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Season1/Log74

Last-modified: 2011-07-22 (金) 20:25:55
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスターここは鬼面都市バドッカ
ゲームマスター様々な人が集う鬼面都市
ゲームマスター様々な事柄が開始する鬼面都市
ゲームマスター様々な事柄が終結する鬼面都市
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター【国際会議】からの依頼が4人に御座います
ゲームマスター【サリカの魔力】を盗んだ大悪魔が【異次元】に逃げたので、それの【捕縛】ないし【抹殺】であります
カバ大佐「【悪魔】はかなりのダメージを受けたままだぞいー。だからすぐに追っかければ倒せると思うぞなー」
ホー先生「現在【太陽】の使用は、かなり限定されているホー」
帝国第二代皇帝「ノルファスは、君達4人に通常の交通を許可している。あとはプアル他数名だな」
ジュフォン「アタイは嫌だね。気が乗らない」
アルゲントゥムあぁ、アルはそんな公の場に出れんから居ないよ? 故に自動的に依頼は”受けれない”事になる
ブリーズ「……まあ、それはいいとして報酬は?」
カバ大佐「報酬は、一人1000万ムーナぞな。他にも用意できるぞいー」
ホー先生「受ける受けないは、君達の完全な自由だホー」
ブリーズ「ふぅん…1000万ムーナねぇ。」
ジュフォン「じゃ受けねぇ…それだけだ」<この場から去ります
ホー先生「……わかったホー」 >ジュフォン
ゲームマスター受けない人は20分ほどご見学してください
ブリーズ「…【抹殺】ないし【捕縛】。つまり【連れて】くればいいんだよな。」
ホー先生「その通りだホー」 >ブリーズ
ブリーズ「どうするアリーちゃん?」
アリスン「そうですねぇ…」
ブリーズ「…ああ。これはどういった立場からの依頼になるのかな?。バドッカとして?それとも他に?」>ホー先生
ブリーズ(ノルファスとホー議長の事だ裏を探っても遅くはないだろうしな)>アリーにひそひそ
ホー先生「これは【全ての月からの依頼】だホー」
アリスン頭に手を当てた劇場版のルパン三世が困った時の顔を浮かべ中。
アリスン「黒もですか?」
ブリーズ「月からねえ…銀の月や悪魔の手先ってわけか。」
ホー先生「【黒】は、明白に依頼はしてはいないホー」
ホー先生「だが、ルナル全体の危機でもあるホー。彼らも表立っては反対していないホー」」
ブリーズ「ルナル全体の危機?」
ホー先生「ルナルが【地獄並行】になるか?プアルが【支配者】になるか?それとも【別の選択肢】があるのか?」
ホー先生「そういった事態だホー」
ブリーズ「……つまり、このまま【悪魔が世界を滅ぼす】のを指くわえてみているか、【悪魔を倒してプアルが支配者】になるか二者択一ってわけか?
アリスン「幾つか条件を追加しても宜しいですか」
ホー先生「二択か、それとも【選択肢】を新たに作るか?だホー」
ホー先生「では、時間ぎれだホー。依頼を【受ける】か?それとも【断る】か?だホー」 >ブリ&アリー
ブリーズ「…受ける。受けます。受けるしかないだろう!そんなんじゃ。ちび達が腹を空かせて待ってるんだ。」
ホー先生「それはありがたいホー」
ホー先生「残念ながら、我々は表向きは【中立】を保たなくてはならないホー」
アリスン「一つ、依頼終了後の【新たなる神の代理人選定】の【政治的調整】の協力を頂ける事。二つ、状況によって代理人の権限である神々の武具の借用を認める、あるいは黙認頂く事。三つ、プアルに変わって他の人が支配者になっても文句は言わない事。それでよければ受けます」
ホー先生「おkでホー」 >ありー
ホー先生「もともと我々には、すでに口を出す権利がないのだホー」
ブリーズ「偉いねえアリーちゃんは。俺はそこまで頭まわんねえや。」
ブリーズ「神々のご希望とあればそうだろうなあ」
ブリーズ(……ガヤンみてえなクソ官憲の親玉にでかい面されんのは気にくわねえが。)
アリスン「と言うか、ブリーズさん」
ブリーズ「んあ?」
アリスン「今のは、あなたが支配者になったっていいっていう口約束ですよ」
ブリーズ「……やっぱそうなる?」>超苦笑い
アリスン「野心があるなら。では必要なものを揃え次第向かいます」
ブリーズ「野心ねぇ、んなもん海におっことしてきちまったよ。じゃ参りますかね。」
アリスン「神々も俗世の権力もこの場で頭を垂れたと考えれば痛快かも知れません」
ホー先生「ではさっそく異次元にいってほしいホー」
ゲームマスターでは「アトランティス」にのって妖魔夜行の世界に旅立ちます
ゲームマスター
ゲームマスターではアルさん
ヘーゼル「あ、魔術師殿。遊園地に遊びにいきませんか?」
ゲームマスターヘーゼルちゃんが紙でできたチケットを二枚もってデートのお誘いにきます
ヘーゼル「このあいだのマントの人にもらったのです」
ヘーゼル「なんでも珍しい劇が行われるそうでして(うきうき」 >アル
アルゲントゥム「しばし待ちたまえ。流石にこのまま出るわけにもいかんのでな」《完全幻覚》+《幻覚変身》で別人っぽい顔を作っておく
ヘーゼル「ではいきましょうか(尻尾ぱたぱた」
ゲームマスター
ゲームマスターではジュフォンさん
マカニ「あ!!お姉さま。闘技場を見にいきませんか?」
ジュフォン「なんでィ。藪から棒に」>マカニ
マカニ「面白いカードがあるそうなのですよ。戦争も中止になってしまったのでやはりこういうときは闘技場ですよね♪」
マカニ「ねぇー いきましょうよー ねね?」 >ジュフォン
ジュフォン「面白いカードねぇ…。まぁいい久しぶりのデートといくかちょっとばかり血なまぐさいがな」<苦笑>マカニ
マカニ「うふふ♪」 では聖域王国旗艦「レウルーラ」で≪闘技場≫にいきます
ジュフォンげ、罠にかかった(ガッデム
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスターでは、ここはこの間の故宮のあるペキンにある【石景山遊楽園】
ヘーゼル「ほらほら! 前から5列目くらいが一番浚われやすいそうなんですよ!(ポップコーンもちつつ」>アル
ゲームマスターステージの中央ではりきるぱちもんヒーロー「てんしん! すぱーくらっしゅ!」
ゲームマスターここ【石景山遊園地】は【ぱちもん妖怪の巨大ネットワーク】となっております
アルゲントゥム「うむ。ではもう少し後ろに下がるとするかね。大人が真ん中に居ては邪魔になるだろう?」
ヘーゼル「(目をきらきらさせて)わー!すごいですねー」 >ある
ゲームマスターでは適当にヒーローショーをみたあと
ヘーゼル「あ!!あのヒーローさんが、ま……魔術師殿にちょっとお話があると」
スパークラッシュ「ああ、前回はずっとすたんばってたのだが、まったく接触できなくてもうしわけない」<とか意味の判らないことはおいておいて
アルゲントゥム「今、このタイミングでこちらに話が有る者なぞ限られるからな……」(警戒するぞ
スパークラッシュ「きみがあの【異界の神】の【封印を強化】する方ですね? ボクはケンザキ=リョーといいます」>アル
ゲームマスターりょーさんの話を要約すると【がまがえるっぽい人】がそういった【宣伝】をこの世界でしているそうです
アルゲントゥム「残念ながら。その役目は外されそうですよ?」
アルゲントゥムま、いいや こっちの世界だと幻覚維持する必要はなかろ。劇開始前から維持切ってたと言うことで問題ないね?
