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Season1/Log68

Last-modified: 2011-07-26 (火) 15:22:08
ジュフォン「さて、ブリーズ。チトばかり頼みが有るンだけンどよ、構わんか?」>ブリーズ
ブリーズ「ん…なんだ。」>バーでジンリッキーを傾けつつ
ジュフォン「チビどもがニンジンを食べなくてな、昔ママが作ってくれたキャロットケーキっつうのを作ってみようと思うんだけどよ」
ジュフォン「ママのレシピをどっかにしまったようでな、見つからないんだよ」
ジュフォン「オメーなら知ってそうだしよ、な、頼むぜブリーズ」
ブリーズ「ふふ…お前のところもか。」>子供はにんじん嫌い
ブリーズ「ふむ、一応作れないことはないが…当然、お前の母上の味とは異なる。」
ブリーズ「それでもいいのなら、いくらでも手を貸すぞ。」
ブリーズ「OKOK、教えてやろう。…お前が毎日ちび達につくってやれるように、な。」
ブリーズ「…さぞかし美味かったのだろうな、お前の母上の手料理は。」>母親知らないコック、ゆっくりとグラスを傾けつつ
ジュフォン「…一度、オメェにも食わせてやりたかったよ、パパと一緒にな」<懐かしむ目
ジュフォン「よし、そうと決まれば善は急げ。とっととソイツを呑んじまいな」
ブリーズ「そうしよう、ママ、代金は部屋代にツケといてくれ。」
ジュフォン「そーイヤオメェは食えないもンって有るのかい?」<バーでやる会話とは思えません
ジュフォン「すまねぇな、コイツちょっと借りてくぜ、ママさん」<ウィンク
ブリーズ「……ウミガメだ。あれだけはどうしてもダメだな。」
ジュフォンバンパイアバーなので、男装の麗人だなw
ジュフォン「なんでぇそりゃ?」<苦笑
ブリーズ「がきの頃昔捌くの失敗して噛まれて…うう。」>ブルブル
ジュフォン「ハン、そりゃ災難だったな、かまれて大きくなったのか?」
ブリーズ「いや、実はそれ以来ずっと師匠にまかせっぱなしでゴニョゴニョ…」
ブリーズ「…ええい!俺のことはいいんだよ!お前だって好き嫌いの一つや二つあるだろう!」
ジュフォン「ははっ、なんだオメーにも食べれないもンがあったんか、そうかそうか」<一安心と言った顔
ジュフォン実はレンコンが苦手ですwジュフォン
ジュフォンイヤ、レンコンだと可愛くないな、ピーマンにするか
ブリーズおつまみにうっかり出してやるw>ピーマン
ジュフォン泣くぞ?w
ブリーズごめんなさいw
ブリーズ「うう…うるせえなあ。ちび達に言ったらひどいからな?」
ジュフォン「ははっ、アタイがそんなに口が軽く見えるのかい?」
ジュフォン「さて、昼間っから呑んでるグーたらブリーズ。材料を買ってねーんだわこれが」<遠回しにデート誘いか?
