミント(ヤンデレ裁判長)「なんでしたら、膝の上でもよろしいのですよ?」
ジュフォンそれは無理難題と言わないか?w
副さいばんちょうB「ばあぶぶー」
アルゲントゥム「そんな裁判はありえんだろう?教育のためなのだから真面目にやらんとな」
ミント(ヤンデレ裁判長)「まったくですわね!さすがはあなた……(きらきら」
ジュフォン恋する乙女スゲェw
ブリーズ(アル…今のお前は最高に男前だぜ)>《透明な目》《魔法の耳》で監察中
ゲームマスターでは、弁護士は異議あり!を言うアリスンさん
ゲームマスター検事は、チビアリーのダリスちゃん
ゲームマスター被告席にジュフォンさん、証言台にエクリア他というセットです
ダリス(びんわん検察官)「……けんさつがわ、じゅんび、かんりょうちておりまつ…」
ミント(ヤンデレ裁判長)「弁護側は、準備はされておりますかしら?」>アリー
アリスン「弁護側、準備完了しております」
ジュフォン「アリスン。アタイは何もやっちゃいねぇ…」
ミント(ヤンデレ裁判長)「被告は、不必要な発言はつつしんでください」>ジュフォン
ブリーズ(アリスンちゃん…信じているぜ!)
傍聴席のこどもたち「やってない、くらいは言ってもいいと思うでつ……(ぼそぼそ」
ミント(ヤンデレ裁判長)「静粛に!裁判は神聖なものです。裁判長が認めた場合以外の発言は全て【法廷侮辱罪】にあたります」>子供たち
ブリーズ(証言で思いっきりしゃべればいいさ~)
ミント(ヤンデレ裁判長)「あのお方の権威を貶めるものは、誰あろうと、私がゆるしませぬ……」
ミント(ヤンデレ裁判長)「では、ブリーズ殺害事件の審理を開始いたします!開廷!!(ガンガン」
アルゲントゥム「(法廷を仕切るのはガヤンなのだがな)」口に出さないぼやき
ミント(ヤンデレ裁判長)「では、検察側事件について、説明を」
ダリス(びんわん検察官)「……今朝、7時12分ブリーズがちたまりの中で倒れているのを発見いたちました」
ダリス(びんわん検察官)「医者であるエクリア殿が、同時刻死亡を確認」
ダリス(びんわん検察官)「ガヤン神殿から派遣されている、フージー高司祭が、殺人事件と断定しまちた」
ダリス(びんわん検察官)「検察は、状況証拠から、同15分ジュフォン=ソール被告を緊急逮捕しました」
ブリーズ(…フージー…良かった、息災のようだな)
ダリス(びんわん検察官)「同18分、審理にはいりました」
ダリス(びんわん検察官)「けんさつは、ここに証拠品1を提示いたちまつ!」
ふーじー(ぽぇぽぇ警察官)「こ…これでしゅ」つ高価そうな、ナッツチョコの箱
アリスン(´-`)。o0(チョコ…?)
ダリス(びんわん検察官)「被告は、このチョコを被害者に無理やり食べさせて、出血多量にしたと、しゅいそくされまつ!!」
ダリス(びんわん検察官)「被告が、海水浴から帰るときに、『おみやげ』を抱えていたという証…」
アリスン(´-`)。o0(……)
ブリーズ(…あんだけのチョコ、ジュフォンだったら自分で食べるよなあ。)
アリスン「異議あり。被害者が鼻血を出すにしてはそのチョコは少なすぎます。成人男性ならその程度は食せますし、被害者が鼻の粘膜が弱かったという事実も覚えがありません」
ミント(ヤンデレ裁判長)「異議を、認めます。検察は、もう少し医学的な根拠のある証拠を提出してください」
ミント(ヤンデレ裁判長)「そうですね?あなた?」>アル
アルゲントゥム「うむ、もう少し詰めた証拠を用意して欲しいものだな」首ふりふり
ブリーズ(やったぜアリーちゃん!人をいぢめる事に関しては大得意だな!)