ゲームマスターうい。維持をきっていておkです
アルゲントゥムマナが【疎】になると技能レベル自体が減るからなぁ…維持0だった魔法も維持にコストがorz
リョー「うむむ?そうなのか? それは大変だ! 子供達の安全をまもらなくては!」
ゲームマスターではパチモンヒーローさんは去っていかれます
ゲームマスターヘーゼルちゃんはとてもうれしそうです
ヘーゼル「(ぼそり)ますたぁは目立つからこうして一緒に歩くこともなかなかできませんでしたからね……」
ヘーゼル「あ!あとは【この世界の世界遺産】というものを見にいきましょう」 >アル
アルゲントゥム「遺産展か? まぁノンビリ歩きながら見るには丁度良いのかもしれんな」
ヘーゼル「すごい建物とかもあるんだそうですよ」
ゲームマスター
ゲームマスターではブリーズさんとアリスンさんですが
ゲームマスターこの間の研究所の前にいてます
ゲームマスターベロニカさんがぽつんとつったっており、お二人をまっています
ブリーズ「こんばんはミス・ベロニカ。奇遇ですな。」
ベロニカ「だらだら)ようこそ!【ラクーンシティ】に」>ブリ&ありー
ベロニカ「いま、この中は【少佐】と【マックス】が作った【ゾンビ】でいっぱいいっぱいだ」
ベロニカ「それを全部倒していってもいいし、裏道を通ってもいい」
アリスン「面倒な話ですね」
ブリーズ「裏道?そんなものがあるのですか?」
ベロニカ「ああ、我々【研究者】が通れないとこまるだろう?」
ベロニカ「その扉をあければ、直通で最深部にいけるんだが……」
ブリーズ「何か問題でも?」
ベロニカ「最深部には【創造神の魔力】で、門のようなものがあるらしいんだが、規模がでかすぎてわからん」
ベロニカ「うむ。いままで使っていた義眼が壊れてしまってな」<眼球をころころ取り出す
アリスン「……」眉がハの字
ベロニカ「【大人一体】と【子供一体】の【細胞】を【増殖】して【再生】も済ませてある」
ブリーズ「……!これはこれは。不便でしょうね。」
ベロニカ「うむ。ルナルの防腐措置では一ヶ月が限界なのだ」
ブリーズ「そこまでいくのにゾンビと踊らなきゃいけないと。」
アリスン「……。建物の壁の強度は、我々の基準だとどれ位でしょうか」
ベロニカ「【新しい目玉】があれば扉のキーワードを押せるのだが……」
ベロニカ「建物は【核攻撃】とやらにも、耐えれるようにできているらしい」
ブリーズ「…下手したら【つぁとうがの体当たり】にも耐えられるってさ。」>アリー
ベロニカ「具体的には【大き目のマイナードラゴン100体】くらいは平気だそうだ」
ベロニカ「まあ【ゾンビ100体くらい】君達なら平気だろうが、な」
ブリーズ「……状況が状況です。なんとかキーワードだけてもお伝えいただけませんか。」
ベロニカ「……むう? パンダめ。約束はどうしたのだ?)」
ゲームマスターベロニカさんは難しい顔をしています
アリスン前の時は別PCなのでログが無いのです
ゲームマスターなんてこった!
ゲームマスターアリスンさんはふところにノルファスの目玉をもっています
アリスン「ああ。ならこれですね」
ベロニカ「おお! これだこれだ!」
アリスン小さい袋でしたっけ(うろ覚え)
ベロニカ「うむうむ。魔法もないしこれはすばらしいな!」
ベロニカ「白黒緑銀」
ゲームマスターベロニカさんは目玉をはめながら変なことを言っています
ベロニカ「白黒緑銀」
ブリーズ研究所入り口に過去視覚を使って誰か入ったか確認していいかお?
ゲームマスター扉には……
ゲームマスターおおう? そんなことしたら扉の暗号がすぐわかるじゃないかw
ブリーズゾンビの方のトビラにもかけておきますよ
ゲームマスター中は魔力が【無】ですが、入り口は【疎】なのでつかえますな
ブリーズういうい、アリーに触れて使いましょう
アリスンピカー
ゲームマスター【プアル】と【少佐】と【シェル】と【マックス】が、一緒に入っていきます
ゲームマスターそれよりも少し前に【ノルファス】が、一人で入っていきます
アリスンでは入り方を確認。そして中へ。
ブリーズ銃だけ抜いて中へ
ゲームマスターでは、中に入ります
ゲームマスター壁一面がガラスになっている通路を通り(ガラスにはゾンビが一面にはりついています)
ゲームマスター奥に行くと【だれか】が襲ってきます >ぶり
ブリーズ露骨に嫌悪感を表しつつ中へ
ブリーズ「動くな!」>格闘でお相手
ノルファス「なんじゃつまらんのぅ」 >ぶり
ブリーズ「……タチの悪いアトラクションだ。ジェットコースターよりずっとスリリングだよ。」
ノルファス「こういうときは、問答無用で撃つのがお約束ではないかえ?」 >ぶり
ブリーズ「それは、俳優やスタントマンの仕事だろう。」
ノルファス「こまったものじゃのぅ。」
ノルファス「まあよい。奥に【皆】待っておるゆえな」
ブリーズ「……で、本日はお招きありがとうと申せばよろしいのかな。」
ブリーズ「…4人か。」
ノルファス「招いたのはわらわではないな。創造神とプアルじゃ」
ゲームマスターでは通路をさくさく歩いていくと……
ノルファス「お!!わすれておった。新しいハンターじゃ」つ12インチハンターx2 >ぶり
ノルファス「そなたの……何人目のかは忘れたが【娘】からのプレゼントじゃ」 >ブリ
ブリーズ「サンクス。今度ミュールさんに一杯奢らなきゃな」
ノルファス「では行くとするかえ」
ブリーズ「ああ?俺に【娘】なんていねえよ」
ノルファス「そういったことを言うと【娘達】が悲しむぞよ? それはフージーからのプレゼントじゃ」 >ブリ
ブリーズ首を傾げつつ歩を進め
ゲームマスター通路を歩いていくと
ゲームマスター向こうから明かりが強くなり
ゲームマスター
ゲームマスター
ゲームマスター
れふぇりー「れっでぃーす! あんどー じぇんとるまーーーーーん!」
れふぇりー「本日のめーんいっべんとー!」
れふぇりー「【プアルと愉快な仲魔達】VS【名も無き冒険者達】の一戦をはじめまーす!」
ブリーズ「…………だってさ。」>アリー
ゲームマスター遺伝子研究所の最深部は空間をローマとつなげられ
ゲームマスター本物の【コロッセウム】になっております
アリスン「あれだけ嫌われるのに、コネクションを維持できるあの人が、ある意味創造神より不思議です」
ゲームマスター観客席の最前列にはホー先生やカバ大佐。ジュフォン&マカニやアル&ヘーゼルがいてます
ジュフォンこらまて!
ジュフォン下船するとは一言も言ってないし聞かれてねーぞ!!