ブリーズ「ったく、お前らしくないな。よし行くか、ちび達のお腹と背中がくっつく前にな。」>さっきより少し軽快な笑顔で。
ジュフォン「ああ」<不意の笑顔
ブリーズ「じゃ、お前のいきつけを紹介してもらおうか。」腐れ縁である仲間の笑顔を見やり
ブリーズ「いつも用意できる材料で作ったほうがいいだろ」
ジュフォン「ウチの贔屓はこっちだ」<青果市場の方へ
ブリーズ「ふ~んふ~ん…へえ、傭兵隊長様は目の付け所が良い…」>市場に鼻歌まじりで赴き
ブリーズ「あ、ニンジンは葉はそのままで頼む…おお、すげえ、見ろよこのヘーゼルナッツ、これも使ってみないか。」>子供のようにおおはしゃぎ
ジュフォン小さな子供がやってる、ちょっと品揃えの悪い野菜売りの屋台へと向かうのですねこれが
ブリーズ「お、こっちじゃないのか…」>後を追ったり。
ジュフォン「ン、今日も元気でやってるか?おばちゃんがたくさん買ってやるからな~」<何故かニコニコなのです
ブリーズ「…おばちゃん、ね。。」>親しげに話すジュフォンを見やりクスクス
ジュフォン「何だよ、そのにやにや笑いは」>ブリーズ
ブリーズ「いや?お前らしい行き付けだなって思ってさ。…嬢ちゃん、ちょっと見せてもらうよ。」>少女に丁寧に頭を下げ、商品を手に取ります
ブリーズ「…ほう、これなんかどうだ?」土のついたままの、少し形が悪いニンジンを手に取りつつ
ジュフォン「ん?どれどれ?」とか言いつつ一口齧ってブリーズに差し出します
ブリーズ「ん……だろう?いい土の味がする。嬢ちゃんこれかご一杯。」ジュフォンから差し出されたニンジンを齧り、満足げにほおばり
ジュフォン「うん、これをありったけ買おうか」
ブリーズ「できるだけゆっくり帰ろうか。天気もいいことだし。ちび達には少しだけ悪いけど、な。」にししっと笑いつつ、さり気なく荷物は持ちますよ
ジュフォン支払いを済ませて、籠をブリーズお持たせにして変えるのです
ジュフォン「何でぇ藪から棒に。」<とか言いつつ、屋台を冷やかし冷やかされかえるのですよ
ゲームマスター
オジー「アリスン。お隣さんから、お野菜をいただいたので、ジュフォンさんのところに届けてもらえませんか?」 >アリスン
オジー「根菜類は、胃腸に良いからね」 >アリスン
アリスン「お野菜、ですか。判りました」
アリスンでは、籠に入れて向かいます。徒歩で。
オジー「(どうにも、人見知りだね…友達ができるといいんだが…) ああ、頼むよ」
アリスン(´-`)。o0(心配してくれるのは良いんだけど…)
ジュフォンジュフォンの家の玄関には、ただいま別荘におりますの札をかけておきますので
ブリーズなんというトレーニング>行ったら留守w
ゲームマスターだが、野菜30kg程度ではものたりないー!
アリスン少林寺の修行じゃないんですから
ジュフォンえっと、鉛の籠に胴の負い紐でw
ゲームマスターなので、ついでに、米と肉も中にはいっているー! やるなー!おじー!
ゲームマスター「妄想1レベル/筋肉を鍛え続ければモテる[-5]」は、はんぱねー!
アリスンじゃあこちらは別荘に向かうのです。
ゲームマスター
ゲームマスター別荘の前では、ダリスが、ありの巣に水をいれています
ダリス「( 〃▽〃)」
ブリーズ「ふふふ…」>久々に仲間とまったり回れてご満悦なのです
ジュフォン「オーぅ、帰ったぞー。って、何をしてるんだいダリス?」
ダリス「虫を退治しながら、いじめもする…合法的なのでつ…」
ゲームマスターダリスちゃんは、勤勉に、合法的に、ホコリ高く、いじめをしています
ゲームマスターでも、シャイなので、人が来ると、物陰に隠れます
ジュフォン「……。余りやり過ぎると、オマエさんの分のケーキに蟻がたかられちゃうぞ?」<因果応報をとくのです
ダリス「!??( ̄_ ̄;;;)どよ~ん けーき…」
ブリーズ「邪魔するぜ~…ってダリスはわかるが、アリーちゃんまで。奇遇だな」>籠を背負ったまま
アリスン「あ、こんにちは。こちら(籠の野菜とか)を他所から頂いたので、お裾分けにと。家のほうに行ったらこちらと書いてあったので」>ブリーズ
ジュフォン「そりゃわざわざありがとよ、アリスン。ウチからこっちまでって結構有るのによ。ま、茶でも出すから上がっていきな」>アリスン