アリスン(´-`)。o0(……)
ブリーズ(すいませんでした)>アリスンの方角に向かって土下座
ちびっ子陪審員たち「そうでつねー」
ちびっ子陪審員たち「あれくらい、すぐでつー」
ダリス(びんわん検察官)「……では、二番目の証拠を!」
ふーじー(ぽぇぽぇ警察官)「こ、これでしゅ…」
ゲームマスターフージー警官がもってきたのは、大量の栄養ドリンクです
ダリス(びんわん検察官)「被害者は、普段から女性関係がとても手広く」
ダリス(びんわん検察官)「日常的に、こうした薬を常用していたと、かんがえられまつ」
ダリス(びんわん検察官)「結果、鼻血がとても出やすい状態になっていた、ということでつ」
ブリーズ(そんなん無くても大丈夫ですぅー!)
ジュフォン(´-`)。o0(ブリ助の種馬ー)
ダリス(びんわん検察官)「それを知った被告が、大量のチョコを持ち込んで、出血を誘発したと、検察は推測いたしましゅ!」
アリスン「……?」
ゲームマスターダリスは、指をびっと、ジュフォンにつきつけています
アリスン「空の容器でもあったんですか?」
ダリス(びんわん検察官)「(えっへん)孤児院のごみすてばに、大量にすててあったのでつ!」
ジュフォン(´-`)。o0(チョコなんて不確かな方法じゃ無くて、この拳一つで出来るんだけどな…)<指を見ながら
ブリーズ(なにやら物騒な顔してやがるな…)>ジュフォンの方をみつつ
ふーじー(ぽぇぽぇ警察官)「孤児院のゴミ捨て場、から20本以上の空き瓶を発見しましたでしゅ!」
ブリーズ(だれだー!今日はゴミの日じゃないぞ!)
すぷり(ぼくとつな証言者)「……(なにか、話したそうな顔をしている)」
アリスン「…“誰が使ったか”の証明は無いのですか」
ダリス(びんわん検察官)「異議アリ!孤児院にはブリーズ以外の成人男性はいません。なので、ブリーズ氏が使用することは自明の理でありましゅ!」
ミント(ヤンデレ裁判長)「異議は却下いたします。ですが、検察側の異議にも考慮するべき部分はあります」
ダリス(びんわん検察官)「(ふっふーん)」
アリスン「裁判長。弁護側はこの証拠品を本当に被害者が使用したのかを証明する為、孤児院の関係者に証言してもらう事を提案します」
ミント(ヤンデレ裁判長)「証人を喚問することを認めます」『よろしいかしら?あなた?』>アル
アルゲントゥム『問題は無いだろう?速やかに進めたまえ』
ミント(ヤンデレ裁判長)「では、弁護側の証人を喚問してください」
アリスン(´-`)。o0(…って言うか、ゴミ回収までの間隔で20本も飲んだら、そっちの方が体に危険では…)
ゲームマスターレウケ「(こどもたちにーおくすりダメって言うのもー目的なんですぅー)」
アリスン「では……そうですね。すぷりさんお願いします」
すぷり(ぼくとつな証言者)「……!は、はいでつ…」
ゲームマスターすぷりは、大きな身体を小さくしながら、証言台にあがります
ブリーズ(スプリー、がんばれっ!)
ミント(ヤンデレ裁判長)「……その創造神様の描いた絵に手を置いて、誓ってください。真実以外のなにものも口にしない。と」
すぷり(ぼくとつな証言者)「はい、誓いまつ」
アリスン「まず、あなたの事を教えてください」
すぷり(ぼくとつな証言者)「おで…孤児院にいる…薪割りとか…してる」
すぷり(ぼくとつな証言者)「籠に…ものをいれて……売り歩いたりもしてる…」
すぷり(ぼくとつな証言者)「おで…ばかだけど…力強い」
すぷり(ぼくとつな証言者)「……おで…宝物…守る……それが仕事…」<自己紹介終了
ブリーズ(誰よりも優しいじゃないか…)
アリスン「ありがとうございます。では、すぷりさんにお尋ねします。孤児院で、ブリーズさんを良く見ますか?」
すぷり(ぼくとつな証言者)「うん。……はい…こっく…ゴハン時には良く孤児院にいる…」>アリー
すぷり(ぼくとつな証言者)「…こっく…とってもいいやつ…ごはん美味しい……それに、優しかった……」
すぷり(ぼくとつな証言者)「……でも、いつも、違う女の人と喋ってる…」
エクリア(クーデレトロール)「(ぎりぎりぎりぎり……)」
ブリーズ(…てへっ(ぺろ)
アリスン(´-`)。o0(……)
ジュフォン(´-`)。o0(エクリア。後で一緒にボコろうぜ…)
すぷり(ぼくとつな証言者)「このあいだも、内緒だって言って、おやつ作ってくれた…おで、体が大きいからみんなよりも沢山くう…でも…もう…( ̄_ ̄;;;)」
アリスン「すぷりさんは、被害者のブリーズさんが、あの(検察が持っている)栄養ドリンクを飲んでる所を、見た事がありますか?」
すぷり(ぼくとつな証言者)「……こっく…いつもエリクサー飲んでる……でも、あれはおでが飲んだ…」
すぷり(ぼくとつな証言者)「……行商で稼いだお金で、ペローマ神殿で買ってきた…」
すぷり(ぼくとつな証言者)「眠い時に飲むと、眠くなくなる…」
ブリーズ(…今度、精がつくメニューを一杯作ってあげるからな!)