ゲームマスター【皇帝】の席には、周囲を【マナ除去】を持つ【妖怪】で囲まれた【悪魔皇帝】が鎮座しております
ジュフォンっと自爆した
ブリーズ呉越同舟って言葉が、帝国にはあってな…まあ利益が絡むとしたら仕方がないよ。でエリクサーいる?」>アリー
アリスン「…使えますかね?」
ゲームマスターコロッセウムの中はマナが「並」でございます
ゲームマスター歴史遺産だからですね
ブリーズ「問題は無いみたいだな…呪文も使うに不自由はしない。」
ゲームマスター訂正です ジュフォン&マカニさんはコロッセウム上空におられます
アリスン「なら使うだけ使いましょうか」
アリスン「どうせ向こうもフル装備です」
マカニ「あの毒女の最後をこんな特等席でみれるなんて!」
ブリーズ「だねえ…じゃサービスといきますか。」>ココシガをアリスンに
プアル「………………」
プアル「がっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
プアル「今日!この日を!!どれほど待っただろうか!」
プアル「一日千秋!という言葉がこの世界にはあるそうだ! つまり、何千年もまったということだな!」
プアル「恐怖におびえる日も今日この日で終わりだ!」
ブリーズ「……ああまでなれたら人生楽しいだろうなあ。」>エリクサーのみのみしつつ
プアル「ワシが世界を手に入れるのだ!」
アリスン「まあ、そうですね」前口上の間に《盾2》《鎧2》《韋駄天2》をブリーズに。
プアル「がっはっはっは!」
ブリーズ「ありがとう。これ使っときな!」>パワー石10点をアリーに
アリスン「では、お借りします」
ブリーズ「…治療役が持っていたほうがいいだろうしな」
マックス被告!ノルファス!被告!ジュフォン!【地獄並行】へ【複数の並行世界】を道連れにしようとした罪で!」
マックス「死刑! 死刑!! 死刑死刑死刑死刑死刑!」
ブリーズ「まったく。どういう教育をすれば、あんな風に育つんだか【親の顔】が見てみたいよ。」
マックス「だが!ジュフォンはあくまでも【だまされただけだ】という申告があった!!」
マックス「ゆえに地獄並行から持ってきたリボンを返せば無罪放免とする!」
マックス「さらに!!【ノルファスの首を落とす権利】も進呈するでつ!」
アリスン「彼女、来ますかね」
ゲームマスターいあ、闘技場の声は船のなかにきこえまするよ
ブリーズ「まあ、覚悟はしておきなさいな」
ブリーズ「ああ、あとこれを渡しておこうか」>瞬間移動(20m)スペル石をアリーに
アリスン「父の事であれだけ怒ったあの人が、今度は自分の明日を他人任せにするのかどうか。あ、ソレはブリーズさんが。私は自前で使えます」
ブリーズ「…どうあがいても戻ってこないと悟った時、人はどうするか。だ。」
アリスンhttp://www.youtube.com/watch?v=KlqHx8tr9o0&feature=related[外部リンク] BGM
ブリーズ「例えここで、プアルを打ち倒そうとも…誇りが戻ってくるわけでもない、世界を作り直したとしても起こったことは変わらない。」
ブリーズ「……そこで、人はどうするか、だ。」
アリスン「ベットを釣上げたのは向こうです。賭けようじゃありませんか。世界の明日を」
ブリーズ「おや?賭けがお好きなウィザードさんとは珍しい。」>にまにま
アリスン「師の教えです。双方逃げられないなら、限度一杯まで」
ブリーズ「悪~いお師匠様だなぁ、今度一杯呑むか。」
観客席のオジー「まったくだですね 誰に似たのやら」
ブリーズ「…心強い応援ですこと。手ぇ振ってあげなよ。」>ここぞとばかりにからかう
マカニ「さあ、お姉さま。そのリボンをこちらに。あと、この【魂魄刀・火焔】をどうぞ。お姉さまの太刀持ちはいつも私ですのよ?」 つフォイエン」
ジュフォン「お断りだ」<ドきっぱり
マカニ「え? ですが、【奴】を殺して【奴】にだまされたと【皆の前】で証明いたしませんと……」
マカニ「ではその役、私が代わりを務めさせていただきますわ♪」
マカニ「あ!そのリボンは渡してくださいませ?【地獄並行】には私が戻してさしあげますので」手を差し出す >ジュフォン
ジュフォン差し出された手を打ち払う
マカニ「リボンなら私が買ってさしあげましてよ。なんならこの世界で一番良いブランド物を」
マカニ「……? お姉さま?」
ジュフォン「地獄と…言うな」
マカニ「? 地獄並行のことですかしら? 破滅並行とか終局並行とか言う言い方もあるそうですが……」
ジュフォン「銭金の問題じゃねぇよ。コイツには……誇りが詰まっている」
プアル「がっはっは!だれでもいいぞ?なんなら、ワシが行ってやっても良いが【呪い】を喰らうからなぁ」
マカニ「……ですが、【それ】がこの世界にあると……大変なことになるのですよ? お姉さま?」 >ジュフォン
ジュフォン「誰が決めた?」
マカニ「え……? 決めたもなにも……【創造神】が同じ世界に、二体いた場合は必ず……」
ジュフォン「んなくだらねぇこと誰が決めたってぇんだい?ええ?」
マカニ「周囲の並行を巻き込んで…… え? おお姉さま?」
ジュフォン「マカニ。アタイの誇りアタイの剣は…神刀夢幻。」
プアル「……む? なんだ? いまさら小娘がなにをごねているのか……?」
ジュフォンリボンをはちまきに締めますぜ
プアル「お。おい? あの小娘。まさかルナルごと心中する気ではあるまいな?」 >アリー&ブリ
ジュフォン「ブリッジ総員に告ぐ!出陣だ!鬨の声を上げよ!!」
船員「おおおー!」
ジュフォン「このクソッタレな運命と始原神とその他諸々まとめて灰燼に帰す!」
ジュフォン「マカニ!出陣だ!!太刀持ちは任せたぜ!」
ブリーズ「安心しな。てめえはどの道無事にゃあすまんよ。」
機関長「機関全開!」
ジュフォン「ルークス軍人の誇りと意地を見せろい!!」
ジュフォンと言うわけで装備Please
すぷり「…………はいでつ」 つ装備 >ジュフォン
すぷり「置いていく……おかしい……おもった…… だからもってきた……」 >ジュフォン
ジュフォン「マカニ!降りたらすぐに全力増強だ。速攻で倒す……我が父を!アタイにクソッタレな運命をもたらしたあの悪魔を!!」
ジュフォン「すぷり!帰ったらデートをするぜ?めちゃくちゃに食いあかしだ!」
すぷり「……うん( 〃▽〃)ノ 」
ジュフォン「マカニ。帰ったら別荘で打ち上げだ!!凱旋あるのみ!」
マカニ「え? はい!」
ジュフォンメイン神刀夢幻/サブ魂魄剣火焔(フォイエン) 蜃気楼の衛手
ゲームマスターでは、マカニから軟着陸をかけられたジュフォンが、ゆっくりと闘技場のまんなかにおりてきます
ブリーズ「おいおい。デート中だったってのに邪魔すんなよ。」>にやにや
ジュフォン「へっ。テメーだけオイシイデートなんて百年早い!」>ブリ
ジュフォン「アリスン待たせたな」
アリスン「お待ちしておりました。これで敵も味方も逃げられません」
ブリーズ「……あと一人いればダブルデートができるんだけどな~?」>ジャーダとアルを見やり
ヘーゼル「ますたぁ…… ホー先生からきいております 賞金首をかけたのはあのがまがえるです」
ヘーゼル「私に強化呪文をかけてください。一撃で喉笛くいやぶってごらんにいれます」 >アル
シュレージンガー「力がほしいかにゃ?」 >アル
シュレージンガー「彼らが負けたら、お前は女にされて、プアルのハーレムにいれられるにゃー」 >アル
シュレージンガー「ジャーダは、一人で創造神を封印する魔法装置にされてしまうにゃー」 >アル
アルゲントゥム「いらん。外から与えられた力なぞ与えた側がその気になれば直ぐに取り上げられよう? その様な力なんぞ要らん」
ジュフォン1d6+1d6+1d6筋力+戦士+無敵+幸運 ジュフォンダイス 1(1D6: 1)+6(1D6: 6)+1(1D6: 1) = 8 筋力+戦士+無敵+幸運
ジュフォン1d6 幸運 ジュフォンダイス 1(1D6: 1) = 1 幸運
ジュフォンんー…筋力行っとくかなぁ
アルゲントゥム「強化系の呪文はさして覚えておらんのだがね? それにそう言う事であれば逆に今アレ(がまがえる)が倒されるのは困るのではないか……賞金首の状態を解除させた後でならどうなってもかまわんが」
ジュフォン1d6 筋力(2回目) ジュフォンダイス 1(1D6: 1) = 1 筋力(2回目)
ジュフォンなんじゃー(魂の叫び
アリスンココシガでどうですか。
ジュフォンアリスン消費してない?