ジュフォン「っと、今帰ったぞー。」<大声で
ラファル「あ、おかえりでつー!」 (キノスを小脇にかかえて)
ジュフォンも、もう知りに引いてるのかっっw
ジュフォン「おぅ、帰ったぞラファル、キノス」
ジュフォン「今日は今から"きゃろっとけーき"っつのを焼くぞー」
ブリーズ「ああ、ついでに茶菓子も出すよ。今日は少し凝ってるから食べていきなよ」>アリー
アリスン「ありがとうございます」
ブリーズ「ははは、将来が楽しみだな」>三人のちび達をにこにこしつつ
アリスン「それじゃ、これ(荷物)片してきますね」
ジュフォン「っと、留守の間何かしてたのか?」>チビーズ
ジュフォン「っと、キノス、運ぶのを手伝ってヤンな」<背中押しつつ
ブリーズ「お、悪いな、それ結構思うから気をつけ…」>軽々持ち上げるのを見て唖然
ラファル「お馬しゃんごっこしてたのー!」
キノス「馬ごっこしてた…」
ジュフォンあははははw
ジュフォン「ダリスは?」>物陰のダリス
ダリス「……」
ラファル「ダリスちゃんも誘ったんだけど…お馬が一頭しかないので…」
アリスン三人の態度を見つつ、思案。
ジュフォン強く生きろ、キノス(ほろり
ブリーズ「馬鹿野郎、キノス、男なら女の子をひとりぼっちにするもんじゃない。」>まっすぐ目を見て
ジュフォン「ブリーズお馬さんなら、三人まとめて乗っけられるみたいだぞー」<キシシ
ブリーズ「二人乗りくらいは軽くこなせるようにならねえとな…えっ!?」>三人まとめて
ジュフォン「ブリーズ、後で馬な、あ、アタイがまずお手本を見せるのでよろしく」>ブリーズ
ブリーズ「ちょっ、まっ、お前、お手本って…」>顔真っ赤
ブリーズ「あ、そ、そうだ!アリーちゃんを待たせちゃ悪いじゃないか!さ、早くティータイムといこうじゃないか」
ジュフォン「それもそうだな、さて、湯を沸かすか…」
ジュフォン「ダリスー。手伝ってくれー」
アリスン「まあ、そうですね」
ダリス「…水汲む…」<井戸から水を運んでくる
ブリーズ「ん、じゃあ下ごしらえといくか、台所借りるぞ…アリーちゃんも手伝う?」>手伝うか、ちび達のお相手w
ジュフォン「おぅ、好きに使ってくれ」>ブリーズ
アリスン「いえ、お任せします」
ジュフォン「ラファル、キノス、お客様のお相手できるよな?」<アリスンに視線を送りつつ二人
キノス「りょうり…! おれ、上手い!」
ブリーズ「ああ、あんな重いの持って疲れただろうしな。ゆっくりしてなよ」>アリー
ブリーズ「ふふ……ありがとな」>ダリスに頭なでなで
ダリス「…べ、べつに……モゴモゴ ( ̄~ ̄;)」 >ぶり
ジュフォンさて、こうなってはブリーズに任せた方が良さそうだな
ラファル「わたちも料理する!ジュフォンおねえちゃんは、お客様の相手をしていて!」 >ジュフォン
ジュフォン「うーん、じゃ、三人に任せるか、後でレシピ頼む」>ブリーズ
アリスン「アレはアレで、仲が良さそうですね」三人を見ながら。
ジュフォン「チビどうし、波長が合うんじゃ無いか?」>アリスン
ブリーズ「む、そうか…わかった。後で紙に書いて渡そう。」>ジュフォン
ジュフォン「客間へどうぞ」<案内ですの
アリスン「はい」
ブリーズ「キャロットケーキっつーのは他所だと木の実とかで辛め香りをつけるんだ…けど、ジュフォンは甘いのが好きだからな。こうやってバターたっぷりに…」>ちび達にも教えてあげるのですよ
ラファル「この間、お爺ちゃんにいわれたの。担い手さんは、無口であんまり喋らないけど、冒険仲間と一緒だと良くしゃべるって!」>ダリス
ダリス「……ふーん…」
キノス「おれの華麗な包丁捌きを!」
アリスン(´-`)。o0(他人としゃべるのがめんどくさいだけ、と言うのは黙っておこう)
ラファル「聞きなさいよ! (ごす」 >キノス
キノス「おおう!?」
ジュフォン「お爺ちゃん?」
ブリーズ「ん?アリーとは良く話すぞ。仕事でも当然、呑みでも結構話してくれるしね。」<絡んでいるだけでは?というのは禁止
ジュフォン「アリスンの思慮には何回助けられたコトやら」
ブリーズ「こら!厨房では暴れちゃいけません。危険なものが一杯なんだからな!」>三ちび
ブリーズ3d6-30 8(3D6: 6 1 1)-30 = -22 キャロットケーキ判定
ゲームマスターおおー!すげー!