ゲームマスター普通に『赤マムシ』とかの『栄養ドリンク』ですね。魔法の力はありません
ゲームマスターでも、子供が飲むと、3本くらいで鼻血がでると
アリスン「検察側に確認します。その『栄養ドリンク』はエリクサーですか」
ダリス(びんわん検察官)「……う…えっと…魔力はないでつ…」
ダリス(びんわん検察官)「ヘビとか、きのこから栄養を抽出したもののようでつ」
ダリス(びんわん検察官)「でも!!沢山飲めば、鼻血が出やすくなるのでつ!」
アリスン「すぷりさんに確認します。あれ(20本)全部あなたが飲んだのですか」
すぷり(ぼくとつな証言者)「…はい…あまりおいしくは無かったのでつ…」>アリー
ダリス(びんわん検察官)「ううう……」
ミント(ヤンデレ裁判長)「では、この薬は、本案とはなんの関係もないわけですね」
アリスン「そうなりますね」
ミント(ヤンデレ裁判長)「ですが、子供がこうした薬を大量摂取するのは、関心できません」
ミント(ヤンデレ裁判長)「裁判所より、後で正式に通達いたしますので、そのつもりで」
すぷり(ぼくとつな証言者)「は。はいでつ…」
ブリーズ(ミント殿…優しいなあ)
アリスン「と言うか、子供がこんなもの20本も飲むんじゃありません。必要なぐらい働かないといけないのなら、回りの人を頼りなさい」
ブリーズ(え?通達ってなんか罰則なの?)
ゲームマスターミントさんは、おかしくならなければ、2~3位を争う常識人です
ゲームマスター裁判所は、公序良俗に対して、通達を出す権限を持っています
ゲームマスター法的拘束力は、まったくないです
すぷり(ぼくとつな証言者)「内緒で、したかったことがあったのでつ…」>アリー
ブリーズそれは…現時点ではほっとしたけど、後々禍根を残しそうだな
ダリス(びんわん検察官)「では!」
ダリス(びんわん検察官)「最も、重要な証拠を提出したいでつ!」
ダリス(びんわん検察官)「被害者は、死ぬ前に『だいいんぐめっせーじ』を残していいたのでつ!」
ダリス(びんわん検察官)「被害者は、犯人の手がかりになるものを、手に握り締めていまちた!」
ダリス(びんわん検察官)「ここに、それを提出いたちます!」
ふーじー(ぽぇぽぇ警察官)「これでしゅー」つ二枚のよれよれの写真
ゲームマスター二枚とも、昨日の海水浴の写真です
ゲームマスター温泉にゆっくり浸かってるジュフォンさんと
ゲームマスター巨大な荷物をもっているアリスンさんの写真ですね
ジュフォン(´-`)。o0(い、いつのまにーーーーーーー)
ブリーズ(なにい!?そいつをよこせ!)
ダリス(びんわん検察官)「これが!動かぬ証拠なのでつ!(ばばーん」
アリスン写真なんですよね?いわゆる現実の。
ゲームマスターうい、写真です
ブリーズ(俺のデジカメでは出力ができないんだ…!)