アリスン別に宣言してないッ(飛ばしてた
ジュフォンココシガはエリクサにオーバーライドするんだっけ?
ブリーズ上書きですの。エリクサーと同じものと思ってください
ゲームマスターココシガはエリクサーですので
アリスン指輪の効果もあるんでこっちは普通に飲みます。
ジュフォン戦士ポーションが上回りおったw
ジュフォン強い方が効果発揮じゃなくて後で服用した方が有効だけ?
ゲームマスターいいえ強いのがのこります
ジュフォンじゃシガレット消費
ブリーズ1d6+1d6 ブリーズダイス3(1D6: 3)+6(1D6: 6) = 9 潜在能力開放と幸運
アリスン1d6+1d6 アリスンダイス 5(1D6: 5)+2(1D6: 2) = 7 自前のみ筋力と戦士ともう良いや全種類飲んでしまえ。
ブリーズ3d6 ブリーズダイス12(3D6: 3 3 6) = 12 潜在時間
ブリーズ12秒。まあ問題ないか
ジュフォン《素早さ5》《活力5》発動
ジュフォン35/23/13/30 Bs13.25/BM14 両手剣50 避け17受け29 ココシガ無敵幸運
アルゲントゥム「状況がややこしいな。アレが黒幕だと判ったのは良いが、そのせいで逆に生きていて貰わねばならなくなったしなぁ」<さて困った。賞金首の取り下げは掛けた本人しか無理なのが基本だ
ヘーゼル「生け捕りですか? お任せください」
ヘーゼル「最悪、復活させてしまえばいいわけです……」
アルゲントゥム「ふむそう言う考え方もありな訳か?」 <最悪復活
ヘーゼル「復活にわざと失敗して復活不能にするという手を建国帝暗殺のおり使用したそうですが」
アルゲントゥム「あ~ありそうだねぇ(やれやれ) 呪文は意図的に失敗するのは実はさほど難しくないからね」
プアル「がっはっは!アルとやら!そこでまっているがいいぞ!」
プアル「性別を!変える技術が!この世界には!!ごろごろあるらしいからな!」
ジュフォンなぁ不意打ちして良い?
プアル「この戦いに勝った暁には、貴様をワシの栄えあるハーレムに加えてやろう!!光栄に思え」
ゲームマスターまだ、もうちょっとまってください
プアル「そこのネコミミ娘は、アキハバラとかいう風俗店で、客をとらせてやろう。儲かるぞ? がっはっは!」
プアル「残念ながら、そのネコミミ娘程度では、ワシのハーレムには入れないからなぁ!がっはっは!」
アルゲントゥム「いらん。この勝負と私の身のあり方が連動するなどとはまったく聞いておらんのでな…もしそうであるなら先にそれを明らかにして置くべきではないのかね? そしてその理由もだ」
プアル「貴様に自由意志なぞあるものか! 常に強者が世界を支配するものだ。顔だけの役立たずがワシの役に立てるだけ光栄に思うがいい」
プアル「なんなれば理由も言っておいてやろう。【この戦いの勝者】が【創造神】の【正式な交渉人】となる」
プアル「【創造神】は、一時的に神の力を、ワシに貸してくれると約束してくださっておる」
プアル「もし、万が一、貴様らが勝ったら、なにか頼みごとを一つ聞いてくれるそうだぞ?」
プアル「だが、勝てるはずはない!【異次元の創造神】が【貴様達の負け】を予言しておるからな!」
アルゲントゥム「そうか……【交渉人】の立場は要らんが、何とかに刃物、プアルに神の力か?…それは阻止しておいた方が良いのかねぇ?」<とりあえず出ても問題は無さそうかね? オジーやホーは出ようとすると止めるかね?
ゲームマスターいいえ。
マカニ「【賭け】はかなり分が悪いが、それでもキミにかけるほうがおもしろそうだ」 >アル
ホー先生「餞別だホー」つ活力+3 の指輪 >アル
アルゲントゥム「勝敗に自身の成り行きがかかっているのであれば出ないわけにもイカンからね」ひょいと柵を飛び越えて《軟着陸》指輪は受け取っておきます
ゲームマスター+5の方がいいんだろうがあまり表立って味方をするわけにはいかんのだね
ヘーゼル「わたしもいきます。ますたぁ」 すたっと降り立つ
ゲームマスター
アルゲントゥム「自身の安全第一。その次に、私の安全位の考えでやってくれたまえ」 <前衛にゃ出ないようにと釘さす
ヘーゼル「使い魔三原則その1 使い魔は主人を守らなくてはならない! またその危険を看過してはならない」
シェル「……マックスはこれでも私の息子です」
シェル「【時の檻】の材料に、させるわけにはいきません」
シェル「どんなに間違っていても、親は子の味方です」
シェル「時の檻を破綻させるには…………根幹になるアルゲントゥムさんの抹殺が一番ですので」
シェル「すみませんが死んでください(^-^)」>ある
アルゲントゥム「その1は『主人の命には従わなければならない』だよ? まぁ私は前衛に出る気は無いからそばに居ればおのずと自らの身も守れるさ」 ぽいっとスペ石DX5を渡す&自分にも使う
ブリーズ「……母は強しだねえ」
ヘーゼル「……? それは第二原則ではないのですか?」 >命にしたがう
アルゲントゥム「私が死んでも変わらない気がするのだがねぇ?」
アリスン「貴女が材料になれば良いのでは」
シェル「アルさんが必須。そうプアルさんから聞きましたので」
ブリーズ「旦那さんが止めるだろう」
アルゲントゥム「私に記憶違いなぞ無いよ?(妄想…いまさらか?)」 <じゃーだ
ヘーゼル「……そうですか……覚えなおしておきます……」 >アル
シェル「そうですね。きっと旦那が止めてくれるでしょう。私の体当たりと共に!!」 >ブリ
ゲームマスター
れふぇりー「ではみーなさんおまちかねー!」
れふぇりー「時間無制限一本勝負!」
れふぇりー「勝った方が創造神の封印方法を決定できます」
れふぇりー「第一回創造神杯かいしー」
ブリーズ倍速石を砕きます
ジュフォン彼我の配置距離を
ゲームマスターとりあえず敵はプアルとシェルが前衛 少佐とマックスが後衛です
ゲームマスター距離は敵前衛までが10m 後衛がその5m後ろ
ゲームマスター最初に少佐とプアルが動きます
ゲームマスター少佐「まだだ。まだおわらんよ!」
ジュフォン前衛立つか
ゲームマスター少佐が《爆裂電光》をでかくしております
アリスン前衛で。
ゲームマスターあ、スパークラッシュを忘れてた 彼も前衛です
ブリーズ前衛で。
ゲームマスターこれで5対5ですからな。お!ノルファスが空気になった
ゲームマスタープアルが前にでてきてジュフォンさんをどつきますが、途中にノルファスがいてるのでいきがけの駄賃に殺して生きます
ブリーズうおい
ジュフォンクソ、間に合わなんだか
アルゲントゥムちくとまたんかぁい
ブリーズそうか…ノルファスを守れば良かった
ノルファス「………………」
ゲームマスターノルファスが、死んだことにより【少佐】は【呪い】を【オジー】から移す詠唱に移ります
ジュフォン「……さようなら。継母様………」
ゲームマスター少佐「……認めたくないものだな。若さゆえの過ちとは!」
ゲームマスタープアルがノルファスの血がついた鉄方琴でジュフォンさんを殴ります
ブリーズ「…念仏でも唱えてろ。貴様五体満足で帰れると思うな。」
プアル「すぐにおなじところにおくってやろう!」<ペナ22で二回です
ジュフォン3d6-29+22 ジュフォンダイス 10(3D6: 3 6 1)-29+22 = 3
ジュフォン3d6-29+22 ジュフォンダイス 10(3D6: 1 3 6)-29+22 = 3
ジュフォンこいや!!