ジュフォンニンジン嫌いの三ちびもこれなら食べれそうですなw
ジュフォンあ、ついでにピーマンムースも頼むw>ブリーズ
アリスン「別に話さない訳ではないんですよ。単に聞き役が多いだけで。それにしても、何でキャロットケーキなんです?」
ブリーズちび達が好きなようにふんわりめに焼き上げ、濃厚な甘みとナッツの香ばしさを合わせてジュフォン向けの配慮。>ケーキ
アルゲントゥム<味付け> にんじんなのに(それぞれの好物)の味が~~~~~~~~ と言うのをやりたいw
ブリーズお茶貸しにピーマンかw
ブリーズ3d6-30 ピーマンムース([dice] ) breeze: 13(3D6: 4 5 4)-30 = -17 ピーマンムース
ジュフォン「ン?ちょっと耳貸せ…「実をいうとな、ちびっ子たちニンジンが苦手でな。ここは一つニンジンおいしいって言わせたくてな)」>アリスン
アリスン「……ああ」納得した、と言う顔。
ブリーズ「さ、みんなと一緒に食べるか。…お待たせした。」>ちび達と客間へ合流
ジュフォン(おおっ、後光が見えるじゃねぇか)
ちびっこ「はーい!」x3
ブリーズ「ジュフォン、紅茶を淹れようぜ。いつものオータネス産のやつが合うと思んだ」
ブリーズ「それと、アリーの野菜が余りにも見事でな…ためしにこんなのを作ってみた」つ ピーマンムース
ジュフォン「アイよ。ちょっと待ってな」<ピーマンムースは見てないのです
ブリーズ「しかし本当に見事な野菜だな…オジー殿に頼んで工面してもらえないだろうか。」>アリー
アリスン「へえ……美味しそうですね。 野菜は…分けて貰った物ですので、帰ったら聞いてみますね」>ブリーズ
ゲームマスター
ジャーダ「このあたりは、バドッカ内部よりも治安が良いですね ますたぁもこのあたりに、屋敷を借りてはいかがですか?」(別荘の前で >アリ
ゲームマスター
ジュフォン「ン?何を騒いでるんだい?」<紅茶ポットと共に帰ってくるのです
ジュフォン「お、その緑のはなんだい?」>ブリーズ
ジュフォンピーマンと言うことは伏せてくださいw
アルゲントゥム「ふむ、その辺はおいおい考えるとしよう」<屋敷借りる
ラファル「きうい? めろん?」
ブリーズ「ありがとう、頼むよ… お、戻ったか、自信作なんだが…是非一口食べてくれないか」
ブリーズ「今日一日、楽しい時間をくれたお礼に…な?」
アルゲントゥム「たのも~~~~」 <ドアノッカーをコンコンと(あるよね?w
ジュフォン「ふむ」
ジャーダ「来る途中に、買っておいた、お酒とクッキーを…」
ジュフォン「あン?なんだいこの絶好のタイミングで割り居るバカは」<ぶつくさ言いながら外へ
ダリス「? このあいだの、魔術師だ…」
ラファル「変な術をつかうやつでつね!」
キノス「すげー魔法使いなんだってさ(もぐもぐ」
ジュフォン「ンでぃ、アルかよ。ジャーダも一緒か。どうした?」<招き入れつつ
ブリーズ「…ちっ、せっかくあいつのために作ったのに。」>ボソリ
ブリーズ「どうだい、お味の程は?」>アリスン、きのす、ダリス、ラファル
ジャーダ「呼ばれもせずに、すみません これは、つまらないものですが」 つワイン&クッキー >ジュフォン
ジュフォン「気を遣わなくても良いのに。ありがとよ」
アルゲントゥム「お邪魔するよ、ちょっと面倒な事に巻き込まれたようでね…君たちの手が開いて居ればと思って寄せて貰ったのだが」
ブリーズ「なんだ、誰かと思ったらアルか……ったくタイミング悪いときにきやがって。」(知っていればお前の分も作れたのに)