アルゲントゥムむしろ、誰が撮った?と問いたいんだが^^;
ダリス(びんわん検察官)「こうした、多足のものの技術を使える人間は、被害者のみ!よって、これが被害者のダイイングメッセージだというのは明白!」
ゲームマスター『人間」は
とっとん(わんこ!)「……(いあいあ?あれは?)」
アリスン「ム…」
アリスン(´-`)。o0(……技術的に判らないものは検証しようが)
アリスン「ん?」
ミント(ヤンデレ裁判長)「……それが、被害者しか扱えない技術ということであれば、被害者の、何らかの意志であるのは間違いなさそうですね…」
ゲームマスターミント『あなた?どう思われます?』<あ。ちなみに、アルさんへの問いかけは、全部魔法です
ゲームマスター精神感応、あたりですな
アリスン「異議あり!この絵は、人にしては随分と下の目線から描かれています。その…こんな角度で見られた覚えがありません」
ゲームマスターいえ、写真はばっちりな角度ですが、とられた覚えがないのは事実です
ゲームマスター【透明になっていたウィザード】が、至近距離から撮ったものです
ブリーズ(念写…?あるいは使い方を知った何者かが気づかれぬよう撮った?透明)
ゲームマスターミュールさんですな
ブリーズ(やっぱりかw)
アルゲントゥム『その写真というのは、絵の様に【その瞬間】を写すのだったな?その温泉に入っている時に被害者はそこに居たのか?というのが更に疑問として出てくるのだが』
アリスン光るダメージモーション
ミント(ヤンデレ裁判長)「……被害者の扱える技術だったとして、その写真の撮られた時刻に被害者はその場にいたのですか?」
アルゲントゥムちなみに↑の『』内の疑問は技術的な事が判らなくても考え付けるモノでありますよ~と(実際に如何使うか?を目撃していればOKなのです
ミント(ヤンデレ裁判長)「写真の撮られた時刻には、被害者は、エクリ……私の同僚と一緒にいたという目撃者がいます」
ゲームマスターラファル「たちかに、ぶりちーいなかったでつ」
ゲームマスターキノス「エクリアしゃんにミイラにしゃれてたでしゅね」
アリスン「ジュフォンさんの写真は女湯ですよね。この距離に被害者が居るのは難しく思えます」
ブリーズ(してません!…まだ。)
アルゲントゥムまだ?w
ジュフォンミイラになるまで励むって…大胆w
ブリーズ人間界に見切りをつける=トロール陣営についたらあるいは……>まだ
ミント(ヤンデレ裁判長)「異議を認めます」
ミント(ヤンデレ裁判長)「その写真は、被害者がとったものではないでしょう」
ゲームマスタートットンが、なにかしゃべりたそうにしています
ブリーズ(写真なんぞ取るくらいだったら直で口説く!)
ダリス(びんわん検察官)「…でも、写真を持ってたのは事実でつ!」
ダリス(びんわん検察官)「証拠にしたかったのだと思うのでツ!」
ダリス(びんわん検察官)「被告人、被害者が貴女の写真を握り締めて、倒れていた事実を貴女はどうかんがえまつか?!!」
ジュフォン「裁判長!発言の許可を」
アリスン「裁判長。握り締めていたのは確かですから、被告にその写真が届いた経緯について、技術的に詳しい方について証言していただきたいと思います」
ミント(ヤンデレ裁判長)「被告の発言を認めます。証人はその後で」
ミント(ヤンデレ裁判長)「被告人、発言を許可します。簡潔に、適切な発言を求めます」>ジュフォン
ゲームマスタートットンの証言はさっき言ったとおりなんでw
ジュフォン「握りしめてたというのが気になる。持ち帰ろうとするならくしゃくしゃに何かしないはずだよな。」
ジュフォン「そんな絵に頼るヤツじゃないってことだけは、断言できる!」
ダリス(びんわん検察官)「……つまり、えろえろすぎるから、被害者は写真は関係ない、と?」
子供たち(ちびっ子陪審員)「えー不潔でつ…」
子供たち(ちびっ子陪審員)「こっく…」
子供たち(ちびっ子陪審員)「下半身と上半身はちがうのデスね!」
ジュフォン(´-`)。o0(集中砲火だな……)
ブリーズ(うええええん…)
ゲームマスター子供って、残酷だよねw
ゲームマスターミントさんは、裁判にあきたらしく。席で沢山の写真を熱心にみています
ミント(ヤンデレ裁判長)「( 〃▽〃)」
ゲームマスターエクリアさんは、もっと強力な精力剤を投入したチョコを厨房で作っています
ゲームマスターチョコレートの良いにおいが、ここまで伝わってきます
アルゲントゥム逃げて~~~~ブリち~逃げて~~~~~~~~w