プアル「もっとも奴の魂は粉々に砕かれて終わりだがな!」
ゲームマスター8d6+25 ダイス 25(8D6: 2 1 1 5 6 3 2 5)+25 = 50
ゲームマスター50点叩きで二回
ゲームマスターあれ? あんまり強くない気がしてきたぞ?
ゲームマスターそんなばかなw
ジュフォン50-18で32 64
ジュフォン-11
ゲームマスタープアルしゅうりょー
ジュフォン3d6-30 ジュフォンダイス 9(3D6: 1 3 5)-30 = -21
ジュフォン「プアル。貴様だけは殺す…いや存在そのものを抹消してやるよ」
プアル「がっはっは! できることとできないことは区別したほうがいいな」
ジュフォン「何。赤子の手をひねるより簡単だって事だな」
ゲームマスターではスパークラッシュがなにやら破壊光線をアルさんに撃ってきます
ゲームマスターよけてください。ペナは5です
ゲームマスター瞬間回避とかでもおkです
アルゲントゥムうん? それ 相手が悪だと確信して無いと使えない んじゃねぇの? 悪認定かい?
ゲームマスターうい。【世界を滅ぼす悪の仲間】だと彼は思っています
ゲームマスターなので説得すれば、彼は即効で戦線離脱します
ゲームマスターまあイベントですので
アルゲントゥム3d6-23 アルダイス 8(3D6: 2 2 4)-23 = -15 しゃぁね<瞬間無敵> 消費は石から
ゲームマスターおお、珍しい呪文を
ゲームマスターではシェルちゃんがアルさんに特攻してきます
アルゲントゥムまったく動くことのないアルの体を破壊光線は付き抜けていく
ゲームマスターだれかシェルちゃんをとめますか? だれもとめなければヘーゼルが一回だけシェルちゃんをとめます
ゲームマスターそれでヘーゼルは戦闘不能ですね
アリスンじゃあこっちで。
ブリーズアリーか…ブリだよなあ止めるとしたら。どっちもしんどいけど
ジュフォンアリスンさん任せました
アルゲントゥムペナルティによるんだよなぁ 体当たりの<アルでどうにかなるか
ジュフォン12-18ぐらいは覚悟しておいた方が良いかと
アルゲントゥムうん無理!
ゲームマスター20くらいありますよw
ゲームマスター技能NO1はシェルちゃんですので
ゲームマスターアリスンさんは今HPいくらですかな?
アリスン45
ゲームマスターおお、すげー
ゲームマスターでは18d6+36のダメージがシェルちゃんにいきます
ゲームマスター20d6+60 ダイス 67(20D6: 5 5 1 3 3 2 6 3 5 5 4 5 3 2 5 4 3 1 1 1)+60 = 127 シェルちゃんから
ゲームマスター127点の叩きダメージがシェルからアリーに
アリスン18d6+36 アリスンダイス 49(18D6: 2 1 5 1 4 3 2 2 6 1 4 3 1 2 1 5 1 5)+36 = 85
ゲームマスターおお、けっこうきた。
ゲームマスターでは、どちらも転倒しないので、ぶつかった状態でとまります
アリスンこっちは-69。生死判定1回。
アリスン3d6-23 アリスンダイス 9(3D6: 4 1 4)-23 = -14
ゲームマスターおk
シェル「なかなかやりますね? 最期の相手としては申し分ありません」
シェル「お師匠さまが死んだ今、やりたいようにさせていただきますゆえ」
アリスン「余り気軽に言わないで下さい。ノルファス師に顔向け出来ません」
シェル「私ももう160歳ですからね。もう十分生きました」
シェル「若い旦那を持つのも良いものですが。子供が死んでいくのを見るのはもう疲れました」
シェル「何人も……何人も……」
アリスン「私が勝ったら、お子さんを自由にして宜しいですか」
シェル「最期くらいは子供の為に死にたいですね。フォイエンさんのように」
ジュフォン「残された子供は堪ったもんじゃねぇよ……ったく」
シェル「……つまりはそれは死亡届にサインをするということですかしら?」(~_~)
アリスン「解釈はご自由に? いざ」
シェル「……いざ!」
ゲームマスターではそちら
ゲームマスタージュフォンさんがトップですな
ジュフォン彼我距離の整理をお願いします
ゲームマスタープアルとジュフォンさんが0 そこから10mですぱー さらにそこから5m後方に少佐とマックス
ゲームマスターアルの前にアリーがいてその前にシェルですね
ジュフォン待機、アルの倍速受けてから《瞬間移動》少佐の前
ゲームマスターあとはブリーズアリーアルの順番かな?
ゲームマスター一度に動いても良いですので
ブリーズどうすっかプアル張り付きでいいかな
アルゲントゥム動かすとめんどうじゃね?<がま
ブリーズそして試合開始同時に倍速石を握りつぶしておいたのですがOK?
ゲームマスターおk
ブリーズうい前衛にいると宣言したからジュフォンの1m隣くらいだろう。ステップしてプアルに全力二回
ブリーズ銃剣銃
ゲームマスターおk
ブリーズ3d6-44ブリーズダイス10(3D6: 2 4 4)-44 = -34
ブリーズ3d6-48ブリーズダイス8(3D6: 1 1 6)-48 = -40
ブリーズ3d6-44ブリーズダイス6(3D6: 3 2 1)-44 = -38
ゲームマスターよけ20♪ うあ!よけれねえやん
ゲームマスター剣はとめた 銃をください
ブリーズブーストしてなかったらよけられてたんか
ブリーズ10d6ブリーズダイス29(10D6: 2 1 6 4 1 2 2 5 2 4) = 29
ジュフォンまわってね?
ブリーズ10d6ブリーズダイス33(10D6: 3 3 3 1 1 4 6 6 3 3) = 33
ゲームマスター銃の二回目わまってるね
ゲームマスタークリット表をどぞ
ブリーズ一発ずつHP消費してますん<宣言忘れ後だしだから受理しないでもOK
ブリーズ3d6ブリーズダイス10(3D6: 2 5 3) = 10
ゲームマスター10は普通
ゲームマスターっていうか3連射か?
ゲームマスターじゃあ6発?
ブリーズいえ、一発ずつHP消費ショットです
ブリーズまだバサクってない
ゲームマスターうい
ゲームマスターお。じゃあまだ死んでない
ゲームマスターではアリー
アリスンむ、倍速で3回攻撃?