ジュフォン「面倒なコトねぇ。可愛い花嫁さんと喧嘩でもしたのかい?」
アルゲントゥム「団欒を邪魔してしまったのは悪いと思うのだが……こちらの用事も日時を見計らう余裕がなさそうだったのでな」 <ブリち~
ブリーズ「しゃあねえ、今度どこかで呑むか…。っと、お前が面倒なことたあ只事じゃねえな」>アル
アルゲントゥム「ウチの連れ合いは随分と昔に月へと旅立ったがね」 肩竦め <ジュフォン
ジュフォン「魔法でも使ってうっちゃれば良いんじゃねぇのか」<ピーマンムースをはむはむしつつ
ジュフォン「お、これ上手いなブリーズ」
アルゲントゥム「一対一ならそれも良いのだが、そうもいかんらしいのでな」<魔法でバーン
ジュフォンお持たせのクッキーも出しつつ
ブリーズ「ん…そ、そうか!ははっ、今度作り方教えてやろう。」<パぁっと顔が明るくなり
ジュフォン「これどうやって作るんだい?」
ジュフォンちなみに半分ぐらい残ってますので
アリスン「むぐ…それで、どんな御話なんです?」
ブリーズ「これから旬のある野菜を使うんだ…ピーマンさ。」(自信満々に>ジュフォン
ジュフォン「ぶーーーーーーーっ!」
アルゲントゥムっく、<調合看破>までは後2回CPセッションが~~~~~~~(取る気かい!w
ジュフォン「ゲホゴホ、ぴぴぴピーマン~~」<半泣き
ブリーズ「アリーちゃんから貰った野菜だからな、素材の良さを活かして…ってぬおわっ!」
ジュフォン「あーーーーーん、ジュフォンちゃんピーマン嫌い~」<泣くなw
ブリーズ「だ、大丈夫か?何か悪いものでも入ってたか?」>ハンカチをそえて>ジュフォン
アリスン「キミ達は、ああいう大人になっちゃ駄目ですよ」>三人
アルゲントゥム「うむ、なにやら色々なところが一斉に私に賞金を掛けたらしい……無論こちらに掛けられる心当たりは無いのだが」 <厄介事の内容
ブリーズ「は…はぁ?こ、こら泣くな!ちび達の目の前だから!」>よしよしとあやしつつ
ジュフォン威厳台無しw
ブリーズ「ほら、口直しだぞ~」>キャロットケーキをあ~ん
ジュフォン「ぐすん、はくっ!」……「うまうま」<子供かっ!
ジャーダ「…1.容貌。2.魔力。3.呪文。4.性格位しか心当たりがありませんね……」
ジュフォン「ま、見た目もいーし、魔法も使えるからな」
アルゲントゥム「普通、それで賞金なぞ掛かるものなのか?」 首をひねった!
ジュフォン「ま、災難だな」
ジャーダ「……ますたーは昔から周囲の感情に頓着しないもので…… いわゆるKYなので…」 >ジュフォン&ブリーズ&アリー
ジュフォン「見た目だけで、十分賞金かけるバリューはあるわな」<キャロットケーキをはむはむ、そしてムースにおそるおそるつつきつつ
ブリーズ「ふう…ま、それだけなんでもできりゃあほしがるやつもできるだろう。お前の呪文を見てると本気でうらやましくなるぜ」>アル ジュフォンの口へケーキを送りつつ
アルゲントゥム「そう言うものなのかね? ウィザードが魔法を使うのは当たり前だと思っていたのだが」 少し考え込んだ
アリスン「普段頓着してなくても、問題が出た後に考察できませんか?」
ブリーズ「……悪魔に命売る奴だって居るんだ、金さえ叩いてなんでもできるってんなら賞金くらいいくらでもかけるさ。お前の力はそれほどまでに周りからすると魅力的なんだよ。」>少しだけ顔を伏せ、アスティ…
ジュフォン「ま、金塊がふらふら歩いてるようなもんだしな」
ブリーズ「どちらにせよ、心当たりがあるってことは明確なようだな…それを探ってみたらどうだ?」>前々からスカウトにきたやつとかいなかったか?