ゲームマスターエクリアさんが、チョコをもって、幽霊役のブリーズをつかまえて、チョコを食べさせています
ブリーズ香りは感じ取れるのだろうかw>耳、目
アルゲントゥム無理wそれは《魔法の鼻》の役目ですな
ゲームマスター大量の鼻血を出して、スローモーションのように倒れるぶりちー
ブリーズ「エクリア殿!ちょ、やめっ、ぶへあっ」
ゲームマスターみなさんが裁判をしている食堂の扉をあけて、ブリーズが入ってくると
ゲームマスター突然、大量の鼻血をだして倒れます
ゲームマスター………………………………………………
ミント(ヤンデレ裁判長)「判決を言い渡します!」
ミント(ヤンデレ裁判長)「被告は!」
ミント(ヤンデレ裁判長)「無罪!」
ミント(ヤンデレ裁判長)「閉廷!!!!!」
ゲームマスターガンガン
ゲームマスター
ゲームマスターでは
ジュフォン「で、結局なンだったんだい?」<ぼそり
ゲームマスター「血煙に消えるコックの威厳~繰り返される惨劇、そのとき、メイドは見た」とおわりますー
ゲームマスター0cpですー
ブリーズ「チョコ…チョコはもう嫌だ…」>血をふきつつ
ダリス(びんわん検察官)「裁判って難しいのでつ…」
アルゲントゥム消えた威厳に対し( ̄^ ̄ゞ ケイレイ!!
ダリス(びんわん検察官)「良い闘いでちた…」>アリー
ジュフォン「ダリス、アリスン。お疲れ様」
アリスン「まあ、なんと言うか。お互いお疲れさまでした」
ミント(ヤンデレ裁判長)「いいですか?こうした、ドリンクに頼ってはいけませんよ?」
すぷり(ぼくとつな証言者)「…わかった…もう飲まない…」
ブリーズ血溜りの中つっぷしておりましょう
エクリア(クーデレ純トロ)「むう……?生命力はもう少し、鍛える必要があるな……」
アルゲントゥム「それはそれとして何を熱心に見ていたのだね?資料と言うわけでは無さそうだったが」<みんと
ミント(ヤンデレ裁判長)「( 〃▽〃)ノ」 ミントさんは、大量の写真を抱えてホクホクしていおります
ジュフォン「あー、これは没収な」<ジュフォン温泉写真
ゲームマスターアメフトしている写真とか、呪文を唱えれいるところとかの、アルさんの写真ですね
ブリーズ16で十分でしょうがwまあ17に上げられますけどw>生命力
ゲームマスター純とろとか、ジュフォンさんは20オーバーですのでね>HT
ジュフォン「あ、ダリスちょっとこっちこっち」<手招き手招き
アルゲントゥム何時の間に撮った~~~~~~、アメフトのはわかるが呪文唱えてるってどの時のだ?w
ダリス(びんわん検察官)「なんでつか?」
ゲームマスター闘技場とかですな
アルゲントゥムそれならばシカタガナイ
ブリーズ並んでも違和感ないなw>ジュフォン、純とろ
ジュフォン「ちょっと耳貸してくれ…ブリーズに、チョコ菓子をつくって振る舞うように言ってくれないか?」>ダリス
ゲームマスターミントさんが、デジカメを抱えてトットンから操作法を聞きだしています
ジュフォン「…か弱い乙女とアレ(エクリア)を一緒にするなー」<投げないふ
ミント(ヤンデレ裁判長)「この、小さな箱の中に、あのお方が!( 〃▽〃)ノ」
アルゲントゥムい……一応”精神系TL技能”だと……<写真撮影
ブリーズ「みぎゃー!」ナイフがささって出血+
ダリス(びんわん検察官)「……えろお…こっくしゃん……チョコ菓子をみんなに使ってほしいのでつ」>ぶりちー
ブリーズ「てめ~、今なんて言おうとした?ああ?」>色々血を垂らしながらダリスをうりうり
ダリス(びんわん検察官)「うぇええーーn怖いのでつー(T^T) 」
アルゲントゥムつ<勇気>→ダリス
ブリーズ「…馬鹿野郎!コックってのは命を扱う職業なんだぞ?血に敬意を持つことはあっても怖がるとはなにごとだ。」>多分違う
ゲームマスターダリスはもともと内気です
ゲームマスターそれを直そう、と企画されたものでもあります
ゲームマスター悪化させかねないとはなにごとだw
ブリーズおう、キノスと間違えていたw
ジュフォン「とりあえずいろいろ見苦しい!」<と言いつつタオルで血をぬぐうのです
ブリーズ「ナイフぶっさしたのはお前だろうが!」<黙って拭かれる
ジュフォン「さて、血まみれ料理人、アタイはチョコフォンデュが食べたい、今すぐ用意しろ」>ブリーズ
ブリーズ「…ちっ、仕方ねえなあ。ほらおいで。チョコの作り方を教えてやる。」>ダリスにお手伝い要請
ゲームマスターチョコ、の材料は、エクリアさんが大量に孤児院に持ち込んでいます
ジュフォン「キノスもラファルも食べたいよなー」
アルゲントゥム(;゜ロ゜)ハッ今日は一回も振ってねぇ!