ジュフォンもう一周できない?
ブリーズいや、攻撃回数増加+全力二回で三回攻撃
アリスン攻撃回数増加って倍速で実質2回になりませんっけ
ゲームマスター二回目の行動があるのか
ゲームマスターでは、ブリーズさんの二回目どぞー
ブリーズ全力二回銃剣銃 1発ずつHP消費
ブリーズ3d6-44ブリーズダイス12(3D6: 2 5 5)-44 = -32
ブリーズ3d6-48ブリーズダイス11(3D6: 5 4 2)-48 = -37
ブリーズ3d6-44ブリーズダイス17(3D6: 5 6 6)-44 = -27
ゲームマスターお? 二回目も全力したら防御できないぞ?
ブリーズひい
ブリーズ構わん!どうせ鉄琴なんぞ防御できん!スパクラはどうでもいいわ<武器折れるがな
ゲームマスターでは、銃が一回命中
ブリーズ10d6ブリーズダイス32(10D6: 2 1 6 3 1 1 5 6 3 4) = 32
ゲームマスターうい。
ゲームマスター3d6 プアル死亡判定 ダイス 8(3D6: 2 2 4) = 8 プアル死亡判定
ブリーズブリHP 13/53
ゲームマスターではアリー
アリスン指輪「倍速」:念じた時に倍速 使用後に5秒疲労 よう判らんけどこれを使います。これで終わりかな?
ゲームマスターうい。次の番から倍速になります
アルゲントゥムジュフォンさんとどのくらい離れてるのかな? 味方の距離数が判らん^^;
ゲームマスターアルは瞬間無敵をしたから終了?
アルゲントゥムいあ アレは前のターンの防御行動だから
ジュフォンせいぜい3mぐらいじゃ?
アルゲントゥム普通の行動は可能ですよ?
ゲームマスター味方同士の彼我距離+0m
ゲームマスターデハアルさん
アルゲントゥム3d6-25 距離離れてないなら普通は失敗しない<倍速> ジュフォンへ FPは石から アルダイス 13(3D6: 6 2 5)-25 = -12 距離離れてないなら普通は失敗しない<倍速> ジュフォンへ FPは石から
ジュフォン倍速受領
ジュフォン「ファナモルガーナ!!我の翼となれ!!」
ジュフォン3d6-19 ジュフォンダイス 8(3D6: 4 3 1)-19 = -11
ジュフォン30->26
ジュフォン少佐の前にジャンプアウト
ジュフォン裏のカンマ5で強打0発動on全力強力連続
ゲームマスター少佐「……導いてくれ……」
ゲームマスター少佐は、身動きがとれません
ジュフォン魂魄刀・火焔を使用
ジュフォン3d6-24 ジュフォンダイス 7(3D6: 2 2 3)-24 = -17
ジュフォン発動70
ジュフォン3d6-50 ジュフォンダイス 4(3D6: 2 1 1)-50 = -46
ジュフォン3d6-50 ジュフォンダイス 12(3D6: 5 2 5)-50 = -38
ジュフォン3d6-50 ジュフォンダイス 13(3D6: 6 4 3)-50 = -37
ジュフォン3d6 ジュフォンダイス 14(3D6: 4 5 5) = 14 一回り
ゲームマスター失敗しないかぎり全部あたります
ジュフォンクリティカル1
ゲームマスターそして残りHPは300点をきっています
ゲームマスターおkクリット表一回
ジュフォン結果14
ゲームマスター「大怪我」扱いです
ゲームマスターまあ悪魔相手だと通常と一緒ですね
ジュフォンちっ
ジュフォン追加ダメージダイス分も+できたかの?
ゲームマスター+10d6できます
ジュフォン20d6+32+40 ジュフォンダイス 68(20D6: 2 1 6 5 4 1 2 3 5 4 1 3 3 6 1 1 6 5 3 6)+32+40 = 140
ジュフォン20d6+32+40 ジュフォンダイス 57(20D6: 1 4 3 4 2 4 3 3 3 3 2 2 4 2 5 3 3 2 3 1)+32+40 = 129
ジュフォン20d6+32+40 ジュフォンダイス 75(20D6: 1 2 4 5 2 6 4 4 4 2 1 2 6 4 6 6 5 2 4 5)+32+40 = 147
ジュフォン余り、はけなかったか
ゲームマスターおおう!流石にすごいダメージ
ゲームマスター魔力でできた、かりそめの体がぼろぼろとくずれ
ゲームマスター最期に真っ黒な宝石のようなものが残ります
ゲームマスターこの宝石が「サリカの魔力」です
ジュフォン踏みつぶしたろかな…
ゲームマスターふみにじるはできますがつぶれませんな
ゲームマスターではこれで全員終了かな?
ゲームマスター
ゲームマスター二秒目
プアル「むう? ワシにおそれをなしたか」
ゲームマスタージュフォンさんがいなくなったので
ゲームマスタープアルはブリーズに攻撃します
ゲームマスター鉄方琴でペナ22で三回
ゲームマスター全力中なので命中ですな? ブリーズさん
ブリーズういうい
ゲームマスター8d6+25 ダイス 38(8D6: 3 6 5 5 4 3 6 6)+25 = 63
ゲームマスター63点の叩きを3回です
ブリーズ防護10+エプロン10+5+2(鎧)で63-17=46
ゲームマスターおーかてー
ゲームマスター無敵があれば20点か
ブリーズあ、無敵呑んでたな
ゲームマスターじゃあ43が3発ですな
ブリーズ43かける3=129 13-129=-116
ブリーズHP-116/53
ゲームマスターまだ生きてるのであれば二行動目で二回殴ります
ブリーズカマーン
ブリーズ3d6-17ブリーズダイス8(3D6: 1 1 6)-17 = -9
ブリーズ生きてましたの
ゲームマスター8d6+25 ダイス 19(8D6: 4 1 1 4 2 1 2 4)+25 = 44
ゲームマスターひく!? 44点が二回
ゲームマスターだめだ…… プアルが弱い
ゲームマスターラスボスなのに
ブリーズ-116-72=-188
ブリーズ何回生死判定かな
ゲームマスター一回かな
ブリーズ3d6-17ブリーズダイス13(3D6: 2 5 6)-17 = -4
スパークラッシュ「この世界の子供達の為! 悪の権化め! ほろびろ!」 アルさんになんか破壊光線。ペナ5です
アルゲントゥム3d6-23 <瞬間無敵> 「別段死を撒き散らしたり 破壊を撒き散らしたりする気はないのだがねぇ?」 アルダイス 13(3D6: 5 3 5)-23 = -10 <瞬間無敵> 「別段死を撒き散らしたり 破壊を撒き散らしたりする気はないのだがねぇ?」
アルゲントゥムあ、消費は石からで
スパークラッシュ「ウソをつくな! 地獄からものを持ちだしたのだろう!」
スパークラッシュ「私はこの世界を!この世界の子供達を守る義務がある!」
アルゲントゥム「はて? 私は何も持ち出した記憶は無いがね?」
ジュフォン「オラそこの青マントこのリボンのことか?ええっ!!」
シェル「ここをどいていただけなければ死んでいただくことになります」 >アリー
アリスン「貴女と同じです」
プアル「がっはっは! そこの魔術師はそのリボンを持ち出した極悪人の仲間なのだ!」
スパークラッシュ「うむ! そうだと聞いている!」 >ジュフォン
ジュフォン「ああそうだよ、テメェらにとっては極悪人だろうよ…。だがそれでも構わん。そこのガマガエルを潰せるならアタイは修羅にでもなってヤンよ」>スパー
スパークラッシュ「私怨か……だがそれで世界を滅ぼすわけにはいかない!」
ブリーズ「ちげぇこのリボンはある世界の子供から託されたもんだ…」
シェル「では……後悔なさらぬように……」 たいあたりアリーにペナ25
ブリーズ「…てめぇ滅んだ国の子供ならどうなってもいいってのか?ぁあ?」<血を吐きながら
ジュフォン「ああ。私怨だよ。ぶつける先のねぇ怒りだ…そこのガマを潰してからゆっくり返してヤンよ」
アリスン瞬間回避発動
アリスン消費は石でお願いします。
スパ-クラッシュ「……託された? それはなんのためだ!? 自分達の道連れを増やしてほしいとでも頼まれたのか?」 >ジュフォン
アリスン3d6-21 アリスンダイス 8(3D6: 1 5 2)-21 = -13
アリスン3d6-23 身体感覚 アリスンダイス 6(3D6: 3 1 2)-23 = -17 身体感覚