アルゲントゥム「今まで賞金なぞ掛けられた事は無かったからな、そんな事で賞金が掛かるとは思いもよらなんだのだよ」 <今回が始めての問題だったのだ!(バーンッ
ジュフォン「オメーも苦労してるんだな、ジャーダ」>ケーキを一かけ切り分けつつ
ジャーダ「賞金がかかる前に、町をでていましたからね……」
ジャーダ「ちょっと大きな町に入ると、いつも大変でしたからね」
ジャーダ「金持ちのぼんぼんが取り巻きをつれて、迫ってきたり、娼婦達のグループに飼われそうになったり…」
ブリーズ「それはうらやま…げふんげふん、けしからんな。」>ジャーダ
ジャーダ「『プアルとあと少佐と呼ばれている小太りの小男が怪しい』とホー先生が」 >こころあたり
アルゲントゥム「……ふむ、アレがそうだったのか? そうとは思わず普通に応対(場合によっては逃げ、場合によっては無力化して逃げ…どっちにしても逃げ)していたから判らなかったな」<金持ちのぼんぼん&娼婦の~
ブリーズ「あのガマガエルが考えそうなことだ…しかして、少佐というのは初耳だな。」みんなに紅茶のお代わりを注ぎつつ…人の家なのにね
アリスン(´-`)。o0(この人は頭いいのか悪いのか)
ゲームマスター知力の高い、学者バカ、タイプですな
アルゲントゥム感情による動機には共感しにくいです……理で話してくる相手なら何とか <対人関係
ジュフォン「ふぅん、まとめて吹っ飛ばせば良いんじゃねぇの?」<直情炸裂
ブリーズ「というより既に狙われている以上、場合によってはほぼそうなるだろうな。」
ジュフォン「そら大変なこった」<紅茶を飲みつつ
アルゲントゥム「何時襲われるか判っていれば、ね? 呪文は準備とコストが掛かるため不意に襲われると対応が一歩遅れるのだよ」
ブリーズ「じゃ、時間を稼げばいいんじゃねえか?なあアリーちゃん。」
ジャーダ「……プアルは『皇帝と交渉できる能力の持ち主』を罠にかけて、ほぼ全てを抹殺しているそうです」
ジャーダ「残ったのは【パンダ陛下】と【プアル】と【800年間表に出ずにひっそりと暮らしてきたますたー】の三人だけです」
アリスン「まあ、誘導できるならそれが一番早いですね」
ブリーズ「ぶつかって止めるのは得意技だろ?」>アリー
ジュフォン「いってぇよぅ、その"皇帝"ってのはなんなんだい?」
ジュフォン「"金の卵でも産む雌鳥"なのかい?」
ブリーズ「そうだ…パンダが嫌がる相手だったな。一体どんなだ?」>ジャーダ
ジャーダ「……【ジャッジメント】というバケモノが、ますたーと勘違いしている… バケモノの親だまであり…」
ジャーダ「我々、天使を作った偉大なる神、です…」
ジュフォン「ふぅん、神ねぇ。そりゃ、交渉できるだけで希有な存在だわな」
ジュフォン「まぁ、頑張れ。」>アル
ブリーズ「…天使を作った?馬鹿な!神々すら崇める始源神でなければそんなことできやしない。」
ジャーダ「……『彼』が私たちを捨てて、太陽の扉を通って去っていきました……」
ジャーダ「……中には、太陽を盗み、隠してしまおうとしたものもいました…… 今のヴぁんぱいあの起源ですね」