ゲームマスターキノス「たべたいでつー」
ゲームマスターラファル「たべたいでつー!」
ダリス(びんわん検察官)「…わ…わたちも…」
ブリーズ判定がほぼいらないほどの技能レベルが悪いw>アル
ジュフォン「すぷりもミアもみんなも食べようなー」
ゲームマスターマッタリシナリオのときはサイコロはあまりいりませんw
ふーじー(ぽぇぽぇ警察官)「……・」つ手紙のキレハシとミソ田楽
ブリーズ「やれやれ…例のごとく宴会といくか、お前らも来るよな?例といってはなんだが…」>アリー
ブリーズ>アリー、アル
ジュフォン「ン?オメェもくるだろ?」<ニッコリ>フージー
ゲームマスターふーじー「あ……ちょっとだけなら…」
アリスン「良いですね。行きましょうか」
ゲームマスターふーじー「えへへ……( 〃▽〃)」
ジュフォン「七輪と田楽の用意も追加だ!」>ブリ助
アルゲントゥム「む、宴会となるとアレ(みんと)が……張り切るのだが……(おにぎり攻めが)」既に腰が引け加減
ブリーズ「ん…」>黙ったまま席と田楽の用意をするのですよ
ジュフォンっと、手紙ゲット!
ブリーズ3d6-30 -> 3D6-30 = [5,1,3]-30 = -21 チョコフォンデュと田楽の調理判定
ゲームマスター「『ファ・タ=モ・ル・ガー・ナ』クマネコより、愛と欲をこめて」と書かれています
ジュフォン「ふぁた・もるがーな?」
ゲームマスター鎧きてれば、反応しますが
ジュフォン被告人の立場で鎧を着てるとはとうてい思えません。…
ジュフォン「なンだろ、アリスン、判るかい?」
ブリーズ「っとお…お待たせ、さ。持ってってくれるか。」>ラファル、キノス、ダリス、ちび達に
アリスン「以前頂いた手紙に書かれていたものと、文字数が同じですね」
ブリーズ要望のチョコフォンデュは果物やラスクと一緒に持ってきます。ショコラチョコ、ミントチョコ、大人にはアマレット(お酒)入りチョコで。
ブリーズ「なんだ?ラブレターか?」>ジュフォン、アリー
ジュフォン「ああ。そうだ。アタイの得物返してくれや」>捕縛役
アリスン「あの方に関係あるものの…キーワードか何かでしょうか」
ふーじー(ぽぇぽぇ警察官)「はいでしゅ」つ武具
ジュフォン着装して
ジュフォン「やっぱ、着てないと落ちつかねぇな。」<ファタクロスプで
ブリーズ「あいつから…というと、あれかなあ。」>鎧をもらった時にその場にいたからね
ジュフォン「愛と欲か…、回りくどいことを…」
ゲームマスターでは、軽装の鎧が、一瞬発光して
ゲームマスター制限されていた能力が解放されます
ジュフォン「ん?」
ミント(ヤンデレ裁判長)「まあ、懐かしいですわね?」
ジュフォン「いきなりだな」>ミント
ジュフォン<多分、揺りの紋章が現れてるのでしょうな、覚醒ファタ
ミント(ヤンデレ裁判長)「昔馴染みの魔女きていた鎧ですわね?」>ファタモルガーナを見ながら
アルゲントゥム「知っているのかね?」<興味は有る魔化品っぽい鎧
ブリーズ「これはこれは…ミント殿は博識であられる。」>チョコフォンデュを差し出しつつ。田楽はフージーの前におきますよ。こんもりと
ミント(ヤンデレ裁判長)「あまり、おなかを出すのは、体に良くないと夜に良く注意をしてあげたものでしたが…
アルゲントゥムチャイナプラスだとお腹は………?