ジュフォン「テメェ……。このアタイを愚弄するかっ!この腐った運命全部払い戻してヤンよ…向こうもコッチもアッチも全部まとめてキレイサッパリ平穏にしてヤンよ!!」>スパー
アリスン「………チッ」 一応回避
シェル「……次はアルさんの直線上であたりますよ?」 >アリー
アリスン「その場合、マックスまで一直線ですね?」>シェル
シェル「………………アルさんを一撃でほふったあとにすぐにとってかえりますよ」
ゲームマスターではそちらですな
アリスンジュフォンからですかね
ジュフォンさて、回復を信じてプアルにいくか
ジュフォンタゲ プアル 前のカンマ5でジャンプアウト通常殴り。裏のカンマ5で強打通常連続強力
ジュフォンあ消費は石から
ゲームマスターおk
ジュフォン彼我の距離まとめよろしく
ゲームマスター動いてるのはジュフォンさんだけだからさっきといっしょですね
ゲームマスター15m前にいってまたもどってくるわけです
ジュフォン3d6-19 ジュフォンダイス 14(3D6: 3 6 5)-19 = -5 瞬間移動
ジュフォン3d6-14 ジュフォンダイス 10(3D6: 2 5 3)-14 = -4 身体感覚技能無しDX-6
ジュフォン移動攻撃扱いだよね?
ゲームマスターうい
ジュフォン3d6-9 ジュフォンダイス 9(3D6: 2 4 3)-9 = 0 移動攻撃
ゲームマスターお?とりあえず疲労してよけた!
ジュフォン避けたか、ちっ
ゲームマスターではにこうどうめ!
ジュフォン3d6-24 ジュフォンダイス 11(3D6: 4 5 2)-24 = -13 強打0発動
ジュフォン3d6-50 ジュフォンダイス 11(3D6: 4 5 2)-50 = -39
ジュフォン3d6-50 ジュフォンダイス 6(3D6: 4 1 1)-50 = -44
ジュフォン回った
ジュフォン3d6 クリティカル ジュフォンダイス 11(3D6: 3 3 5) = 11 クリティカル
ゲームマスターうおう?
ジュフォンラッキーダイス!
ゲームマスター11は通常
ゲームマスターおおう?
ジュフォン3d6 ジュフォンダイス 6(3D6: 2 1 3) = 6 クリティカルラッキーダイス
ゲームマスター6は通常の最大ダメージです
ジュフォンヒット回数はいくつ?
ゲームマスター背後から攻撃したのであれば3階
ゲームマスター右側面とかなら二回
ジュフォン背後からで良いか
ゲームマスターうい。では三回ともどうぞー
ゲームマスター判定は二回でいいよ
ゲームマスタークリットは最大ダメージだからね
ジュフォンややこしいな、最初はノーマルで
ジュフォン6d6+21 ジュフォンダイス 27(6D6: 6 6 5 4 4 2)+21 = 48
ゲームマスター背面だとバトルエプロンも使えないので防護が15点しかない
ジュフォン10d6+32+20 ジュフォンダイス 28(10D6: 1 3 4 2 4 3 2 2 4 3)+32+20 = 80
ジュフォンラストは112で
ジュフォン低いなぁ
ゲームマスターああ、それは耐えられない
ゲームマスタープアルは6mくらいふっとんで動かなくなります
ジュフォン「がぁあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
れふぇりー「……………………」
れふぇりー「しょうぶあり! 名も無き冒険者の勝利ーーー!」
ジュフォン「じゃがましい!!」
ジュフォン転がったプアルに追撃~
ジュフォン「継母様の……仇!!!!」
ゲームマスターでは零体のノルファスが立ちはだかります
ノルファス「これ以上攻撃されては、復活できぬでのぅ」
ノルファス「こやつには、ひとつ借りがあるでな」
ジュフォン「復活なぞ!許すものか!」
ノルファス「ほうほう?」
ノルファス「勝負は終わったのじゃ。これ以上戦う必要はない。これは闘技会なのじゃからな」
ジュフォン「知ったことかっ!!」<ダッシュ
ノルファス「おぬしが戦う相手はがまがえるか? それとも運命か?」 >ジュフォン
ノルファス「そのリボンは、なんのためにあるのじゃ?」
ノルファス「世界の法則と戦っても叶えたい望みがあったのではないのかえ?」
ノルファス「そなたがそう願ったから、わらわは【地獄並行】へそなたを連れて行ったのじゃぞ?」
ジュフォン「……」<魂魄刀・火焔を地面に突き立てて止りますよ^
ノルファス「そなたの望みはなんじゃ? 自らと自らの父親を否定した世界と戦うことではないのかえ?」
ジュフォン「…クソ。わぁったよ。事が終わってから確実に潰してやる……」<プアルのボディを憎々しげに睨みつつ
ノルファス「無限の時と世界をまたにかけ望みをかなえるのがそなたの生き方ではないのか?」
ブリーズ「……まだ終わっていない」 3d6-44 シェルにHP消費一発(これで弾切れ)
ブリーズ3d6-44 ブリーズダイス 10(3D6: 4 1 5)-44 = -34
ノルファス「お前の父親は、おぬしに憎まれてもおぬしとこの世界を救った」
ノルファス「そなたはその命をなんに使う?」
ノルファス「ただ、自分の境遇をのろうだけか?」
ノルファス「ただ、世界の法律と法則をのろうだけか?」
ノルファス「そなたの父親は戦ったぞ? 世界の不条理と」
ノルファス「おぬしはそのまま負け犬のままか?」
ノルファス「わらわが愛した女はそれほどくだらない腐った女のような負け犬か?」
ジュフォン「わぁったよ。今はやるべき事を先に済ますぜ。このクソッタレな因果をもねじ曲げてな」
ノルファス「では戦い続けるか?」
ノルファス「戦いの定めに自分の運命を決めても叶えたい望みがあるのであれば」
ジュフォン「終焉を望めぬなら因果をもねじ曲げるだけさ」
ノルファス「わらわが力になってやろう」
ノルファス「創造神と取引をするのじゃ」
ジュフォン「……切り伏せれねぇのが残念だがな。創造神をな」<寂寥の笑み
ノルファス「【地獄並行】を救う為、【無限の戦い】に身を投じる、か弱き人間がもしいるのであれば」
ノルファス「それは、【力の強い神々】で、すら!!【創造神】ですらできないことじゃ!!」
ジュフォン「地獄と言うな」
ノルファス「地獄じゃ。そなたが救うまではな」
ノルファス「そなた一人が、あれを地獄と呼ばなかった。」
ノルファス「そなたは、地獄を変えると、そういうのじゃな?」
ジュフォン「へっ、アタイの名を知ってるかい?」>ノルファス
ジュフォン「暗雲を連れ去る天なる颶風。太陽と颶風を名に持つ戦士だぜ」
ノルファス「ではその名にかけて約するのじゃ!」
ジュフォン神刀夢幻を青眼に構えて
ノルファス「全ての【地獄並行】を【地獄】から変えると」
ノルファス「【無限の世界】を【無限に救い続ける】と」
ジュフォン「ジュフォン・ソール!我が名は、運命をねじ伏せる剣!太陽と颶風!暗雲立ちこめる時平を切り開く剣となれり!」
ノルファス「聞いたか!? 創造神どもよ!」
ノルファス「今この瞬間からこのものがそなたの対等の存在の『挑戦者』じゃ」
ノルファス「即刻、全ての世界で元の世界へ戻せ!」
ノルファス「そして、われらの世界もじゃ」
ジュフォン「叶わぬと言うのなら汝らとて斬り伏せる!」
ノルファス「べはべはべは! 聞いたか? 創造神にケンカを売る。これが対等ということじゃ」
ノルファス「約束は守ってもらうぞ? 創造神ども!!」
ノルファス「ではもどるが良い」
ノルファス「これでそなた望みは叶ったはずじゃ」 >ジュフォン
ノルファス「ふむ? 皿がわれておるな。だれか修理をかけてやれ」
アリスン「では後で」
ノルファス「うむ。これは、あの【バカ男の子供達】からのプレゼントなのじゃ」
ジュフォンココのジュフォンの記憶はどうなるかなぁ…
アリスンそらあ続いていくと思いますよ。ここから>記憶
アルゲントゥム「さてこれからどうなるのかね? 『交渉役』なぞ面倒なものはどうにかしたいのだが…」
ゲームマスタージュフォン、ブリ、アリー、アルの四人は、記憶がかわりません
ゲームマスターそれはこの4人が「対等の存在」候補。だからですね
ジュフォンうーん仕方ないか(編者註結局、問題解決とはほど遠いのでは?)