ジャーダ「今【太陽の使用権】はパンダ陛下が持っています。彼女は【太陽の力】を使い、自由に平行世界を行き来できるそうです」
ブリーズ「まて、【太陽を通った】ってことはつまり…」
ジャーダ「【太陽】はいわゆる、次元移動装置…」
アルゲントゥムな、なんだって~~~~~~~~~!?(某MMR風
ジュフォン「なんだい、その ジゲンイドウソウチ ってのは」
アルゲントゥム「ふむ? 伝承では星の彼方への門と言う事だったがね」<太陽
ジャーダ「【彼】は、自分と対等のものを求め、【太陽】の移動に耐えれる【源人】や【龍】を伴い【次元の彼方】にきえました」
ブリーズ「おいおい、御伽噺からSFになってきたぞ。」>TL8でも理解不能な装置
アリスン「ふむ」
ブリーズ「そうだ。そして。いまだ帰らぬうちに悪魔がやってきた。」
ジャーダ「【悪魔】は我々【天使】が自我をもったもの。です」
ジャーダ「【高位の悪魔】は【龍】や【源人】の成れの果てです」
ジャーダ「沢山の『世界』を回るうち、彼らは、とある「世界」を目にしました」
ジャーダ「そこには弱い生き物達が住み、神も悪魔もおらず……それを『発明』して崇めることで戦争を繰り返している特殊な世界、でした」
ジャーダ「天使たちは、その人間達を見て、自分たちも能力を変えれることに気づいたのです」
ブリーズ「…つまり、悪魔は天使が自力で進化した姿だと?」
ジャーダ「その星の名は… N-3といったそうです。 かつての友人から…この間の悪魔騎士が帰る間際に聞きました…」
ジュフォン「神も悪魔も居ない世界…想像がつかないね」
ジャーダ「まったくですね…」
ジャーダ「人が人を殺す。その理由が人が作った【いもしない神】のせい…」
ブリーズ「…偶像の神、ね。」
ジャーダ「そうした人間を見た【天使】も【源人】も【龍】も。そして【原始の創造神】様も…自らを変えてしまいました」
アルゲントゥム「1000年と少し前までは神も悪魔もいなかったはずだがね、このルナルでも」(創造神も居なくなってたし
ジャーダ「そして、【彼】は帰ってきました。人間達を皆殺しにするために…」
ジュフォン「やれやれ、物騒な話だね」
ジャーダ「ですが、ウィザード達は【彼】と【取引】をしました。人間が成長するまで、まってみないか?と」
ジャーダ「【彼】の魂を。別の次元に封印するというゲームに勝ったウィザードは、こういいました」
パンダ皇帝「わらわのような、か弱い生き物が、そなたを罠にはめれるのじゃ。であれば、ここの者達を鍛えなおせば、そなたと十分「対等」になれよう」とな
ゲームマスターパンダ、が突然現れます
パンダ皇帝「おお、ひさしいのぅ」 アルの頭にのりながら
アルゲントゥム「毎度の事ながら…突然ですな?」 過重体力1増えたんだよ……でもやっぱり頭に乗られると辛い
パンダ皇帝「どうじゃ? ヤツにあって、話をしてみぬかえ?」 >アル
ブリーズ「…お前は呪文よりも先にドアをノックすることを覚えたほうがいい、アルみたいにな。」
パンダ皇帝「ノックしてる暇があるなら、尻の一つでも愛でるのが人の道ぞ?」 >ぶり
アルゲントゥム「相手が大人しくしているのであれば無理にこちらから突く事も有るまい?」<交渉しねぇか?