ミント「転移の魔法が魔化されていた、はずですしてよ?」
つぁとうが「(  ̄▽ ̄)ノ 」
ゲームマスター【チャイナ】を強化するために、つぁとうががとりにきました
ブリーズ「おう、チョコの香りにつられてやってきたか」>つぁとうが
ジュフォン周囲を見回して、見回して…アルとブリーズに視線を合わせて…
ゲームマスターが、目的を忘れて、チョコを食べています
つぁとうが「(  ̄▽ ̄)ノ 」
ジュフォン「あ、アタイの分も残しておいてくれよー」
アルゲントゥムうぉぃw<つぁとうが
ブリーズ「……ま、渡してやればいいんじゃないか?大分使いこんたしな。」>モルガーナ
ジュフォン「転移の魔法ねぇ…」
ブリーズ半分トラウマなチョコの香りになきそうになりながら、ひたすらチョコ菓子を作ります
ゲームマスターファタモルガーナの能力は前言ったとおりであります
ジュフォンでは、奥の部屋でチャイナを脱いでたたんでやってくるのです、脱ぎたてほかほか?w
ブリーズ「ほらほら、チョコならまだあるから。」>ちび達の分を確保しつつ、つぁとうがの背中をジュフォンの方へ押します
ゲームマスタースプリガンのほうは、ゴハン次第で、かわりますw
ゲームマスターではおつかれですー
アルゲントゥム「試してみてはどうかね?見える範囲に飛ぶのであればそうそう失敗もしまい」<転移
ジュフォンすぱっと20万相当w
アルゲントゥムおつかれさま~~~~~~~~~~~~
ジュフォン次の回で試してみるかのぅ
ゲームマスターゆるめの裁判ものでしたがー今度はもうすこし、凝ったものをー
アルゲントゥムとは言え消費FP結構でかいよ?転移系
ブリーズお疲れ様~
ジュフォン石w
ジュフォンでは、お疲れ様でしたー
ブリーズ「さて…つぁとうがへの貢物はどうしようか?」
アルゲントゥム回復速度からの観点だと自前FPのが良いんですがね~^^;(戦闘中とか戦闘が有る事が判ってるときだとそうも言ってられrン
ジュフォン「んー。ハイキングをかねて狩りにでも出かけるぜ、ちびっ子釣れてな」
ブリーズ「それはいいな、狩りという形で命のやりとりを教えることも大切だ」
アルゲントゥム「ではその場で捌いて調理するのだな?」<ブリち~の肩ポン
ブリーズ「…よくわかってるじゃないか(ニヤリ」<アル
ブリーズ夜食がてらチョコをもしゃもしゃしたら頭が…w
アルゲントゥム「偶にはそう言う料理も良いモノだ」何故か言い訳っぽい喋り方
アルゲントゥム爆発した?<頭
ジュフォン海の幸山の幸、買い占めにならないように十分留意しつつ10万ムーナほど購入、後自前で狩りに行って供物にします
ブリーズ「…そんな沢山、捌ききれるのか?」>ジュフォン
ジュフォン買い占めたらえらいことになるしなぁ…
ジュフォン「宝石とかじゃ、アイツは満足しないだろうしな。《保存》の魔法の手間を入れりゃそれぐらい奉納しておいた方が良いじゃね?》
ブリーズ「ん~、いや、量的には問題ないと思うんだ。あいつは自前で呪文も使えるだろうし、ただ調理しきれるのか?というな…」
ジュフォン「なぁに、全部を一気に料理する必要は無いだろ」
ジュフォン「アタイのせいで他の食料を必要とする人たちを餓えさせるわけにもいかねぇしな」
ブリーズ「う、あ、ま、まあ、そうだけどな…」>手伝ってやろうか=一緒に厨房に立たないかという機会を失ってちょっと残念そうなブリ
ジュフォンと、そういう相場とか上手くこなせる先物商人は探せるのかのー?>GM
ジュフォン無理そうなら、どこか大物の獣を狩りに出かけるぜw
ブリーズ料理長とかにお願いしてみる?w