ノルファス「では。【創造神の封印方法】を決着する」
ノルファス「【対等の存在】になるまでは【現状維持】とする!交渉人は消去法でアルゲントゥムとする」
ノルファス「では、がんばるのじゃぞ? アル」
ノルファス「ああ……わらわの死体は闘技場の竜にでもくわせてやれ。オーガーすらも食べぬからのぅ」
ジュフォン「っと、残念だがそうはいかねぇよ?」>ノルファス
アルゲントゥム「『いらん』と言っても押し付けてくるのでしょうな?」
ジュフォン「テメェも巻き添えじゃ!帰還して復活させてやる構わんよな?」>ALL
ノルファス「む? わらわはもう十分生きたぞよ? パンダのお守りもアルがやればよかろう 良い稼ぎになるぞ?」
ブリーズ「…うへへぇ~ ノルファス お前って着痩せするタイプだったんだな~」<寝言で賛成
アルゲントゥム「ふむ? この場でも<復活>は可能だと思うがね」 懐から 治癒の大祈願 をごそごそ
ノルファス「む? そなたそれがいくらで取引されているか。しらぬのかえ? 1千万ムーナはくだらぬぞ?」
ノルファス「【失敗しない復活】として使用できるのじゃぞ?」
ジュフォン「アルゲントゥム、やーっておしまい!」
ジュフォン「さてシェル。まだまだお守りに忙しくなりそうだぜ?」>シェル
ノルファス「おぬし……性格かわったのではないかえ?」
シェル「まあそうでしょうね。お師匠様が私をおいて死ぬはずがないのですから(^^」
アリスン「ぶっちゃけた話貴女がいないと仕事が増えます。後お奨めは老衰です」
アルゲントゥム「売る事も出来ん品だからね? 問題無いだろう」 (価値がありすぎて売る事も出来ん) つ~わけで <復活>フォーノルファス
ゲームマスターでは復活してわがままを言うノルファスをつれて
ジュフォン「少なくともそこのガマをぶっつぶしてぇからなテメェが居ねーとアルリアナの神殿が寂しくなるだろうが」
ブリーズあ誰か起こしてくれると嬉しいな
アルゲントゥムうむ直した後で踏み起こしてやろう
アルゲントゥム<狂気回復>+<大治癒> 判定は省略w そして踏み!
創造神[ままたすぐに遊びにきてほしいんだな……」
スパークラッシュ「勘違いしてわるかったな! これからも正義のためにがんばってくれ!」
ブリーズ「ふふ帝国お付の大魔導師ノルファスもベッドの上では意外と…ぶげぁっ!?」>踏まれて飛び起きる
ジュフォン「正義のためじゃねーぜアタイはアタイがやりてぇからやるだけだ」>スパー
アルゲントゥム「直ぐにと言うのは難しいがな まぁある程度は考慮しておこう」<頻度
ブリーズ「……あぁなんだ勝ったのか?」<トロンとした目で
ラプラス「ええ。勝ったのです。運命とやらにもね」
ジュフォン「何も変った感じがねぇがな」<ため息
ブリーズ「……お前がそういう事言うかラプラスの悪魔。」
ラプラス「こちらの世界にもパワーストーンがあるので、お子さんとかを復活させていきますか?」
ブリーズ「お子さん?だから俺に子供なんて…」<頭を抑えて
ラプラス「私にも見通せない未来があるのですよ」
ブリーズ「……子 供 なんて 居ない はずなのに。」<知らず内に涙が流れ
アリスンでまあ、最初にポー先生に飲ませた条件でレウケさんのハンマーとかあるかもしれない>神器持ち出し
ブリーズ「ソラ…いやソラ殿の子だろう?ああそうだ。約束してたっけな…抱いて帰るとしよう。」
ジュフォン「オイコラそこのすっとろいウチの創造神。ちょ耳貸せ!」>創造神
ジュフォン「魔法が使えなくて筋力も無くてその代わりアホみたいな生命力だけを持たせたガマガエルの銅像を造れ…そこのガマ人間の魂を入れろ」
創造神[わ、わかったんだな……」
ノルファス「ああ、ガマガエルは一日の一定期間とかにした方がおもしろいぞよ?」
創造神[わ、わかったんだな……」
ゲームマスタープアルをそのままガマガエルに変えればいいですよ そのほうがてっとりばやい
ゲームマスターワーガマガエルにすればよいのですな
ジュフォンそのまま変えてしまうといつか戻されてしまうんで
ゲームマスターじゃあガマガエル像で
ゲームマスターではとりあえずルナルに帰還いたします
ジュフォン「良かったナー。死なずには済むそうだぜ?」>プアル
ゲームマスターフォイエンの剣から声が聞こえなくなったら……フォイエンがぼーっと立っています
ジュフォン「お前の財産その他諸々は恵まれねー奴のために活用してやるよ」
ゲームマスターソラが4歳くらいの女の子を抱いて喜んでいます
プアル「げここー!?(そ、そんなー)」
ブリーズ「…随分と長くお待たせしましたねソラ殿」
ゲームマスターでは第四版キャンペーン「創造神の願い」 最終回「始まりの終わり」をおわりますー
ブリーズお疲れ様でした!
ジュフォン「さて帰ろうか…値はルークスの船に乗って帰還するぜ」
ゲームマスター5cp+1000万ムーナであります
ジュフォンお疲れ様でしたー
アルゲントゥムおつかれさま~
ブリーズ終わった~!
アリスンお疲れ様でした
ジュフォン終わりましたな