パンダ皇帝「肉欲……恋に必要なのは、サプライズじゃからのぅ!」
パンダ皇帝「【ヤツ】は、孤独が大層きらいでのぅ。定期的に誰か話し相手になってやらぬと、こっちに無理やりにもどってきかねぬのじゃ」 >アル
ブリーズ「……そこまで割り切れるほど、もう若くはないんだよ。」若くして遊び始めた結果、20歳にてこんな思考になりました
パンダ皇帝「二人も娘がいれば、もう、若くもあるまいて! べはべはべは!」 >ブリ
ジュフォン三ちびにクッキーを勧めつつ、少し距離を取るのです
アルゲントゥム「私は世間話は苦手なのですがね?」<話相手
パンダ皇帝「まあ、良い。なんなれば、プアルがアルを捕まえて奴隷にした『世界』をみてみるかえ?」
パンダ皇帝「ひどいものであったぞよ? そこかしこじゅうに、あの醜い顔の像が立ちならぶバドッカじゃ」
アルゲントゥム「想像もしたくないですな」<アレの像が立ち並ぶ町並み
ブリーズ「娘…?なにいってんだ。…確かにそれほどまでに愛おしいけど(ボソリ」>キノス、ラファル、ダリスを見て
パンダ皇帝「【太陽の力】を使い、【異次元】から好みの女だけを連れてきては、飽きたらサメに食わす始末じゃ」
ジュフォン「…」<砕けるティーカップ
パンダ皇帝「顔だけでなく、心まで、醜いのじゃのう…」
ブリーズ「……紅茶が不味くなる話だ。」>黙って破片をかたしかたし
パンダ皇帝「というわけで、悪魔皇帝との交渉は、是が非でもアルにしてもらわねばの」
パンダ皇帝「プアルに交渉させた日には、この『世界』も悲惨な末路しかまっておらぬ
ジュフォン「そういうオメェじゃ、交渉は無理なのか?」>パンダノルファス
パンダ皇帝「わらわは、もう、疲れた……・」
アルゲントゥム片手間に<清掃>破片一つ、水滴一つ残さない!
パンダ皇帝「飽き…… 疲れたのじゃ…」
アルゲントゥム「疲れたから、飽きたから…代われと言うのも問題が有ると思いますが……」
パンダ皇帝「うっかり、好色判定に失敗してもよければ、続けるぞよ?」 >アル
ブリーズ「…いままで代役がいなかったんだろう、お前が現れるまで。」>アル
アルゲントゥム「得た情報では交渉の場に着けるのは私か、貴方か、プアルだけだそうですが……私が疲れた場合どうなるのですかね?」
パンダ皇帝「かわりを探すがよいぞよ」
パンダ皇帝「わらわは、代わりを探した。そなたも探すのじゃな」
パンダ皇帝「もしくは、プアルのように、ヤツの能力をのっとってもよいが…」
ブリーズ「……お前が世界を守っていた、と言えなくも無いか。」>ノルファス
パンダ皇帝「見目麗しいものを保護するのは、わらわの趣味じゃ」 >ぶり
アルゲントゥム「能力だけ、では済まなさそうですがね」 (自分より強い、と思われる相手を乗っ取るとかナイわ~~~~~
ジュフォン小で大を食うから価値があるんじゃ無い
アルゲントゥム理にはその”感覚”は無かった!
ジュフォン「ここまで言われて尻込みするんだったら、さっさと代わりを捜す方が良いんじゃねぇか?」
パンダ皇帝「【ヤツ】は、能力は高いが、問題も沢山ある。おぬしのようにのぅ」 >アルのしりをなでながら
パンダ皇帝「では、太陽突入船の準備の途中じゃから、またのぅ」 とふよふよ飛んでどこかにいきます
パンダ皇帝「船を使えば、龍でなくとも、太陽の扉を使用できるのじゃ」
パンダ皇帝「おぬし達でも乗れるように、デルバイに改良させておるのじゃ」
パンダ皇帝「ではのー」 ノシ
ブリーズ「準備万端、というわけか…」>パンダ
アルゲントゥム「問題……問題……はて?」 体が弱い事位しか自覚してない
ゲームマスターではー
ジュフォンデルバイの言葉に表情を曇らせます
ゲームマスター「魔術師狙わる」 をおわりますー 5cpですー
ジュフォンお疲れ様でしたー
アルゲントゥムお疲れ様でした~~~~~~~~
ブリーズ「デルバイ、む、なにか大切なことを…娘?つっ!」>頭痛に悩まされ
ブリーズおつおつです~
アリスンお疲れ様です